で、二つ目は。
二つ目は、ちょっとあの、業務にもちょっと、
携わるかもしれないけど、
ジェームスとコサインが工場で勤めてるやん。
同じ会社のね。
ほんで、
うちの会社の中で設計から製造、
営業まである会社。
だから、いろんな人がおるやん。
いろんな人がどんな思いをしながら、
働いてるのかなっていうのをインタビューしながら、
社外費のところはちゃんと押さえておいて、
出さんようにしつつ、
なんかそういうのはできんかなっていうのを思ってて。
で、いいなって思ってんのが、
リクルートにも使えそうやなっていうのと、
新入社員だね。
反則的にも、この製品はこんな思いで作ってるんです。
こんな思いで設計したんです。
こういうところを気をつけて設計したんですよ。
物を作りをしたんですよ。
こういうところを気にしながら作ってるんです。
組み立てしてるんです。
部品を作ってるんです。
そういう細部を知ることによって、
お客さんに愛着を持ってもらえるんじゃないかなって。
とかも思ってたりとかしてね。
それは完全に会社のチャンネルを立ち上げるようなイメージで。
でも多分、うちの会社の感じで言うと、
公式ポッドキャストってすると、
すごいハードルが高かったり、
文句言ってくるやつがいっぱいおったりとかしそうやから。
やるとしたら非公式ポッドキャストかなって。
それはしれっと始めようかなと思ってるんだけど、
その時はドコドコの会社の、
誰それ何米ですってちゃんと本名。
ジェームスも本名を出しながら、
やらなあかんかなと思ってて。
フルネームを出すか出さへんかはちょっとあれやけど。
苗字だけになるかもしれないけど。
そんなんしながら。
って思ってんのよ。
だから身近なところで言うと、
それを試すんであれば、
ジェームスごっこさんに、
どんな仕事をしてんの?って書いて、
そういうインタビューからスタートしだして。
サンプル的なやつを作れば。
それはできんのかなって思ったら。
どうインタビューされそうな気分としては?
どうなんですかね。
聞く分に面白いですけどね。
面白いと思うけどな。
社外費を出したらあかんところがあるから。
そこ結構難しいですね。
だから台本ちょっと作らなあかんなって思ってて。
それがめんどくさいなって。
この格言録は台本なしで、
こういうネタがあんねんけどどう?って言って、
ほんまに一言二言なんかやりだして、
パッとスタートするやん。
そんな感じやし。
それが楽でこの百何回って続いてきてるやん。
今更台本作ったらそりゃそれで飽きそうやなって思ったり。
いよいよ仕事になっていきそうですけどね。
楽しくなさそうな気がする。
編集作業とか。
義務になりそうやな。
そこは懸念点ですね。
ポッドキャストっていうのは、
僕は食うと思いながらやってるわけじゃなくて、
どちらかというと、今楽しんで減らしてもらってるから、
それの延長ぐらいの。
そんなガッチガチで敬語ばっかりで喋りましょうとか、
そんなのはやるつもりはなくって。
喋り口はこんな感じで。
でもそうやって探す人が探したら、
こういう感じであるでみたいな。
しようかなと思って。
結構東京でポッドキャストウィークエンドっていうイベントに参加させてもらった時も、
企業さんがやってるポッドキャストって結構あるんだなって感じたところはあったんで。
今後も増えてくるかもしれないですよね。
そういう企業紹介はこちらのポッドキャストへとかね。
この商品はこちらのポッドキャストへとか。
そんなんもポッドキャストウィークエンドに行かせてもらって、
そんな方法もあるんやなっていうのもちょっとヒントの一つにもなってる。
それでカタログに例えば載せるのであれば公式にしないといけないんですね。
難しそう。
だから闇で。
闇で。
そこが結構うちの偉いさん、頭堅い人多いやん。
何やってんねんとか言われそうな気がして。
そんなことないと思いますよ。
偉い装い気な子や。
あんまりそれやってる会社もないですからね。
企画としては面白いと思います。
そういうかあれやな、絶妙に偽名使っちゃうかやな。
あの月から耳のイェイ岩崎さんみたいに、
あの人岩崎っていう本名じゃないらしいよ。
そうなんですか。
だからそういうふうに。
なるほど。
偽名ですね。
偽名で。
偽名っていうのは失礼ですけど。
ペンネームでね。
ペンネームで。
ポッドキャストネーム?
ポッドキャストネームで。
やるっていうのもいいかもしれんけど。
確かにね。
その時の名前どうしようかなって。
そんな感じでちょっと2つアイディア持ってて。
釣りの方は小さいには協力してっていうのは言えへんから。
1人であれないから。
でも1回とりあえず録音されてみて。
やってみようか。
横で釣ってる人に何やこいつって思われながらやるような気もせんでもない。
本当ですね。
なんかブツブツ言っとんねこいつって。
うるさいなーって思われながら。
僕聞くだけならできるとは思うんですけど。
でも結構釣りとか行っても結構知らん人と話したりとか横の人とかと情報交換とかしたりするんよね。
横の人が釣れてたら今どんぐらい釣れてるんですか。
ウサなんですか。
そんな話とかしたりとかするし。
お互いに話とかもするし。
それもいいかもしれへんかなとか。
そういうのもね。
配信に載せて。
でも向こうの人にマイク持ってもらうわけいかへんから。
あ、そうなんすねとか言って。
何々で釣れたんですねとか言って復唱するような感じ。
何やこいつ。やたら復唱してくる。
なりますよね。
あんまり復唱しすぎても鬱陶しいやつって思われてもいいやし。
どうすっかな。
じゃあ移りのやつは試しに録音してみようか。
やってみようか。
ちょっと一遍録音なら一遍行って編集してみて。
ちょっと一遍聴いて。
わかりました。
聴いてみます。
試しに。
でも釣りする人じゃないとわからへんっていうあれかもしれないし。
そうかもしれないですね。
まぁまぁまぁ。
ちょっとトライアルで。
トライアルでやってみましょう。