あのね、みーちん、緊急電話しています。
それ言ってみたかったよ。
言ってみたかった。これとあと、炎上覚悟で言います。
多いよね、そういうね。
見ちゃう。つい見ちゃう。
騙されてる。
騙されちゃう。
騙されたい。
違う、そうじゃなくて、何が話したいかっていうと、
あのね、某ね、あで始まって、んで終わる巨大でしょ。
でもそう、あのね、定期便にご注意っていう話をしたい。
あの定期便にご注意っていうのと、あと問い合わせにご注意っていう話をしたい。
もう怒ってるね。
怒ってます。
かおちゃん、顔がすごい怒ってるもん。
本当?見えないから。
そうだね。
自分には自分の顔が見えないから。
はい、無防備。
そうじゃない。
はい、この番組では、私、かおちんと、
私、みゆうちんが50代女子の日常をゆるっとお届け。
あったらいいけど、なくてもいい。
そんな話題を語ります。
せーの、かいわれ帝国はじめるよ。
かいわれ帝国か。
というわけで、何が何かっていうと、
何が何か。
まず発端は、私ね、おととし離婚いたしまして。
おめでとうございました。
っていう、そんな遠回りの話からするんじゃないんだよ。
義母が年末に、元義母がね、年末に亡くなりまして、
公電会社を用意しなきゃいけなくなり、
なぜ私が?と思いながらも、ほら、
やさしいな。
違う違う違う、機械音痴なの。
ネットで物を頼めない、そういう人がいるのよ。
本当に?
で、代わりに頼んだわけ。
そしたら、定期便、なんで?
なんで公電会社を定期便しようと思う?って感じなんだけど。
公電会社を定期便?
そう、ちゃんとそういう志みたいな、
公電会社用のカタログってあるのよ、世の中に。
ありますね。
あるでございましょう。
カタログギフトってやつですか?
どういうものが欲しいかわからないので、皆様に。
なので、公電会社用のカタログギフトっていうのがあって、
ちゃんと志みたいな、しっぽりしてる、
そういうのにふさわしい、
お茶とか。
そう、満載な、そういうカタログギフトがございますのよ。
で、それを送ろうとしたら、なんか知らんけど、
あそこって定期便の罠ってあるじゃん。
油断すると定期便押しちゃう。
あの、枠二つ並んでて、
通常注文と、その下に定期便ってあるよね。
詳しい。
そんで、間違えちゃったの、定期便に。
公電会社は定期便しないでしょ。
すごいよく、ちょっと笑える。
で、危ない危ない危ないと思って、解除して、新たに頼んだの。
で、履歴としては、定期便がキャンセルになってんのよ、ちゃんと。
で、ちゃんと、
履歴に残ってる。
残ってる。で、個別に、ちゃんと、それを新たに頼んだ。
定期便じゃなくて、頼んだよ、通常注文で。
っていうの、残ってたわけ、履歴で。
これで、ここまでやれたらいいと思うでしょ。
全然、普通じゃん。
普通でしょ。
そして、1ヶ月後に、本日お届け。
公電会社。
何で、もう食った人に、またもう1個送らなきゃいけない、公電会社を。
毎月。
毎月。
ちょっとウケる。
で、その当日の、本日届きます、みたいなのに気づいたわけ。
その前にさ、一応ほら、届けるよ、いい?っていうのは、一度来てたかもしれんよ。
でも、その日に気づいて、慌てて。
で、しかもさ、人んちじゃん。
しかもさ、公電会社じゃん。
間違ったから、それ受取拒否してくださいねっていうのも連絡しづらいし、かつ私知らない人だし。
まずいよね。
だから、元夫にこうなるから、その人に今日中に連絡して、そうしたいとも言えないじゃん。
なので、とりあえずAmazonのカスタマーセンターって、今電話も受けれるんだよね。
知らなかった、それ。
知らなかった?
メールとかチャットもできるんだけど、緊急というか、もう話させてくれっていう場合は、
一応、電話くれんの。
なんかルーファスとかいうのが出てくるじゃない?なんかAIのおしゃべり相手が出てきて。
それしか知らなかったの?
そのルーファスは知らない。ルーファス君は存じ上げないけど。
ルーファス君の代わりに、ちょっと日本語がただただしい人が出てくれて、
そして、こういう状況で、私はキャンセルしました。
なのになぜか届くんです。
なので、これもう解除したいんですって言ったら、わかりました、ちょっとお待ちくださいって言われて、
待ってて、そしてしばらく待ってから、電話がずっとつながってたまま待ってたの。
そしたら、アマゾンの人が戻ってきて、もう配達員にお電話かけて、ストップさせました。
ご安心くださいっていうのを。
すごい。
主語的?
すごい。
止められたんですね。ありがとうございます。
ご安心くださいって言われて。
じゃあ、これはもう大丈夫なんですね。
ご安心くださいって。
3回くらい安心しろって言われたから。
安心したの。
安心したのよ。
そしたら、1ヶ月後にまたお届けしますって書いてあって。
今度はね、届けるからいいよ、いい?っていう、ちょっと前の。
なんでそんな口調なの?
ちょっと不審感。
メールが来て、次の定期便のお知らせです、みたいなのが来ていて。
なんでなんで、やばいやばいって思って、そこは解除したわけ。
そして履歴を見たら、まんまとカードも引き落とされてるし。
えーひどい。
そんで、まんまとお届け済みになってて、しかもお届けした写真がついててさ。
お気配しましたみたいな。
勝手にお気配しないでよって思って、お気配しましたっていう写真までついてて。
その後でね、確認しなかった私も私なんだけど、
何?どういうこと?って思って。
もう1回ルーファスくんじゃなくて、ルーファスくんを、
一度ね、ルーファスくんみたいなのに、こうだって言ったら、
なんとかなんとかです。解決しましたか?解決してないよみたいな。
すぐ聞いてくるよね。
あれ肌立たしいよね。解決してないのにさ、解決してます。
っていうのはいいんだけど、でまた怒り狂って電話をかけたんですよ、私が。
そしたらね、なんとね、
いや、そんな解除なんか、発送が済んだ後に、
配達する人に電話をかけて止めるなんてことはできませんって言われて、
は?え?私ご安心くださいって言ったから、ご安心したんですけど?みたいな。
よくわからないことだけど、だから何?みたいなことを告げまして、
いや、ですからそれはむず、今日確かにキャンセルした分はキャンセルになってますけれども、
それは、前回のは止めてませんよって言われて、
いや、あなたのところで止めたって言われたんで、
ご安心ください。
そう、ご安心ください。
じゃあ、あの時私、じゃあそれ録音してるっていう風にアナウンス流れるから、
全部録音してます、いいか、みたいな。カサハラすんなよ、みたいなやつだと思うんだけど、
カサハラしたら全部っていうことなんだと思うけど、逆を言えばさ、
あれでさ、私とあなた側の方がね、どういう会話したか分かるわけなんだから、
それでどういう経緯になったかって調べてもらえばいいんじゃないですかって言ったら、
それはできません。
どうして?
カスタマーセンターからは、そこの録音された部署にアクセスする手段がありませんって言われて、
えっ、じゃあこういうことは問い合わせをしたいって言ったら、問い合わせは調べてはくれないんですかって、
そういう依頼もあげることはできませんって言われた。
え、ひどーい。
ね、意味が。
じゃあ何のために録音してるんだろう?
何のために録音してるかも分からないし、こういう風に向こうが言われてなったものの苦情をあげる場所もないって言われた。
えー。
じゃあカスタマーセンター、そこであなたが受け取ったその言葉っていうのも、こうしてほしいってのもできないってことですか?
はい、できませんって言われて。
はっきり言うね。
そう、問い合わせたことに答えることはできるが、終わったことを調べる等はできませんって言われて。
そこまではっきり言われると、はーってなっちゃうね。
はーって言って、え、じゃあどういうことだったんですかって言うと、聞いたの?
そうしたら、こちらで確かにそこの電話を受け取ったっていう履歴はあるけど、そこでキャンセルしたっていう処理もないし、
そういうね、問い合わせを受けたら、まず定期便をキャンセルのご案内するのに、それもできてないから、だから定期便になってるって言われて。
何もしてなかったんだ、最初に。
そう、何もしてなかったの。
ご安心くださいって言ってくれただけで。
はい。でね、今日ね、これを聞いてる皆さんに朗報です。
あのね、定期便をやってる場合、これちゃんと、この後テストに出るから覚えておいてほしいんですけど、
何のテストかな。
あの私、ほら、一番最初の動作思い出して。
あ。
思い出した?
うん。
最初にさ、キャンセルしちゃった、定期便を申し込んで危ない危ないってキャンセルしたでしょ。
うん。
あのキャンセルは定期便のキャンセルじゃなくて、1回分のキャンセルにしかならないんだって。
え、意味が分かるんだよな。
定期便ってさ、スキップできんじゃん。
あ、できるできる。
次の、それになっちゃうんだって。
あ、そう。定期便のキャンセルは、また別のやり口なの?
そう。
わー。
大抵の人はさ、自分が申し込んで、あ、間違えたと思うじゃない?
そうした時にさ、購入履歴ってさ、購入のところでさ、キャンセルしない?
はいはいはい、する。
そうするでしょ。
それだと定期便のキャンセルになってないの。
え、どこでやるの?
あの、自分の定期便の管理場所があるでしょ。
あ、アカウントサービス?
そう。
はいはいはい。
そこに行って、自分の定期便を調べてください。
そこで、キャンセルしないと、1回分のキャンセルしかなんないのよ。
おかしいでしょ。
おかしいシステムだね、でもね。
ほら、今日聞いてた皆さんはね、今後これで間違いないでしょ。
ラッキーですよ。
でしょ、ラッキーですよ。
大きなお世話だよね。
ごめんなさい。
勝手な話。
すいません、ごめんなさい、謝っちゃった。
でも、覚えておいて、私みたいな被害に遭わないために。
そうだね、本当にそうかも。
あのね、さらに落とし穴なんだよ。
そう。
聞いてくれる?
定期便の落とし穴。
定期便の落とし穴。
私は定期便を確認してたの、実を言うと。
で、いなかったの、私のところに。
定期便にいないんですけど、これどういうことですか?って苦情をしたら、電話まだ繋がっていてね。
ないんですけど、なんで定期便になってるんですか?って言ったら。
それは、お届け先って上にあるでしょ?って言って。
お届け先が、おたたけ先ごとの定期便になってるから。
えー。
その上で、例えば、私の香輪、香輪みたいな名前があるじゃん。
で、香輪、香輪の住所があるじゃん。
で、その届けるっていう理想にしかなってないから、私はそれで、私が、私のアカウントの定期便はそこだけだと思ったけど、
その香輪、香輪を、例えばミューチン、ミューチンみたいな住所に変えると出てきたのよ。
えー、わかりにくいよね、そんなの。
お届け先ごとの。
ごとなんだ。
そう、お届け先ごとの定期便だから、自分のアカウントだと思い込まないでください、皆さんここ。
じゃあさ、あれ?ってことはさ、お香伝返しを私から3人の人に、ABCの方にお送りしたとして、
それが定期便になっちゃったら、毎月ABCの人たちに毎月毎月お香伝返しが届いていく話。
それを解除するのにも、それぞれの人たちの定期便を解除しないといけないってこと?
そう、私のアカウントからではなく、私のアカウントなんだけど、その送り先ごとに変えてみないとわかんないの。
いや、そんなのさ、もういいやってなっちゃうね。
気がつかなくない?
ないない、気がつかないと思う。
定期便、私の定期便って言ったらさ、そこだけだと思うじゃない。
もうもうもう。
違うのよ、住所ごとだったのよ、あれ。住所ごとの定期便だから、そこを見落とすと、私のような罠に入ると、一生香伝返しが届き続けちゃう。
でもあれだよね、そもそもさ、カオチンの場合定期便で送ろうと思った話じゃないから。
そう。
もうとんだ間違いを。
そう、自分が悪いんだよ。
いやいやいや。
それはわかってるんだけど、でも1回キャンセルしたらさ、
そうだよね。
キャンセルになると思うじゃない。
思う思う。
でも、それは1回分のキャンセルですかなってないので、って言われて、定期便のキャンセルじゃありませんって言われて。
ひどい。
えっ、じゃあ定期便のキャンセルはどっから、定期便は定期便の管理のところからじゃないと解除できませんって。
すごいね、こういうことでさ、定期便安いとかさ、
お得になるとかね、書いてあるけど。
ママと間違えて、そういう人もいるんじゃないかと思って。
気をつけて。
なんかさ、いざ辞めたい時もきっとそれが困るし、
私なんてさ、犬のカリカリご飯を定期便してるんだけど、
まず、グッドタイミングでやってきた試しが一度もないのよ。
それさ、でも自分が定期便は、タイミングは。
合わせられるよ。だけど、合わせようと思うじゃない。もうすぐ無くなるなと思って、半分、3分の1ぐらいになってから確認するようには一応してたんだけど、
無くなってきたから次のをと思って、次の間隔がだいぶ先だったの。
だからずらそうと思って。ずらすんだったら何日までって書いてあるじゃない。
この間13日まで大丈夫って書いてあったから、まだ13日になったら12日ぐらいだったから、書いたら間に合わなくて全然変わってなかったのよ。
全然来なくて。
アメリカ時間?分かんないけど。
そうなのかな、マジで。
違うと思うんだけど。
早めに来ちゃったしみきりなのかな。
分かんないけど。
分かんないけど、気分次第なのかな。
かもしんないね。
ひどいね。
来ないから、しょうがないからもう一回頼んで、犬のご飯ぐらいだったら防災用にとっておいてもいいやと思って、
あれするけど、永久にこの歯車の合わない感じでずっと試してやっていくんだろうなと思って、ちょっと嫌だなと思って。
直せないの?
まあね、直すのにこんだけやっても日にちがずれて全然効き目がないっていうか、
どうしても合わないね。
変えたのに変わってないとか。
ね。
カオチンの安心してくださいって話じゃない?
あれとか、それとか、だからよくありがちなのが、ここで変えて一旦OK押してるのに、その下見てみたらもう一回OK押さなきゃいけないとかもあるじゃん。
あるね。
それ言ってなかったから、遅れてなかったとかあるじゃない?
あるね。
もう嫌だ。
デジタルについていけない老人のように思うけど、違うの、そうじゃなくて、
アマゾンさんってさ、そういうふうにさ、人を誘導してなるべくさ、買い物をさせる、もしくはキャンセルをしづらくするっていうシステムじゃない?
あるんじゃないの。
でしょ?
どう思うよ。
いや、それなんだっけ、それこそアマゾンプライムかネットフリーかで、そのマーケティングを科学するみたいなドキュメンタリーで、アマゾンの人が出てきて、
どっちのボタンが押しやすいか、間違って押してしまう位置はどうなのか、全部それを私は何年間研究してきましたっていうアメリカの女性が出てきて、
そういう話をしてるよ。
黄緑と三黄色とどっちが押したくなるのかというのをABテストで徹底的にやってマーケティングした結果、これ一番人がすぐ買い物して、間違えて買い物してしまいたくなるように作ってますみたいなこと言ってるよ。
すごいね。もともとそのメンタルなんだ。
もうそういうさ、私も最近さ、ちょっと話が飛ぶんだけど、ちょっとなんとかゲームみたい、ちょっとプチゲームをやっているわけさ。
あなたがよくクソゲーって言ってるやつですか。
言っちゃった言っちゃった。違うの感謝してるんですよ。
そうですね。
パズルゲーム。
感謝してるんだって。
そうだよそうだよ。時間とかしてるけど自分の癒しをくださって、皆さん作ってくれてありがとうと思うんだけど、
あのさ、UIね、ユニバーサル、あ、違う違う。
そのゲームの画面がね。
ユーザーインターフェース。
そうですね。
間違えました。ユーザーインターフェースです。
あの画面がさ、終わっちゃって、そのゲーム、パズルゲームなんですよ。
1分30秒っていうお題が出たら、1分30秒以内にわーって慌ててやるわけ。
そのやった、すぐバンって終わったタイミングで、よくあると思うんだけど、あと30秒延長する?そしたらコインはここ、みたいに出てくるじゃない。
あの良心的なゲームだと、そのコインは900コイン使うよっていうのは後から出すのよ。
うんうんうん。
誤認しないように。
そのね、あるクソゲーが、言っちゃった。
指が動いてるって終わったタイミングで、そこに触るような位置に900コインを落とすようにできてるの。
間違って押すところにあるんだ。
絶対さ、絶対触る位置に置いてあるの。
へー、研究されてんだねー。
そこで信頼を失ってんだよね。
絶対、あ、これは、そういうことを計算しつくしてここに置いてるなっていうのがすごい分かる。
そうだよ、きっと。
そうするとね、人ってね、こんな無料でやらせていただいてるのに、腹立たしくなって、もう絶対に課金しないぞっていう気持ちを、もしくはCMすら見ないっていう気持ちを固めるんだよね。
それでまたやっちゃうんでしょ。
やっちゃう。だから見てはいる。CMを結局は見てはいる。
いやでもすごいね、やっぱそうやって徹底してさ、押し間違えちゃうとか、うっかりやってしまうところにあるんだよ。
そう。
だってさ、私たちがさ、日頃仕込んでる、アド系のメディアの、きちんと出てくるあの広告だって、バッティングが分かりにくいところにあるのよ。
そうだよね、全面広告。みんな開くのをね。
そう、あれ消したくてタップすると広告いっちゃうじゃん。
いっちゃうのよ。
すごい嫌だもんね。
あとさ、アップデートしてくださいとか言ってさ、全然関係ない、お前誰だっていうやつがアップデートみたいな顔して。
なんだっけアップデート。
いや、そういう広告が出てくるのよ、そのクソゲーでも。だから、このゲームのアップデートかなと思っていくと、違う、新しいゲームのダウンロード画面になってくるわけ。
そういうのもあるね。
そういうひっかけっていうかさ、不審感を抱かせる何かというかさ。
どっちにしてもアマゾンもね、そうやってさ、もう本当に不審感とかって思うんだけど、結局ね、通っちゃうよね。
まあね、ビジネスモデル的にこういう風にしてるからこそ安くできますよっていうことなんですけれどもね。
なので、だから、じゃあそれが嫌だったら他に安くなくても買いなさいっていうことです。
はい。
すごい結論づけてきた。
私たちも自分たちが出す立場なので、ウェブメディアで広告うざいとか言われると、じゃあお金払ってって思っちゃうよね。
そうだね。
お金払ってみてねって思っちゃう。
うざいですよ広告は。
いやでもあれは代理店が悪いよねっていう話になっちゃう。
出し方がね。
広告を出してる人に対しても、ああいう風に誤って飛ばされたりとか、間違ってクリックしちゃったりすると、ここの商品買いたくないと思っちゃうもんね。
なんかさ、広告ってわかってても見ちゃうものは見ちゃうことってあるじゃない。
そうですね。
可愛かったり楽しかったりするものって。
そうですよね。
そういうのにすればいいのにね。
耳が痛い。
どっちの立場?何の立場?
ということで、いいんじゃないですか?
はい、緊急に回したので、私のような間違いをしないでください。私が悪いございました。
Amazonさんが悪いわけじゃなくて、そういうのを理解してないのに定期便を頼むなんて、そんな大それたことをしたのが悪かったんだ。
でもほら定期便頼もうと思ったわけじゃないわけだから。
そうそう。
でもよりによって、交電返しが定期便っていうのがさ。
いやもうすごいおかしいもん、それだけで。
そうでしょ。
向こうの人に言っちゃったら、交電返しなんで、それを返してくださいなんて言えないんですよって。
本当だよね。
言えないよね。
送られてきた方もさ、交電返しなんだけど定期便でやってきた。また毎月、この調子で毎月くれるのかなみたいな。
本当だよね。
意味わかんないよね。毎月届いちゃってね。
分布会かなと思っちゃうね。
本当だよね。全部10回で揃うみたいな。
何とかの会とかよくあったよね。
あるよね。
はい、というわけでエンディングテーマは何ですか。
何ですか?やっぱり定期便ですか?
愛の定期便ですか?
届けたい愛を毎月、毎日?わかんないけど。
それにするしかない。
するしかない。
するしかない。
ちょっとそのカオチンの気持ちを成仏させる以外ない。
ちょっとハッピーな感じにしていただきたい。でも哀愁漂う感じで。
悲しいけど。
哀愁って何?
悲しいんだよ。悲しいの。
分かりました。
私のミスだから、なんか相手に、元夫にも請求できないし。
請求してよ。
いやー、鼻で笑われて。
いや、だってでも私のミスじゃない?
そんな家庭内で、家庭じゃないのか。
家庭じゃない。
難しい。難しい。
まあまあまあ、そんな感じで。だから悲しいので、哀愁を漂わせてください。
分かった。
はい。
皆さんもね、こういったなんていうのかな。
悲しい思い出。
悲しい思い出じゃん。範囲が広すぎるから。
ネットショッピングの失敗とか、それをお知らせください。
はい。
みんなね、1回、2回あるでしょ?
本当だよ。あるでしょ?
あるよ。
よくネットショッピング詐欺聞くね。詐欺。
ね。
これはまた別にね。