1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E41 🎵大好物すぎるって
S2E41 🎵大好物すぎるって
2026-05-22 21:48

S2E41 🎵大好物すぎるって

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは音楽紹介コーナー「オトオトモ」

この曲は本当に一度は聞いてもらいたい


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サマリー

柳楽芽生が、風邪をひきながらも自身の音楽紹介コーナー「オトオトモ」をお届け。今回は、新作ゲーム「ストレンジャーズアンヘイブン」の楽曲に衝撃を受け、その魅力を熱弁。藤原聡(Official髭男dism)、トリー・ケリー、アド、そしてスヌープ・ドッグという豪華すぎるコラボレーションと、GファンクやR&Bといった自身の好みにドンピシャなサウンドに興奮を隠せない様子。ゲーム発売は冬予定だが、楽曲はPVでフル尺(またはそれに近い尺)で聴けるため、リスナーに強く推奨している。

オープニングと近況報告
お疲れ様です。柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、先週ですか、
なんかね、ヘトヘトの中、お話をね、していたような気がしますけれども、 あのヘトヘトの後ですね、無事風邪を引きましてですね、
結局、今週の頭、月日までかな、
全然風邪が治らずでですね、でもそうでもないか、3日4日で治ったから早い方だから、 ちょっと今もそれを引きずっているという状態ではあるんで、少し鼻声でね、
あの話、聞き取りにくいところはあるかと思いますけれども、 ご容赦いただきたいというふうに思いますね。
音楽紹介コーナー「オトオトモ」開始
はい、 今回はこちらのコーナーをやっていきましょう。
おとおとも。 はい、おとおともでございます。
音音もね、音楽を紹介するコーナーでございますね。 私他の番組で音楽の紹介やってますけども、こちらでやる音楽の紹介はですね、もう少しこう、
ザックバランにお話ができればなという風なところでございます。
注目の楽曲「ストレンジャーズアンヘイブン」
でね、今回ね、何の音楽話しようかなと思ったんですけど、 いや最近ね、本当にこう、ハマる音楽っていうのが多くて、いろんなジャンル、いろいろ手を出してね、
聞いたりとかしてたんですけど、 もうね、この数日間の中での私の瞬間最大風俗は、
明らかに ストレンジャーザンヘブンに持っていかれていますね。
知っていますか?ストレンジャーザンヘブン。 まあこちらですね、おそらく楽曲名もストレンジャーザンヘブンだと思うんですが、
このね、タイトル自体はゲームの名前にして、 あのかの有名なリュウガゴトクを作っているスタジオですね。
RGGスタジオ。RGGスタジオだっけ? リュウガゴトクスタジオだからいいのか。リュウガゴトクだからね。
RGGでいいんですけど、 そこが作っている今年の冬にね、発売予定の新作のゲームなんですけども、
これがですね、非常にあのPVが先週、先々週ぐらいに出てきまして、かっこいいですよ。
すごくPVがかっこよくてですね。 まあリュウガゴトクとの直接的な繋がりはないけど、
ただリュウガゴトクとも関わってくるようなお話だったり、 まあ多分直接繋げちゃうと幅が狭くなっちゃうから、
まあ関連があるぐらいにしてるんだと思いますけど、 まあリュウガゴトクわかる人ならわかると思いますけども、
登場回の立ち上げの話だったりするので、おそらくね、あのPVの内容からしてね。
と思うので、まあそういう意味では非常に、 リュウガゴトクの、なんかこう、
リュウガゴトクを知らなくても楽しいけど、知ってたらより楽しいみたいな作品なのかな? と思いながらね、見ていたんですけど、
そんなのはどうでもいいですよ。 PVがめちゃくちゃかっこいいんだけど、
そこのバックで流れている曲っていうのが、この ストレンジャーズアンヘイブンというね、楽曲でございまして、
楽曲の快挙と制作陣
こちらがですね、まあちょっと数日前ですね、この配信時点では、 の方にですね、ちょっとニュースになっていたんですが、
世界最大の歌詞検索サイトなのかな? ジーニアスっていう歌詞検索サイトがあるらしいんですが、
こちらのですね、 歌詞検索サイトの方で、
未発売の楽曲、まだその PVで使われた楽曲というだけ未発売の楽曲なんですが、
日本の曲としては初めて、 ホットトップ100のトップ10入りを果たしたそうです。
すごくないですか? なかなかな海峡のようで、
とてつもなくね、豪華なんですよ、楽曲自体も。 私ももう、
PVでしか聴けないから、結果PVをいっぱい見ることになってるんですけど、 その音楽がね、
ずっと頭から離れないんですね。 どういう楽曲かっていうと、かなり私が好きなウェッサイとかの流れが強く組まれているけど、
R&Bかな。 よくあるウェッサイかなっていう感じもします。
ただ作っているのがね、あのオフィシャルヒゲ団ディズニーの藤原さんが作ってるんですよね。
ヒゲ団の藤原さんが作っている強作として、 トリーケリーさんかな?トリーケリーなのかな?
という方が作られていて、この方も
アーティストさんであるわけですけれども、 どちらかとトリーケリーさんを調べたらなんか歌手の方だと思うなぁこれ。
歌われてるんですよだから。 トリーケリーさんは他の楽曲で行くとなんだろう?
まあでも、 シングっていう動物が歌う
映画。それしか知らないけど。 の方でも歌を披露されていたのかな?これ見ている感じ
ぽいですね。 本人なのかそれをカバーしたのかちょっとわからないけど、その曲を
出していたというふうなところで。 かなり白人系のすごく綺麗なトーンの通った
アーティストさんなんですけど、この藤原さんとトリーケリーさんが強作で作った 楽曲でして
豪華すぎる参加アーティスト
歌っているのはこの2人ともう2人いるんです。 計4人で歌っているんですけど
そのもう2人っていうのが アド
すげーなと思いましたよ。アド来るんだと思って。 ただねアドっていうだけだったら
えっと ジャッジアイズじゃないやロストジャッジメント
龍が如くの関連作品 龍が如くサジオが作っているけど龍が如くではない別の作品
キムタクがね主人公やっていたロストジャッジメントという作品のテーマソング 螺旋というのもですねあのアドが歌っていたのでアドだと思ったんですけど
もう一人ですよ この人がいたからこういう楽曲になったんだなというふうにも思いましたが
もう一人ですね スヌープドッグですね
スヌープドッグですよ ウェッサイでしょGファンクですよ最高ですね
あの私前々からね色々話させてもらっている通り まあ
イッサイとウェッサイっていうのはでっかく区別あるんですよイッサイドとウェストサイド っていうのがあってこのウェストサイド側
まあそのGファンクっていう まあ楽曲のジャンルっていうのかな
なんかねこう要は黒人たちの 少し陽気ででも少し哀愁があるこの今の自由を楽しもうぜみたいなこの日常を
あのほんと散るい感じで楽しんでいくみたいな 楽曲ではGファンクってあるんですけども
このねーGファンク といえばっていうぐらい私の中ではでかい存在スヌープドッグって
もうスヌープドッグはまあオリオリボンもあるよ オリオリボンもあるけどそっちのイメージが強い人がいるけど
まあ確かにねあれはインパクトでかいからね だけどやっぱねーかっこいい楽曲非常に声がいいです
なんかゲームの方にも普通にキャラクターとしてスヌープドッグで出るらしくて 普通にあのキャラクターボイスもやったらしいんですけど
そうそれだけじゃない やっぱね歌の方にも入ってくる
いやーさすがですね本当にね竜が如くっていう作品 竜が如くではないんだけど竜が如くスタジオが作る作品って
龍が如くスタジオ作品の豪華さ
あの役者さんも非常に豪華で 今回だと主人公が
白田優さんからあとディーン藤岡さんとかが相棒枠にいるのかな確か 他にももう
なんだろう 有名どころの俳優さんバンバンバンバン出てくるし
ねえその中にその髭男の藤原さんとか あのさんとかねあとはスヌープドッグも含めですよあとトニーケリーもそう
も出てくるわけです 役者としてね
ちゃんと役で出てくるんですけど そんな作品ないよねっていうね
グローバルな音楽の実現
てかそもそも楽曲で見ても まさか
アドとスヌープドッグが並んで歌うなんて思わねえも いや面白いよねああいうだからゲームっていうある種
なんだろう ボーダーレスな
媒体だったからこそできた作品の作品というかまぁ壁を超えたね 壁があったのかどうか知らないよ知らないけど壁を超えた
こう非常にグローバルな音楽っていうのが実現したんだろうなと思いますね まああの音楽ジャム的にはさっきも言った通り
g ファンクが色が強いですが まあアランドビートを持ってもらえれば全然いいと思いますね
あの r & b のまあベースを持ちながら
スヌープドッグがね歌っているところはもうもちろんがっつりビートで もうぐんぐんにね
ぐんぐんに乗ってますよ いやーまさかね日本の音そのゲームで
最近の音楽遍歴とウェッサイ
スヌープドッグが歌うなんだ出演するなと思わないからなかなか興奮気味でしてね いやー非常に最近やっぱこうなんかねあの音楽いろいろ聞いてると
ちょっとこう流行りじゃないけど自分の中でこう巡ってくるんですよ あー今ヘビメタ聞きたい時期だなぁ
あー今はちょっとアシッドジャズとかの方だなぁ あ最近なんかエレクトロスイングハマってきたなぁ
あーやっぱりハウスとかもいいよねーみたいなどんどんどんどん巡っていくんですよ なんですけどあの
そんな中で最近こう割とねウェッサイね ウェッサイづいてますね
まあきっかけっちゃー まああの他の番組でねちょっと紹介させてもらったんですけども私が大好きな
djpmx が昔出したミスラグジュアリーという楽曲をですね
ヨロワックスとかねラナとかそこらへんがこうカバーしてですよ 昨年から出した
のがあるんですけどもコードでミスラグジュアリーが1個で既定になっている感じはでかい djpmx っていうのがウェッサイのねすごく日本で広めた日本でのウェッサイっていうのを
すごく強くしていった人なんですけど あるってもさウェッサイって言うけどさ
ウェッサイても音楽ジャンルの一個みたいになってるからいいんですけど 横浜って別にウェストじゃないよねって思うんだけどね
まあそれはいいんでしょうきっと 横浜の
ヒップホップって私はそのウェッサイの影響が非常に強いと思っている
ところありますねなんかね結構ね日本の中にもいろんなヒップホップがあって あのわかりやすいところで行くとあの
私は良い 横浜系か
名古屋系 この2つは結構わかりやすいかな
あのフリースタイルとかはちょっと入れちゃうともうごちゃごちゃになっちゃうんでそっちは 入れないんですけどちょっとどっちかって歌物によっている奴の話をしているんですが
まあAKとかねまあそれこそPMX オズロとかですよねあそこら辺の人たちああいうところはやっぱりウェッサイの感じあるけど
名古屋系は何て言えばいいんだろうなぁ 言ってもノーバディーノーズとかホームメイド家族とかCも率いる一団ですよね
彼らに関しては
一切でもないんだよな多分お祭りなんだよな 結構お祭り系のサウンドですよね彼らは
でまぁ実はソウルダートもそこですね彼らはソウルダート自体は 自分たちヒップホップグループ
ラッパーだと思ってないんだよね確かねヒップホップグループだと思ったかな確か そう最近ねーだったあのディギーがねすごくフィーチャーされている時代ですから
過去のR&Bボーカルへの愛
なんで今の時代にねウェカピポなんだろうって思うけど ちょっと前にあのちょっとネタバレになっちゃうけど
私あの昔そうソウルイーターっていうアニメがあってねそれが好きでよく見てたんです けどそのねソウルイーターで使われていた
爆走夢唄あれ爆走ムカなのかな夢唄だと思うんだけど 爆走夢唄っていう楽曲がねディギモの曲があるんですけど
あれがねとあるアニメでかかりましてね おー懐かしいっていう
おーまじかっていう なんか最近ディギーもよく目にしてましたねまぁそこらへんも神指定のなんかこう
ラップヒップホップの波みたいのがねだんだんだんだん自分に上がってきて の今回このストレンジャーズアンヘイブンだったんで
いやたまらなかったですね 好きなジャンルが固まってんだもんもともと私R&Bも好きであのデニー
ハインズとかエリーシャラバーンとかコーリーベリーデイとか ああいうなんていうかな90年代0年代ぐらいに流行った
ブラックっちゃブラックだけど別にブラックかどうかはそんな関係ないんですが割と ソウルフルなね
歌い方化されるR&Bのボーカル女性ボーカル大好きなんですが そこらへんとかねあとジョセリンブラウンとか
メロディセクストンとかああいったもっとゴスペルによった人たちとか 結構好きで
よく聴いてるんですよ まああの
ジョセリンブラウンに関してもメロディセクストンに関してもどちらかと日本のこの クラブシーンとかえっとヒップホップシーンとか
ああいったところとの結び付きでね例えばメロディセクストンだったら gts っていう グループと組んでね
出ていないとかしましたけどもアニメの文脈で行くとあれですね あとマクロスプラス
のシャロンアップルの曲の1曲だけ歌ってますねインフォメーションはいっていう曲の 歌歌ってるのはメロディセクストンだったと思いますが
そうあそこらへんのね人たちの音パワーある歌い方というか 声というかとても大好きですね
なんかこうストレッチャーさんヘブンの中でも出てくる えっとトリケリさんはどちらかと言えば綺麗目な声ですけどももうアードスが
バーンってくるからねものすごい強いアタックでやっぱ声出してくるので そこらへんもね踏まえてこう r& b 好きそして
g ファンクウエッサーああいったところが大好物な私としてはね本当 ドストライクすぎる楽曲だなというところですね
エレクトロスイングからストレンジャーズアンヘイブンへ
ちょっとね最近ねあのまあさっきちょっと言いましたけどエレクトロスイングの波が 私に来てたんですよ
エレクトロスイングってのはまあ電子音楽でまあスイングジャズをやろうみたいな感じの イメージ
スイングジャズって言うとは想像しにくいけど何だろう ブラスバンドがこうなんかこう横乗りしながらねこう吹いているようなイメージのでいいです
まあ 厳密には違うけどあのスカパラとかああいう系
違うけどねあれはスカだから違うんだけどああいうことです あれを電子でやってるっていうようなイメージの
a 楽曲群っていうのがまあエレクトロスイングっていうのがあるんですけど
エレクトロスイングってね割と2ビートでガンガンガンガン刻んでいくような楽曲が 多くってハイテンポのが多かったんで
あんまりだなって正直思ってたんですけど 最近いろんなジャンル聞きまくったせいかそこもで許容できるようになってきたですね
しかもエレクトロスイングにもこんなに何だろう ピアノでジャジーでちょっとスローテンポ目のもあるのねっていうのが
最近わかったのでそこらへんちょっと掘り始めてたんですけど ストレンジャーザンヘブンに全部持ってかれましたね
もう びっくりしちゃったあんなに良い曲なんだと思って
あのねその楽曲が出たことは知っていて PVでねすごく良い曲入っている知っていて
ただねちょっと1週間ぐらい寝かせたんですよ とはいえねと思ったんだけどなんかどっかでちらっとスヌープドックって聞こえてきて
スヌープドックって聞いたらバッチリでしたね いやー笑ったなスヌープドックがめっちゃスヌープドックしてたんだもん
そうなんか解釈が完全に一致しているスヌープドックですね なんかこう日本の曲に合わせて
なんだろう ちょっと寄せてくるような感じじゃなくてもう真っ当にスヌープドックだったんで
もしねあのそこらへんを好きな方はぜひとも聞いていただいて 私がなんでこんなに熱量を持っているのかってのもねこの楽曲非常に良いのでね
楽曲のリリースと今後の期待
あの わかると思います聞いてもらったらわかると思いますまたちょっとね
リリースはされていなくてまぁ というのもゲーム時代が冬に発売っていうのもありましてまだまだ楽曲もねpv に
使われましたというだけですから 正式に聞くのはまだまだ先になりそうなんですが今 pv でね
一応フルかなもしかしたらアウトロ切られているかもしれないけど おそらくフルだろうと思われる尺で聞けますのでですね
ぜひとも聞いてみてはいかがでしょうか4人で歌っている曲があるんだったら絶対 1人ずつのもあると思うんですよ
スヌープドックのゴリゴリの g ファンクも一曲あると思うんですよ多分 それを私は楽しみにこれから生きていこうかなというふうに思っております
エンディングとメッセージ募集
ということで今回は熱量高めでお話しさせていただきました以上音音もでした それではエンディングですこの番組では皆様からのメッセージ募集しております
はい番組のメッセージは x で送っていただけばハッシュタグヤギかえひらがなでヤギ カーエット付でぜひポストお願いします
メールアドレスの方はですねやゲラドットメイアットマーク g メール.コムとなっております y a gi r a ドット m e e e e アットマーク
g メール.コムでございます e は4つですからねお間違いなきをよろしくお願いします
あとへお聞きのその媒体各媒体の方でコメントいただいてもバッチリ ok でございます のでよろしくお願い致しますということで
熱量高く音楽を語る喜び
a 非常にねなんかこう久々にこんなに音楽の話を雑にしたなって思いがありますけども
やっぱり好きな音楽にねー あっちゃうとねテンション上がっちゃうんですよ
そうこの収録するほんと寸前まで ストレンジャーさんヘブン聞いてて
うわぁいい曲がいい曲が今回これが話しをああいい曲 いい曲アームスヌープドックとか何だったっけああいい曲だなぁみたいな
ずっと猫 繰り返し繰り返しね思い続けての今ですからねそら順度も高いでしょうというところで
ございますけれども まああの
いつもいつも猫なんかすごくしっかり調べてね いやこれはこうでこうなんですねみたいな紹介もいいんですが
まあこれぐらい熱量を任せで喋ってもいいでしょうたまにはね という感じで
今回これで終わっておきましょうかねこれね全然ね あの他のコーナーより弟もので熱量がねバカ高いです
えっ なんでねこれからちょっとこれ増えるかもしれませんけどもまあそこはご用意して
いただきたいなというふうに思います ということでここまでお聞きいただきありがとうございましたここまでのおいては
ヤギラメイでしたそれじゃあねまたバイバイ
21:48

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