1. えなの ”らしく” 花咲くラジオ🌱
  2. バースレビュー🤰あっこさんと!
バースレビュー🤰あっこさんと!
2026-09-14 1:08:51

バースレビュー🤰あっこさんと!

あっこさんと、出産の振り返り=バースレビューをさせてもらいました🥰
1人目の息子さんをコロナ禍初期の2020年、娘さんのときにはご自身もコロナ罹患🦠⇨肺炎や、心配なことがありながらも、家族としての素敵な絆をたくさん聞かせてもらいました🥰
真面目で母性に溢れていて、素晴らしいおっぱいをもつ🤣一生懸命なあっこさん✨
素敵なママだなぁと思うし、同じ頃に外からは見えないそれぞれのママの奮闘が垣間見えるんじゃないかなぁと思います🫶🤰

今回お話してくれたあっこさんこと髙橋あやかさんのチャンネルはこちら💁‍♀️
https://stand.fm/channels/64192875c881d58fc5a577dd

📢えなさんからのお知らせ📢
🌿 あの日のお産を、一緒に振り返る時間🕒
「今だからこそ、あの日のことを振り返ってみたい」
あなたのお産についてゆっくりお話しする
少人数のバースレビューの会を開催します🌿
━━━━━━━━━━━━━━━━
9/28(月)12時〜13時半
◯募集:先着3人限定
◯zoomオンライン、スタエフURL限定LIVE
※基本的に顔を合わせて行おうと思いますが、画面オフ、呼んで欲しいお名前で参加🆗です🙆‍♀️
━━━━━━━━━━━━━━━━
◯参加費
\ 初開催・モニター価格 /
1,000円
お支払い方法は
・銀行振込
・PayPay
からお選びいただけます。
━━━━━━━━━━━━━━━━
🤍 お申し込み
参加をご希望の方は、
「バースレビュー参加希望」とメッセージください。
定員3名のため、
満席になり次第締め切らせていただきます。
※参加者同士でのお話を含むため、
お互いのお話や個人情報を外部に共有しないようお願いいたします。
※当日のLIVE収録・アーカイブ視聴について、
参加者の皆さまにご了承いただいた上で開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━

あっこさん 娘さんの新生児泣き声配信
https://stand.fm/episodes/6496481f5dfec64d4db5de80

あっこさん息子さんとのキュン死注意のピロートーク
https://stand.fm/episodes/669a537e8db214b88032e205


🕒タイムスタンプ準備中🙇‍♀️

#acco涙 #バースレビュー #出産体験記 
#バースレビューコラボ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64f0d91c81469ca10d799623

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
こんにちは。
今日は、あっこさんとバースレビューのイベントを コラボライブでしたいと思います。
少し12時から過ぎてしまいましたが、 あっこさんこんにちは。
では、あっこさんを招待しますね。
こんにちは。
こんにちは、あっこさん。 ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ミクさんもこんにちは。
ありがとう。
一応、バースレビューの紹介だけ、 画面に表示してていいですか?
これだけ紹介しておきます。
すいません、あっこさん。 バタバタといろいろしておりまして。
いえいえ。楽しみでしたよ、でも。
ありがとうございます。 私もあっこさんのお話聞けるの楽しみにしてました。
あっこ涙が出るのかどうか。
あっこ涙が出るのかどうか。見どころそこですね。
いろいろちょこちょこね、 娘さんのお話をちょっと以前に、
だいぶ前ですね、あっこさんのことを知った時に、 あっこさんのこととか話されてると思って見たことはあったんですけど、
ちょっと忘れちゃったんで。
何言ってたかも覚えてないもんな。
今日は改めてそのあたりに聞いてください。
あっこさんのことね、皆さんご存知だとは思いますが、 一応自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
最近あっこからですね、高橋彩香という本名でも 活動を始めてまして、
あだ名はあっこで大丈夫です。
私は子供が今、上の子が6歳、年長さんの6歳。
下の子が3歳の女の子、男女を育てるママです。
スタンドFMでは今4年目かな。
結構長く発信をしてきてて、
子育て奮闘ママの等身大ラジオというチャンネル名で、 本当に最初は子育ての話ばっかりしてたんですけれども、
途中からはちょっといろいろ自分でやってみたいことに チャレンジしようという感じになってきて、
個人事業主に会社員辞めてなって、
最近はスタイフの話だったり、個人事業主として いろいろやっていく奮闘の裏側みたいな話だったりとか、
あれやこれや、子育ての話はどっか行っちゃってるので、
今日はちょっと子育てにフォーカスして お話ししていきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あっこさんは私のスタイフの師匠として、
03:00
あがめておりました。
ありがとうございます。
スタイフの歩き方伴奏ブックっていうね、
本当にスタイフの初心者からちょっとクロートになった方まで 読んでみられると、
またスタイフを改めて楽しめるかと思いますので、
あっこさんのチャンネルにも遊びに行ってください。
今日はちょうどあっこさんが、
えなさんバースレビューのイベントするんだったら、
私もコラボライブしますよって声をかけてくださって、
実現しましたね、今日。
そうなんですよ。
私のチャンネルではえなさんと喋ったことあるけど、
えなさんのチャンネルで話すのは初めてですからね。
そうなんですよ。私ちょっとホストに緊張しております。
緊張してる。パチパチも来てくれてるし、
みくさんも応援してくれてますんで大丈夫です。
パチパチさんもこんにちは、ありがとうございます。楽しみにしてます。
ということで、みくさんもあっこ涙出るでしょ。笑い。
まだね、子育て本島ラジオ。
そうなんですよ。チャンネル名がね、
どっかのタイミングで、あれ私子育ての話全然してないぞって気づいたんですけど、
そうなんだけど、なんかこのチャンネル名に愛着湧いちゃって、
まあいいかと思ってそのままにしてて。
そうなんですね。子育て本島ラジオとしていろんなことをされてるんですね。
そうそう。子育ても本島してるし実際。
そうですね。それは間違いないです。
ママとっていうこともありますし。
はい。
じゃあ早速あっこさんのお産の話を聞いていこうかなと思うんですけれども、
うちの娘と同じですよね。今年年長で来年小学生。
そうそう。来年小学生。
じゃあちょっとね、少し前のことになるイメージもありますね。
最近のことのような、少し前のようなですけれども。
いろいろ覚えてないかもしれないんですけど、
それに関しては、今ここにいるパチパチが覚えてると思うんですよ。
えーすごい。
パチパチは地元の親友なんですね。
そうですよね。
本当に私が出産して里帰りしてる時に、結構会ってたんですよね。
パチパチもちょうどその頃、近いのでうちの上の子と。
パチパチの上の子がね。
だからいろいろ知ってるので、パチパチアシストしてくれて嬉しいです。
パチパチさんもちょっと待ちくびながら。
そうですね。パチパチさんも。
じゃあ3人、うちの娘と、あっこさんの息子さんと、パチパチさんの娘さんが。
そうですね。
データベースだからパチパチ。
サポートいただきながら、ちょっと話を進めていきたいなと思うんですけれども。
なんかこう、一番妊娠中、出産産後で、一番残っていることというか。
06:03
楽しいことも大変だったことも、なんかエピソードでも。
これが一番息子の時は、話が残っているなっていうことは、どんなことがあるんですか?
上の子の妊娠した時に、私大学病院でジムの仕事してたんですよ。
そうですよね。
で、そうそう、あ、恵子さん遅刻。
ありがとうございます。遅刻大歓迎。
で、ちょうどコロナが、得体の知れないものが来たみたいな。
2020年は本当にコロナ。
船がなんとかかんとかみたいな、あんな時です。
2月が船で、4月ぐらいがロックダウンでしたよね。
そうそう、もう本当にそのあたりだったので、
妊娠って、それだけで結構不安じゃないですか。
そうですよ、初めてのね、妊娠中。
だけども、それにコロナが重なったことで、ずっとピリついてた気がする。
本当にそうですよ。本当に2020年出産はもう、それが一番ですよね。
そう。
自分たち大人っていうか、もう多分、世界みんながコロナに怯えてた頃に、
自分だけでなくお腹にも赤ちゃんがいて、守らないといけないものがある。
自分が何か起こったらどうしようっていうダブルに怯えてましたよね。
いや、そうなんですよ。
当時、大学の病院のジムで結構忙しかったんですよね。
大きい大学なので。
で、なんか私、妊娠する前とか普通に80時間とか残業してたんですよ。
80時間!?
100時間残業してる人とかもいたし、
80時間普通みたいな感じだったんですよ。
そうなんですか。
だから、妊娠したってなった時に、ちょっともう早めに上司に言って、
ちょっともう残業はできんと思って、多分普通の人よりは早めにだいぶ前に言ったんですよね。
そうなんですね。
そこから、私の仕事の分が削る分、他の人にも行くじゃないですか。
だから、周りで100時間とか残業してる中で妊婦をやってたんですよね。
それも結構、あぁーってなってたんですけど、
その中でコロナが来て、大学病院だからコロナの患者とか運ばれてくるんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよ、大学病院。
その辺で一番大きい大学病院だから。
宮城県に一人出た、二人出たっていう時に、最初に来るみたいな感じだったんですよね。
そうですよね。
そうだから、あぁーって思って、超怯えてて、
09:02
でもなんか私が、ただでさえちょっとね、みんなに迷惑かけてるっていう感覚もあったから、
いやーとか思って、本当は早く産休にも入りたかった、有休とかも使って、休みたかったけど、
でもなんか周りの人のことを考えると、言い出せないみたいな時期があったんですよ。
あっこさんですね、本当に。
本当ですか?
コロナもあって、自分が妊婦っていうこともあって、でも周りのこともやっぱり見ておられるんですね。
でもなんか、なんでしょうね、どう思われるのかとか、いろいろ多分考えちゃって、
言い出せなかった時に、すっごい覚えてるのが、
トイレ、女子トイレで、他の家の係長だったかな、女性の係長で3人ぐらいは子供を産んでる係長さんがいて、
すっごい仲いいとかじゃなかったんですけど、どう?お腹?みたいな、大丈夫?みたいな声かけてきてくれて、
あ、はいって言って、いやでも心配だよね、この状況みたいな、雑談してた時に、
いや本当は正直休みたい、もうフェードアウトしたいけど、周りがすごいんですよね、残業もみたいな話をした時に、
結構気が強くて、周りから怖がられてる系の係長さんだったんですけど、意見がバッと言えるタイプの。
その係長さんに、何言ってんの?って言われて、
え、お腹の赤ちゃんとあなたの体守れるの?あなただけだよ。
泣き?
あ、じゃあやばい、もうあたしあっこ涙でそうなんですけど、その時にもうズコーンってなって、
あ、そうじゃんと思って、それでやっぱりいいよって思って、当時は男の上司だったんですけど、
正直ちょっとこのままだと不安だし、お腹の赤ちゃんを守りたいっていう気持ちもあるから、
本来の休む期間より早く休みたいですってのを言ったら、
絶対その方がいいよみたいな感じで、割とすんなりで、もうちょっと早く言ってきてよって思ったんですけどね、正直ね。
いやそうだよねとかって言われて、なんだ私だけがこんな悩んでたんだみたいになりました。
そうだったんですね。でもね、あっこさんが先輩に言ってね、先輩がその言葉を返してくれたことによって、
どう動くかって、やっぱあっこさんが決めることじゃないですか。
いやでもな、やっぱりなってなったかもしれないし、でもそこで男の上司だけど、周りは100時間残業してるけど、
12:00
そこでちゃんとやっぱり私と、私のこのお腹の子を守れるのは自分だけだって決意したところが、あっこさんもまず大きく母親になってました。
そうですね。すごいなんかそこは背中めちゃめちゃ押されて、結構それこそ冬子さんも言ってるけど、おこな感じのトーンで言われたんですよ。
何言ってんの?みたいな。それがすごい良かったです。そこで共感とかでね、そうだよねとか優しく言われるとかだったら、もしかしたら踏み切れなかったかもしれないんですけど、
別にすごい仲良い人とかじゃないのに、こんなに真剣に本当に私のことを思って言ってくれたんだなってのが伝わって。
本当にそうですよ。本当にきっとね、あっこさんのこととお子さんのことを思って、そして自分もママとして、ママの先輩としてあっこさんに本当に相手のことを思った言葉をかけてくださったんですよね。
はい、そんな感じです。
すごい先輩。
泣いちゃった。思い出したら。
その先輩のこともありがたいし、あっこさんの周りにも素敵な方がいらっしゃったんですね。その先輩もだし、上司の方も多分きっと男性の方っていうのもあって、言わないとわからないことっていうのも。
気づかなかったんだと思います。
妊娠中の身体の負担のこととか、コロナでの不安のこととか、どういうふうに上司の方も対処したらいいかわからないっていうこともあると思うので、
それでこちらから一歩言うっていうのは、本当にそれがママの第一歩なんだろうなって思いますね。
本当、ふゆ子さんもね、書いてくださってますが、100点ですよね。報道が。
よかったです。たまたまトイレでそうやってシッタギッキリされたのがすごいありがたかったですね。
そこでもモヤモヤしながらもね、トイレで一回、トイレですけど、言えてね、スタートですよね。
クサイナさんの引き出し方も。
本当素敵。
そこでね、素敵なその妊娠中のエピソードがあって、それで結局ちょっと早くに書かれたんですか?
前倒しして、お休みに入らせてもらって。
そうだったんですね。それも実現したんですね。
実現しました。
そこから、里帰りで出産する予定だったので、予約とかいろいろ入れてたんですけど、
まずやっぱりその、全面立ち入り禁止みたいになってるって知った時の衝撃もすごかったですね。
私の中ではこう、理想の出産像みたいなのがあるじゃないですか。
15:04
赤ちゃんが生まれるときに夫がいて、生まれた感動を一緒に分かち合い、痛み苦しむ姿を目の前で見せて。
一緒にその感動を見して、赤ちゃんを一緒に迎えるっていう。
そうそう、っていうのを想像してたから、立ち会いも禁止、年会も禁止、
誰とも入院時は会えないっていうのが決まった時に、ガクーンってなったんですよね。
そうそう、4月頃ね。
私は6月出産だったんですけど。
6月出産だったら、本当に未知の、今日何人出産したっていうのを、ニュースでやってた頃だったし。
そもそも仙台から秋田に帰れるのかっていうか。
本当に都会から、ちょっとね、言ったらあれかもしれないけど。
ちょっと秋田からしたら都会から。
地方に行くっていうのも、ちょっと車のナンバーを気にしたりとか。
そうなんですよ。
事前にコロナの検査を受けたりとかね、そんなこと言われたりとかして。
家に宮城ナンバー止まってたらとか、いろいろ考える時期だった。
余計なストレスが多くて、本当に。
妊娠中っていうだけでもね、いろいろな体の変化とか、心の変化とか、ナーバスになるのが当たり前の時期に、
本当にあの頃の妊婦さんに、本当を称えたいって思います。
本当にそれこそね、いろんなことが叶わなかったし。
いろんなことに気を配らないといけない時期だったし。
それこそね、お仕事もされてたのなら、その時にはね、いろいろ。
そうそう、なんかマタニティーライフも理想と全然違ったんですよね。
そうですよね。
ちょっとカフェで、出産前にちょっとカフェでとか、そういうのもできなかったから。
ちょっと産休に入って、生まれるまで。
入って、生まれるまではちょっと最後のね、妊娠生活を楽しんで、夫婦生活を楽しんでね、出産するっていうことも難しい時で。
いろいろ、いろいろ理想が崩れた状態で帰り、
で、この里帰り出産ってなんか私の中で結構安心っていうか、やっぱり両親がいるとか、
実家だし、いいイメージがあったんですけど、またここで私のギャップが発生して。
あれ、里帰り出産結構きつくね、みたいな。
実家に過ごすのきつくねっていうのが今度始まったんですよね。
これあるある?
あるあるです。あるあるですっていうか、私もよく聞くことあるし、私自身もそうなんですけど、
なんかやっぱ別家庭というか、別の生活を営んでしまってるんですよ、実家と。
18:05
そうなんですよね。
その中でやっぱり妊娠中っていうナーバス感も重なり、向こうも娘が帰ってきてるっていうちょっと気合と、
なんかそのあたりにズレが生じることって結構あるなって感じます、私も。
ありますよね。
そう、もう一緒に暮らしてないからね、何十年も。
そうなんですよ、そうなんです。
あんこさんはどういうところにズレを感じたんですか?
えーっとね、当時それこそうちのお父さんって手を洗わないんですよ、基本的に泡で手を洗わないんですよ。
水洗いってこと?
そう、なんか外から土いじりとかして、水でチャチャって流すぐらいで魚さばいたりとか肉さばったりとか、
その手をまたそんなに石鹸とかもつけずにまた次のことをするみたいなタイプなんですね。
衛生観念のズレですね。
普通の時だったらそんな気にならなかったんだと思うんだけど、コロナかつ赤ちゃんとかって思うとすっごい気になっちゃった、私が。
そうですよね。
手洗ったみたいな感じでめっちゃ言ってて。
今思うとね、ちょっと言い過ぎだったなって反省してるんですけど。
めちゃめちゃ気になっちゃって。
赤ちゃん生まれた後だけどこれは、物音が異常にでかいんで。
主に父に対してガルガルガルガル。
生活音ですね。
生活音がそんな音立ててドア閉めなくてよくない?みたいな感じになって。
もうね、毎日ガルガルしてました。
本当ね、たぶん息子さんを守りたいっていう気持ちと、やっと寝れたのにっていう気持ちと、やっぱりホルモンとかね。
妊婦さん、産後のママっていうのはすごい敏感になってますから、気が立ってるんですよね。
普段だったら気にかからないことでも音も気になる、そういうね。
衛生観念は特にね、コロナとか特に生魚とかそういうところとかも気になったかもしれないですよね。
やっぱりね、そういう生活の小さいところになんかモヤモヤというかね、そういうところが感じたりしますよね。
出産時代はね、あれなんですよ、破水だったんですけど夜中の。
そのね、破水の前に私一回おねしょしちゃって、破水だと勘違いしたら普通におしっこだったっていうことだったんですけど。
よくありますよね。
めっちゃショックで、その時もうずっぷ濡れになってて。
これは絶対破水だろうみたいな感じ。
もう一気におしっこだったってことがあったんだけど、破水の時はパチンって。
21:00
言ったんですか?
自分の中でパチンって言ったから、これ破水だってなって、トイレで気づいて、夜中1時ぐらいか。
そうそう、パチンって言うんですよ。
すごい、その感覚がわかるのもすごいですね。
私はわかりました。
ってなって、夜中運ばれ、出入口のところまでしか親はついてこらないから、そこで引き渡され、
そっから朝かな、朝の5時ぐらいか。
1時ぐらいに入って、5時ぐらいに生まれたんですよね。
すごいスムーズ。
そう、そうなんですよ。
さすがですね。
私1人目なのに割と早かったんだよ。
あっこさんはスムーズに進みそうだなって思います。
なんでですか?
助産師して。
だって絶対脂肪とか全然ついてないじゃないですか。
背も高いし、きっと骨盤広いだろうし。
骨盤は多分広いかも。
年齢とかもね、私同級生ぐらいなので年齢もね、そんな高齢出産とかでもないし、きっとスムーズだろうな。
そうなんだ、わかるんだ助産師さんは。
思います。
あれなんですよ、写真とか動画とかは事前に聞いてたんですね。
やっぱ生まれてきた瞬間とか撮りたいじゃないですか。
でも自分しかいないし、撮ってもらえるんだろうかって聞いたときに、
一応その立ち会いはダメな代わりに、動画とか、動画本来ダメなんですよ。
写真だけなんですね。
写真だけっていう風になってるとこだったんだけど、立ち会いできない代わりに、やっぱ旦那さんとかも見たいだろうから、
定点的に置いといて、動画を撮るのはオッケーですよって言われてたので、
一応私のスマホとそれと別にカメラ、ミラーレスカメラの動画モードにして、
もう最後の行き見だ!ぐらいになったらここオンにしてもらえませんかって頼んでたんですよ。
結局最後の行き見だ!ぐらいのときに、
そのときに夫にもLINEの電話つないでくれたんですよ、助産師さんが。
かごしさんかな?
だから動画も撮りつつ、一応たかしさんもリモート立ち会いを。
一緒にオンライン上ではありますけど、共有できたんですね。
そうですね。
陰部は見えないように横からスタイルなんですけど、
本当に今でも残ってるけど、にゅるんって息子が出てくる瞬間が見えるのが撮れたんで、
すごい!じゃあ上手にいい場所に置いて。
24:02
そうなんですよ。画角いいんですよ。そうなのよ。
いい感じに人にも見せられる画角で、
すごい!
私の大事なところは見えてないっていう、足だけ見えてるっていう。
なので全然、お会いできる人には見せられますよ。
すごい!私も見たいぐらいです。
見せますよ。にゅるんって息子が出てくる瞬間もね。
足もしっかり写ってるしね。
定点カメラって置く場所によっては全然写ってないとか、
看護師さんの影で写ってないとか、
見せられない角度で撮られてるとかね、いろいろあったと思うんですけど、
素敵に残ってるのは嬉しいですよね。
動画はね、ある意味コロナのおかげでって言ってられたんですけど、
動画が残せたっていうのは一つ良かったかなっていう。
じゃあたかしさんもそれを見て。
見ました見ました。
YouTubeに載せられないですね。さすがに。
さっきより載せておられる方はおりますが、さすがに。
ちょっとそれは恥ずかしいかな。
知ってる人に直接見せるんだったら見せられるぐらいの映像ですね。
すごいですね。それはもう今6歳の息子さんは見たことあるんですか?
なんかもうちょっとちっちゃい時に見せたけど、別にあんま反応なかったから、
確かに今だったらまた見たらなんかあるかもね。違うかもね。
そうですよ。私おすすめしてるのはお誕生日の日とか、いつでもいいんですけどね。
生教育の意味も、そしてあなたはこうやって大切にママから生まれてきたんだよっていうお話をしながら、
ぜひその動画を見せてあげてください。
そうですね。ちょっと見せてみます。
後の大切さとかね、目的っていうのはなくても、やっぱり僕ってこういうふうに生まれたんだなっていうことは、
せっかくその動画があるなら、あなたにもね、もう6歳だし、息子さんとまた改めて共有してもらうといいかなって思いますね。
リールに。そうか、ちょっと1回自分でも見てみます。
ほんとね、一部だけ聞いとってもいいかもしれない。
で、ふゆこさんがちょっと前にコメントしてくれてたんですけど、母乳がすっごい出るんですよ。
そうだそうだ、ほんとすいません。拾えてなくて。母乳もよく。
おっぱいちっちゃいんですけど、超高性能の小型母乳生成器なんですよ。
いやいや、ほんとね、みんなね、おっぱいの大きさって気になってね、それで母乳が出るとか出ないとかね、話せるかもしれないですけれども、
形は関係ございません。大きさは関係ございません。
びっくりしました。
いやー、素敵な、よく出るおっぱいだったんですね。
なんかその、1人目の時も2人目の時も、産後のその入院期間中に、数々の助産師さんに褒められて、
27:04
いいおっぱいだねーってね。
いいおっぱい、うん。ほんとに乳首もすいやすいし、よく出るねーみたいな。
超高性感上がるみたいな。今まで胸褒められたことないのにみたいな。
母乳に関して。
そうなんですよ。質はいいんですよ。
本当にね、そんなね、人のおっぱいのことを言われるなんて、人生の中でね、思うし、
本当にそういうね、よしわるしは言うことは良くないなっていうことはあるんですけれども、
やっぱりね、いい方はね、言いたくなりますよね、特に。
そうですよね。
息子も数のが得意だったっぽくて。
上手だったんですね。
そうなんですよ。なので、そういう母乳の悩みみたいなのは、あんまりなかったんですよね。
そうだったんですね。じゃあ2人の相性は抜群で、おっぱいにあまり困ったことはないっていうね。
でもあれです、よく出るから、よく吸うから、なんだろう、なのか分からないけど、痛い。
開くとすぐ痛くなっちゃって。
パンパンになっちゃうんですね。
パンパンなガチガチになっちゃって、入院中からもう無理ーってなって、冷やすやつ借りたりとかして、
で、退院してからも、やっぱり2時間ぐらい経つと、もう痛って起きちゃうんですね。
寝返りとかしてもね、痛い。
もうね、耐えられなくても、保冷剤を何回も何回も当て直したりとかしてたら、
おっぱいあげる、寝かせる、おっぱい冷やすとかをやってたら、ほとんど寝れないみたいになってて、
それが辛かったですね。
そうだったんですね。本当にね、ここでお話ししてても分かるように、出ない人とか赤ちゃんがうまく吸ってくれないのも悩むけど、
よく出る人もよく出る人で、なかなか出すぎてっていう悩みとかが言えなかったりとか、
本当に眠れないほどちょっと張っちゃってっていうことがあったりとか、
預けようにも預けられないんだよね。
その空く時間が怖くて、預けられないとかっていうこともあったりしますよね。
そうですね。だから、里帰り中も結局、親に代わってもらうとかはやっぱりできなかったんで、夜中は。
夜は一人で戦い、朝すっごい機嫌悪い私が起きてきて、眠すぎて。
で、また親にガルガルしいみたいな日々をずっと過ごしてたから、
今思うと親に申し訳なかったなっていうのは、相当ガルってたので、ちょっと思ってます。
それがね、母という動物的な哺乳類というかね、動物的な本能なので仕方ないし、
本当に思い返すと、なんであんなに怒ってたんだろうって思うほど人格変わりますよ。
30:05
人格がおかしかったですね。
でもそれは、本当にあっこさんの守りたいっていう母性だし、
それはね、本当どうしようもないことなんですよね。
メスライオン時代。
あっこさんのメスライオン。
チャットGPTにプロンプト投げると、自分が動物なら何かみたいなの、写真、画像で出してくれるってやつで、
私メスライオンって出てきたんですよ。
多分メスライオン、前世紀ですね、メスライオンの。
本当に子育て奮闘期の前世紀ですね。
すっごい2個、里帰り中にめちゃめちゃ印象に残ってたのが、
1個がまず父にブチギレたっていう時なんですけど、
1個は父が、私が結構寝なかったし、息子全然寝ない子だったんで、
シューシーイライラしてて、ガルガルしててみたいな感じで、精神おかしかったんですけど、当時。
それを見た父が私に一言を、みんな通ってきた道なんだからって言ったんですよ。
ガルガルメスライオン時期の。
メスライオンに、もうその時はもう爆発しましたね。
そう、おめぇ通って寝るのが初って。
本当に言いたくなりますよね。
でも本当にその時期に言われた妊娠・出産・産後の一言って、本当めっちゃ覚えてるんですよ。
覚えてる。覚えてる。
そう、もうブチギレました、その時は。
ちょっと、あっこさんのお父さんですけど、ブチギレ案件ですね。
そうですね。
炎上させたら。
筒列に書いたら炎上しますよ。
それダメですね、ちょっとここだけの話で。
ちょっとアーカイブ残しますが。
その時にキレたのと、あとこれはキレたじゃなくて、なんかすごいショックって悲しくなったことで、
なんか本当に上の子が、とにかく寝なくてどうしようみたいになって、もう自分も限界みたいになった時に、
母が、いいまず私預かっとくから、ちょっと休んできなさいと見兼ねて言ってくれて、
分かったって言って渡して、休もうと思って、いろいろなんかして、2階の自分の寝る部屋に行こうとして、
チラッて見たら、母でガラッコしてる息子が寝てたんですよ。
それ見た時に、
私、母親失格だ、みたいな感じになったんですよ。
ズドンみたいな。
私にはできないこと、母簡単にできとる、みたいな。
33:00
なりますよね。
それもすごいなんか、結構落ちました。
私が母親なのに、みたいなね。
私はこんなに寝かせられないのに、母は、みたいなね。
分かります。
今思えばね、やっぱこっちのイライラとか、やんなきゃみたいなそれが伝わってて、赤ちゃんも緊張してたんだろうなとかは、
今だったら想像できるんだけど、
その時はもう、全然自分に矢印向いちゃって、
私ダメだ、私やっぱ母親向いてないんだ、みたいな感じになりました。
そうだったんですね。
それもね、ショックになりますよね。
なりますね。
私だったら寝てくれないんだ、母だったら寝るんだって自分を責めちゃう気持ちも、ほんと分かるなって思いますね。
そんな中でもね、6歳まで立派に育って。
そうですね、なんとかね。
ほんとでも、結局寝ない子は寝ない子のままで、3歳になるまで夜泣きしてて、
3歳なってようやく朝まで寝るようになったんですよね。
そうなんですね。
結構もう3年間ぐらいはずっと寝不足、みたいな。
だいたい1歳、2歳ぐらいでも、夜泣き落ち着く人は落ち着くじゃないですか。
そうですね、そういう方もよく聞いたりね、SNSで載ってたりとか、またその辺りも気になるんですよね。
それを見てザワザワして、なんでうちの子こんなに寝ないんだろうとか、私が悪いんかなとか、いろいろ考えて検索して、またモヤモヤして、みたいなのをずっと繰り返してましたね。
本当に、それこそ気質の話ではないですけれどもね、やっぱりそういうところを敏感に察知したりとか、違いのわかる男の子だったりとかするとね、寝ない子ってやっぱりね、それも個性なので、それにね、頑張って付き合ってこられたんですね。
そうですね。
ほんと悩みますよね、睡眠食事。
悩みはね、母乳とか食事とかよりも、私はやっぱり睡眠でした。
じゃあ息子さんの時は睡眠。
トップ悩みは睡眠でした、ずっと。
寝ないと成長がとかね、いろいろ考えたりしますよね。
そうそう、パチパチがね、あっこの発信とかのじゃなくて、リアルのお友達のインスタの方でもね、ずっと嘆いてて、当時から正直発信してたんですけど。
はいはい。
そうそうそうそう。あ、ふゆこさんありがとうございます。
セッションいってらっしゃい。
いってらっしゃい。
そうそうそう、いつも暗いリールを出してましたね。
パチパチさんもね、タイムリーなことをやっぱりご存知なんですね。
そうなんです。で、パチパチの子は寝るんですよ。
うん、ぺちぺちちゃんは。
36:01
そう、なんで?ってなるじゃないですか、やっぱり身近な、で、同じぐらいの月齢で、なんでこんな違うんだ?みたいなのも、やっぱりすごくね、そうそうそう思ったりとか。
やったりしますよね。
そうね、私の周りのママ友のとか、同じぐらいの時に出産した友達の子は割と寝る子が多かったから、
余計うちおかしいのかな?みたいな感じで調べて、みたいな。
で、YouTubeでねんねママのYouTube全部見やすかったりとか、
愛はあやさんの本とか、
はいはい。
年々に関する本、5、6冊ぐらい読んで、
睡眠コンサルタントさん。
そう、で、私なんか睡眠コンサルタントやれるぐらい知識ついたんですけど、
うんうんうん。
途中ね、直接コンサルタントさんの1対1の相談みたいなのも1回サービス受けたことあって、
これまでどういう感じでやってきたんですか?っていうので、こうしてこうしてこうしてこうしてって喋ったら、
コンサルタントやれるんじゃないですか?って言われたんですよ。
めちゃくちゃ勉強しましたねって言われた。
だって大変なんです、みたいな。
そういうところにも、あこさんを突き詰める勉強かな、真面目な面が出てますね。
だったんですけど、結局なんか時が解決したっていうか、これが良かったっていうよりは。
息子さんの成長で。
そうですね。
今思うとそんなに頑張らなくて良かったなって思うんですけどね、これもね。
そうなんですよ、1人目2人目、時期が経つとあの時、こんなに頑張らなくても良かったなとか、
もうちょっと気楽にやれば良かったなって思うんですけど、
やっぱりね、その時に守りたい、やっぱり必死に我が子のことを育てるって、やっぱ母親って偉大だなって思いますよね。
やばい、1人目でこんな喋ってる。
いやいや別に2人話さないといけないっていうこともない。
本当ですか?
2人目もね、いろいろあるんですよ。
そうなんですね、じゃあそのお話も聞きたいな。
3年前ですよね、じゃあ。
そう3年前は、産む前が大変で。
あ、妊娠中ですか?
妊娠中が大変で、いろいろトラブルがあって、
あ、そうなんですね。
あれ、どういう順番だったっけ?
コロナか、コロナになったんですよ、妊娠中に。
あ、あっこさんが。
コロナになり、そこから引きずって肺炎になり、
あ、肺炎にまで。
その前か当たりぐらいに子宮脱になり。
え、子宮脱?
えー、え、妊娠中の子宮脱ですか?
妊娠中の子宮脱。
うわ、それは大変。
そう、なんかトイレで用を足したら、
なんかお股に違和感あるぞって思って、
ちょっと手で触ってみたら、なんだこれはってなって。
なんか異物があるみたいな。
異物?
お、赤ちゃん出てる?みたいな。
そうそうそう、見たらなんか黄色の何かがいるぞみたいな。
39:00
ごめんなさいね、嫌いな人いたらね。
なって、え?え?ってなって。
びっくりしますよね。
私、子宮脱って知らないから、え?これ?みたいな。
大丈夫なやつ?みたいなね。
泣きながら病院に電話して、手術さん予定のとこに電話して、
あー、ちょっと来てくださいってなって、子宮脱ですねって。
でもまあ、軽度だったんで、入院とかにはなんなかったんですけど、
でも家で安静に、なるべく横になっててくださいって言われたんですよ。
重力で。
そうそうそう、咳とかくしゃみとか息むとか、そういうのを避けてくださいって言われたけど、
その後で確かコロナからのあれで、確か肺炎にもなり、咳が止まらないみたいになってて。
また負担になりますよね。
そうなんですよ。
えー、大丈夫かな私って思って。
でも1回目入院はしなかったんですけどね。
そうなんですね。
咳くしゃみ避けるって無理で。
無理ゲーだったんですよね。
えー、それもびっくりしますね。
私もコロナに、2人目に妊娠中になったんですけど、
あっこさんは何週くらいとか何ヶ月くらいになったんですか?
あれ何週だろう、でもコロナなったの冬だったな。
冬だった記憶が。
あー冬ね、冬コロナとかインフルエンザとか増えますしね。
で、肺炎になったのが3月くらいで。
娘さんも6月でした。
6月前です。
じゃあ結構まだ初期の。
まだそうそう、初期の頃にコロナになり、
4月いつだったかな、肺炎前後あたりのどっちが先だったかちょっと記憶が曖昧なんですけど。
でもまあまあ大きかった記憶はあるので。
職場で私ずっと咳してたんで、妊婦がずっと咳してるから周り気になるじゃないですか。
大丈夫?
そうですよね。
早めに、それはさすがに早めに休んだらみたいなこと言われたんですけど。
周りから。
気になるしね。
家もそうそう、なかなか3ヶ月くらいずっと咳してましたね。
しんどかったですね、それもね。
たぶん1月から3月くらいは咳ずっとしてて、6月出産だったんで。
それも身体的にもしんどいですよね。
そう、身体的にもしんどいし、精神的にも大丈夫かみたいな感じで、産む前が結構大変だったんですけど、
2人目は無痛分娩になったんですよ、私。
あ、そうだったんですね。
そう、計画無痛分娩。
え、なんで無痛したんですか?
え、なんかやってみたかったから。
あ、興味関心って。
興味関心です。1人普通に自然で産んだから、無痛ってどんな感じなんだろうと思って。
そうだったんですね。
そうそう、でちょっと夫にも相談して。
うんうんうん。
そしたらまあまあいいんじゃない、産むのはあなただからやりたいならやればみたいな感じで。
うんうんうん。
42:00
で、そしたら計画無痛分娩にしたら、夫も立ち会えるじゃんって思ったんですよ。
うんうんうん。ね、だいたい予定日っていうかね。
そう、2人目は夫立ち会えると思って。
でも計画的に、息子の誕生日の前後になりそうだったんで、ただ同じ日は土曜日で予約できなかったから、金曜日かな、にしてみたいな感じでやったんですけど、
結果的になんですけど、夫は立ち会えなかったんですよ。
あ、えーそれはどうなったんですか?
夜か、夜に、予定日の日の前の日に入院して、いろいろやるじゃないですか。
はいはい、バルーン入れたりとか。
そうそうそうそう。で、多分麻酔の練習とかするじゃないですか。
はいはい。
背中に通してみたいなやつをやり。
はいはい、ベビビビみたいなやつね。
そうそう。予定では次の日に促進剤を入れて、日中に産む。で、夫も立ち会う。で、上の子を保育園に預けて、夫は会社を休んで、日中立ち会い出産をするって予定だったんですけど、
はい。
そのなんか、前日のいろいろ処置したやつで、なんか出てきたくなっちゃったみたいで、
うんうんうん。
で、夜中に、息子が寝てる、夫と息子が寝てるぐらいの時間に来ちゃったんですよ。
腎痛がね。
そう。
うんうんうん。
でも、やるしかないみたいな感じになり、そのまま腎痛台に行き、もう一晩中腎痛台の上にいて、
でもなんかその麻酔が効いてたからかなのか、なかなか進まなかったんですよ。
うん。ゆっくりになりますよね。
ゆっくりになっちゃって、なんか来そうで来ないみたいな感じで、なんかただ一晩中ずっともういるみたいな腎痛台の上に。
そこで過ごしてた。
で、進まないってなって、で、ちょっとこれ進まないなってなって、今度なんか私が具合悪くなってきちゃって、なんか麻酔でなのかわかんないんですけど、
うんうんうん。
なんかちょっと具合悪いですってなって、ちょっと一回麻酔止めましょうってなったんですよ。
うんうんうん。
で、麻酔を切ったら、来たんですよ、本腎痛が。
で、
いい腎痛が効き出したんですね。
もういきなり本腎痛だったんですよ。
えー。
だから、なんだろう、それまでの序盤の腎痛一切感じてない私が、
はいはい。
いきなり100%の腎痛を受けて、そっからはたぶん10分ぐらいで生まれたんですよ。
うわー。
麻酔がちょっとセーブしてたんですね、いろいろ。
そう、麻酔がセーブしてて進まなかったの、麻酔止めたらいきなり来て、
うんうん。
で、周りそうなるって思ってなかったみたいで離れてたんですけど、
いやほんとスピード感ですね、パチパチ。
そう。なんかその麻酔切ってちょっと休んでるときに、
45:01
うん。
ん?あ、やばいってなって、
うんうん。
なんか2回目だからわかるじゃないですか。
はいはい。
あ、これ生まれるやつだと思って、
ナースコールをして、あ、たぶん出ますみたいな。
出ます。
たぶんこれ出てくるやつです。
うん。
で、みんなバーって来て、
で、みんなバーみたいな感じで、ま、もしか?みたいな感じになってて、
はい。
先生みたいな、先生に電話してみたいな。
そう。
もうそっからはスピード感。
スピード感。
いや、ほんとにね、さすがKさんとミクさんのおっしゃる通りで。
ほんとに。
感覚でわかりました、これ出てくるやつと思って。
いやだからたぶん、あっこさんが1人目さんの時もすごい早かったから、
夜だし、きっとね、分泌室でいつでもどうなってもいいようにマークしてたと思うんですけど、
うんうん。
案外進まなかったから、
うん。
なんかね、ちょっとホッと周りもしてた時に、ま、吸い切ったら、
ドドッといい感じのジンツーが。
ドドーンと来て。
ほんとに、ほんとにその1回のジンツーでガッて赤ちゃんも降りて、
はい。
ジンツーの波も来て、
そうなんですよ。
すっごい進むパターンですね。
そう、でも結果的にそのジンツー台に、
うん。
登ってからが結構長かったので、その進まなくて、
うんうんうん。
これ、普通にしなかったら、たぶんもっと早くスルッと生まれてたんだろうなと思って、ちょっと。
うんうんうん。
結構そのジンツー台に1人ぼっちで、
はい。
暗い部屋のピッピッピってこう明かりがね、
ちっちゃくついてるだけの部屋にずっといるの、きつかったんですよ。
うんうんうんうん。
夫も寝てるしさ、子供も寝てるしさ、
はい。
痛くはないからさ、
いろいろ考えれちゃうし、
そうですね、冷静な自分も。
そうそう、冷静だし、
うん。
え、これ、夫、立ち会えないのか、またか、みたいな悲しみが出てきて泣けてきたりとか、
うーん。
ね、でも寝れなかったの、肉さん。
寝れなかったんだよね、なんか、そう。
ね、寝ちゃダメなことはないんですけど、
ないんだけど、なんか寝れなかった。
たぶんね、それこそ気が立っちゃうというか、
うんうん。
寝れない。
で、たぶんその、本当に痛い時って体力削られるから、だんだん眠たくなったりするんだけど、
うんうんうん。
たぶん痛くないこともあって、目だけ覚めちゃう、みたいな感じですね。
そう、無痛だったからさ、腎痛の痛みとかないからさ、元気なんですよ、体はね。
うん。
だから、いやー、なんか、普通に無痛にしないで、自然分辨の方が絶対早かっただろうなと思って。
うーん。
いや、でもね、それはやってみての結果論だし、
そうそうそうそう。そうなんですよ。
高橋さんも立ち会えるんじゃないかー、とかね。
そうそう、いろいろ考えた結果の無痛だったんですけど、
ね、経験したかったし、っていうのもあったしね。
そうそう、でも結果、最終めちゃめちゃ痛いっていうのは、
っていうレアなケースなのかわかりませんが、
うんうんうん。
そういうのもあるんだなって、はい。
へー、そうだったんですね。
はい。
じゃあいろんなね、あっこさんも妊娠中から産後もね、いろいろ経験されて、
うーん、そうですねー。
その妹さんも、娘さんの時は、もう里帰りされてたんですか?
48:06
いや、2人目はこっちでした。
あっ、そうですね。高橋さんも立ち会いたいし、とか息子さんもいるし、
保育園もあるし、っていうので、2人目は自宅で。
うーん。
なんかそれはその、実家帰ってもちょっとあのー、
まあ、もやもやしたのもあったしね。
そうそうそうそう、あれはもういいやと思ったのと。
高橋さんと一緒に育てる方がいいなって。
そうそうそう。
結局里帰りで何ヶ月かいても、やっぱこっちに戻ってきた時、
またリセットでなんかいちいちいろいろ始まるじゃないですか。
うんうん、またね。
されてないところで。
またなんか、少しまたイチからみたいなね。
そうなんですよねー。
うーん、こっちの環境でっていうのはありますね。
で、やっぱ申請時期はやっぱり夫もあまり1人目はね、楽しめなかったと思ったから、
育休も取れるってことだったんで、
うーん。
そうそうそう、じゃあこっちでっていう感じに。
話し合って。
うん。
そうだったんですねー。
でもやっぱり胸は張りがやっぱりきつくて、
結局夜中私誰かに代わってもらうって2人目も1人目もできなくて、
うんうんうん。
結局夜は1人で戦う産後でしたね。
いつもだったんですねー。
夫に頼むの1回試したらダメで、やっぱり胸が苦しすぎて。
うんうんうん。
その休むと抱っこよりおっぱいの問題でね。
おっぱいの問題で夜代わってもらうができなくて。
うんうんうん。
そうそうそう。
でもねほんとね、おっぱいあげてることによってホルモンでね、寝やすかったりとか、
ママじゃない人が夜中起きてあげる、
ミルクとか作ってあげたり作乳をあげるっていうことよりも、
大人の負担としては、ママの負担としては、
ママのホルモンで上手にその辺がサポートっていうかね、
ホルモンが手伝ってくれてるので、
短時間でも熟睡感が得られるようなホルモンが出るので、
でもそうかも、全然寝てなかったけどなんとか生きてましたもんね。
今やるのと全然違う。
今は絶対できないと思う。
だからおっぱいをあげてるママが夜中あげるっていうのは、
それこそ哺乳類にとったら自然な行為。
確かにそうか、そういうことなんだ。
なので本当に今こそ育休をとってっていう方も結構いらっしゃるし、
やっぱりミルクあげるとか、かわいいじゃないですか、子供に。
だから変わってほしいなとか、やってほしいなっていうことはあるかもしれないですけれども、
助産師とか、それこそ私IBCLCっていう資格持ってるんですけど、
その視点からすると、おっぱいは休めず体を休めてくださいって言うんですよね。
だからおっぱいだけはあげるっていうことは続けて、
その他のサポートをパパにお願いしたいなっていうところはいつも伝えてますね。
51:02
なので他にもしてもらえることはあるし、
やっぱりおっぱいをあげるっていうところが、
やっぱりその子にとっても、ママにとっても、家族にとっても、
せっかく出るのであれば特に。
っていうところがあるので、本当に素敵な母乳期間もそうだし、
素敵な家族だなって、青子さんのご家庭のこと思いますね。
ありがとうございます。
それこそあれですよ、おっぱい。
それに関してだと、子供の生命力、赤ちゃんの生命力すげえって思ったのが、
私、娘が5ヶ月から6ヶ月の間ぐらいのときに緊急入院したんですね。
そうでしたっけ?
お腹の中に脳法できてて、結果的にね。
よくエピソードでお話しされてる。
そのときって、かんぼだったんですよ。
かんぼで、でもミルクもちょっと食べそうとして、ミルク拒否だったんですよ。
乳便拒否だったときに、そうなっちゃって、
私、3泊4日で入院だったんですよ、急に。
どうするってなったんだけど、私がいなくなって、
パパが病院に娘抱っこして連れてきてて、
次のおっぱいの時間ってなったときに、ミルクあげたら飲んだんですよね。
すごい!わかったんですね。
もうママいないんだって、多分わかったみたいで、拒否しないで飲んだらしくて、
今まであんだけ拒否してたのに、赤ちゃんすげーって。
これは飲んどかないと命の危機だって思ったかもしれないですね。
すごい、素晴らしい。
家族としてもちょっとホッとしますよね。
だって3泊4日あげられなかったらどうしようってね。
どうしようってなってて、
私は私でガチガチだから、女産医師さんがいる病棟に入院させてもらって、
ちょっと悪乳鉄だったりとか。
夜中何回か来てもらって、ほぐしてもらったりとかしてて、
私、起き上がれないから、仰向けのままでずっとやってもらってて、
天井に対してピューって言ったりとか。
いやー出るね、お母さんみたいなまた褒められて。
出るおっぱいだねーって言ってね。
どこでも褒められるよね。
そうそうそう、みたいなことをして。
いやーもう誰もが認めるおっぱいですね、あんこさんのおっぱいは。
でもそこからね、それをきっかけに夫がすごい、私いなくても回せるようになり、
それもなんか息急で休んでたから、何がどこにあるか把握してたりとか、
娘のリズムを、これぐらいで眠くなるとか、これぐらいでお腹すくとかがわかってたから、
急に私が入院しても何も聞かれることなく。
いやーたかしさんほんとパパの鏡ですね。
54:00
対応できたんですよ。
これは本当なんか息急取ってなくてだったら絶対気づかったと思う。
いやーほんと入院してるこっちも大変だし、緊急で入院になる手術も不安、
家を開けないといけない、そして家はどうなってるんだっていうところで気になったらまた不安ですけど、
たかしさんの動きも素晴らしいですね。
そう、なんか当時笑い話が、たかしさんがおんぶ、抱っこ紐でおんぶしてたらしくて、
赤ちゃんは普通前に抱くじゃないですか。
だけどなんか多分手元開けたかったのか、自力でおんぶ、抱っこ紐でおんぶってなかなかちょっとむずいじゃないですか。
かなり難しいですよね、初めてやったりね。
だから助産医さんたちに、え、おんぶ自分でできるの?みたいな感じの感想をされた。
びっくりして。
すごいパパ力また上がりましたね、そこで。
元から素晴らしいパパの鏡のようなたかしさんなのに。
本当にありがたかったです。
あの時はもう本当に危機を感じたけど、なんとか乗り越えて。
ほんとみっくさんもスーパーパパすぎる。足長だけじゃなくておっぱいも。
おっぱいは今は無きのでやめてください。
なんか妊娠する前より無くなりません?
無くなります、ほんと。
私まだヘリシロあったんかって思いましたから。
ヘリシロの逆の。
まだ小さくなるの?これみたいな。衝撃ですよね。
そんなことも笑いもちゃんと入れつつ。
そんな感じでいろいろありましたね。
素敵。でも娘さんもまた里帰りしてなくて育休パパが取ってたっていうこともね、
いろんなところで家族の絆が深まってますよね。
そうですね。
あと最後ひとつ言いたいのは、2人目の育児はスタイフが常に隣にいたんですよ。
スタイフとともに娘さんが大きくなってきたんですよね。
スタイフ育児めっちゃおすすめっていうことをこれからの人に伝えたい。
だそうです。
エナさんのリスナーさんでもしこれから出産みたいな人いたらマジでスタイフおすすめしたいんですけど。
本当ですよね。もしこれ聞いてくださった方でこれから妊娠する予定がある、出産する予定があるっていう方は、
ぜひスタイフとともに、そしてスタイフを上手に記念として活用したり、吐き出す場として活用したり、いろんな使い方でってことですよね。
本当に出産する、妊娠室にいるときもあったし、音とってますし、出産した直後の申請時の産声もとってますし、やっぱり宝物になりますね。
57:07
素敵ですね。私はもう一人はないですけど、もう一人はおそらくないですけれども、
ぜひもしこの放送を聞いてくださる方がいたら、もし自分が配信していなくても、
そうそうそう、自分が配信者として発信しなかったとしても、記録としてURL限定でね、やっとくのすごい私いいと思うし、
でも聞きたいですからね。赤ちゃんの声とかも癒しでしかないじゃないですか。
本当にその声ってね、後から聞いても尊いですよね。
尊い。
パチパチたん声のアルバム、本当にそうですよね。
そうなの。結構子供との会話の、ちょっと隠し撮りしたりとか、ピロートークとかを枕のところに再生、録音ボタンを置いておいたりとか。
いいですよね。なんかね、ちょっと大きくなってくると、カメラ向けると意識しちゃってね、やめてとか言うときとかあったりするけど、声ならね、こっそり撮れたりっていうこともあるかもしれないですし、
やっぱりね、雰囲気とか伝わりますしね。なんか記念として声のアルバムいいなって思います。
いいです。なんか動画もいいんだけどね。でもなんか声だから、なんか響くものもあるんですよね。
どれもやめなくていいからね。写真も撮って、動画も撮って、声もね。3つ目の第3のアルバムとして、声のアルバムいいんじゃないでしょうか。
いいです。本当に。
でね、それこそもう妊娠、出産の時もそうですし、たぶん私たちでも今からでも遅くないですしね。
そうですよね。
いろんな育児の場面を撮ってもらえたらいいかもしれないですね。
そう、だからなんか私の初期の頃の配信って結構その子育てネタが多かったから、それこそ出産前にこういうこと準備したみたいな話してたりとか、
出産の時こうだったっていう話とか、この育児グッズ良かったとか、こういうことあったけどこういうふうに乗り越えたとか、
すごい、本当にリアルな。
本当にしてるのもあるし、それこそ本当に子育てしんどいって泣きながらライブしてるのとかもいっぱいあるから、
なんかこれから出産するみたいな友達がいた時に、それを送りつけたり。
そのURLを送ったり。
そうですそうです。なんか昔の配信なんだけど、私も当時こういう感じだったよって送ったりすると、結構喜ばれて、なんかすごい面白かった。
そんな時期あったんだねみたいな、言ってもらえたりとかして。
素敵ですね。本当にかっこさんの娘さんとの育児はスタイフとともにですね。
スタイフとともに育ちました。
素敵なお話で。
お二人の出産のお話を聞いて1時間ぐらい経ちましたが、本当に素敵な話でしたね。
1:00:06
本当ですか?ネタはそれなりにありましたね。
何も考えてこなかったけど。
充分いろんな素敵なお話がありました。
生まれる時のエピソードだけじゃなくて、その時の妊娠中の話だったり、産後のお話だったり、本当にその時のパートナーの話とか、家族のお話とか。
モヤモヤだったり、それこそこういうところが嬉しかったっていう話ももちろん聞かせてもらいたいし、本当にその時期を一緒に振り返ってもらって。
あっこさんもね、その時に睡眠のことで悩んだこととか、改めて上司の方に言われたこととか、周りのサポートで声かけてもらったこととか、いろいろ思い返していただけたかな。
いい機会ですね、これね。
改めてそういう機会もないと毎日忙しいと思うので流れちゃうんですけれども、
やっぱり人生でも本当に2回3回、1回2回3回ぐらいしかない方が多いので、せっかくのその記念すべき時期のことを振り返っていただく機会になればいいなって思うし、
もしもやもやがあるなら一緒に消化できるような時間にできたらなぁと思うので、もしご興味のある方はまたこのレターも参考に私にも問い合わせていただければなと。
めっちゃいいこれ。これいいですね。ちょっとなんか癒されますね。
癒されました?
はい。
そうなの。
良かった。
いやー、あっこさんもね、本当に門外不出のいろいろなお話を。
でも私大広げてるんで。
大丈夫ですか?
はい。しゃべってきたことばっかりだったと思いますが。
お父さんのこととかも大丈夫ですか?
大丈夫です。言ってます。
言ってます?
最近でも確かどこかで言ってるんで大丈夫です。
なので基本的にはコラボライブではなくて、バースディビューの時間としてクローズの場でお話ししていただくことができますので、その辺も安心していただければなと思っております。
まだ空いてるんですね。
空いてます。まだあとお二人募集してますので。
何日だっけ?
9月28日に。
9月28日か。
すいません。私、このレターに漢字の日にちを。
28日です。
すいません。9月28日の12時から行いますので。
またすいません。この辺が抜けてまして。また私の放送でも配信しておきますね。
でもこれいいですね。バースディビューって私知らなかったんですよ。
知らないこと多いですよね。
1:03:01
そんなものがあるってのが知らなくて。
でもなんか、これみんなやったらいいですよね。
本当にみんなやっていただけたらいいなって思って。
いいと思う。
かっこさんにもちょっといろんなお話をね、ほりはほり聞かせてもらいながら、いいお時間になりました。
そうそう、パチパチ言ってる通り、助産師さんに聞いてもらえるってすごいいいですね。
ありがとうございます。
一応そういうお話としてね、聞き出すような。
隣のままとも助産師だからね。
隣のままともに話すようにおさんの話も聞かせてもらったら、ちょっとだけ知識のある助産師としてお話を進めていけたらなと思ってます。
いいですね。でもこれあれだね。
もし定期的に開催するとか、あとこういうふうにコラボライブでも定期的にやるんだったら、
ハッシュタグシリーズにしてさ、これから初めて出産する人とかにいろんなケースを聞いてもらったりしてもらえるかもね。
無通文弁でもこういう場合があるんだとかね。
エンタメとしてね。
そうですよそうですよ。画角が大事なんだなとかね。
画角ね。
画角命っていうところとか。
それで不安になってもらいたくはないんだけどさ、エンタメとして聞く分には面白いんじゃないかっていう。
そんなに不安になることもなかったお話だったと思って。
でも私コウノドリ見てたんですよ。里帰りで出産する前。
怖くなかったですか?
よく見れたねってすごいみんなに言われたんですけど、エンタメとして見てました。
えーすごい。
毎日毎回泣いてましたけど。
職業柄見てましたけど。
すごいあの話はね、ちゃんと病院も監修してたのですごいリアルなお話だったんで。
結構医療ドラマってツッコミどころ満載なんですけど。
あ、そうなんだ。
コウノドリはすごい忠実に再現されてて。
えー。
面白かった。
でも確かに本当不安になる方が多いなんかエンタメとして。
エンタメとして泣いてました。
類活してましたね。
あー類活、類活ね。
いやー素敵なお話でした。
あんこさんは何かお知らせすることとかありますか?
お知らせがね特にない。
特にないんだが、どうしようかな。
まだ発表してないんですけど。
初お披露目。
しれっと言うと10月の24日に仙台スタイフオフ会をまたやります。
すごい10月24日。
ちょっと仙台が寒くなる前ですね。
それまだ全く自分のチャンネルでお知らせをしてないんですけど。
初コンポオフスポーツ会。
初コンポオフスポーツ会みたいになってるんですけど。
そこに今話題に出たこの私の上の子と下の子も今回は連れて行こうと思っていて。
1:06:02
じゃあ家族で。
家族で、はい。家族全員で今回はちょっと参加というか自分も。
楽しそうですね。
ちょっと子供たちにね、いろんな大人がいるんだよ。
こんな面白いことママしてるよっていうのを見せたいなっていう気持ちがちょっと出てきまして。
そうですよ。だって学校さんからスタイフのない人生なんてね。
もう撮れないですもんね。
なのでちょっと怖いんですよね。
どうなるやらって感じなんですけど。
ちょっと子供たちにもいろんな経験させたいなと思って。
今回はちょっと子供付きで開催する予定なので。
子連れ参加ウェルカムという感じでやろうと思ってるので。
そのうち公式にお知らせが私のチャンネルであると思うので、気になる方はチェックしてください。
素敵ですね。ありがとうございます。
宮城。
今年行ったんですよね。
そうですよね。
行ったからな。でもなんか気になるけどどうしよう。
いいとこだったでしょ。
いいとこでした。宮城。
食べ物も美味しいし。
で、パチパチも来ますのでここにいる。
パチパチさんも。
パチパチの撮影会もセットで。
じゃあこれから是非詳細について楽しみですね。
そうです。
そんな感じかな。今のところお知らせは。
ありがとうございます。
あっこさんもお時間ありがとうございました。
楽しかった。
参加いただいた皆さんもありがとうございました。
あっこさん誘っていただき、この時間ができたことが本当楽しかったので、ありがとうございました。
ございましたありがとうございますはいじゃあ私すいませんこんなありがとうございましたとか言ってるけどはいあさっ てかいほさんと
そうだよねアースレビューをはいさせていただきます また私のチャンネルで同じ12時からはいさせてもらいまして
かいほさんはね帝王節快であのを修繕されたっていうことで バースレビューもね
帝王節快の方もあのもちろん一緒に振り返って頂けますので またその辺もね帝王節快ってどんな感じかなぁとか
かいほさんのね大ファンの方もいらっしゃると思いますのでまた私と一緒に あの二人で振り返りたいなぁと思ってますので遊びに来ていただけたら嬉しいです
はいはいはいすいませんはいありがとうございました
今度こそございますはいかさんもありがとうございました はいでは失礼します失礼しまーす
01:08:51

コメント

スクロール