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おはようございます。 Junko.oです。
今日は朝の収録をしていきたいと思います。 今日お話ししたかったのが
石垣の
パインの話です。パイナップルですね。 今
実機ですね。でも、農家さんによっては、 もう終わっている方もいたり
まだ始まってない方もいるのかな? 今から始まる方もいるのかもしれないですね。
私の知っている農家さん
パインの農家さんは、今が
実機、多分終わりかけだとは思うんですけど、 お世話になっている方とかに
お送りしているんですね。 で、パインの話
私はそこまで詳しくはないんですが
石垣でも、土の場所によって土の質が全然違うらしいんです。
同じ酸性赤土がパインを育てる土に向いているってことで、
石垣は赤土の場所が多いので、地域によって
その土の成分が
若干違うんですかね。 植えるところでも、同じ種類のパインを植えても、味が違うっていうのを聞いたことがあります。
よく知っている方の
おじさんのパイン、同じ地域に植えているんですけど、 それはパインの種類は違うんですが
よくもらったり、あとは購入させてもらったりっていうのもあって
で
一人の方のパインは酸味があるんですね。 昔ながらのパインってすごく酸味があって
食べ続けると唇がピリピリしてくるっていうのが、 あれが昔ながらのパインなんですけど、それを品種改良して
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食べやすいようにしているのが、今だいたい売られているものなんですね。
一人知っているおじさんのパインはどっちかというと
そんな昔ほどピリピリするような感じではないんですが、 ちょっとピリピリ
食べ続けるとピリピリしてくる。 でも甘いですよ。甘いし
美味しい。 芯が柔らかいので芯まで食べれるんですね。
もう一人の方のパインが、 これ多分石垣でもなかなか
作られている方いないかもしれないです。 結構土の改良とかされている
みたいなので、 すごく甘いパインがあって酸味が全然なくって
子どももずっと食べ続けられるような、 めちゃめちゃ甘いパイン。
パイン1個そこに置いているだけでもものすごい匂い、 いい香りがするんですよね。
そのパインは芯が硬くて食べられないです。 パインによっても本当に種類が違ってて、
でも多分、 本土の方に好まれるのは
そのフルーティーなパイン。
ものすごく甘い、酸味が全然ないパインかなって 思うんですけど、
それって多分この農家さんも、 注文が多くて毎年足りないっていう
注文したくても、もう 注文できないよーっていう状況
こんなくらい 人気のパインです。
毎年 いただくこともあったりで、本当に
暑い夏を パインを食べて乗り切るっていうような
感じなんですが、 時期的になると、もう少ししたら
今度はマンゴーの時期になるんですけど、 やっぱ時期的になると、こういう時に
こういうの食べたいっていうのがありますよね。 フルーツだけじゃなくって。
そういうのに恵まれている 石垣の話でした。
今日も聞いていただいてありがとうございます。 終わり。