フィル・ロード、クリストファー・ミラー監督『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をきっかけに、ブロックバスター映画との距離感、そもそも映画にとっての面白さとは何か、表現の政治性について、など取り留めもなく話す雑談回です。
・人類に都合の良い物語
・原作ファンカツオの違和感
・削ぎ落とされた細部
・そもそもブロックバスター映画とは
・予算規模だけが問題ではない
・映画の面白さとは何か
・「どっちも必要」説
・商業性とデザイン
・本当に「どっちも必要」なのか?
・広く受け入れられることの危険性
・改めて振り返るヴェンダース発言
・エツィオ・マンズィーニ『日々の政治』
・「どう受け取られるか」を考えること
・難しさに立ち向かうというスタートライン
・それでも作る意義
感想
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