レンタルDVD文化の全盛期だった2000年代初頭を舞台に、ニューヨーク大学でトッド・ソロンズから映画を学ぶことを夢見る青年ローレンスの奮闘を描く『アイ・ライク・ムービーズ』。映画好きを拗らせた人物の痛々しさと愛おしさを描く作品ですが、ティーンエイジャーから映画好きだったメンバーにも刺さったのでしょうか?
<タイムテーブル>
() オープニングトーク
・寮の友人が救急車で搬送
() 本編開始
() メンバーのネタバレなし雑感
() ネタバレありのお便り紹介
() メンバーのネタバレあり感想
・『アイ・ライク・ムービーズ』というタイトル/フレーズの意味
・文系オタクが抱えがちな痛々しさ
・『シュレック』に対するローレンスの視線
・アラナのキャラクター造形の巧みさ
・監督:チャンドラー・レバックの姿勢
・オタクであることと他者を見下すこと
・「映画の見方を豊かにする」批評
・自分たちがティーンエイジャーの時はどうだったのか
などなど
() エンディング
・次回→『ANORA アノーラ』
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