アルフレッド・ヒッチコック監督『鳥』、濱口竜介監督『急に具合が悪くなる』を中心に、前回配信後からの期間で2人が観た映画について話します。
〜 お便り紹介
〜『鳥』
・怖さの表現
・30年代後半〜40年代が面白い
・ティッピ・ヘドレンの奇妙な挙動
・廣瀬純『シネキャピタル』
・小さな違和感の積み重ね=差異=演出
〜『急に具合が悪くなる』
・世界を諦めない姿勢
・驚き、引っかかりの無さ
・「訳さなくていい」は良いことなのか?
・内と外の境界線
・「身体」を撮るということ
・問いと答えと、心の支え
・劇中劇と智樹のキャスティング
〜『黒牢城』
〜『ラルジャン』
〜『TOCHKA』
〜『ベイビーわるきゅーれ』
〜『グランメゾン・パリ』『プラダを着た悪魔2』『燃えよドラゴン』
〜『シラート』
〜『ヌーヴェルヴァーグ』
~『私の血に流れる血』
感想
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