京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
文フリで買った時代株式会社の「紙のメルマガ」/朱喜哲さんのインタビュー/AI時代にはメタファーが大事/東京シティビューは6/8まで/Another Point of Viewという建築のシンポジウムに出た/最近の図書館事情と「賑わい」/『図書館には人がいないほうがいい』/プラトンの『パイドロス』と文字の沈黙/図書館には対話はいらない/桜島学校の図書館とジョン・デューイの話/現場や実践には図書館が必要/『Think and Ink』をよろしくね/
紹介したもの:
「ガラス張りの図書館がある「まちなかリビング北千里」について、蔵書の紫外線対策などを吹田市に質問しました」
内田樹『図書館には人がいないほうがいい』
告知:
・「行く前でも、行った後でも読んでほしい。『チ。×東京シティビュー』展をもっと楽しむために【企画協力者による解説】」(-6/8)
・石井洋二郎さんとの対談「古典は普遍?」(5/10, アーカイブ販売あり)
・安斎勇樹さんとの対談「『静かな時間の使い方』刊行記念」(5/14, 対面のみ)
・大森皓太さん、スケザネさんとの対談「スマホ時代の言葉の育て方、届け方」(5/22, アーカイブあり)
・稲田豊史さん、スケザネさん「本を読めない時代の『読み方』を考える」(6/7, アーカイブあり)
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