京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
矢継ぎ早に告知/大森皓太さんの往復書簡『本をひらく』/出版・本・書店ってどうなんですかね/みんな言葉を求めている時代/ダークアカデミア/昼の言葉、夜の言葉/言説資源とベティ・フリーダン/ノーマン・K・デンジン/多チャンネル化/BRUTUSのような、メディアになりたい
紹介したもの:
杉江由次・大森皓太『本をひらく』本の雑誌社
ダークアカデミアのコラムが載るはずのUOMOのページ
ミランダ・フリッカー『認識的不正義』勁草書房
朱喜哲「いまこそ〈マジョリティの哲学〉を構想する」『世界』2026年1月号
告知:
・『BRUTUS』特集「大森元貴の、頭の中。」2026年4月15日号
・「東京シティビュー×『チ。 地球の運動について』」(4/10-6/8)
・「文学フリマ東京 ブース:と-58」(5/4, 東京ビッグサイト)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
29:33
コメント
スクロール