京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
コンビニスイーツと物価/物価高に心理的変化が追い付かない/物価が変わると1000円っぽさを出すのが難しい/文学フリマ東京はもっとデカくなった方がいい(コミケの半分くらい?)/文学フリマ東京42に出た/Ink and Thinkが『Think and Ink』を作った理由/ZINEの内容紹介/活字の強みは「沈黙」にある/接点を増やしたい/ZINEを作って「アーカイブ」の一部になろう/『暮らしは、ことばでできている』もよろしく/告知など(アーカイブでもいいので買ってね)/『Think and Ink』期間限定で自家通販もやりますよ
紹介したもの:
プラトン『パイドロス』
木澤佐登志『完全版 ダークウェブ・アンダーグラウンド』
『Think and Ink』vols. 1-2
告知:・「行く前でも、行った後でも読んでほしい。『チ。×東京シティビュー』展をもっと楽しむために【企画協力者による解説】」(-6/8)
・坂井風太さんとの対談「『理不尽仕事論』刊行記念」(5/8, アーカイブ販売あり)
・石井洋二郎さんとの対談「古典は普遍?」(5/10, アーカイブ販売あり)
・安斎勇樹さんとの対談「『静かな時間の使い方』刊行記念」(5/14, 対面のみ)
・大森皓太さん、スケザネさんとの対談「スマホ時代の言葉の育て方、届け方」(5/22, アーカイブあり)
・稲田豊史さん、スケザネさん「本を読めない時代の『読み方』を考える」(6/7, アーカイブ販売あり)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
26:12
コメント
スクロール