市民ランナーの「グランドスラム」とは、フルマラソン(サブ3)、100kmウルトラマラソン(サブ10)、富士登山競走(山頂コース完走)の3つの異なる過酷な基準をクリアすることです。速さ・長さ・高さの全てを兼ね備えたトップクラスの証として、達成率は1%以下とも言われる名誉ある称号です。 だそうです。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このポッドキャストは、市民ランナーの「グランドスラム」を目指すケンジさんと、進行役のヒロユキさんがお届けします。グランドスラムとは、フルマラソン(サブ3)、100kmウルトラマラソン(サブ10)、富士登山競走(山頂コース完走)の3つの過酷な基準をクリアすることです。ケンジさんは中学校時代に陸上部でしたが、腰痛で一旦走るのをやめ、2013年頃から本格的に再開しました。2016年には初フルマラソンを4時間28分で完走しましたが、当初のイメージとは異なり、30kmの壁に苦しんだ経験も語られました。 ケンジさんは最近、ランニングアドバイザーの資格を取得しました。この資格は、ランニングの楽しさを広めることを主な目的としており、速く走るための技術だけでなく、走ること自体が楽しいと思えるようになるためのサポートも含まれます。走ることが苦手な人でも、楽に楽しく走れるようになるための方法として、観光を兼ねたランニングや、目的地までの移動手段としてジョギングを利用することなどを提案しています。また、継続が難しいランナーに対しては、距離ではなく時間を目標に設定することや、まずは着替えて一歩外に出てみることから始めることを勧めています。このポッドキャスト自体も、ケンジさんが自身の経験を発信する場として活用していく意向です。
自己紹介と「グランドスラム」への挑戦
今日はもう走ったと? 今日は朝から16キロ。
普段だと、最近だと30キロぐらい 日曜日は走るんだけど、
なぜ16キロかというと、来週の日曜日 100キロウルトラマラソンが控えてまして、
なるほど。それの疲労抜きのために、 だんだん走行距離を落としていってる段階なんです。
なるほど。方言で喋るんだと。 いやいや、大丈夫よ。
16キロはもう軽いというか。 そうね。
もう調整がてらなんで。 だいたいキロ5分ぐらいで。
へー。 なるほど。
そのぐらいで走るようになるためにも、 相当な努力があったんでしょうけど。
うんうん。 とりあえず余裕ということでね。
はい。 そんなバリバリ走ってる
ランナー ケンジさん
はい。 と一緒にお送りしていくポッドキャスト。
対して、ケンジの自己研修クラジオ。
イェーイ!
はい。あのー、紹介をやっていこうと思います。
ケンジさんのランニング遍歴と初フルマラソン
よろしくお願いします。
あのー、兄弟でやらせてもらおうと思うんですけど、
兄のケンジと、私、進行させてもらうヒロユキです。
まああの、あれよね、兄ちゃんは普段はほぼSNSをやらない。
だからそれだけ走って、いろんなマラソンもこれまで走ってきてるけど、
それを報告する場所が奥さんと家族にしかない。
家族にしかない。
まあ、そもそも発信して、
なんだろう、誰かに認められたい。
なんでかな。
いつに赤の他人に評価されるのを求めてないというのか。
なるほど。
まあ、自己研修クラジオと言いながら、
そんなに大勢の人に賞賛を浴びたいわけでもなく、
自分の中の達成感。
なるほど。
手の届く範囲の皆さんにお知らせできればそれでいいかなという。
そうなんだ。
今まではね。
なんかでもイメージとしては、
たぶん自己研事役で発信してる人もいるし、
発信してることで後に引けなくなるようにするとか。
ありそうよね。
例えば、今度この大会出ますっていうのを発信して、
もうみんなが知ってしまったから後に引けなくなったみたいな。
そうそうそうそう。
確かにそのパターンもあるかな。
なんか走ってるアピールを外ですることでどんどん、
自分がそうせざるを得なくなる状況に追い込むみたいなね。
確かにね。
そういう人たちはたぶん、自分の中でのモチベーション、
自分の中でモチベーションを保てないというか、
自分でモチベーションを作り出せない人なのかなという気はするね。
中に動機を持ってくるか、外に動機を持ってくるかみたいなね。
そうそうそうそう。
兄ちゃんの場合は、改めてだけど、走り始めてどのぐらいになる?
じゃあ簡単に私の経歴を。
走り始めたのは中学校1年から高校3年生まで、
まず部活に入ってました。空上部。
その中で腰痛があったり、
なかなか6年間の部活動生活の中では、
なかなか思うように走ることができなくて。
そういう認識なんだ。
高校卒業とともに、一旦もう走るのをやめました。
本格的にまた走り始めたのが、
2013年ぐらい?13年?14年ぐらい?
今から12年前ぐらいっていう感じか。
その時、横浜鶴見区っていうところに住んでて、
横浜の港未来地区が、
ちょうどだいたい家から10キロぐらいだったよね。
せっかくだったら、家からそこまで走っていけるようになりたいなって。
ということで、またぼちぼち走り始めて。
っていうのがきっかけ。
そんな理由だったんだっけ?
13年以前、たまに週末に5キロぐらいを走ってたことはあったけど、
本当にまた走り始めて大会に出たいなって思うようになってきたのは、
そうかな、それぐらいからで。
走り始めたきっかけっていうのは、
観光地に走っていきたいなっていうところから。
なるほど。
なんか、私たち兄弟なので、
実家に帰ってきた時とかの印象でいくと、
なんか昔からずっと実家に帰ってきても朝走りに出て行ってた気がしたけど、
そうでもないんだ。
そうね。
実際走ってなかった期間っていうのはあるね。
タバコも吸ってたし。
そうよね。
確かに、ランナーとしては考えにくい。
でも一応、高校卒業までは陸上をやって、
その後もボクシングとか実際には挟んでるんだけど、
運動はしていて、
でもじゃあ20代後半ぐらいになるまでは、
本当に軽い運動程度?
軽い運動とちょっと筋トレぐらい。
だから昔の写真を見るとだいぶポチャポチャしてるよね。
そう?
そんな時代があったよね。
そう。
それで、そのぐらいから走り始めてどんどん…
どんどんのめり込んでいって、
2016年に初めてフルマラソンに出た。
その時はフルマラソン4時間28分ぐらいだったかな。
4時間半を切ったタイム。
4時間半をギリギリ切れたぐらい。
なるほど。
一応事前に調べた情報によると、
市民ランナーの平均タイムが4時間半ぐらいっていうのが出てきたから、
一応初戦でまずまずの。
初戦で、そうね。
でもまあ、自分的にはもうちょっと走れるイメージがあったし、
だいぶもう途中足がつって歩いたり止まったりっていう状態だったけん。
ちょっとまあみじめな初フルマラソンだったかなっていう気がするね。
そうなの?
もう勝手に俺はもっとできるはずだって思い込んでいったから。
それはあれ?陸上部の積み重ねがあったっていうのか、その後の練習の自負があったみたいな?
まあ、走る。
昔、陸上部の時の昔の記憶が残ってたのかな。
走ることは得意だって思ってた。
自認がね。
そうそう。だから、もっといけても良かったんじゃないかなって。
なるほど。
でも実際にはまあ練習で走ったのも最長で30キロ。
ああ、なるほど。
まあなかなか絶妙な距離なんよね。
42.1キロというのは。
30キロまでだったら結構みんな走れると思う。
そうなんだ。
で、そこからの12キロっていうのがやっぱりとてつもなく長く感じるね。
あ、そうなんだ。
それって結構あのランナーの共通見解みたいな?
そうそう。まあよく30キロの壁とか言うけどね。
へー。
まあちょうどその頃に、なんだろう、エネルギーが枯渇してくるのか、
筋肉がちょうど疲労で悲鳴をあげてくる頃なのか、
そういったことでよくね、30キロの壁っていうのはよく言うよね。
へー。人間の体としてのなんかラインがあるんやろうね。
ね。それはまあ我々一般市民ランナーであろうが、トップアスリートであろうが、
やっぱりその一つの関門は30キロかなっていう。
へー。
あの、高校時代まで陸上やってた時には、その時代の、一応長距離だったよね、兄ちゃん。
うん。あの、まあ中長距離って感じかな。
あ、そうなんだ。陸上部でいう中長距離って言うと、何キロから何キロあたりを?
うん。800メーターから…
あ、800もやってたんだ。
いや、えっと…
感覚的にはね、その基準。
そうそう。で、実際やってたのは1500、3000、5000。
ほうほうほう。
で、最長で10キロ。
あー、なるほど。
うん。
そうか。結構な幅やね、でもそう思うと。
うん。
1500とかなんかこう、かなりダッシュしてるような、陸上部の方々の1500って言うと。
やっぱり1500とか800とか、その辺は有酸素能力と無酸素能力両方必要だから、結構辛い部類の種目かな。
そうよね。その中距離、その短めのちょい長いやつってなんかすごい。
オリンピックで見てても、そういう方々もゴールすると、もう崩れ落ちてる感じの多い種目な感じがするよね。
うーん、なるほど。
その中長距離からまた、マラソンっていうのはまた全然違う種目になるっていうことなんよね。
そうね、まだ全然違う。
おー、なるほど。
市民ランナーの人たちは、でもそういう、あれもなく、徐々に徐々に距離を伸ばしてって42.195キロまでたどり着くと思うと、大変よね。
そうねー。
ランニングのトレーニング理論と効果
ただ間奏をするだけっていうんだったら、練習方法としてはどうだろう。
2時間くらいゆっくりでも走り続けるようになれば、見えてくるのかなっていう気がするね。
へー。
で、それが記録をまた狙おうとすると、それぞれのレベルに合わせてそれぞれの強度、やっぱり早くなろうと思ったら強度を上げないといけないし、いろんな練習が必要になってくるね。
へー。
体力つけるという漠然とした感覚じゃなくて、求められる要素は細かく見ていくと違うっていうこと?
そうそうそう。
いろんな練習って言うけど、ジョギング、ゆっくりペースで、例えば1時間走るっていう練習も必要だし、
早いペースで1キロ走って、2分休んでもう1回1キロ走ってっていうのを、例えば5回繰り返すっていうようなインターバルも必要だし、
そういうゆっくり耐久力を高めるためのジョギングっていうのも必要だし、今度最大酸素摂取能力っていうんだけど、どれだけ酸素を取り込めるのか。
酸素を多く取り込めれば取り込めるほど、やっぱり走るときに体は楽になるから。
そういう最大酸素摂取能力っていうのをアップするためにインターバルっていうのが必要だったりとか。
そうなんだ。
その最大酸素摂取能力っていうのは、心肺機能を高めてるっていうことか。
心肺機能を高めてるっていうか、いわゆる。
なるほど。なんか正直そのジョギング長い時間走れるようになれば、なりたいんだからその練習すればいいと思ってたけど。
もちろんね。第一段階は長い距離を走るっていうのはもちろん大事なんだけど、やっぱり人間の体ってだんだん慣れてくるよね。
例えば今まで1キロ6分で走る。それを1時間走るのがやっとの人がいました。
その人がどんどんどんどん1キロ6分で1時間走る練習を重ねていけば体力向上していって、その絵がクリアできるようになるんだけど。
今後それだけを続けていくと、もうそのペースその時間に人の体って慣れてしまってるから、それ以上の発展は見込めないわけ。
それに慣れていったっていうことは、それが楽になってるからもっともっとそれを繰り返していけば速く走れるようになるってなんか思ってしまいそうだけど。
だからもっと速く走りたいんだったら、速い動きを体に覚えさせないといけないし、速い動きについていけるだけの心配機能を高めないといけないから。
だからそういう短い距離で、速いスピードで短い距離を走るっていうトレーニングも必要になってくるね。
へー。なんかその練習では、それ以上には心配機能が高まっていかないっていうことだよね。
ゆっくり長い距離を走ってるのを続けたところで。
続けたところで、うん。
上がらないんだ。
上がらない。
へー。そういうもんなんね。
もちろん、ゆっくり長く走ることのメリットもあって。
例えば、低強度を長く続けると、体の猛災血管が発達していって、酸素の運搬能力が高まるっていう効果は期待できる。
おー、なるほど。
あとは、長時間走ると、エネルギーとして糖質じゃなくて、体の中の脂肪を燃焼させるから、ダイエット効果はあるね。
あー、なるほど。
なんかよく言われるやつよね、ダイエットの話では。
うん、そうそうそう。
最初は糖質が燃えるけど、長く続けてたら脂質が燃えるから、ダイエットのためにやろうと思ったら、そういう長時間やらないとダメだよみたいな。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だから、その人が目指す目的によってアプローチの仕方が違うっていうのが。
なるほど。
ランニングアドバイザー資格の取得と役割
今すでにだいぶ出てきてるけど、けんじさんはランニングアドバイザーも資格も取ったっていう。
そうなんです、実は。
実は。
この度、ランニングアドバイザーという資格を取りました。
へー。
なんか、第0回でちょっと聞いたけど、改めてどんな資格か教えてもらっていい?
はい、ランニングアドバイザーっていうのは、いくつか目的というかあって、一つ目はランニングの楽しさを世に広める役割。
ほうほうほう。
ランニングをすると、こんなに楽しいんだよ、こんなにいいことがあるんだよっていうのを幅広い人に知ってもらうっていう役割があります。
その要素もあるんだ。
なるほど。早く走るように教えてあげますよっていうだけじゃない?
うん。まずは、ランニングの楽しさを世に広げるっていうのが多分一番の目的じゃないかな。
ああ、そうなんだ。
へー。
まあ、その上でもちろん速くなるための走り方とか、そういうのも勉強はしたんだけど。
うん。
うん。
まずはまあ、走ること。
確かに。
というのも、子供の頃からみんな当たり前のように走ってきてるやろ?
まあね、楽しくて、駆け回るみたいなことはあるよね。
あるよね。で、学校の体育の授業でも冬になると時給層ってあるよね。
あるある。
でも、走り方って陸上部でもない限り、走り方はこうですよって教わる機会なかったよね。
まあね、良くも悪くもできちゃうからね。最低限できちゃうからね。
で、走るという行為自体は誰でもできる。
でも、楽に速く走るためにはっていうのは、学校の先生教えてくれてなかったよ。
確かに。見たこともないスポーツだと、そこからやらなきゃってなるけど、困らないぐらいは最低限できちゃうから。
習おうってならないし、教えなくてもまあええかってなっちゃうよね。
ましてや道具を使うスポーツだったら、教え方って教えてくれる機会は結構あるけど、
走ることに関しては、走りなさいっていう、今日の授業は工程を何周ですみたいなね。
それで、走ることが楽しい人はいいけど、走ることが苦手な人にとってはやっぱりそれって苦痛でしかないよね。
基本的には嫌な体育の授業の代表みたいな感じよね。
それはまあ、もともと体力がないからとか、そういうこともあるけども、
上手な走り方を習得すれば、もうちょっと楽に走ることができる。
てことは、もう少しうまく言えないけど、
しんどいだけじゃない要素が出てくるってことだよね。
この前より楽に走れるやんってなったら、ちょっと成長したのかなと思って、
穴勝ち走ることって苦しいだけじゃないんだなって思ってくれるような気がするよね。
だからそういう楽に楽しく走るっていうのを広める役割が一番大きいのかなっていう気がするね。
早く走ろうって思うためにも、そもそも走りたいっていうモチベーションが湧かないといけないし、
そのためには楽しさか、このランニングがマラソンが楽しいのかっていうところはすごく疑問というか、
どう楽しむのかっていうのは気になるところなんで。
ここは話し出したら長くなりそうなんで、次回やりましょう。
そうね。
ランニングの継続と楽しみ方の提案
結構ランニングって継続ができない、ランニングを始めようと思って始めました。
でも意外と継続できない人って多いと思うね。
すごい多いと思うね。
継続できないことの代表でもあるような気がするんだけど。
走らないといけないっていうよりは、
まずは、例えば走りながら観光するとか、
どっかに旅行に行きます。
もちろんレンタカーを借りて回るのもいいんだけど、
ホテル旅館の周りをちょっと走りながら散策する。
そうすると車じゃいけないような小道に入れたりとか。
いろんな視覚、聴覚、嗅覚、いろんなところから情報を得られて、
車移動じゃわからないその土地の楽しみっていうのを走る、歩くことで得られるから。
そういう楽しみ方っていうのもあるかな。
なるほどね、確かに。
そう言われるとちょっとやってみようかなっていう気が今聞いてると思ったね。
あとは、おいしいお好み焼き屋さんがあるんだったら、
普段は電車とか車で行ってるところを、
よし今日はちょっと、
ジョギングして、走って行って、仕上げて、
ビールとお好み焼き。
帰りは公共交通機関で帰れるならまだいいかな。
走ることが目的というか、目的地に行くための移動手段を、
ジョギング、ランニングにしてみるっていうのもいいかな。
最初の始め方としては。
走った先にご褒美があると思うと。
確かにね。
へー。
でも、
でも走るって、ずっと定期的に走らないとダメなんでしょ?っていう気持ちがあるんだけど。
定期的に?
どうだろう、週1回から始めてもいいと思うし。
そうか。
なんかね、走るのって、
すごく、ちゃんと習慣でやらなきゃいけない感じとか、
ああいうイメージがあるよね。
それでできなくて、やっぱダメだって。
一瞬楽しいんだけど、楽しくなり始めたかな。
でも、ああめんどくさいからもうやめた、やめてるうちにもう、
始めるのもしんどくなるっていうのを、僕もこれまで何回も繰り返しました。
なるほど。
まずはじゃあ、着替えてみる。
着替えてみて、家から一歩外に出てみる。
10分でもいいから、走ってみる。
まずはゴールを近くに設定する。
いきなり最初から5キロ走ろうとかいう目標を設定すると、
5キロ走れなかった時に、ああもう俺ダメだって思ってしまうよね。
うん、そうね。
だから、どうかな、距離を目標にするよりは、
時間を目標にするのも一つかな。
なるほど。何分動いた。
そう。
歩いてもいいし。
そうそうそうそう。
走らないといけないっていうのは、ただ自分が決めてるだけで。
なるほど。
時間で管理すると、続きやすいかもしれない。
なるほど。
なるほど。
そういうことも、ランニングアドバイザーとしては、これから教えていかないといけないってことだよね。
そうね。
なるほど。
今後の活動とポッドキャストの活用
でも、人と交わることがそんなに好きじゃないから、どうやって広めていけばいいのか。
教える機会をどうやって確保するか。
そう。
それは別に教会があっせんしてくれるわけじゃない?
たまにランニングイベントがあるような時に、もしかするとお手伝いの声がかかることがあるかもしれないけど、
基本的には、例えばランニング教室を始めたかったら、自分で勝手にどうぞって言ってたんですよね。
なるほど。その資格をもとにどうぞ活動してくださいっていうこと?
そうそうそうそう。
なるほどね。
教えられる側に立っても、何も勉強してない我流の人から教わるよりは、そういう位置を教会から認定受けた人から教わった方がなんとなく信頼できる。
安心できるよね。
なるほど。
じゃあ、このポッドキャストを何回やるかわからないですけど、これもそういう発信のきっかけの一つになったらいいね。
そうね。これで人に発信するっていうのを楽しみが…
増えるかもね。
楽しめるようになればね。
これはいいなと思うかもしれないね。
そう。
了解です。
じゃあとりあえず第一回はこんな感じにして、もう一本撮りましょうか。
もう一本?このまま?
このまま続けるよ。
はい。
ということで。
OKです。
じゃあ次、またランニングアドバイザーとしての話と、今自己顕著欲は何パーセントくらい満たされました?
半分くらいは…
半分くらい満たされた?
満たされた。
もっと話したいことはいろいろとあります。
じゃあぜひそこら辺も次話しましょう。
はい。
じゃあ第一回目はこの辺りで。
はい。
じゃあまたねー。
またねー。
バイバーイ。
バイバーイ。
31:56
コメント
スクロール