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ゲスト
Mayato Hattoriさん
(Clay APACエリア第1号社員 / 日本市場GTM担当)
ホスト
Kinjo X: https://x.com/illshin
*お詫び:配信システムの設定ミスにより服部さんの回答音声が途中からとなっておりますことをご了承ください。
Clayは2017年創業のニューヨークのスタートアップで、9月9日にシリーズDで1.15億ドル(約184億円)を調達し、評価額は71億ドル(約1兆1,360億円)になりました。
服部さんは2025年8月に入社した東アジア地域の第1号社員で、米本社直轄で日本市場のGTMを担当しています。
この動画では、そもそもGTMとは何か、Clayは誰のどんな課題を解くのか、そしてClayが2023年に提唱した「GTMエンジニア」とは何をする人なのかを聞いています。
後半では、WBN自身のスポンサー獲得を題材に、Clayならどうやって営業リストを組み立てるのかを実演してもらいました。
▼ 目次
金城の質問: Clayはどんなプロダクトか
分断された営業の作業をAIで束ねる
実演: WBNのスポンサーをどう探すか
Forbes AI 50の80%が顧客
GTMエンジニアとは何をする人か
基盤データ、AIの推論、そして実行
GTMそのものを一つのプロダクトと捉える
日本での展望。攻めにAIを使うか、守りに使うか
※ Forbes AI 50の80%が利用といった数字は、放送時点の公開情報と服部さんの発言に基づきます。
▼ 主要ソース(一次情報)
Clay公式(ARR 1億ドル): https://www.clay.com/blog/100m-arr
Yahoo Finance(シリーズD 評価額71億ドル): https://finance.yahoo.com/technology/ai/articles/clay-completes-115m-series-d-111815931.html
Clay公式(GTMエンジニアリング): https://www.clay.com/blog/gtm-engineering
note(服部さんインタビュー): https://note.com/gtmlab/n/na3c944ccc863
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