「探すより、作った方が早い」AI開発プラットフォームReplitが変える仕事の常識|Replit日本初メンバー佐藤さんが見せるAI開発の現在地
2026-09-17 52:53

「探すより、作った方が早い」AI開発プラットフォームReplitが変える仕事の常識|Replit日本初メンバー佐藤さんが見せるAI開発の現在地

書き起こしはSubstackを購読してください https://wbnlive.substack.com/

ゲスト

Ryo Satoさん(Replit 日本コミュニティリード)

https://x.com/nobita2040


ホスト

Kinjo X: https://x.com/illshin


Replit https://replit.com/

Shipaton https://jp.shipaton.com/


Replitは2016年創業で今年10年目、2026年3月のシリーズDで4億ドルを調達し評価額90億ドルになりました。


同じ日に公開されたAgent 4は、アプリだけでなくスライドや資料まで1つのプロジェクトで作れるようになり、複数エージェントの並列処理も入っています。


佐藤さんは2年前にReplit Agentを触って衝撃を受け、社外の立場から出版社に企画書を送って世界初のReplit解説本を書き、アンバサダーを経て2026年8月にReplit初の日本人メンバーとして参画しました。


この動画では、Agent 4で実際に何が変わったのかを画面で見せてもらいながら、日本のユーザー層、狙うユースケース、JSOLとの体制、そして11月の日本での動きまで聞いています。


▼ 目次

Replit日本コミュニティリード、佐藤さん登場

2年前のReplit Agentで受けた衝撃

会社は2016年創業。2年前にピボットした

企画書を送りまくり、世界初の解説本を出す

なりたい立場の「体」で勝手に動くと見つかる

Replitとは。DBから公開まで全部ブラウザ内

ユーザーの7〜8割は非エンジニア

日本の狙いはエンタープライズの社内ツール

Agent 4を画面で解説。並列開発とスライド生成

開発ツールの地図。CursorやLovableとの違い

導入の入り口は2つ。JSOLと直接契約

11月に日本で大型イベント。CEO来日を調整中

日本で3ポジションを公式募集中

なぜ日本か。RubyとCEOのリスペクト

1年後。まず自分で作る文化を日本に



▼ 主要ソース(一次情報)

Replit公式(シリーズD): https://replit.com/news/funding-announcement

Replit公式(Agent 4): https://replit.com/blog/introducing-agent-4-built-for-creativity

TechCrunch(評価額90億ドル): https://techcrunch.com/2026/03/11/replit-snags-9b-valuation-6-months-after-hitting-3b

JSOL(日本初の公式パートナー): https://www.jsol.co.jp/release/2026/260428.html


WBNは平日毎日から、AI・テック・スタートアップのニュースをライブでお届けしています。


#AI #AIニュース #Replit #バイブコーディング #Agent4 #スタートアップ #WBN


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

52:53

コメント

スクロール