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2026-01-13 33:54

S7E141 【保存版】自己紹介2026

【エピソード概要】2026年の幕開けに、改めて「今の僕」を丸ごと知ってもらうための自己紹介を撮りました。 黒板に恋した少年時代から、ビジュアルシンキングで世界平和を夢見る現在地まで。1本の映画を観るような感覚で、僕のこれまでとこれからを味わっていただけたら嬉しいです。

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【トークハイライト:ジャックの現在・過去・未来】

◆【現在】ビジュアルシンカーとしての歩み

「ジャック」の由来: 中国の起業家、ジャック・マー氏に似ているという意外なきっかけから。

ビジュアルシンキング事業: 「絵」をツールに、コミュニケーションを滑らかにする活動。

製造業での挑戦: 会社員として事業開発に携わり、抽象的な議論を可視化して共通認識を作るプロの仕事術。


◆【過去】ルーツと「電撃」の出会い

コロナ禍の挫折: 2020年、農学部卒業と同時に留学が白紙になり、「引きこもりニート」になったあの日。

黒板への異常な情熱: 小1でサンタに黒板をねだり、人形相手に「先生ごっこ」を続けた変態的(?)な教育実習。

グラレコとの遭遇: 友人からの連絡で知ったグラフィックレコーディング。点と点が線に繋がった「電撃」の瞬間。

バイブルとの出会い: テンプル・グランディン氏の著書から学んだ、文字偏重社会への問いとビジュアルの価値。


◆【未来】2026年、その先の展望

京都・哲学の道から: 変化の激しい時代だからこそ、京都で「古典」や「変わらないもの」を学ぶ理由。

教育への再挑戦: 2026年始動。小学生向け「ビジュアルシンキングスクール」ベータ版の構想。

世界平和への野望: 言語を超えた共通言語として、30代で日本とヨーロッパを拠点に活動するビジョン。

7年目の感謝: 配信500本を超えてなお大切にしたい「人としてどうあるか」という生き方。

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