00:06
普通の幅を広げていく社会福祉士のお気楽ラジオ この放送は現役の社会福祉士で、障害児子育て奮闘中のTadaが
人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、皆さんの中にある 普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。
8月最終日ですね。いよいよ8月31日になりましたけどもね、どうですか皆さん。
ねー、あっという間?あっという間じゃない。長かった?ね、いろんな人がいると思いますけども、僕としてはね、割と長かった1ヶ月だったなという風に思います。
結構いろんなことが目まぐるしく、慌ただしく過ぎていったんですけれども、
気がつけば31日月末だという感覚もあるんですけども、やったことは割と多かったな、起こった出来事はかなりあったなという風に思ったりしています。
なので不思議ですよね。あっという間な感覚もあるし、すごく長い時間を過ごした感覚もあるというね、ちょっと不思議な感じなんですけども、
とにかく今月はですね、やっぱり目玉としては、仕事はね結構いろいろありましたけども、仕事外の目玉としてはですね、
ポッドキャストスターアワード、ごめんなさい、噛んだね。もう一回言うよ。
ポッドキャストスターアワードですよ。ポッドキャストの小列ですけども、このアワードの参加、エントリーしたというのが一番大きかったかなという風に思います。
これがね、本当に1ヶ月間投票制のアワードなので、結構頑張ったなという感じがしますけども、31日本日が投票最終日となっております。
本当に先ほども言いましたように、投票制のアワードなんですよ。上位、現在260何組かエントリーしてて、その中の上位5名が最終審査に、
そして残り、全ての放送の中から5名選出されて、計10名が最終審査に残るという感じになるんですよね。
またやっぱり、まずは5位以内を目指したいということで、僕もね、スタート、初日から5位以内を目指してました。
最高、4位?3位?どっちだったかな?結構いいところまで行ってたんですけども、やっぱりね、いろんな強い放送、タレントさんとかインフレさんとか出てきて、
だいぶだいぶヤバい感じになってきて、それでもね、皆さんの本当にね、力のおかげで頑張ってね、トップ10、トップ10まではね、ランキング表示されてるんで残ってたんですけども、
8月27日、最後4日前にしてランキングが表示されてトップ10県内に入らず、残念でした。
ここ3日はね、残念ながらそのまま表示されなくてですね、過ごしてきたわけなんですけども、
今日最終日ということでね、頑張っていきたい、最後まで頑張りたいと思います。
だってね、知ってるんですよ。
僕の方、僕自身もこういう活動してます、こういうアワード出てます、よろしくお願いしますっていうね、インフォメーションをさせていただいてますし、
03:07
反応も逆にあって、毎日誰かから投票したよとか、友達に伝えたよとか、家族に伝えたよみたいな連絡がね、来るんですよ。
だから票数自体は見えないし、ランキングもね、変わってないでしょうけども、ちゃんと票数は伸びているっていうことはね、もうダイレクトに肌で感じております。
だからこそね、ちゃんと最後トップ10入りして、みんなからの応援に形で感謝を伝えられたらいいなっていうふうに思ってるんですよね。
だから本当あの投票まだの方、一票ね、ぜひよろしくお願いします。
概要欄にリンク貼ってます。投票するときは結構簡単なフォームなんですけども、アドレスが必要でですね、アドレス入力して確認メール届くから、それを認証すれば登録完了って感じ。
全体で言うと大体2分ぐらいでね、完了するから、どうかどうか皆さんの2分をね、僕にください。
そしてね、投票済みの方もね、この放送を聞きの方にはたくさんいらっしゃると思います。
投票済みの方、もしもし、本当今日最終日なんでね、あれですけども、もしよかったらご家族とかご友人とか職場の同僚とかね、今日会う人、連絡取りやすい人、そういった方々に拡散してもらえると嬉しいなというふうに思います。
あと、どうですかね、久しぶりの連絡のきっかけにもぜひ使ってみてもらえたらいいんじゃないかなというふうに思います。
あ、そうそう、あのね、その僕、ポッドキャストスターアワードね、例えば皆さんの聞いているポッドキャストでとか、皆さんのお友達でとかね、そういうくだりで入っていくのもいいと思うんですけども、話題としてはね、実は週末土曜日にですね、僕ね、この社会福祉しただのお気楽ラジオ、ラジオでね、番組取り上げてもらったんですよ。
すごくないですか。
あの僕の住むね、福岡県の放送局、RKBラジオでやってる、ポッドキャストラボ福岡っていう番組があるんですけども、これの8月29日土曜日放送分で、あの僕の放送がね、取り上げられてますので、よかったらね、聞いてみてください。
これね、あの、ラジコだったら、多分エリア外、福岡県外だとね、エリア外聞けないんじゃないかな、RKBが聞けなかったら多分ダメだと思うんで、あの、エリア外、他県の方は、スポティファイでね、聞けるようになってるんで、まあそっちの方でね、聞いてみてもらったらいいかなっていう風に思います。
概要欄にね、両方とも、ラジコもスポティファイもリンク貼っておきますんで、よかったら聞いてみてください。
まあとにもかくにもね、ラスト1日ということで、まあ今日頑張りたいと思います。
皆さんもね、応援どうぞ。よろしくお願いします。
あとね、もう一つトピックなんですけども、先週ね、あの僕の所属しているポッドキャストラボ福岡っていうね、福岡県からポッドキャストを盛り上げようっていうプロジェクトがあるんですけども、このポッドキャストラボ福岡、ね、あ、番組名さっき言ったのと一緒ですね。
06:02
このポッドキャストラボ福岡っていうのは、RKBラジオがね、実はプロジェクトに関わっていますので、RKBラジオで番組を持ってるんですよね。
まあそのチーム名もポッドキャストラボ福岡なんで、まあ僕の所属するポッドキャストラボ福岡なんですけども、そこがね、主催するポッドキャスト初心者講座&懇親会にね、行ってきたんですよ。
まあどんな内容だったかというと、有料なので詳しくお話はできませんけれども、ざっくり言うと台本、構成、機材、そして継続、こんなところをお話ししてくれました。
ちなみに講師をされたのは、第一回ジャパンポッドキャストアワード大賞を取った古典ラジオですね。歴史の古典ラジオで有名な樋口清則さんです。
ポッドキャストラボ福岡自体が樋口さんとRKBの共同プロジェクトだからね、そういう理事場で講師も樋口さんだったということなんですけども、
しかしながら、この詳しいことは有料だったので話せませんけども、正解はないっていうメッセージがね、終始エッセンスとして入ってた感じがするなというふうに思いました。聞いててね。
参加者の中にはね、すでにポッドキャストやってる方からまだやってない方までね、幅広でとてもいい機会だったんじゃないかな、いい回だったんじゃないかなというふうに思います。
なんかちょっと上から目線みたいな引いた感じで見てる感じのコメントしてるじゃないですか。
っていうのもね、なんでかっていうと僕は、実はポッドキャストラボ福岡側ですので、急遽ではありますけども当日スタッフとして参加させていただきました。
でもね、何やったかっていうと、受付手伝ったりとか懇親会の時の食べ物をテーブルに配ったりとかしたぐらいなんですけどね。
懇親会ではね、でもね、本当にいろんな人とお話できたのがすごく良かったなというふうに思います。
ここら辺の話については、話せる範囲内でメンバーシップ、有料メンバーシップ限定のアフタートークで話したいと思いますので、メンバーシップ入られてる方はお楽しみに。そっちの方聞いてください。
本当に懇親会めちゃくちゃ楽しかった。普段はさ、僕はさ、おかたくて結構狭い世界で生きてるので、やっぱりね積極的にいろんな世界を見に行くっていうことはすごく良いし大事だなというふうに思うことができましたね。
これからもね、いろんな世界に出ていきたいなというふうに思います。
はい、そんなところでね、今日の本題に入っていこうと思います。
今日はね、人それぞれだからそれぞれの人へというね、タイトルでお話をしていこうかなというふうに思うんですけども、
あのさっきのね、ポッドキャストラボ福岡の主催のポッドキャスト初心者講座の中でね、少しお話をしましたけども、正解はないっていうね、このメッセージですね、散りばめられたエッセンス。
そう、これってさ、ポッドキャストだけじゃなくて、世の中のいろんなものがそうだと思ってて、そもそもすべては正解がなくて、すべては人それぞれじゃないですか。
09:10
最近とかは本当多様性だの、なんだのって言われて、昔に比べると人それぞれっていうね、考え方は受け入れやすくなってきてはいるんじゃないかなというふうに思ってます。
ただね、あくまでもそれは表面上のもので、本心、内心はね、どうなのかはね、知らないですけど、でも格好だけでもね、理解してるっていうのはね、かなり社会としては進歩、成熟してるのかなというふうに思います。
これなんでかっていうと、理解っていうのは脳みそでするものだからね。
つまり、ルールがわかってるってことじゃないですか。
ここで言う多様性の受け入れっていうルールっていうのは、社会のルールだからね。
だから社会のルールをわかっている人が増えてきたっていうことね。
これはいいことなんじゃないかなっていうふうに思ってます。
ただ、人それぞれっていう言葉は、時としてね、冷たくもある。
人それぞれを受け入れ、歩み寄ろうっていうのがポジティブな人それぞれの解釈だと思うんですけど、そうじゃなくて、人それぞれ受け入れるが関わらないでおこう。
こっちの方がね、結構いいんじゃないかなっていうふうに思います。
わかんないけど。
でもね、これが現代社会の孤独っていうのを助長している原因の一つなんじゃないかなっていうふうに僕は思ってるんですよ。
人それぞれ、多様性を受け入れようっていう社会ができてきた。
ただ、その言葉をいいふうに、いいふうにというかね、ネガティブな捉え方ではありますけども、楽なふうに捉えて、受け入れるっていう価値観を持つけども関わらないでおこうっていう行動を取りますっていうところ。
要は、その人との境界を引くっていうことになるわけなんですけども、やっぱりねこれ、自責の状況ですよね。
自己責任とかそういうものが風潮として強くなってくる。他者との関わりが薄くなっていくっていうのはね、現代社会の課題の一つ。
今、国は孤独・孤立問題みたいなことを目打ってお金をどんどんどんどん継ぎ込んでいこうとしてますから、やっぱり孤独・孤立の問題っていうのは社会の課題としてある。
そしてその孤独・孤立を助長している原因の一つがこれなのかなというふうに思うんですよね。
ただ、どっちも人それぞれっていう考え方なんだけども、その後のベクトルが全く違うわけですよ。
人それぞれで受け入れ歩み寄るか、人それぞれで受け入れ関わらないでおくっていうのが全くベクトルが違うわけで。
当然冷たくあるのは校舎関わらないであるっていう方なんですけども、ただ僕はこれを否定するものではないというふうに思ってますし、僕のスタンスとしては実は否定側ではないんです。
これも受け入れてます。何でかっていうとね、カッコつけて受け入れてる、何でも受け入れますよっていうわけじゃなくて、ちゃんと理由があって。
福祉の仕事をしていてわき起こる違和感の一つにね、ごちゃ混ぜっていう言葉があるんですよ。
12:00
これ何かっていうと、世代、性別、障害の有無とかね、そういった特徴を気にせず一同に集めるって言った概念でイベントを打ってみたり居場所を作ったりすることなんですけども、
ただね、このごちゃ混ぜなんですけど、僕はね、ごちゃ混ぜにそもそもなりたくない人、ごちゃ混ぜにされたくない人っていうのも一定する、いると思ってるんですよね。
例えばどんなことかっていうと、知的障害のある人について考えると。知的障害のある人っていうのは、そういった存在があるんだなっていう風に受け入れますと。
受け入れるけども、じゃあ付き合えるかとか、じゃあ一緒に働けるかとかっていうのは別問題だよみたいな感じ。
これが、受け入れるけども関わらないでおこうの典型例かなという風に思うんですけども。
こういうところですよね。人それぞれっていう言葉の中には、他者に対する価値観もそうだけど、自分自身の価値観もその人それぞれの中の一つなわけだから、そこも大切にされるべきなんじゃないかなという風に考えてます。
というところで、通常ならこれで終わりですよ。他者に対する価値観、それを広げていく。
そして自分自身の価値観もその人それぞれの大きな枠の中の一つだから、そこの価値観も大切にされるべきっていうところで、通常ならこれで終わりなんです。
ただ僕は社会福祉士じゃないですか。僕たち社会福祉士はここでは終わらない。終わってはいけないんですよ。
何がかというとですね、人の数だけの人それぞれがあることを認識はします。これ一緒ね。
ただ僕ら社会福祉士っていうのは、困りごとを抱える人たちに対する支援をしなくちゃいけないから、人それぞれだよね、そうだよね、受け止めよう、だけで終わりではなくて、困りごとを抱える方がいれば、その人はどうしたいのかとか、その人は一番何を助けてほしいと思っているのかとかいったその人のニーズ、必要なことを把握して、
自信を提供しないといけないわけなんですよ。
なので先ほどの知的障害の方のくだりをちょっと使ってみましょうか。
知的障害の人の存在は受け入れるけれども、一緒に働けるかっていうのは別問題だよみたいな価値観を持つ方についてのお話だったと思うんですけども、
これ、こういった人に対して、いやいやいや、受け入れてくれるだけじゃなくて、そこからちゃんと歩み寄ってくださいよ。一緒に働いてください。
時代は多様性じゃないですか。ガミガミ、クドクド、みたいなこと言われたら、腹立ちません。
僕ね、こういう人たちのことを正義警察って言ってるんですけども、正義警察はね、ほんと厄介。
そもそも人っていうのは正解とか不正解だけでは判断しない生き物じゃないですか。
15:00
皆さんもそうだなって思うと思うんですけども、その時のコンディションとか感情だって判断材料になるわけですよ。
だから人がね、正不正解とかそういう理性的なところだけで判断できる生き物だったら、もうね、すごく進歩、進捗的には日々の作業を行うということでいくとね、事務的なことで考えるとすごくいいんじゃないかな、効率化される世の中になるんじゃないかなっていうふうに思うんですけども、
やっぱりそこのコンディション、感情っていうのが挟まることによって、これまで人間が生み出した様々な現象、社会現象や発明っていうのがあるんじゃないかなっていうふうに思うので、僕はここすごく大事だなっていうふうに思ってます。
で、先ほどの話に戻ります。障害の人、知的障害の人の存在を受け入れるけど一緒に働けるかどうかは別問題だよっていう関わりを切り離したい人の話。
ここではこの人に対して本当に生理的に障害のある人が受け入れられないのか、はたまた一緒に働く想定をして会社の仕組み上一緒に働くことが難しいのかみたいなマイナス要因の原因を聞き出すことが大事なんじゃないかなというふうに思います。
前者なら生理的に無理って言われたらもうこれ基本やむなしなんで仕方ないかなというふうに思うんですけども、後者ですよね、一緒に働く想定をして自分のところの会社だったら結構働くの厳しいぜこの知的障害の人とっていうふうに思ってたすれば、これね色々解決策があるんじゃないかなというふうに思うんです。
例えば会社の障害者受入体制を良くすることとか、障害の方と一緒に働くことに関する不安を払拭できる情報提供とか状況の整理とかね。
人それぞれだからこそそれぞれの人にあった関わりが求められる。
僕たち社会福祉士っていうのは名称独占業務っていうふうに言ってて、その社会福祉士という名前は独占的に法律で決められてますよと。
ただお医者さんとか看護師さんとか弁護士さんとかこういう人たちっていうのは名称独占に加えて業務独占っていう権限を持ってます。
彼らにしかできないものがあるんですけども、その職業しかやっちゃダメっていうことなんですけど、そういう専門職なわけですよ。
僕ら社会福祉士は名称独占しか持ってないので、そういった業務独占のない専門職なわけです。
要は言ってみると、業務に関しては誰でもできるよって言われてるようなもんなんですよね。
でもね、だからこそ誰にもできるけども、それを専門的につきめいている必要があるんじゃないかなというふうに思いますね。
普段の何気ない会話とか日常も全てヒントが転がってると思って、とにかく言語化をしていく。
そんな力が僕たち社会福祉士にはあります。
人それぞれだからこそね、それぞれの人のことを考える。
これってね、多分これからの社会においてすごく大切なことなんじゃないかなというふうに思います。
そしてそれぞれの人の中には自分自身もいることを忘れないということもすごく大切ですよということをちょっとお伝えさせてもらったと思うんですけども、改めてね。
18:05
例えばね、例を出してみましょうかね。
何がいいかな、自分自身ということで、続けることですね。
続けることが重要みたいなことっていうのはよく言われるじゃないですか。
冒頭で話したポッドキャスト初心者講座の中でもありました。
何事にも続けるというのは重要ですよね。
そんな中で世の中には継続するためにとか持続可能なとか続けるコツみたいなね、そういったヒントっていうのは世の中にたくさん出回ってるじゃないですか。
そんだけ出回ってるのに続かない人がいる。
何なら続かない人の方が多いんじゃないかなと。
これもまさに人それぞれ。
ここからですよ。
その人それぞれ、その続かない人の中に自分がいた場合はどうでしょうかね。
自分の続かない理由は何だろうって考えてあげることが大切じゃないですか。
自分のことをちゃんと認識する。
そうした時に何だろう、続かない理由は何だろう、シンプルに飽きてしまう。
飽き性だっていう方もいらっしゃるかもしれない。
あとは時間、体力、気持ち面での負荷が多くて継続できないみたいなことになる人も多いかもしれないね。
とにかくいろんな理由があると思いますけども、それも人それぞれでそれぞれの人なわけですよ。
だから自分の取説が作れている人は割と最強なんじゃないかなというふうに思いますね。
そこの自分のことをおじゃなりにしがちな人っていうのはすごく多いんじゃないかなというふうに僕は思うので
自分を大切にしてみたいな感じで
スピリチュアルというかメンタル系、メンタルヘルス系、僕一応公認心理師でもありますので
メンタルヘルス系の話ではなくて
本当にマジで自分のことをちゃんと知った方がいいよって思うのはここら辺が理由なんです。
人それぞれが突き放す価値観の情勢につながるんじゃなくて
僕の放送のテーマでもあります
普通の幅が広がることにつながりますようにというふうに思って
今日のお話をさせていただきました。
お聞きくださった方どうだったでしょうかね。
それでは本日もエンディングの時間に入っていきたいと思います。
社会福祉士タダのお気楽ラジオでは今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。
コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また感想はコメントもしくはXで
ハッシュタグ、おきラジ、おきわひらがなラジオカタカナでポストしてください。
そして私社会福祉士のタダは様々な場合自体、様々な切り口での発信活動をしています。
インスタグラム、ツイッター、TikTokでは親バカ投稿
ノートでは子育てや日々の学びの中で感じたこと
Xでは世間の行動を中心に発信しています。
またメンバーシップサービスルームでは限定投稿や限定配信をお届け。
プロフィール欄にリンクを貼っていますのでよかったら覗いてみて
いいね、フォロー、シェア、メンバーシップ加入など応援よろしくお願いします。
21:04
そして本日最終日、ポッドキャストスターアワード投票拡散どうぞご協力よろしくお願いいたします。
もし投票したよとか、誰々に拡散したよ、誰かに伝えたよみたいなことがあったら
全然コメントでもDMでもください。めちゃくちゃお礼言いに行きます。
そしてなんとかトップ10圏内に入って最後31日を終わりたいなという風に思っておりますので
どうぞご協力よろしくお願いします。
それでは今日も素敵な1日に。お相手は社会福祉士のタダでした。
またおいで