オープニングと今日のテーマ紹介
はい、みなさん、おはようございます。
はい、おはようございます。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。
そして、はい、同じく人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったAちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、Aちゃん、おはようございます。よろしくお願いいたします。
はい、今日も、今日は天気良いですね。
今日は天気良いですね。
今日はありまして、こんな日は仕事を頑張りましょう。関係ないから。
はい、全力で頑張っていきましょう。
はい、じゃあ今日のテーマはですね、できないの手放し方ですね。
何でしょう、やりたいのに動けないとか、挑戦したいのに怖くて一歩が出ないとかね、
どうせ無理とかね、年齢、もう年だからとかね、
できないって理由を結構人間って探すと思うんですけど、
そのできないのね、手放す方法があるといいなと思ってですね、
テーマにしてみました。
はい、もうできるできると言ってるAちゃん、教えてください。
ミスターできる。
ミスターできる。
教えていただけると嬉しいです。
すごいですね、ミスターできる。いいですね。
ミスターあじっこみたいな感じですね。
また懐かしいあれですね。あじっこって知らないでしょ、若い子は。
「できない」という言葉の捉え方
知らない人は知らないと思いますけどね、料理番組のね。
めちゃめちゃ懐かしいですね。
はい、じゃあすいません、お願いいたします。
ありますね。ありがとうございます。
でも、だってどうせ無理っていうことですよね、できないっていうことはね。
そうですね、そういうふうに言いますよね、しょっぱくないね。
まあこれね、いろんな書籍いっぱい出てると思うんですけど、
これね、潜在意識がどうとか、働きかけてどうとかいう話がたくさんあると思うんですけど、
それ言われても潜在意識なんて目に見えないし、何より抽象的だなと思う。
僕の中ではそういうことはあんまり腑に落ちてないんですけど、
やっぱりね、できないという、でもだってどうせ無理っていう、心の中では思ってもいいと思います。
手放し方としては、まず心で思ってもいいんですけど、
口に出してはいけない、というか口に出さないようにすればいいと思いますね。
はい、やっぱり言葉ですね。
言葉、はい、やっぱりね、言霊っていうことがあるぐらいなんですけど、
人間の脳の性格、機能として、言葉を実現しようとする力があるってよく言われてますよね。
だから、できる、できない、これ無理だな、できないかなっていうよりも、できちゃうんじゃないかなというふうにして、
言葉に出すっていうふうにね、心の中ではちょっと無理かもと思ってたとしても、
言葉にとりあえずやってみようみたいな形ぐらいでちょっと声に出すと、なんかその気にさせてくれるんですよ、不思議に。
ちょっと今日遅刻しそうと心の中で思っても、もしかしたらいけるかも、みたいな形で言うことに、言葉に出して言うと結構ね、それが実現化するんですよね。
引き寄せられるんですよ。
なので、やっぱりね、言葉に出すっていうことが大切なんじゃないかなと思います。
さすがです。ミスターできるですね。さすがです。
ミスター、あじっこです。
いやー、ほんとですよね。多数言葉によってすべてがね、変わるっていうのは、もう我々学んできたことなんですけど、でもほんとその通りなんですよね。
中村文明さん、言われてますよね、食べたもので体がつくられて、聞いた言葉で心がつくられ、発した言葉で未来がつくられるって言われてるんですよね。
言ってますね。
はい、なのでそういった形でね、言葉で未来が実現化していくらしいので、どちらかといえばポジティブ言葉を使っていけばいいんじゃないかなと思います。
はい、ありがとうございます。
言葉の力と言霊
はい、じゃあここまでもハードル上がったんで、ひろ兄さんからもズバリまとめていただきましょう。
はい、ありがとうございます。っていうかもうAちゃんが言ったことを私は言おうと思ってたので、もうつらいです。この後は言うことがなくなりました。
まあ本当に発する言葉をポジティブに無事な言葉にするっていうことですね。
できないではなくて、例えばまだできていないとかね、なんか本当に言葉です。発する言葉がもう全てです。
はい、さっきもね、これも話しようと思ったんですけど、中村文役さんね、講演家の。
はい。
ね、あの頼まれ事は試され事って言ってこう、頼まれたらこう、はいかイエスか喜んでって書くことがある。
そうですね。
うん、これもね、すごくこの名言残ってるんですけど。
これまずは頼まれたらね、いやできないってこう、本当にできないけどできないって言い出しなんですけども、まずははい、イエス喜んで。
ちょっと難しいなと思ったらちょっと検討させてくださいとかね。
そうですね。
できないって言うのは簡単なんですけど、本当にできない、できないの?っていうところで、できないって言うと発した言葉はね、こう、
その、よくないってさっきも指示しましたけど、まずはちょっとね、ちょっとできる方を考えてみますとかね。
例えば、でもいいのかなと思います。
うん。
なので本当にね、発する言葉が全てかなと。
ここを変えることはまずは第一歩かなっていうふうに思います。
やっぱり発する言葉ですかね。
ね、はい。
はい。
すいません。
全く同じ内容でしたけど、えいちゃんにすべて聞きながら全部私のことを言ってる、私が言いたいことを言ってると思いながら。
なんですけど、でも本当にそれだけね、発する言葉ってやっぱりやっぱりすごく重要だなっていう。
そうそうそうそう。
ね、ところですよね。
はい。発する言葉とね、心の中は違っていいんですよ。
そうそう、いいんですよね。
いいんです、イエス。そこは正直じゃなくてね、嘘でいいんですよ。
嘘じゃないですけど、言葉はね、変えれるんで、言葉はね、変えれるというよりは選べれるんでね。
そこがすごいところだと思います。人間はすごいところだと思いますね。
ね。
頼まれてできないって言うとそれで止まっちゃうので、ちょっとできる方法を考えています。
っていうだけでね、たぶん人は。
「できない」から「まだできていない」へ
そうそうそうそう、言い方次第ですよね。
そう、言い方次第で。
で、そういうふうに言うと、何ができるのかないかなって考えるじゃないですか。
そういう発したので。
そうすると、何かね、いい方法が見つかる可能性高いので。
うん。
まずはできないって言わず、ね、まだできていない、できる方法を考えますとか。
うん。
ね。
っていうふうに、まずは発することは重要かなと思いますので、皆さんもやってみてください。
はい。
はーい。
はい。
はい。
はい。
じゃあ今日はできない手放し方についてお話ししました。いかがでしたでしょうか。
はい。いかがでしたでしょうか。
はい。ぜひですね、一度今日言った言葉を変えてみてください。
はい。
はい。
じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
はい。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい。
はい。素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい。ひろにさん、ありがとうございました。失礼します。
はい。ありがとうございました。失礼します。