オープニングとテーマ紹介
はい、みなさんおはようございま〜す。 おはようございま〜す。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。 そして、はい、同じく人として大切なことは、
ひろのぶ先生から教わったAちゃんです。 よろしくお願いします。はい、ひろ兄さんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、Aちゃんおはようございます。 よろしくお願いします。
はい、まだまだ残暑が厳しいんですけど、
まだ厳しいですよね。 対象管理には気をつけていきましょう。
はい、まだまだ。夏はまだまだ。 ちょっと残ってますからね。
はい、毎年のことで多分暑いと思いますので、しばらく。
はい、今日のテーマはですね、夢を語る時のポイントですね。
夢は叶うためには夢を語るっていう風にひろのぶ先生も言ってました。
じゃあその夢を語る時はどんな風に語ると一番いいのか。 そのポイントを今日は深掘りしていきたいなというふうに思います。
夢を語る時のポイント:予祝とイメージ
はい、じゃあAちゃん、まず夢を語る時のポイントについて教えてください。お願いいたします。
はい、ありがとうございます。 これはですね、
これ大島さんがよく提唱されている予祝でちょっと学んだことなんですけど、
予祝のところでは、その夢が叶ったかのようにありありとまじまじと語るという風にして未来を先取って喜ぶとか、
そういった、もう叶ったことを前提としてその気持ちとかを表現して、やったー嬉しいみたいな感じを表現、それをそこにマインドをセットするということが大切だそうです。
はい、なので夢を語る時のポイントというのは、もうまさにその夢が叶っているかのような形で予祝、自分の中でイメージですよね。
妄想ですよね。この妄想をするといいんじゃないかなという風にして思います。はい、以上です。
はい、もう本当そうですよね。もう夢が叶った状態で話すっていうね、もう脳って思ったイメージと現実を区別できないので、
もうそのイメージした通り、もう今叶ったという前提で話すともう、勝手に脳は未来を描いて、もうそれ通りになっていくっていうね、我々が大島圭市さんが学んだことですよね。
そうですね。
はい、間違いないです。ありがとうございます。
夢を語る時のポイント:ワクワクと具体性
はい、じゃあひろみさんどうですか。
はい、ありがとうございます。
そうですね、今ねーちゃんが言ったことをプラスすると、ワクワクして夢を語るっていうのが重要かなと。
ワクワクしている人、夢をワクワク語っている人を見るともう応援したくなりますよね。
間違いないですね。
そうすると応援してくれる仲間が増えてきて、応援してもらえると、いろいろこう紹介してくれたり、手伝ってくれたりとか、いろんなことを応援したいって思った人がしてくれるので、夢を語りやすくなるということになりますので。
とにかく、ワクワクすること。ワクワクして語ることですよね。
そうですね。
それプラス、具体的にこうね、お伝え語るっていうことと、あとなぜその夢を叶えたいかっていうのを語るのがいいのかなっていうふうに思います。
はい、間違いないですね。
一番はワクワク。自分をワクワクして話すことが一番かなというふうに思います。
ワクワク語です。
ワクワク語です。
ワクワクすると、夢を語った人も応援したくなるっていうことですけども、自分もワクワクすると自分も前向きになりますよね。
なので、ワクワクするっていう、ワクワクする夢をね、持っていただくといいのかなと思います。
はい。
もう、そしたらもう勝手にこう、いろんな人にしゃべりたくなるしね、ワクワクすると。
うん、間違いないですね。
どんどんワクワクすると夢は叶っていくと思います。
夢を持つことと実践の勧め
はい。ぜひぜひ皆さんもですね、夢あると思いますし、ないっていう方も一度ちょっとね、小さなことでいいので夢をね、ちょっと考えてみてください。
決して大きなことじゃなくていいと思いますので、小さな夢を考えてね、それを叶ったかのようにイメージして、ワクワクしてみんなに語っていただきたいと思います。
そういうのができるんだければ、必ず叶うと思いますので、ぜひ実践してみてください。
はい。
じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
はい、ありがとうございます。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
今日も素敵な1日を、いってらっしゃい。
はい、素敵な1日を、いってらっしゃい。
はい、ひろ兄さん、ありがとうございました。失礼します。
ありがとうございました。失礼します。