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はい、みなさん、おはようございま〜す。 おはようございま〜す。
やってまいりました。金曜日。 もう6月の第1週目。
もう6月になったんですね。 もう早いですね。
今日は5日ですか? 6月5日。
早い。 早いですね。
なんかもうね、数分前のような感じがするんですけど。
気のせいですけどね。
ついね、最近数分前の5月だったような気がする。
あっという間ですね。時の経つのは早い。
早いですね。
お子さんが特に早くなりますからね。
ですね。
毎日を楽しんで一生懸命生きていきましょう。
はい。
はい、じゃあ早速いきますね。
はい、アンポンタン一号。アンポンタン一号じゃないわ。
もうアンポンタンのアンじゃないわ。
はい、名古屋の兄さんといえばヒノイさんです。
そして、はい、アンポンタンのアンといえばAちゃんです。
よろしくお願いします。
そして、はい、アンポンタンのポーンでしょうね。
ヒロロブです。よろしくお願いします。
失礼します。すいません、ミスりました。
ちょっともうやりにくいですね。
やりにくいですね。
はい、もう失礼しました。
はい、お願いします。
はい、いきましょう。絶好調です。
今日のテーマはですね、先週は俺ってナイスでしたよね。
そうですね。
今日はですね、君ってナイス。
君ってナイス。
君ってナイスですね。
先週は自分のことをね、自分でも込めまくったんですけど。
今日はですね、この3人それぞれをね、込めまくるという。
いいですね。いいテーマですね。
いいテーマですね。
褒め褒め会ですね。
褒め褒め会です。
はい、いきましょう。
まずAちゃんがヒロロブさんね。
ヒロロブさんが私で、私がAちゃんを褒めると。
はい、いきましょう。
ということでいきます。
まずAちゃん、ヒロロブさんをバシバシと見せます。
お願いします。
はい、了解です。
いやもうこのヒロロブさん、まずね、素晴らしい。
継続力、持続力っていうんですかね。
あのね、ヒロロブさんはね、ドラゴンクエストにまた例えさせてもらうんですけど。
先週に続きですね。
先週のごとく、もうヒットポイント高めっていう体力がすごいですね。
体力がね。
やっぱりね、何事にもこの継続する力というんですかね。
そして人を愛する力っていうのがやっぱりね、
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飛び抜けて僕はヒロロブさんはダントツですごいと僕は思ってます。
ありがとうございます。
ここのね、この誰にも真似できることじゃないと思うんですよね。
フルマラソンを走る力もそうですし、
富士山を登られるこの力っていうのも当然すごい。
あとYouTubeの記念公演、記念放映会ってあったじゃないですか。
あれも一筋縄ではいかないはずなんですよ。
そんな簡単にはいかないと思うんですけど、
それを成し遂げるヒロロブさんは、
こう人をやっぱり真似できないところ、
そこが一番素敵なところ、いいところだ、ナイスっていうところだと僕は思います。
ありがとうございます。
職業柄、学生さんと関わる仕事をされてて、
応援されているっていうところにもやっぱりつながっているんじゃないかなというふうに思いますので、
やっぱりこういうヒロロブさんの長けているところ、
長所となっているところがまさに活かされているんじゃないかなというふうにして思いますよね。
やっぱり途中でヒロロブさんのそういった長所、
やめたらこの学生さんには見切りをつけようとか、
そういうことまず考えてないと思うんですよ。
そうですね、確かにね。
絶対に見捨てないという思いが絶対あると思うんですよね。
そういうところからヒロロブさんは来てるんじゃないかな、
やっぱり体力的にも体力があって、続けていく力っていうか、
ヒロロブさんは思ってるんですかね、絶対にやり切ろう、絶対に卒業するまで、
卒業してからも100%、いや120%応援していくぜっていうふうに腹をくくっているのかなと僕は思っているんですけど。
そうですね、卒業生がもし僕を頼ってきてくれたら、
どんなことがあっても彼らを支えてあげたいという思いはやっぱり本当にありますね。
そうですよね、やっぱりね。
そこをちゃんと腹くくってるっていうところが僕はね、ちょっとかっこいいと思うんですよね。
ありがとうございます。ちょっと褒めすぎです。
そういったところがね、男らしさ、見えない男らしさっていうんですかね。
そこがすごくいいふうに僕は思い、素敵だなというところだと思います。
ありがとうございます。
以上です。
はい、ありがとうございました。
いいですね、素晴らしいです。
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ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ次、ヒロノブさんから私ですかね。
そうですね、ヒロ兄さん。
お願いします。
ヒロ兄さんは真面目で優しい。
先週はそんなことしましたね。
先週のような気がする。
いや本当にね、それを字で言ってるような方だなというふうに思いますが、
それ以上にね、僕はこうやってヒロ兄さんとひょんな出会いから、
大島圭介さんの朝の日の出をみんなで見ようの会から、
一緒にいろいろなことをさせていただいてるんですけど、
ヒロ兄さんの冷静沈着でいて、将来を見据える力っていうのかな。
慌てふためくような感じはなくて、
落ち着いた思考を持っていて、冷静で、
それで先を見ているっていうか、
近くだけ見ていて、的確に判断しているのではなくて、
すごい先を見ながら、今やるべきことを考えて動いてらっしゃるっていうところが、
僕からすると、言い方はさっきの褒めるっていうのと違うかもしれないけど、
僕からするとすごく安心感があるっていうのかな。
そんなふうにヒロ兄さんを僕は見ています。
それと、僕自身も、さっきAちゃんも僕のことをすごく褒めてくださいましたけど、
非常に弱いところもあって、実は自信がないところもあって、
大丈夫かなとか不安だなって思うことも多いんですよね。
そういう僕をいろんな人が支えてくれて、
それで今の僕があるというふうに思っているんですが、
その支える軸になってくれているのが、やっぱりヒロ兄さんだと僕は感じています。
正直、今日この回だからじゃなくて、
ヒロ兄さんがいなければ、僕はここまでは、きっとやっていたとは思います。
やっていたとは思いますけど、ここまではできていないと思います。
それが実感ですね。
なので、本当に褒めるっていうことはちょっと違ってきているかもしれませんが、
出会うことができてよかったなと。
ヒロ兄さんと出会うことができて、僕の人生が変わったなと。
変わったなというか、勢いをつけたというのかな。
方向はきっと同じだったと思うんですけど、
勢いが変わったなと。
そういうことを感じる。
運命の人かもしれませんね。
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そんなことを感じています。
いいところというよりも感謝の念を超えましたが、
ヒロ兄さんのそういったところが素晴らしいな、素敵だなというふうに思います。
ありがとうございます。
本当に偶然な出会いだったんですけどね。
年も同い年でしたし、あれは偶然でしたけど必然だったなと。
ヒロ兄さんと出会ったことによって本当に色々変わったなと思って、
私も感謝ですね。
そう言ってもらえるとすごく嬉しいですけど、ありがとうございます。
ありがとうございます。
もう抱かれたいですね。
ありがとうございます。
じゃあ次は私からAちゃんですね。
Aちゃんですかね。
本当にね、初めてやったのは6年前くらいですよね。
あるコードでね、出会ったんですけども、
まずね、Aちゃん初めての印象は、
オッサンなのに笑顔素敵だなっていう。
イケメンですよね、Aちゃんってね。
何だろうな、安心。
普通のオッサンはズームなんですよね。
オッサンってしかめ面して怖い顔してるじゃないですか。
なんかAちゃんって爽やかな笑顔だったんですよ。
もうそれだけで、この人いい人って思うじゃないですか。
やっぱり本当にいい人なんですよ。
実際初めてコロナ禍でね、なかなか会えなかった時、
講座の中まで初めて会ったのがAちゃんだったんですよ、リアルで。
リアルもまたね、最高でした笑顔が。
その講座のチームがあって、
そのチームのリーダーだったんですけど、
本当にね、ザ・リーダーですね。
本当にみんなを引っ張って安心感があるというかね、
行動力もあって、
チームみんなに思いやりがあってですね、
何でしょうね、
なんかもう、Aちゃんに抱かれたいっていう感じの。
ヒロリンさんの守備が出てきちゃいましたね。
まさかの。
何でしょうね、
本当にリーダー、行動力がすごいんですよ。
びっくりするくらい、
行動力があって、
私の誕生日に、私の息子が働いていた
イタリアンレストランがあるんですけど、
そこに電話をしてね、
息子と会話してるんですよ。
いやいや、普通しないでしょ。
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っていうね、
なんかすごいな、この人っていう。
行動力がすごくて。
普通電話をしないでしょと思ったんだけど、
すごいなと思ってね。
本当にね、安心感がありますね。
もう本当に任せたくない。
本当にね、
サプライザーでサプライズ好きで、
あとは時々ピンクの話もするので、
そこはなんかちょっとお茶目でいいなって。
時々ピンクですよね。
でも本当に
安心して任せられる人っていうか、
かなと思います。
本当にね、
素敵な方です。
ありがとうございます。
本当に出会っていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
本当こう考えると、コロナの時の
コロナがあったからこその繋がりっていうことを
そうなんですよね。
考えると、コロナもいい、
当然良くない側面もありますけど、
こういった繋がりもできたっていうことを考えると、
一長一短があるのかなって思いますよね。
コロナがなかったら多分会ってないでしょうね。
会ってないでしょうね。
本当に
この出会いをね、本当に大切にして、
また感謝して、これからもね、
お茶さんに仲良く
そうですね。
いつか会ってね、みんなで
リアルコラボライブとかもしたいですね。
本当に
スタンラブラブのお話を
聞いていただきありがとうございます。
いちゃいちゃ安心でしたね。
私は2人から流れるんで。
はい。
いいですかね。
ありがとうございます。
じゃあ最後にひろみさん、告知をお願いします。
はい。
今年9月21日、シルバーウィークの月曜日なんですけどもね、
横浜で俺ってナイス音楽祭というのを行います。
障害者の方や未就学児の方でも
声を出したり立ち上がったりしても大丈夫なコンサート
というコンセプトであります。
ぜひ会場に来ていただいて、
イベントを一緒に作っていただきたいと。
そんなふうに思っています。
ホームページからチケット購入もできますのでよろしくお願いいたします。
申し込みは概要欄に
掲載しておきますので。
よろしくお願いします。
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じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。
いってらっしゃい。
じゃあそれでいきますよ。
せーの。
いいじゃん。
すげーじゃん。
ありがとうございます。
失礼します。