自分から見た世界は「やる・やらない」の2択 ごちゃごちゃ考えなくて良い
2026-10-09 11:48

自分から見た世界は「やる・やらない」の2択 ごちゃごちゃ考えなくて良い

NetfliXの大人気ドラマ「ダウンタイム」を見ていて感じた事をお話ししてみました。

「自分のために何かをしてこなかった」
と感じるワーママさんは非常に多いと思います。
家庭があるから。。
子供が小さいから。。
意思決定を邪魔する要素は無限にありますが、モノは捉えようで、自分から見た世界は「やるかやらないか」の2択で考えると納得感持って生きられるなと思ったのでお話ししてみました。

#ワーママ
#40代ワーママ
#限界ワーママ
#ダウンタイム
#ちばいず節
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感想

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わーままのみなさん、お疲れ様です。40代のわーままが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー、知花いずみです。
えーっと今日は、タイトル考えてたのになー忘れちゃった、えーっと
えーっと、自分から見たね、世の中ってやるかやらないかの2択なんですよ。
なんですけど、んーっと、まあ意思決定のプロセスには色々複雑なことが絡んでくるとは思うんだけど、でも最終、やるかやらないかの2択だと思うんですよね。
で、そういう風にシンプルに考える方が、んー、自分の人生を自分主導で生きているみたいな体感が持てるんじゃないのかなっていう風に思ったので、
その話をしてみようと思うんですけど、この話ですね、あのネットフリックスの大人気ドラマ、ダウンタイム、あれを見ていて思ったことなんですよ。
でね、えーっと、まず私ダウンタイムまだ途中までしか見てなくって、んーっと、そしてだいたいあれって1話ずつ完結してるんじゃないのかなって思うんですよ。
だからそんなにネタバレしないと思います。はい、で、んーっと、まあダウンタイムっていうドラマ自体が
美容整形外科が舞台になっているお話なので、まあその美容整形の話が主軸に進んでいくんですよ。
で、その私が今日この話をしようと思ったそのダウンタイムのお話のストーリーが2つあって、えーっと、私たちぐらいの世代、40代ぐらいの主婦、専業主婦が整形をした話と、
もう一人がご高齢の女性で、末期がんの患者さんだったと思うんですけど、もうこう先がそんなに長くないと本人でもわかっているっていう方が整形したっていう2つの話。
で、2人に共通しているのが、今まで自分のために何かをしてあげるっていうことができなかったっていう2人なんですよ。
で、高齢の女性の方は、えーっと、就職したことはあるけど、すぐに結婚してしまったから、それと同時に仕事を辞めて、もうそれ以降ずっと80歳なのか90歳なのか、それぐらいの年までずっと専業主婦として生きてきたから、
自分のために何かをしてあげるっていう経験をしたことがないくって、で、自分はでも末期がんで、もう先が長くないっていうことをわかっているから、
最後ぐらい自分のために自分がやりたいことをやってから死んでいきたい、みたいな感じで、前身整形だったかな、確か、違う、前身麻酔で顔の整形をしたっていう女性。
で、もう一人の40代ぐらいの主婦の女性のストーリーで言うと、その方も専業主婦で、夫婦の間で子供が大学を卒業するまでは妻は働かないっていう合意をしていたっていう家庭の主婦の方で、
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で、その後自身もそれでいいと思って生きてきたけど、うーんとなんか子供からね、こう、ママいつも同じ服ばっかり着てるよねーとか、前もそれ着てたじゃん、みたいなことを言われたりとか、
あとこう、子供にね、ママが自分、ママは自分のやりたいことを我慢しているんだけど、子供にはやりたいことをやらせようとしてあげるっていう姿を子供が見て、
で、なんか子供もそんなんだったら自分のやりたいこと、自分で子供のね、やりたいことなんてもういいよって我慢するみたいなスタンスになってきた時に、
うーんと、妻、ママの方が自分もやりたいことをやらなきゃみたいな風に思って、専業主婦だったけどパートに出るようになって、あの、整形をしたみたいなストーリーで、
で、その整形の手術自体が、あの、その、主婦の方が思ってた以上にすぐ終わったみたいな展開で、なんかこんなに簡単にできることをなんで私は今までやってこなかったんだろうみたいな風に泣いてて終わるみたいな感じだったんですよ。
で、だから思ったんですよ。何事もやるかやらないかって二択しかなくって、そこに自分は専業主婦だからとか、
で、整形をするとなると、その旦那が稼いできたお金を使うことになるからだからできない、みたいな考え方をするとどうしてもモヤモヤしちゃう。
けど、その理由でこう結局やらないってことを選択していることになると私は思うんですけどね。
だから、物は考えようとか捉えようなんですよね。旦那のお金を使うのは気が引けるからだからできないじゃなくて、だから私はやらないっていう風な解釈の仕方をすることによって、
気の持ちよっていうのが変わるんじゃないのかなっていうふうに思うんですよ。
で、その専業主婦で整形できないって思ってた女性だったら、その夫の稼ぎでその自分の整形するためにお金を使うのは気が引けるだからできないじゃなくて、
だから今はやらないけど、いついつからは仕事に就いてそこで稼いだ自分のお金で整形をするんだみたいな風に考えることができれば
うーん、というか私はそういうふうに考えるなって思ったんですよ。
なんかその結構、SNS界隈って自分軸で生きるとか、自分の人生の主導権を自分が握るんだみたいなワードってよく目にするなっていうふうに思うんですけど、
そもそもこの世の中全員自分軸で生きていると思うんですよ。
全てのことは自分がそうしたくてそうしていると思うんですね、最終。
決定権は全部自分にあると思うから、どんなに厳しい会社にルールが厳しい会社に勤めているとしても、
明日会社に行くか行かないかの最終決定権って自分にあるから、どうしても行きたくないと思えば電話して今日休みますで休める話なんですよね。
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でもそこをみんな行くっていう決断をしているから、明日も明後日も日あさっても当たり前のように会社に行ってるだけじゃないですか。
そこをなんかこういう背景があるから行かないということは選択できないみたいな考え方をしだしちゃうから結構モヤモヤしたりだとか、
自分の人生を自分でこう選んで生きられている体感を持てないみたいなことになっちゃうのかなって思ってて。
なので、世の中は二択で、自分から見た世の中は二択で、やるかやらないかのそれだけで、そこに至るまでのプロセスはいろいろあるんですよ。
今は働いてないからお金がないからとか、いろいろあるけど子供がいてどうでこうでみたいな、いろいろあるけど最終決断でやるかやらないかの二択だから、
だから私はやる、だから私はやらないみたいな考え方ができる方が自分自身に納得感がすごいあるんじゃないのかなっていう風に思ったっていう話なんですよね。
で、この話ですよ。私も会社員で限界ワーマンやってた時ってこの考え方全然できてなかったなっていう風にすごく思います。
でも気持ちに余裕が出てくるとやっぱり元々の自分に戻ってくるから、やるかやらないかの二択で考えられるようになっているなっていうのは最近すごい思うんですよ。
だからこれですね。最初に言うべきですね。限界ワーマンさんに世の中は二択なんだから、やるかやらないかで全てを決めれば自分の人生、自分で選んでいる体感が持てるよって話ですよね。
こういうのは先に言うべきだと思うんですけど。最後そういう着地になりました。そういう話をしたかったんですよ。でもね、やっぱり思いつきで喋ってるからこういうことになるんですよね。
なのであれですよ。私よく見てるコーストのローランドさんのローランドショーをよく見てて、あのローランドさんがよく言うじゃないですか、俺か俺以外かみたいな話。それと一緒でやるかやらないかの二択だなーってすごい思ってるんですよ。
で、会社員の時は私もそうやってモヤモヤ考えがちだったっていう話はちょっとしては見たんですけど、でもその今まで生きてきた中で思うのは、何か決定を決めなきゃいけないこと。意思決定をする時に、意思決定に迫られた時の最終決断っていつもこれを決めなきゃいけないってなったタイミングで私の中ではすぐに答えは出てるんですよ。
やるやらないの二択でやるのかやらないのかっていう答えが一旦出るんですよ。最終決断が一番最初に。で、それを出した上でちょっとモヤッと考えちゃうことはありますけどね。
なんか選択これやるやらない決めなきゃいけなくって、これ今の時点でやらないだな。でもなーあれもこれも楽しそうだしやりたいなーいやでも今はできないからやらないと決めているみたいな感じで、やらないって決めた上でこうやるやらないを言ったり来たりっていうのはあるけど、でもやらないと決めているから最終やらないに落ち着くんですけどね。
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そんな感じで私はこう意思決定をいつもするなーみたいなことをダウンタイムを見ながら思ったのと、まああれはねそのドラマでこのフィクションだから実在する人の話ではないけど、でもそのあそこに出てくるようなその主婦だとか、ご高齢になった専業主婦の方でも同じような思考であのドラマでは政権の話だったけど、
だから自分は政権ができないみたいなことを考える人がきっといるんだろうなーっていうのはすごく勉強になりましたね。
ダウンタイムで言うとその美容整形が主軸に話が進んでいくから、美容整形って人によってスタンスがいろいろだから、美容整形なんて今時代誰でもやってるでしょって思って簡単にできちゃう人もいれば、体をメスに、体にメスを入れるなんてって思ってなかなかできない人もいろいろね、
いるから、やるやらないのみたくだとは言いつつも、その手前で体にメスを入れていいと思うのか思わないのかみたいな整理も必要になってくるんじゃないのかなっていうふうには思うから、
そうシンプルにサクッと決められる話ではないんだろうなっていうようなことは思うんだけど、美容整形の話で最後に締めておこうかなと思うんですけど、
美容整形の話で言うと、私は美容整形はまだやってなくて、医療美容はやっているけどっていう感じなんですね。美容整形をするのかしないのかで言うと、今の私が思っているのは、別にやらないって思っているっていう感じですね。
それはあれがあるからできないとかそういう話じゃなくて、やる理由とかやりたいって思うことがあれば別にやるって思うんだけど、そこまでやりたいことがないからやらないって決めているっていう感じですかね。
その手前の何かを注入するとか、ボトックスを打つとか、それぐらいで今は満足できているからそれでいいかなって思っているっていう感じです。
私の美容整形に関する考え方なんて誰が興味あんねんって話なんですけどね。
もうちょっと言ったりしたりしたんですけど、最後もう一回締めておくんですけど、限界不安ママさんは何か選択を迫られた時に、やるかやらないかの二択で考えることによって自分で自分の人生の主導権を握れていると思えるから余計なことを考えなくていいんですよっていう話です。
はい、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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