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おはようございます、泉はな🪡です。
今日は、昨日に引き続きね、
アパレルブランドの1点目がなんと30分で売れたよっていう話をしたいと思います。
えー、どうして30分で売れたのかちょっとね、私も何が何だかわからないという状況なんですが、
この心境をですね、お話しさせていただこうと思います。
はい、この番組は育児や家事に自分を捧げてきた元専業主婦の私が心のブロックを壊し、自分の人生を取り戻した経験から同じ悩みを持つママへ自分の人生を生きようと伝えていく番組です。
好きな場所と仕事で自分を満たすママたちのリアルな声を届けるおうちで働くママ図鑑。
そして私自身が20代の頃夢だったアパレルブランドを40代で立ち上げていく等身大のプロセスをお届けします。
死ぬ時に後悔しないあなたらしい生き方のヒントを一緒に探していきましょう。
はい、えっと、
今日ねちょっとあの子供たちがね、あの4月1日って自宅保育推進されるじゃないですか。あれ推進されませんか?
それでね、あのちょっと、子供たちもいて、夫もですね、風邪をひいて全員家にね、人がいるっていう状況の中なので、
ちょっといろいろな換気扇の音とかうるさい中、うるさかったら本当にすいませんっていう感じなんですけど、
どうしてもね、この気持ちはとっておきたかったということで、今、隙間を塗ってお話をしているところでございます。
昨日ね、配信した中で、商品1着目のね、私がデザインしたワンピースができましたっていうことをお話しさせていただいたんですが、
それの、本当、4日?午後かな?28日に来たので29、30、31、1、あ、4日後ですね。
はい、この4日間かけて、えっと、販売をね、初めてしてみるというところで準備をしていました。
あの今私はね、アカデミーに入ってるんですけど、ブランドを育てるね、アカデミーに入っていて、
で、その中でまずテスト販売っていうところにね、1商品目が来たらね、やってみるんですよ。
で、そのテスト販売をする場所は、ま、論脈なんよ、いる方、いる、なんだろうな、ま、ツールというかSNSというか販売媒体ですね。
そこで、えっと、その市場に合わせた値段で販売をしていくんですが、
市場価格をね、その中での市場価格を調べたところ、それでもちょっと高く値付けした22,000円というね、金額で値付けをして、
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私もね、ちょっと震えながら、あの今回はね、商品分とかもすごい悩んでいろいろ考えたり、
画像のね、調整とかもね、いつも以上に、あのなんだろう、並び置きにして見たりとか、
なんかすごいね、緊張しながら、あの、そう、販売ボタンを押したんですよ。
なんかこれから本当に始まるんだっていう感じの感覚と、
これがみんなに、本当に知らない方の目に触れるんだっていうのと、
ちょっとワクワクした気持ちと、どんな反応があるかなっていう不安と、
まあそんなね、うーん、ことを考えながらですね、販売ボタンを押しました。
で、その販売ボタンを押してから、えっとね、この数字の管理をするフォーマットをね、準備したりしてたんですよ。
あのー、その販売しているサイトは、えっと、閲覧数とか、あと検索数とかね、
そういうのが見れたりするので、そういうのを1日ごとに日を追って見るっていうところをしてたんですが、
なんと、えー、販売ボタンを押して20分後にですね、いいねが押されて、
あ、いいね押されたーと思って、そう思ったらその10分後にですね、何度、購入されました。
ありがとうございます。びっくりしましたね、本当に。震えました。
なんか、本当にこれ本当?っていう感じで、もう何回も何回も確認をして、いや、震えてるわと思って。
で、その方から、あのーね、購入する時のメッセージなんかも来て、え、本当なんだこれ?と思って、
なんか、その時の、私、今、昨日の話をしてるんですけど、その時のことを思い出すとまだ震えますね、なんか。
手が震える、なんか嬉しい、嬉しいっていうのと、
うーん、でもその時私ね、すごくね、なんか半信半疑だった部分もあったんですよ。
あのー、というのは、そのアカデミーの中で、うーん、販売会社室から3日で売れた方がいて、
その方は、購入した、購入者さんっていうのが、バイヤーさんっぽかったらしいんですよ。
うーん、だからなんか純粋に自分の商品を気に入って、あの、購入してくれたわけじゃないかったからすごく複雑ですっていうふうにおっしゃっていて、
うーん、だから、え、もしかしてバイヤーさんなのかな?とか思いながらね、その方の購入履歴とか、なんかやり取りのレビューとかそういうのも見れるんですけど、
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なんかそれっぽくないんですよ、全然。
なんか、あの、購入、買う、出品する人では出品数は全然なくって、
ほんと、購入専門の方専用?んな感じで、頻度もそんな全然高くなくって、
ほんと、年に4回ぐらいしか使ってないような感じだったんですよね。
うーん、長くは使ってらっしゃるけど年に4回ぐらいしかそれぞれ使ってないから、
いや、バイヤーさんじゃないなぁと思って。
え、どういうこと?これ純粋に購入してくれたのかな?と思って、
緊張してたからですね、あの、まあなんで購入してくださったんですか?みたいな感じでメッセージ送って、
で、その返信も来るかどうかもね、ドキドキしてたんですよ。
来ない可能性だって全然あると思って、SNS上って。
うーん、初めましての方だし。
でもね、ほんと来るかな?どうかな?どういう反応だったのかな?っていうのを、
なんかちょっとそわそわしながら過ごしてたらですね、
売れたのがそのお昼の12時半ぐらいだったんですけど、
夜の8時ぐらいにメッセージが来まして、
ガラドの組み合わせが気に入りましたっていうのと、
あの、チャイナボタン。私チャイナボタンを使ってるんですけど、ワンピースに。
チャイナボタンとスタンドカラーの組み合わせがすごく好きで、
好きなんですって、そういう服が好きなんですっていう風なメッセージをくださって、
すごい嬉しかった。やっぱり純粋に購入してくださったんだと思って、
もう本当に嬉しかったんですよね。
ただですね、やっぱりアカデミーというか、テスト販売する意味とかメリットがあるんですよ。
いろいろね、タイトルのキーワードを書いてみたりとかして、
そのキーワードで何が引っかかるかっていうところを毎回見ていくんですね。
それは毎日ちょっとずつ変えながら、それで数字の動きとかを見ていくんですけど、
それがね、見れなかった。
まあ今、書いたもので引っかかるんだっていうことはわかったけれども、
なんか不十分だったなっていうところで、そこがなんか若干どうなんだろう。
なんかちょっとモヤモヤでもないけど、ちょっと不完全燃焼だったなっていうところがありますね。
なんかやっぱりテスト販売を同じフェーズでやられている同じ生徒さんもいらっしゃって、
その方たちも本当に細かくキーワードを書きながら、師匠と相談しながらやっていっているので、
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私もそういうふうにするって、そういうふうにしていくんだって思ってたところがあったから、
こんな30分で売れるなんてっていうところで、素直に喜ぶべきところでもあるんですが、
何だろうな、ちょっと次に繋げる材料が不安だなっていうところが実際、素直に感じたところですね。
だから今日は今後このテスト販売30分で売れたっていうのをどう捉えるかっていうところも、
アカデミーの中で共有しながらセッションしていく形に明日なるんですけど、
その資料を今ちょっと作っていて、どうなるかなっていうところがまた緊張しますね。
でもなんか面白い、いろんな刺激があって面白いなと思いました。
というわけで、今日は初めての商品が30分で売れたよっていうお話をさせていただきました。
これが本当に、これが通常じゃないっていうことは分かってるし、
そこは本当に気を引き締めていかなきゃいけないところなんですけど、
なんか、よし、頑張ります。
気が引き締まりました。
いやー、頑張ろう。
なんかでもね、本当楽しみ、ワクワクです。
はい、ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい一日を過ごしていきましょう。
では、またねー。