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おはようございます。泉はなです。 今日は、家庭をディズニーランド経営してみたよっていう話をねしたいと思います。
どういうことやねんっていうね方はぜひ最後まで聞いていただけると嬉しいです。 この番組は40代から夢を形にアパレルブランドを運営する私が自分の人生を自由にデザインした今前
ブランドづくりの舞台裏と家で働くリアルな声を届ける番組です。 ということでね、ディズニーランド経営を家族の中でしてみましたという話をしたいと思います。
図書館で、今回ディズニーの現場力っていう本を借りて読んでみたんですよ。
大住力さんという、実際ディズニーランドで働いてたっていう方ですね。 その方が書かれたディズニーの現場力という本です。
これねすっごい読みやすくって、文字も大きいし、小説の何だろう、章も短めですっごい読みやすくて、もう本当に2、3日で一気に読んじゃったんですけどね。
私あのディズニーランドの経営の本とかって結構出てるじゃないですか。 でも今回私初めて読んでみたんですよ。
そしたらね、ディズニーめっちゃすごいな、この本すごい私感銘を受けてですね。
いろいろね実践をしてみたいなというふうに思って。
すぐにね実践できるところはどこかなって思った。
思ったので、家族の家庭内ですることにしました。 ディズニーランドは、ギブハビネスという理念を持っておりまして、
全教育、パートやアルバイト、社員、いろいろな方、働き方がある中で、
全部の従業員にね、ギブハピネス、あなたたちはミッションは、
キャストはね、ゲストの方にハピネスを届けることです。 っていうのがね、ミッションらしいんですよ。
で、それにてどんなね、いろんなミッションをしていたかっていうこと、ミッションというかいろんなことをね、していたかっていうことがね、いろいろ書かれてるんですけど、
これかなり古い本なので、2010年ぐらい前かな? 10年ぐらい前の本なので、結構あの昔のことが、今とはちょっとね、違うことも書かれてはいるんですけど、
なんかね、すごいね、あのなんだろう、まあとにかく本当に感銘を受けました。 気になる方は是非ね、読んでみていただけたらと思うんですけどね。
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それでどんなことをしたかっていうと、まあそういうギブハピネスを届けるっていう精神で、あの働いているということをね、
が書かれていて、私の家族での母親というか、私の役目としては何を家族に届けられるかな。
でもやっぱりギブハピネスみたいな、なんか幸せ、幸せとか楽しいとか、あの心地良いとかそういうふうに
思ってもらえるような家庭がいいよなぁというふうに、まあ常々思っていて、それがね最近結構自分自身の
ブラの方に頭が行くことの方がものすごく多かったから、すごい反省点でもあるんですけど、
なんて言うんだろうな、ちょっとねご飯を作った、子供たちがちょっと喋ってる最中に他のことを考えてたりとか、
そういうこととかも全然めちゃくちゃあったんですよ。でもそれを、やっぱり良くないなーって自分の中でも思いながらそういうふうになってたことがあったので、
やっぱりね、あの子供たちにも、子供たちにもというか、子供たちに話をちゃんと聞くとかね、
聞く姿勢を持つとか、ちょっと自分の頭を切り替えようと思って、
そういう意識で、この5日間ぐらいですね、ディズニーランドの経営力をですね、自分の中にインプットしてやってたんですよ。
そしたらですね、何が起こったかというと、楽しい。楽しいにつきましたね。
なんだろうな、やっぱりなんだろう、
ちょっと土日も挟んだっていうこともあって、特に土曜日はね、ちょっとここは話がちょっと変わりますがね、
土曜日ね、土曜日はね、一日中ワンオペなんですよ。
平日だったらね、子供たちが学校や園に行ってる間、自分の時間ができるので、一人でいる時間も楽しめつつ、
子供たちといる朝、夕方、夜の時間も割り切ってね、ハピネスを届けるようなね、
ままでいられたなぁと思うんですがね、土曜日はちょっとね、若干イラッとしちゃいましたね。
なんかね、その
何かをね、伝えるのにも、
伝えるのにもね、言葉をね、ちょっと魔法のような、あんまり聞き慣れないような言葉で伝えたりとか、ストーリー、ドラマっぽいフレーズにしたりとかする、みたいなことも書いてあったんですよ、本の中でね。
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なんかそれちょっと難しかったけど、若干自分の中でね、こういうのなら伝わるかなって思ったりしながらですね、
言葉をかけたりして、結構、そうするとね、その4歳の息子とか、まだ全然イヤイヤ、4歳じゃない3歳か、3歳の息子とかもね、まだイヤイヤとか、全然、
絵の具合はね、ちょっと、
自分の中でね、
人生の中で、
描くことができる、
絵を通すこともめちゃくちゃ多いんですけど、なんか割とね、このディズニーランドを経営している間はですね、
自分がねそうウォルトディズニーになった気分でね 家庭を回してるとですね意外となんかあのなんだろうな
ちゃんとやってくれるじゃんとか今伝わった 分かってくれたみたいなこととかもね結構あったんですよね
でもちょっとイレギュラーで難しかったのはですね あの
事情がね今1年生でなんか眼科の検診に引っかかっちゃったんですよね で眼科に行ったら
卵子だったんですよ左あれ右だけがね卵子だっていう感じで あの目薬をねあの毎日
1日3回ずつ やらなきゃいけないという
感じになり目薬をねさしたことがなかったんですよ からねその目薬を指すことにもすっごい嫌がっていてそれをもう
なんか無理やりやるとかではなくもう本当によしじゃあ 頑張って覚悟できたら教えてっていう感じでですね
本当にすごく長い時間をですねあの 私はウォルトディズニーだからっていうマインドで待ってあげて娘が
よし頑張ってる目を開けるって言うまでね 待ってあげたりとかですねまあそういうちょっとイレギュラーで
早くしたいっていう気持ちもある場面もありましたが まあなんとかね
今乗り切っておりますこのねー まあ今5日くらいですけれどもディズニーランド経営をしてですね
これは多分ねあのずっとこういうディズニーこの本を読みつつ 読みながらじゃないと
多分そのマインドっていうのはねえっと多分薄れていくなっていう感じも あの
あったのでそう ちょっとこれ本当にディズニーの
現場力まあディズニーの本て面白いすごい面白いなぁと思ったので そうなのでねえっと今回このビジネスとして読んだんですけどこれ家庭でも全然
あのなんだろう使えるなぁと思って ディズニーマインドをねすごい学んでね私はすごくねこの本めっちゃ良かったからもう買おう
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かなって思ってるぐらいな感じなんですよね で他のディズニーの方もいっぱいあるからちょっといろいろ読みつつ
読みつつそう読んでねえっとマインドをね そうウォルトディズニーにね
変換させていこうかなというふうに思いましたね そうという感じでまぁ今日はねちょっとそんなお話をさせていただきました
8リンクをねディズニーの現場力って本のリンクも貼っていくのでもしに気になる方 いたら
はいぜひ読んでみてください多分ねフグ古いから図書館にもあると思いますよ はいということで
今日はねちょっと家庭にないについてのお話をさせていただきました 最後まで聞いてくださりありがとうございました今日も楽しい1日を過ごしていきましょうではまたねー
私はもう知っ