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はい、みなさんこんばんは。1月2日、金曜日ですよね。
はい、夜10時に投稿できてるかな。ちょっと間に合ってないかもしれませんが、いわみTVの時間です。
この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。
事故現場の目撃
はい、ということでね、今日もね、1つニュースを用意しようかなと思ったんですけど、今日はですね、私が実際に目の前で見た現場についてね、ちょっと紹介しようかなと思います。
はい、今日ですね、事故現場を目撃してまいりました。はい、とはいってもね、ぶつかった瞬間を見たわけではなくですね、
事故が起きた後のね、現場のすぐ横を通り過ぎていったといった状況だったんですが、まあ詳しく紹介していこうかなと思います。
はい、今日ですね、私、まあ家族と一緒にですね、広島の方へお出かけしてまいりました。
で、まあ雪が降るという予報だったんで、まあちょっと早めに行ってね、暗くなる前に帰ってこようといった感じでですね、
まあ午前10時ぐらいだったかな、9時半ぐらいだったかな、に家を出て、向こうでね、昼ごはんを食べて、まあいろいろと用事を済ませてですね、
それから何時に出たっけな、向こうですね、3時半ぐらいに出発したかな、でも普段であれば、まあ長くても2時間、2時間かかんないよな、1時間半ぐらいでね、帰ってこれる道のりなんですけど、
まあ案の定ですね、夕方から雪が降り出しましてですね、まあ普段に比べれば割とゆっくり運転して、はい、帰りました。
まあそうは言ってもね、2時間ぐらいあればまあ着くだろうなというぐらいのペースで、はい、走っていたんですけど、途中からですね、
まず高速道路の一部が通行止めになっておりました、はい、なんでね、広島から家へ帰る上で、まあ一番近いインターチェンジで降りるということができずにですね、
まあ一つ手前のインターチェンジで降りることになりました、はい、まあこれはね、まあ全然想定の範囲内でした、というかむしろね、広島を出発する前に高速道路の情報チェックしたらもうすでにね、
通行止めというのが分かっていたんでね、まあそのつもりでもちろん運転はしていたんでね、何の問題もありませんでした、はい、
ところがですね、まあ広島県から島根県に入った直後ですね、県境を越えたところでですね、まあ普段なら絶対に渋滞することがないような道なんですよ、
まあ田舎道で信号もないですし、まあ最高速度もね、普段なら60キロの場所で、まあ割とそれなりにね、50キロ60キロ、うん、安全運転の人でも50キロぐらいでね、
うん、走っているような場所です、はい、まあ飛ばすような人はね、まあ雪がなければ70とか80とか出しちゃうような人もいるような、はい、そんな道路です、
で、まあ信号もないんでね、普段ならスイスイで絶対に渋滞することはないんですけど、その県境のねトンネルを越えたところでですね、
もうなんか前方、車が止まっているのがね、見えたんですよ、うん、で、あ、なんかあったんだろうな、まあこの雪だからどっかで事故をでもしてるんだろうなぁと思ったんですけど、
まあどれぐらいかかるかというのもちょっと予想がつかないまんま、かといってね、まあ他に迂回して帰る道っていうものはなくはないんですけど、ものすごく遠回りになるんで、
まあこのままちょっと様子見ようかということでね、渋滞の最高日につきましてですね、まあ車の動きがどんな感じになるかなというのをね、待っておりました、はい、
でまあ普段ならその事故現場までの間はね、本当にものの2,3分です、2,3分で到達するところへですね、どれぐらいかかったかな、30分近く滞在しましたかね、
はい、でまあ案の定ですね、はい、車が、あー事故ってんだなーっていうのがね、えー見えました、はい、えーと状況を説明するとですね、まず、えーとまあパトカーが見えてですね、そのパトカーのすぐ後ろに2台の車が、はい、止まっておりました、
お互いに車の前、フロント部分が、えーまあぶつかったんだなっていう、まあおそらく正面衝突だろうなという、はい、そんな状況の車がね、2台ほど見えました、
どうですかね、破損の程度から言ってね、まあスピードどれぐらいでぶつかったのかな、まあ20キロ同士、まあ早くても30キロ同士ぐらいでぶつかったのかなーといった、そんな、はい、えーまあ壊れ具合に見えました、はい、
まあそんなね、お互いが60キロで激しくガシャーンっていうようなぶつかり方ではないんだろうなと思うんですけど、まあそうは言ってもね、結構激しく、はい、損傷しておりました、
まあどちらもね、その後、えーその車で走り続けるというのはおそらく不可能だろうなというぐらいの、はい、損傷具合でした、はい、で、そっからさらに10メートル、15メートルぐらい進んだところで、えーっと、溝に落ちている車が1台ありました、はい、といった状況でしたね、うん、
雪道運転の注意点
でまあ、この状況から、うん、推察するとですね、まあこれおそらくですよ、私もまだね、ちょっと情報を見たわけではないんですけど、まあまず1台の車が、まあ雪で滑ったのか、えー、道を見失ってしまったのかわかんないんですけど、えー溝に落ちてしまった、でまあどうしてもね、それを避けようとするとですね、まあ対向車線にはみ出さる、ざるを得ないというような場所なので、まあその後ろの車が避けていこうとしたところ、向こうからも車がやってきて正面衝突になってしまった、
といった状況だったんではないかなと、はい、推測しております。まあそうなるとね、やっぱり、あのー、両方の車線を塞ぐことになるんでね、まあお互い通れず、えー、まあ警察車両とかね、その車を移動させる両者の車が来るまではちょっと、他の人は身動きが取れなかった、ということであれだけの渋滞になったのかなと、はい、考えております、うーん、まあ雪道ってね、怖いですよね、うーん、はい、まあまずね、溝に落とさないために、
じゃあ何を気をつけるべきか、というとこなんですけど、まあまずはスピード出しすぎないことですね、もうこれはもう鉄則ですね、はい、えー、そして雪道となるとね、やっぱり普段以上に道が分かりづらい、ということで、まあ前の車が走ったタイヤの跡が分かればですね、もうできるだけそれをなぞって走る、もうこれしかないですよね、頼りは、はい、まあその溝を外れてしまうとですね、えー、溝に落としたりであるとかね、うん、えー、思わぬ方向に進んでしまうという可能性があるんでね、
もし他の人のタイヤの跡が見えればですね、もう極力そこから外れないように気をつけて運転していきましょう、うん、えー、そして、えー、まあ後から来た車だと思うんですけどね、正面衝突した車、まあこれどう気をつけるかなんですけどね、うん、まあちょっとカーブが連続する場所なんでね、その車避ける際にもですね、対向車が来ているかどうかよく見えなかったのかな、うん、まあ普段であれば見えるような場所であったとしてもね、
結構雪が降っておりましたんでね、吹雪の中となるとやっぱり対向車がどれぐらいの距離まで来ているかっていうところも見えにくいというのもあったんじゃないかなと思います、はい、なのでね、うん、まあ対向車がもし来たら止まれるようなスピードで行くしかないですよね、もう前が見えない状況であれば、うん、で、えっと、まあ反対側の人もね、まあカーブの先どういう状況かっていうのがわからないわけなのでね、うん、まあ少なくとも見える範囲で、
あ、ここに車が止まっているぞっていうのが見えたら、ブレーキかけて止まれるようなスピードで曲がっていかないとね、何かあった時には対応ができませんよね、うん、まあましてや今日はね、雪が降っていて路面もかなりね、スリップしやすい状況だったので、危険に気づいてブレーキをかけても普段通りには止まれないという状況ですのでね、何かあった時に止まれるようにという思いはね、やっぱりどんな状況でも持っておくべきだなと、はい、改めて感じました、うん、
ということでね、えー皆さんこれからもね、まあ地域によっては雪がまだまだ降り続く場所も多いと思うんですけどね、はい、えーどんな状況であれ車運転するんであればね、えー、まあ何かあった時に止まれるようにという意識をね、ぜひとも持っていただきたいなと思います、はい、
えーそしてね、まあもしこれ可能であればなんですけどね、やっぱりこういった雪道とかね、凍結している状況の時っていうのは、まあ極力外に出ないというのが、うん、理想じゃないかなと思います、はい、なんでね、あのー、まあいろいろね、年末年始でお出かけ予定されておられる方もね、多いと思うんですけど、まあどうしても今日出ないといけないのかというところもね、改めてちょっと計画、えー、
数日先の天気予報などもね、参考にしながら計画をちょっと立て直すなどのね、えー決断をしていただきたいなと思います、はい、えーということで本日の車の運転に関する話題は以上でございます、えーここからコメント返しをしていこうかなとは言っても、何件あったかな、スタンドFMで昨日の非公開トークに、非公開じゃないや、えーと、アフタートーク、公開収録後のアフタートーク部分にね、
えー、タシズンさんよりコメントいただいておりますね、はい、えー昨日ね、あのー正月の番組でね、格付けチェックというのをやっていてね、うん、私今だったら何だろう、ウイスキーならもしかしたらわかるかも、みたいなね、そんなお話をしたんですが、えーそこに対してタシズンさんよりコメントをいただいております、
ウイスキーの格付けでも山崎30年かっこ50万円以上するやつと出来立ての山崎ウイスキーかっこ2万円くらいのやつの利き酒はできないかも、ブラックニッカ800円とバスカー緑2000円なら飲み分けられると思いますが、あとグッズお待ちしています、僕も当選したはずなので、というコメントをいただいております、はい、タシズンさんありがとうございます、
えーウイスキー50万円以上するやつがあるんだ、30年物のウイスキー、へー、それはもちろん私は飲んだことはありません、はい、まあ30万円どころかね、えーその後、えーコメントにある2万円くらいのやつでさえもね、もう私にとっては超高級ウイスキーなのでね、えーもちろん飲んだことはありません、はい、まあ今一つね、冷蔵庫にあの缶の山崎ウイスキーはね、キープしてるんですけど、まあでもあれもね、ハイボールにして800円くらいする缶なのでね、
一瓶にすると2万円くらいのやつになるのかな、うーん、かもしれないですね、うん、その山崎ウイスキー同士の飲み比べというのは難しいかもということですね、うん、まあそれだけ値段の差があったらね、なんか味の違いっていうのもあるんだろうなとは思うんですけどね、じゃあどっちが高級な、まあどっちも高級なんですけどね、ハハハ、どっちが高級でどっちが超高級かというところはね、えーさすがに難しいんじゃないかというコメントですね、はい、
まあこれもね、いつしかはやってみたいなと思うんですけど、まあそれをするチャンスというのがまずやってこないだろうなと思っております、はい、いつかね、チャンスがあれば飲んでみたいなという思いはありますけどね、はい、
ブラックニッカーとバスカー緑はね、私も飲み分けする自信あります、はい、どちらもいつも飲んでおりますんでね、もう味を知り尽くしている、知り尽くしてまでは言えないかもしれないですけど、よく知っている、どちらもよく知っているウイスキーなんでね、
さすがにこの2つはわかると思います、はい、あとグッズ、はい、完成したらタシズンさんにもお送りいたします、はい、というかね、もうこれまでにね、皆さんからたくさんコメントいただいておりますんでね、
うーん、なので、えっと私が現段階で送り先を把握していらっしゃる方にはね、もうぜひとも皆さんにお送りしたいなと考えております、はい、もしねグッズ完成した暁にはぜひ欲しいよという方がおられましたらね、
はい、まあそんなに急がなくてもいいかもしれないですけど、いつ頃完成になるかわかんないですけど、はい、私に住所とね、お名前を送っていただければ、あのもちろん放送で公開などは絶対しませんのでね、はい、グッズ送らせていただきたいなと思っております、はい、
ということでタシズンさん、後回、えっと、アフタートークの部分にコメントありがとうございました、えっと、他にコメントあるかな、ちょっと今日ね、収録前にチェックするの忘れていたんですが、YouTubeサブチャンにはないかな、メインチャンネルにもおそらくないかな、はい、
他にもね、コメントできるツールっていっぱいあるんですけど、ちょっと正直全てはチェックしておりませんが、おそらく今日は1件かなと思います、皆さんいつもね、たくさんのいいねやコメントありがとうございます、はい、そしてね、昨日の配信でもお伝えさせてもらったんですけど、今年からですね、ぜひ皆さんのヒアリハット体験をね、募集したいなと考えております、はい、
詳しくはですね、昨日の配信、1月1日の配信を聞いていただくか、あるいはね、コミュニティにも1つあげておりますんでね、そちらをチェックしていただいて、ぜひとも皆さんからね、はい、1つでも多くのエピソードをお寄せいただけると嬉しいなと思います、はい、ということで、今日もね、お休みということで公開収録をしているんですが、この後もしコメントが何かありましたら、アフタートークという形でね、コメントのやり取りをさせていただこうかなと思います、はい、
ウイスキー体験の共有
ちょっとわけあって、私ね、まだ今日ね、お酒飲んでないんですよ、はい、アフタートークで、はい、乾杯しようかなと思います、そんなアフタートーク気になる方はいつもの通り、コメント欄からチェックをしてみてください、ということで、本日の収録部分に関しては以上でございます、最後まで聞いていただきましてありがとうございました、ここまでのお相手は、いわみTV ひだかでした。