1. いわみTV
  2. #803 緊急自動車を妨害しない..
#803 緊急自動車を妨害しないために【ニュース】【コメント返し】
2026-04-17 12:27

#803 緊急自動車を妨害しないために【ニュース】【コメント返し】

本日のコメント返しは

★南区平和の車大好きオヤジさん(~)

いつもコメントありがとうございます🙇

🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗

#803 緊急自動車を妨害しないために【ニュース】【コメント返し】

緊急自動車が緊急走行をしているときは優先してあげなければいけません😌

たとえ自分の通行する側の信号が青だったとしても、赤信号側の緊急自動車を先に通す必要があります😉

青信号を通過するとき、緊急自動車の接近に気づくためには、どのような心がけで運転すべきでしょうか🤔

本日のニュース記事はこちら↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/5560bdd85b588ba3112f12c9866ebd8a5404bff7

🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗

いわみTVは石見自動車教習所の現役指導員が配信する番組です。

できる限り毎日22時より、その日のニュースを一つピックアップして紹介し、私の個人的見解を述べた上で、皆さんに改めて安全運転について考えていただくための番組です。

また、毎週平日のどこか一日はその日のテーマに沿ったエピソードを紹介するライブ配信を行い、皆さんとコメントのやり取りをしたいなと考えております。

ライブ配信はいろいろな方とコラボ配信をしたいと考えております!

私日高とコラボ配信をしてみたいという方はご連絡をお待ちしております🙇

🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗

【ヒヤリハット体験😱🚗募集中です】

車を運転していて、自転車に乗っていて、歩いていて...

様々なシーンで「危ないっ😱」と感じたことはないでしょうか?

ヒヤリハットを体験すると「次からは気をつけよう😓」と思いませんか?

そんなあなたが経験したヒヤリハット体験を私の配信を通じて皆さんに共有し、みんなで交通安全について考えを深めていけたら素晴らしいなと考えております😌

メッセージはホームページからEメールやX、公式LINEアカウントなどへ送ることが可能です👍もちろんレターも大歓迎です😉

皆様からのたくさんのメッセージをお待ちしております🙇

※ 配信で紹介するお名前の入力をお願いします🙇(ラジオネームや匿名でも問題ありません)

🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗🚗

ホームページ
https://iwami-tv.com/

いわみTVの配信チャンネル一覧はこちらからご覧いただけます

(パソコンの方)https://iwami-tv.com/media/

(スマートフォンの方)https://iwami-tv.com/media/m/

YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@iwami-tv

いわみTV公式LINEアカウント
https://lin.ee/5z4E9Ed

LINEオープンチャット「いわみTVの交流部屋(2部屋目🤣)
https://line.me/ti/g2/8jYTzpTsDU94yyedzO0_kQ3YMpwJ5awbLGOSVA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

#自動車教習所 #いわみTV #緊急自動車 #交差点 #コメント返し
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63781365b4418c968d81e924

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんこんばんは。4月17日金曜日夜10時になりました、いわみTVのお時間です。
この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。
はい、早速ニュースを一見紹介いたします。本日はテレビ山梨市のニュースです。
タイトルが、「緊急走行中の消防車両と乗用車が出会い頭に衝突。双方の車両合わせて4人が重軽傷。
山梨県南アルプス市。」というタイトルです。記事全文紹介いたします。
17日朝、山梨県南アルプス市の指導の交差点で、緊急走行中の消防車両と乗用車が衝突し、男性4人が重軽傷を負いました。
側面が塌破したポンプ車。車内にはガラスの破片も散乱しています。
事故があったのは南アルプス市沢登りの指導の交差点です。
17日午前8時過ぎ、緊急走行していた南アルプス市消防団のポンプ車と左側から来た乗用車が出会い頭に衝突し、この後ポンプ車は信号機の柱にぶつかりました。
この事故でポンプ車を運転していた34歳の男性が鎖骨を折る大けがをし、双方の車両の合わせて3人の男性が軽いけがをしました。
ポンプ車は南アルプス市内で発生した建物火災の現場に向かっていて、警察によりますと事故当時、交差点の信号はポンプ車の進行方向が赤だったということです。
という記事でございます。
免許をお持ちの皆さんであれば当然ご存知のルールかなと思うんですけど、緊急車両、消防車、パトカー、救急車、他にもいろいろあるんですけどね。
そういった緊急車両が緊急走行をしている時というのは、信号が自分が青、緊急車両側が赤だったとしても優先しなければいけないというルールがございます。
なので交差点付近で緊急自動車が接近してきたなと思ったら、交差点の中に入らないようにして、できるだけ左に寄って止まりましょうねというルールが存在します。
ですので今回の事故のあったシチュエーション、消防のポンプ車側が赤だったということではあるんですけど、それでも乗用車、信号が青だった側が交差点の手前で止まらなければいけないというルールなんですよね。
でも信号交差点の中でぶつかってしまったということなんで、この事故の原因がおそらくルールを知らなかったというわけではないと思うんですよ。
03:08
おそらくその緊急車両が接近しているというのに気づかなかったのが原因ではないかなと想像しております。
じゃあ緊急車両が接近してきた時に気づくためには、見逃さないためには、どのような心がけで普段運転するのが大事かなんですが、まずは音を聞こえるように意識をしてほしいなと思うんですよ。
私も運転中なんかは、それこそこのスタンドFMの皆さんの配信を聞きながら運転することもありますし、ラジオを流したり音楽を流したり、何かを聞きながら運転するというシチュエーションは多いですね。
でもできる限り窓をちょっと開けて、やっぱり外の音が聞こえるようにというのは心がけております。
何にしても音楽にしてもラジオにしてもですけど、周りの音が聞こえなくなるほどの大音量では聞かないようにしております。
緊急走行中は赤色と赤いランプをつけて、なおかつサイレンを鳴らしながらやってきますので、サイレンが鳴っていて気づかないというのは、周りの音を聞く努力が足りないと言わざるを得ないかなと思います。
皆さんもご存知だと思うんですけど、消防車とか救急車のサイレンの音って相当大きな音で鳴ってますんでね。
いくら車を運転中とはいえ、あれだけ大音量でサイレンを鳴らしているのに気づかないということは絶対にないように気をつけていただきたいなと思います。
あとは交差点を接近する時ですよね。信号交差点に近づいて行った時に、もし周りの車が誰も発信しないような状況であったとしたら、
あれ?青信号なのになんで周り行かないんだろうなっていうのにね、気づけるようにやっぱり周りしかに見てほしいなと思うんですよ。
青信号になっているにもかかわらず誰も発信しない。あれ?誰も気づいてないのかな。じゃあ俺行っちゃうよって言ってね。
スピードを全く緩めることなく交差点に入ると、今回のような事故につながるケースも当然考えられますんで、周りのドライバーが動いてないなと思ったら何かあるなという風にね、
ちょっと察知する。そんなセンサーをぜひ磨いていただければなと思います。
これが田舎のような他の車が全然いないような状況だとすればね、周りの車の動きを見て気づくっていうのはちょっと難しいかと思うんですけど、
田舎であればそんなに見通しが悪いっていう場所は多くないと思いますんで、
信号が青であったとしても左右チラッと見てですね、緊急車両いないかなというのをね、ぜひとも顔を動かしてね、確認をする癖を普段からつけておいていただきたいなと思います。
06:05
そうやってね、自分の耳で目で緊急車両来てないよねというのを確認する癖をね、普段からつけておいていただきたいなと思います。
今回ね、消防車両に乗っていた方がね、鎖骨オール系が、その他合わせて4人がね、重軽傷ということなんで、死亡事故にはなっていないんですけど、
これもしかしたらですけど、そのね、建物火災の消火に向かっていたポンプ車なんで、その消火が遅れて火の系が広がって、
それがね、人の命に影響するという、そういった可能性ももちろん考えられますんでね。
緊急車両を妨害してしまうということは、それだけ他の人の命を奪う可能性につながるんだなっていうのをね、免許を持っていらっしゃる皆さんはね、
しっかりと自覚をした上で、緊急車両が緊急走行していた時には絶対に妨害しないように努めていただきたいなと思います。
はい、ということで本日は以上でございます。ニュースは以上でございます。
はい、ここからコメント返しを本日一件しようと思います。
本日は、これ昨日かな、はい、ナンバー802。
会社名入りの車を運転する責任を自覚してという配信会に、南区平和の車大好き親父さんよりコメントをいただいております。
ひだかさん、こんにちは。
特に大型車を運転するときは車間距離及び停車したときの車間距離も十分取るべきです。
車が大きくなるほど、王兵な態度ではなく優しい運転が必要です。
大きな声では言えませんが、私の会社でも年に何回か苦情の電話がかかってきます。
というコメントです。はい、親父さんありがとうございます。
大型車ってね、やっぱり何かあったときにブレーキ踏んでもね、普通車よりも車輛の重さ、車輛重量が重たいのでね、ブレーキ踏んでも普通車と同じようには止まれないんですよね。
だからこそ何かあったときにね、ついとつしないためには普段乗用車乗っているとき以上に車間距離をしっかり取るというのがやっぱり大事ですよね。
車が大きくなるほど態度は小さく謙虚に。そんな運転をぜひとも示してほしいものですよね。
で、親父さんの務める会社でも年に何回か苦情の電話がかかってくるとのことですけど、おそらくね、親父さんに対しての苦情の電話というのはないんじゃないかなと思うんですけどね。
会社に対して、今日何時頃あの辺でバスがこんな運転しとったぞっていうのをね、電話をかけてくるような方、まあいらっしゃるでしょうね。
それがね、バスの運転手さんの運転がどうかっていうのはわかんないんですよ。周りの一般ドライバーから見てね、なんかおかしいんじゃないのっていう電話はね、まあどんな会社でもあるんじゃないかなどうかなないかな。
09:04
うちの会社でも過去にあったのがですね、ここはね、法律上ウインカーを出す必要はないんだよっていうね、なんかカーブになってる道で、まあ交差点なんですけど、
要はね、まっすぐ行く方向が左折という扱い、でも実質は右カーブの方が直進という扱いなんだよという道路でね、なんか前の送迎バスが合図を出さずに右へ曲がっていったぞっていうね、そんな電話をもらったこともあるんですよ。
あの道だなってね、まあ我々はね、すぐわかるんですけど、一般の方が見ればね、なんか右に曲がるのに右合図を出していない、これは違反じゃないのかってね、
そういった誤った認識で電話をかけてこられる方もおられますんでね。これね、私も実際にね、一件いただいたことがあるんですけど、教習中でしたね。
制限速度50の道をずっと走ってて、一つ交差点を超えたところでね、50キロ終わりっていう標識があるんですよ。
規制速度50キロが終わると、そっから先の最高速度は60キロになるんですけど、
標識見るとね、50の標識と終わりの補助標識があって、これってね、一般の方って結構50しか見てない方多いんですよ。
教習生の方にね、よし50キロ終わったから60キロ出せればしっかり出していこうねって言って、60キロでずっと走っていたんですけど、
その直後ですね、会社の方から私の携帯に電話が入りましてですね、校長だったんですけど、校長からお前今どこ走っとるって言われて、
あのどこどこの60キロの通りですって言ったら、ああオッケーオッケーわかったって言ってね、すぐ電話切られたんですよ。
でまあ教習終わった後ね、校長に話を聞いたところ、まあまあこうこうこういう電話があってね、
まあ教習者のくせになんかスピード違反をしてる車がおるぞっていうのをね、電話もらって、どういうことかなと思って一応確認したんだっていう風に話を聞きました。
まあその時はね間違いなく60キロ制限の道を60キロで走っておりましたんでね、あの決してスピード違反をしていたというわけではなかったんですけどね、
まあ一般の方ってねそうやってルールを勘違いしていらっしゃる方っていうのもいるんで、まあ一概にねその電話もらったから運転手が全て悪いとは私は思わないんですけど、
まあそういう電話をかけてこられる方もねいらっしゃいますよね。
まあよっぽど正義感の強い方なんでしょうね。
自分は絶対に交通違反をしてないぞという自信もおそらくある方じゃないかなと思うんですよ。
まあそれはそれでねいいことだろうとは思うんですけどね、なんかちょっと他人の運転に対して厳しすぎるんじゃないかなっていうのもね、
もうちょっとなんかね、えーなんというか、まあ自分がルールを守っているから他も守らないといけない、
まあ守らないといけないんですけどこれなんていうかな、まあ周りねいろんな人いますからね、
もうちょっとなんかね温かく見守るみたいなそんな心も持ち合わせてほしいなとは思うんですけどね。
12:06
はい、えーということで、おやさんコメントありがとうございました。
はい、えーということで本日の配信は以上でございます。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ここまでのお相手は、いわみTV ひだかでした。
12:27

コメント

スクロール