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2024-07-10 19:59

お金の妬みに気づけて、気分爽快!|お金のいらない世界


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00:02
みなさん、こんにちは。氏名コンサルタントの森下マギーです。 Hello everyone, I'mMaki Nishimoto, a designated consultant.
今日のお話は、昨日に引き続いて、感情のリリースが続いているという、代表のお話なんですけれども、Today's story continues from yesterday, and it's astory about the release of emotions.
昨日も、NPOの関係者の方、福祉関係の方と、議員さんとお会いして、色々お話させて頂いた流れを受けて、モヤモヤしているというお話をしたんですが、 Yesterday, I met with the NPO's vice-president, and the NPO's vice-president,and we had a chat.
たまたまと言ったらいいのかな、偶然はありませんけれども、今日も、兵庫県の中間支援をされている組織、中間支援って、一般的には聞き慣れないと思うんですけれども、 I'm not sure if it'sa common term, but it's an organization thatsupports middle-class people in Hyogo Prefecture.
NPOを発展させるために、NPOのサポートをしてくれているような組織があるんですね。 The NPOsupports middle-class people in Hyogo Prefecture.
支援組織、小さな自治体だと、土地にひも付いた関係性が強いですよね、自治会がしっかりしてたりして。The NPO has a strong relationship with the localgovernment.
コーディネートしてたりとかね、そういった立ち位置の中間支援っていう組織があるんですね。 The NPO supports middle-class people in Hyogo Prefecture.
知り合いも出ていてね、以前一緒に仕事していた仲間の方も出てたりして、聞いていました。 I'veheard from people I've worked with before.
私自身はNPOで、私が使命として半田生涯の啓発、整備集の環境整備という視点からなんですけれども、 Istarted NPO as a mission to develop theenvironment for middle-class people.
03:34
そういうNPOがいているわけなんですけれども、今回の中間支援というのは、ミッション、そういう具体的なミッションというよりも、 The NPO supports middle-class peoplein Hyogo Prefecture.
ワークショップをしてね、文字押しとか筆を使って、みんなで合意形成へと導いていく、もしくは合意形成しないまでも、内側にあるものを出していくっていう場作りをしているところなので、 The NPOsupports middle-class people in Hyogo Prefecture.
地域に合わせて。 And I've noticed a few things whilelooking at it.
本当はちょっと別々に話したいんだけど、一緒に話そうか。 I'd like to talk aboutit separately, but let's talk about it together.
まず一つ目は、最初に言ったように、私の中の感情が出てきたことですね。 First of all,as I said, my feelings came out.
市民活動センターと言われるような場所を指定管理を受けることで、箱戻の運営をすることで、活動費を確保している、人件費を確保していたりするわけなんですよね。
なので行ってみたら、中には指定管理を受け取ることが目的になっちゃっている、そういう中間支援と名乗っているところもどうやら結構出てきているというようなお話をね。
06:16
今日参加されている方の中にはそれが目的という方はいないと思いますけれども、ちょっと聞いたり。
私がやってたのが福祉系だから特にだと思うんですけれども、やっぱり資金面というのはすごい苦労してきたんですね。
多くの方が自分たちの資材を投入して、私なんかは貯金がないから、働きながら自分の生活費を削ってNPO法人を運営していました。
ミッションを持ってやったと始めた人たちというのは相当数が、ほとんどがそういう状況なんです、実は。
やっぱりこれをすることがこれからの社会に役立つんだと信じて、社会を変えていくんだと信じて、ものすごい情熱を注いでやるんですよね。
だからみんな無駄死と思って歯を食いしばって頑張っているわけなんですけれども。
その一方で中間支援の方たちは職員さんなんか本当に会社、一般の企業さんとNPOを比較して、NPOの中間支援を選んで就職される学生さんなんかが増えてきているんですよね。
増えてきた時期だったんですね、私がやって、十数年前はね。
なのでその様子を見ながら、やっぱり複雑ですよね。
それがね、私が認識してたよりも、結構ネタバシく思ってたんだなっていうのが、きょう気がついたんです。
自分でね、きょう口から出てきた言葉、久々にちょっと毒を吐いてしまったというか、聞きながら、いろんな方の話を聞きながらね。
09:07
いやいやそうは言っても、あなたたちちゃんと満足に食べられているじゃないみたいなね、つい言ってしまったんですよね。
命を削ってみたいな表現をされて、多分大学の先生だと思うんですけど、そういう言い方された先生ですけれども。
福祉系のNPOの関係者がそれを聞いたら、え?って多分みんな思っているだろうなってちょっと思いながらね。
思いっきり5年6年と、スピリチュアルの全ては自分自身の鏡でね、先生と登校への道を地道に進んできたにもかかわらず、
まだまだ、そういう動きが上がってくるものに気がつく自分がいたという感じで。
私よっぽどネタましかったなって。人のことをネタぶっていうのがあんまりなかった。そんなにないよなって認識してたんです。
実際にあんまり人を見て、あの人活躍してて悔しいみたいな、そういうのってね、私、そういう投げられることがちょこちょこあったんです。
最初気がつかないですね。普通に接してたらだんだん、あれ?っていうね、棘のある言葉を言われるようになったりとか、
エネルギー的なことがわかるようになってからは、すっごく具合が悪くなってしまったりとかね、浄化もするようになってからは、
そういう方と同業者で経営者の集まりなんかで会ったときには、ちょっとこれ相当やられたなっていうね、そういう経験もしたりもしたんですけれども、
そんな感じでネタバレはしても、ネタぶっていうことって、自分でもあんまりないって思ってたんですね。
私の一番苦手なお金のところ。
私はちょっと星自体がジオセントリックモヒリウムなんですけれども、土、地に関するところで、お牛と乙女、そしてヤギ、ここが全部空っぽなんですね。
12:20
どう足掻いてもお金が入ってこないというか、指名をしているときっていうのは、ちゃんと回るようにはなっているんです。
指名について必要な経費っていうのは必ず入るようになっているし、人的な支援っていうのかな。
例えば、私、何年も長い間アルバイトをしてたんですね、早朝の。
5時から始まる介護施設の配膳の、皆さんの朝食を配膳するアルバイトを何年かしてたんですけれども、
そのときも、私がすごく苦労しているのを知って、私は何も言わなかったんですけれども、
見ればわかりますよね、ガリガリで、こんな早朝から30代の一人暮らしの女性が、みんなが誰もやらない早朝で仕事を何でもしている。
だから、いつもご飯は食べさせてもらったりとか、お相談の残ったものとかをパックしてくれて、
持ち帰っておかずにしたりとか、ずっと相談生活をしていて、本当に助けられたんですね。
なので、とりあえず食事だけはなんとか生き延びられるように、ちゃんとバックアップがあるんですね。
そんなことだったので、ちょっとどう足掻いても裕福な状態にはならないというか、
日本の和、伝統服がすごく好きだったので、着物を着て、京都の長屋に住んで、
15:02
本当に一見とても素敵な生活をしているように多くの人に映っていたと思います。
おかげで全国で仲間の人たちが紹介してくれて、わざわざ京都まで、私が個人授業をしているときは京町屋でやっていたので、
たくさんの方が来てくださったりして、紹介の紹介だったりもして、すごくありがたかったです。
そういうことはあったんだけど、やっぱりすごく羨ましかったでしょうね。
NPO活動を似たようなところでしているのに、
初中で相談しているのに、皆さんはちゃんと社会的地をしっかりと、
そういったところを中華支援をされている方は、大学の研究者になりたい人が多いんですね。
そうしたところとも、しっかりと呼んでもらえるように、いろいろとツテをしっかりと固めたりしたりもするので、
羨ましかったんですね。きっとすごく深いところでは。
口から話したことで、自分自身が気づいたことで、ちょっとすっきりしました。
昨日、お金の話がNPOの方と会ったことで、どうしても出たんですよね。
周りのNPOはこういう感じだよ、みたいなね。
私が出たときに、もうそういう話聞きたくなかった、みたいな気持ちになってしまったんですよね。
聞きたくなかったというか、本当に、ああ、みたいなね。
でも昨日の時点では分からなかったですね。
18:01
ああっていうのが、もうちょっとうんざりみたいな心の中では、
そんな感覚でも、ちょっと態度でも、ああ、もうそうですよね、みたいな感じで言ってたんですけれども、
これが今日で、また改めて聞いて、ああ、嫉妬だったのかって気がつきました。
でも本当によかった、気がつけて。
他にもいろいろ気がついたことがあったってさっき言ったけど、ちょっと他のこと忘れておりました。
今一生懸命話に夢中になってしまって。
また気がついたらお話しますね。
こういうね、結構繰り返しお話してるかと思うんですけれども、
気がつくと、本当に7割8割は、完全にリリースするところまでの段階の中で、
7割8割はもう終わりですので、気がついたら。
気がつくっていうのが本当に大事、自分の感情に。
そう、そうなんですよね。
今ね、何を他に気がついたか思い出しましたが、
これ以上ちょっと長くなるといけないので、また別で収録したいと思います。
では、今日もお聞きいただきありがとうございました。さよなら。
19:59

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