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みなさん、こんにちは。
氏名コンサルタントの森下牧です。
またね、2週間ぶりぐらいになってしまったんですけれども、
今日は、星読みのね、ことを書いたブログについてご紹介したいと思います。
その前にですね、YouTubeはね、登録者数がなかなか更新していないのに、
ちょこちょこ登録してくださる方が増えていって、
本当にありがたいなということで、ちょっとお礼をお伝えさせていただきます。
ありがたいですね。
どこかでね、あのー、星則さんと一緒にね、一度ライブ配信をね、
これも2ヶ月ぶりになると思うんですけれども、させてもらおうかなと話し合っています。
はい。
はい、それでですね、今回なんですが、
えっとね、タイトルは、360度からの自己変革、双子座が導く魂意識への目覚め、というね、
あのー、タイトルの、はい。
で、これは双子座がね、
今年は木星にいるんですね。
で、来年からちょうどね、入れ替わるように、
変革の星と呼ばれる天皇星がね、双子座に来るんですね。
なので、双子座が強調される年ということもあって、
年というかね、期間ということもあって、
今回ね、取り上げてみました。
はい。えっとなんだったっけ、きっかけはね、
まさのりさんが、双子座の木星をね、タイトルに持ってるんですね。
で、そうそうそう、それをね、過去のね、木星回帰の時期のことを調べていって、
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どんなことがあったということで調べていって、
それで、きっかけになったので、投稿させてもらいました。
ちょっとその木星回帰については、ちょっと次の記事か何かね、
書こうかなと思っているんですけれども、
今回とりあえず、双子座の星の動きに焦点を当てています。
で、できるだけね、これからワークフをこの記事の中に入れていきたいなと思っていて、
今回はね、皆さんが、ほとんどの方が持っているスマホの動画を使って、
自分に変革を促していくというか、
日々の中で取り入れていける、変化していく方法というのをシェアさせてもらいました。
これね、双子座のエネルギーなんですけれども、
一般的にはね、知識とか情報とかね、
風のエレメントなので、風のエレメントで柔軟球なんですよね。
なので、そよ風のような変化というかな、
台風とかではなく、割といつも吹く風のような変化のイメージなんですね。
同じ変化していくというエネルギーであっても。
この風のエレメントというのは、空気の粒というのが、
温かいものと冷たいものが地球上では平均化しようという作用が起こると、それが風なんですよね。
常にこれがね、繰り返されているわけなんですけれども、
この空気の粒というのは、当然水が含まれています。
お水ってね、記憶媒体なんですよね。
そういうところから、情報とかっていうことになってくるんですね。
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あと知識とかね、そういうキーワードが出てくるわけなんですよね。
一般的には、交流やコミュニケーションというキーワードがあります。
これ、分け合っていく車と交わっていくという要素があるからなんですけれども、
この解釈、私はジオセントリックとヘリを両方としているので、
ややこしいので、とりあえずキーワードだけ今回はお伝えしておきますね。
解釈がいろいろとあって。
それで、今回私が気づいた双子さんについて、もう一つ気づいたことがあって。
これ、あくことがないというか、私は聞いたことがない解釈なんですけれども、
もちろんね、どこかで同じことを考えられている方は当然いらっしゃると思うんですが、
双子さんってね、これまでどういうふうな意味合いで考えたらいいのかなって思ってたんだけど、
自分と二つの存在であるもう一人の自分って言えるんですよね。
で、これって鏡の法則ってね、皆さん聞いたことがあるかもしれないんですけれども、
他人は自分の鏡という概念があります。
これって、部屋は心の状態を反映するっていう話に置き換えると皆さん納得されると思うんですけれども、
物質化しているかしていないかだけの違いで、これは全く同じことなんですね。
自分が捉えている世界、自分の意識に昇る世界、気づく、目が行く、意識がそちらに向く、
そこで捉えたものっていうのは、自分自身の内側にあるものだから捉えれるんですよね。
良くも悪くもね。
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そういうところから、この双子、本質的な意味っていうのは、自分自身を客観的に見るということかなって、
だから双子って名付けられたのかなって思ったんですね。
台湾の鏡として、スマートフォンを使って動画撮影をお勧めするという記事を書いています。
文字で読んだ方がいい方は、概要欄にリンクを貼っておくので、そちらから見ていただいて、
ざっと知ればいいやっていう方はね、私が今から言う方法をね、やってみてください。
言う方法というほどの問題はないんですけれども。
まずね、三脚なんかを使って、自分がどこをチェックしたいのか、自分自身の顔の表情なのか、
それとも体全体の動作なのか、もしくは誰かと喋っているところなのかによって、
どの辺にスマホを設置したら見えやすいかっていうのが変わってくるんですけれども、
ちょっとそれを考えて、角度なんかも調整して、録画をね、スタートします。
それで、無意識の状態で1時間ほど撮影、30分でもいいんですけれども、最初あまり撮影するのに慣れない方は、
撮影していること自体に意識が向いてしまうと思いますので、
ポイントは撮影を忘れている無防備な自分っていうのを撮ることですね。
コミュニケーション、そうだな、私なんかはね、一番最初に動画を撮った、意識して撮ったのが、
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リアルの講座からオンラインに切り替えるときの講師をしている様子だったんですよね。
なので、仕事上で人に見られている状態をチェックすることに結果的になってしまったんですけれども、
そういうお仕事で使われる方は、そんな感じでね、やっていただいたらいいんですが、目的によってカメラの設置の仕方とか、時間数とかって変えてください。
そして、録画を終了したら、気になるところをチェックしていきます。
この時のチェックポイントなんですけれども、姿勢とか表情、服装ですね、この辺りの外見、まず見えるところが気になりますよね。
次に、語感の2番目で気になるのが、情報を多く収集するのが、音声、音、耳からの情報なので、声のトーンとか話し方とかね、気になると思います。
そして、次が自分の言葉や行動が他者にどう映るか、といったところを中心に、気になるところをね、チェックしてみてください。
で、見終わったらね、自分自身にね、こんな問いかけをしてみてください。
新たに発見できた自分の強みや魅力は何ですか?そして、他者がこの動画を見た時、どんな感情を抱くでしょうか?そして、今の自分に必要な変化は何だと感じますか?
私ね、自分では、例えばね、髪型が、今日はなんか髪がちりしりになってたとかね、この間、ついこの間のことなんですけど、講座でね、そんな風にちょっと自分ではたんですね。
そういう時に限ってテレビの取材していただいたりしてたんですけれども、で、それをね、パートナーのね、まさのりさんにね、一緒に講座をしてたので、聞いたら、髪型ちょっと変だったよね、みたいな感じで聞いたら、
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自分はね、そういう雰囲気はすごくいいと思う、みたいな反応だったんですね。そういうことを言ってくれて、
なんか、自分が見るのと人の見方、好みっていうのも違うんだなって思ったりもしたので、
一緒にね、見てもらうっていうのも一ついいかなっていう風に思って、私の例として、今は、講座の時の様子をね、撮った話をしましたけれども、最初にね、そういった経験をしたっていうことを言いましたけれども、
YouTubeをその後、投稿するようになったんですね、動画で。
ナチュラルに自然体で、その時、そのYouTubeは撮るっていうのを目標にしてたんですね。
で、その方がね、私にとってはやっぱりきつかったんですよね。
やっぱりね、自分を好きにならないと繰り返して見れないんですよね。
結構ね、何年も撮ってたんですけれども、本当に、それは本当に自分のためっていうところが出発で、ずっと撮ってたんですけれども、
本当にね、自分にとってすごく良かったです。
自分が、自分の動画とか声とかすごく好きになれたし、もちろんね、今日はちょっと動画失敗したなっていう時もあるんだけど、
それも含めてね、投稿してたんですね。
なので、ちょっとずつ変わっていくことができたんですね。
ちょっとずつ、本当に双子座みたいな感じなんですけれども、そういう話なんですけれども、
なので、皆さんもぜひこの機会にね、動画撮影をして自分を変えていってみるっていうことをチャレンジしていただければなというふうに思います。
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はい、では、この辺で終わりにしたいと思うんですけれども、
あの、いつも忘れてしまう、個人セッションのね、案内をさせてください。
これもね、概要欄に貼っておきますね。
私はこの、今日は星読みの話しましたけれども、
アルクトルスヒーリングというね、人生に大きな変容を起こすヒーリングというのが私のね、メインかな、サービスの提供としてはね。
で、それと星読みを使って皆さんを使命へと導いていったりとか、もう使命を遂行している方には、
私のね、これまでの経験を通してとか、宇宙の流れっていうのがね、私こう割とつかみやすい、大きな流れっていうのがつかみやすいので、
宇宙も、物理次元もね、地球もね、なので、そういったところを含めてお話、アドバイスをさせてもらっています。
発達障害をもともと専門にしていましたし、発達障害のグレーゾーンにね、当たってくるとも考えられているHSPの方たちも、そういう悩みがある方にも、
利用させていただいています。
そうね、なかなか社会に適応できなかったりとか、行きづらい方という方たちとの相性の方がいいかな、私自身がずっとそうだったから、子供の頃からね。
はい、そんなことで、ご興味のある方は個人セッションのページもぜひご覧いただければと思います。
では、今回もお聞きいただき、本当にありがとうございます。