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みなさんこんにちは。 氏名コンサルタントの大西玉樹です。
先日ご案内していた、鳥取大山に行ってきた時の動画ができたので、公開しました。YouTubeに。
ぜひ一度見ていただければなと思います。5分くらいの短い中に一通りご紹介できたかなと思うので、ぜひご覧ください。
今日は5分くらいにまとめたので、書ききれなかったこともあって、それをご紹介したいなと思います。
この前も言ったかもしれないんですけれども、大山って書いて大仙って読むんですが、すごい良いところで、動画を作るにあたって色々調べたんですね。
テロップを入れるのに結構調べて、そしたらね、公立公園に選定されている場所なんですね。一帯が。
一帯って言ってもね、結構広くて、鳥取県の大仙、多分真ん中辺になるのかな。そこからね、島根の出雲大社の辺りはね、カバーしてるんですよ。
それと、沖の島と、南側、岡山になるのかな、間には。多分岡山にもかかってるくらいだと思います。その上一帯が国立公園になってるんですね。
一帯は富士山と同時に国立公園に設定されたのかな。確か富士山も一緒にって読んだので、そのくらい切な場所になるようです。
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白川というんですかね、ブナリンもあるんですね。
ブナリンがあるというか、白川とかであるので、もっと寒い地方じゃないのっていう感覚があったんですね。東北のほうとかね。
奈良の辺りまでなるかなという感覚があったんですけれども、どうも氷河期の終わり頃にその植生が降りてきてたみたいで、それが残ってるんですよね。
だから白川とかもあって、鉱山植物とかも固有種があるようなんですね。
私たち今回は登山で頂上のほうまで行かなかったので、見てはいないんですけれども、高原が広がっているそうなんですね、頂上には。
その氷河期のときの寒い地方にある植生とブナリンの植生が混ざり合って微妙なバランスをとっているという、
学者さんたちには希少な生植物の宝庫というふうに呼ばれている場所だそうです。
山もね、大仙自体がいろいろ見る方向からいろんな表情があって、男性的なちょっと険しい感じの崖があるような感じの印象を受けたりとか、
穏やかなほうき富士とも言われるような富士山みたいな形で綺麗な水系の山に見えたりとか、見る場所によって表情が全然違うんですね。
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ひるぜん高原の方に行くと、今度は高原が広がっているので、山合いに高原が広がっていて、広大な景色を感じることができるんですよね。
本当にドライブコースがあるので、そこを回るだけでも、雄大とか壮大とかいう言葉がぴったりの感覚を味わえるすごくいい場所です。
大仙の中腹には、昔から平安時代から放牧がされる場所があって、すごく開けている草原の場所があるんですよね。
そこでは牛たちが今は放牧をされていて、歴史的な流れの中で牛場市というような、昔は農耕に牛や馬が密接に、暮らしの中に密接にいましたので、
そうした市、売買が行われる市があったような場所でもあって、山自体が信仰されているし、神社とかでお寺ももちろんありますし、平安時代からね、奈良時代からかなお寺はね、あるそうです。
私もね、以前からね、私のガイドさんである大山津美様、山の神様ですね。この神様が元々は大仙にいたんだよって聞いてたんですね。
調べても全然出てこないと思うんですけれども、そういうふうに聞いたことがあって、今は愛媛がよく言われるんですけれども、私も最初導かれたのは愛媛だったんですが、
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その後ね、全く何も知らないとき、調べたわけじゃないのに、いきなり大山あふれ神社ってパソコンの画面に出てきたことがあって、マックの辞書がスクリーンセーバーで出るようにね、そのときしていたので、いきなり何回も目にするようになって、
それで何だろうと思って調べてみたら、ちょっと猫ちゃんの声が聞こえてるかな。
相模の大山というね、あったんですね。そこにもね、お参りしてきました。
今は相模の大山、富士山の隣のあたりですよね。丹沢。そこにいらっしゃると思います。そこが本拠地にされていると思います。
今回、もともといらっしゃったと言われている大仙に呼ばれた意味っていうのは、やっぱりこういうことなのかなって。大仙が重要になっていく山なんだろうなって思ったんですよ。
やっぱりエネルギーの調整がこれからのために必要なんだろうなって感じました。山自体についてもね。
見てくださった皆さんには、ぜひ一度足を運んでいただきたいなっていうね。
やっぱり場に行くことで、自分自身のエネルギーを調整するとかね。何か見えない情報をもらって帰ってくるっていうことももちろんありますので、その方が行くって決めている場所であればね。
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きっと来た方はぜひぜひね、行っていただきたいと思います。
どうしてもね、難しいなとか、そこまでパサパサ行くことじゃないかなってね、言う方もたくさんいらっしゃると思うんです。
やっぱりちょっと遠いですしね、関東圏からは遠いと思いますし、私淡路島ですけれども、ちょっと猫ちゃんがいたりするので、家で猫ちゃん一緒に暮らしてるから、日帰りでって思うと、やっぱり登れはしなかったですね。
ちょっと時間的に難しかったな。
そんなことはあります。
難しいって言う方は、関東圏であれば軽井沢とか、そうしたところが、今回の動画を見ていただくとわかるように、
潤いっていうね、日本の古来の日本の自然界で、すごく潤いがある、みずみずしさっていうのがひとつきワードポイントになると思うんですね。
カナもそれをちょっと感じていただけるかなと思うので、これは大戦そのものっていうよりも、日本の自然界っていう感じかな。
だから、霧も多く派生する軽井沢あたりなんかだと、やっぱり非日常の経験がしていただけると思いますし、自然も近く感じていただけると思うし、いいんじゃないかなって思います。
ということで、ちょっとね、動画には入れきれなかったお話をしてみました。
概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひぜひご覧ください。
今日もお聞きいただきありがとうございました。