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2024-04-26 20:28

人生は過去世と交差しながら解放されてゆく|お金のいらない世界を目指しませんか?

今回は、過去世について。

過去世というのは、過ぎ去った過去の記憶ではなく、人生の前半においては、交差しながら進むほどの影響のある記憶なのです。

先日の蠍座満月のウエサク祭(お釈迦様の誕生日)というタイミングは、実は数年前の私にとって、最終的なカルマの解放につながるタイミングでした。

そんなお話をつらつらとしています。

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淡路島に移住してのんびり暮らしている、Makiです。

50代を目前にブループリントを終え、プラスαの人生がスタート。
肩の力を抜いて、日々感じたあれこれをお話しするチャンネルにしたいと思っています。

アレルギー体質のため、ナチュラルな暮らしを大切にしています♪
ライフワークは、戦没者の御霊上げ&自然の浄化。

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感想

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00:02
みなさん、こんにちは。Nature Healing Projectの森下マキです。
昨日ね、YouTubeライブをご覧いただいたみなさん、どうもありがとうございました。
ゆかりさんのお話がとってもいい内容で、私たちも初めて聞く内容があって、心にじわーっと染みてくるような内容でした。
ゆかりさんはね、循環のエネルギーを持っているんですけれども、その視点からの自分なりの人生について語ってくださったのが、
すごく多くの方に役立ててもらえるんじゃないかなってヒントになるんじゃないかなって思ったので、ぜひね、私も含め、ジオセントリックでは火のエネルギーが強かったので、
これまで活躍されている方って、表だって活躍されている方って、どうしても火のエネルギーが強い方、女性であっても男性性が強い方が、どうしても前に目立ってしまいがちなんですけれども、
そうではない方、水のエネルギーの強い方にとってはね、とても共感できる内容なんじゃないかなって思います。
ではね、今日の内容なんですけれども、今日は人生っていうのは過去性と交差して進んでるんだよっていう話をね、したいと思います。
変容器を迎えるまでといった方が正確になるかなとは思うんですけれどもね。
私自身ね、過去性からの影響っていうのは、若い時からスピリチュアルとかってもともと興味がなかったので、
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ですけれども、本当に20歳前後、社会にこれから出るっていう時期になったあたりからね、過去性っていうのはあるものとして意識を持って生きてきたっていうのかな。
そんなところがね、ありました。
そう、何て言うんだろう、過去性の情報としてね、魂の情報として持っているものの、その足跡を辿るような感じというのかな。
一般に言われるカルマの解放をしてきたっていうことになるんでしょうかね。
それがね、私にとっては仏教だったんですよね。
そのより多く影響を受けていることっていうのは仏教だったんですね。
地球上においてはね。
私はほとんど、地球上の過去性っていうのは宗教的な要素の強いもの、そういう領域を生きてきたと思います。
ずっとね、まず若い頃にね、今世は三文をくぐらない、つまり三文に逃げ込まない、逃げ込まずに世俗で生きるんだっていう、
それがね、繰り返し繰り返し聞こえてきてたんですね。
心の中からね、魂の情報としてですかね。
なので、幻性の泥の中で生きていくというか、そういう感覚を持って私の社会人としてのスタートになりました。
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血のつながった祖父は戦後にすぐ亡くなっているので、会ったことがないんですね。
おばあちゃんが再婚したのでね、そのおじいちゃんが私にとってのおじいちゃんっていう感じだったんですけれども、
お仏壇に写真があったので、いろいろ祖父の話は聞いてたんですね。
どういう人だったのかというのをね、なのでそのイメージっていうのがあったんですが、
いつぐらいからかな、ちょっといつからか覚えてないんですけれども、祖父がお城で守護してくれてるっていう感じはありました。
見守ってくれてるっていうね。
若くして亡くなった人なので、どこかでね、私がやることを応援してくれてるんだろうっていう感覚もあったんですよね。
祖父はね、イナスセイトという、今その後イナックスになって、今リクシルになって、
研究室の室長をしてた、まだ20代だったはずなんですけれども、そういう立場にあった人なんですが、
多分ね、やりたいこともいろいろあったんだろうと思うんですね、それからも。
でも残念ながら、結核で亡くなったと思うんですね。
だからそういう意味もあって、応援してくれてるんだろうなって思ってたんですね。
そういうことがあったんですが、変容器を境にね、その姿が亡くなったんですね。
もう一つね、過去世の私の僧侶の姿っていうのも見えてたんですね。
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寂しそうな顔をしている姿、あとは海を、広い海を見ているんですね、崖の上から眺めてるんですね。
おそらく旅をしている、全国安家をしていた僧侶、日本か中国かどっちからだと思うんですけれども、
私は日本と中国と両方と輪廻した回数が多いと思うんですね。
ただちょっと格好性が見える方に、大阪にそういうカフェがあるんですけれども、
そこで見ていただいた時には、インドの修行僧ですよっていうふうに言われました。
でもちょっとなんか違う感じがしたんですよ、私はね。
そんなことがあったんですけれども、それもね、その姿も、その姿もというかね、その修行僧に関して、
寂しそうな顔をしたお坊さんについては、これはね、格好性自体をピンポイントで癒しました。
癒して、その格好性自体の周波数を変えて、穏やかな顔になって、そして離れて、役割をね、終えていってくれました。
この過程においてはね、私はその周波数もね、いろいろ学んでたようなんですね、いくつかにわたってね。
一番大きく、市民の修行にあたって一番大きな影響を受けてたのは、総統州になるんだっけ、えいへい市のね、えいへい市に間違いなくいたと思うんですね。
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そこで身につけたことというのは整理収納にもダイレクトにいました。
お料器をね、手元に置いてね、私自身がね、今の私自身がお料器というね、あの卓発で使われるものですね。
ご飯をいただくときのものなんですけれども、それを置いたりして、
何というのかな、本当に過去性、だけど過去の出来事ではないというか、
今、過去性の情報をもとに、感覚をもとに、現世でそれを生かしていたりもしたんですよね。
本当に過去性に関してのいくつものことが反映されている現世って感じなんですけれども、
本格的にこれを最終的に癒したのは、
私はヤンタラ・ジュローさんのところで1年間ね、
イベントや何かに、オンラインのイベントにずっと参加させてもらった年があって、
ヤンタラさんは、もともとお家が仏教系のお母様が、
どういうあれなのかわからないんですけれども、
神様のお経をあげられるような方なのかな、
シンガポールの方なので、何かそういう形式があると思うんですけれども、
私もね、そこで日本で言う般若心経ですね、
ハートスートラ、サンスクリット語のハートスートラで、
ヤンタラさんがちょうど出されたCDを買わせてもらって、
それを毎日毎日繰り返し聴いて、
ようやく学校生のぬぐいされなかったものから解放されたんですよね。
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それがね、その儀式を毎年ヤンタラさんがされていたのが、
ちょうど今の時期、サソリ座の満月、先日ね、あったばかりなんですけれども、
上作祭と呼ばれるお釈迦様の誕生日と呼ばれるタイミングですね。
毎年参加させてもらっていました。
皆さんにとってもね、そうした過去世とのつながりというのが必ずあるんですよね。
特に昭和世代の方にとっては、この50歳という大きな区切りを、この辺り、前後を目処にね、
大きくご自身のスピリチャリティというのが変わっていくはずなんですね。
ちゃんと決めてきた通りにね、生きていればですよ。心の声に従って生きていればね。
その過程では、気づかないうちに、過去世のカルマの生産というのをしているんですよね。
皆さん、過去世全然わからないっておっしゃる方が多いと思うんですけれども、
実はね、好きな食べ物とか、何でそもそも好きなのかよくわからないとかね、
理由なくこの国に惹かれるとかね、この国の文化に
すごくなぜか惹かれるというようなことって、その多くは過去世にそこにいた経験があったりするんですよね。
日本国内でもそうだと思います。私も京都は十何年住んでましたけれども、
もともとすごく好きだったんですよね、子供の頃から京都が。
でもそれは結局、縁の深い場所だったんですよね。
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特に私は渦間さん、住んでいた渦間さんの周辺というのは、イスラエル関係のところになるんですけれども、
私の関連になりますので、そのあたりでは何かしらの役割を果たしていたんだろうなと思いながら生活をして、
心の残りのないように京都でしっかりとすべきことをしているうちに、
過去世の思い残してきたこととか、やりきれなかったこととかが生産されたんだろうなと思います。
私の場合は地球というのはこれが最後になるはずなんですよね。
いつまでもいるというのもあれなので。
だからいくつもの過去世、複数の過去世というのをこれまで関わった場所を辿ってきたという感覚があります。
ということで、少し長くなってしまったんですけれども、皆さんもぜひ過去世というのを一度思いを馳せてみてください。
そうするとだんだん、こんな生活をしてたのかなって思い当たるような何かイメージが浮かんでくるかもしれません。
ということで、今回は過去世についてのお話をさせてもらいました。
今回もお聞きいただきありがとうございました。さようなら。
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