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2024-03-22 12:38

[初ライブ配信✨] キッカケは発達障害|お金のいらない世界を作りませんか?

お金のいらない世界へと向かう必要があると気づかされた、過去の障害者支援でのエピソードをお話ししました♪

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[2024春分]
日本の集合意識の浄化 & アルクトゥルス・ヒーリング
https://youtu.be/3rBmFCcn3rQ

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4/7(日)コラボ・イベント
✨特別な場所で特別な体験を✨
保久良神社―カタカムナの聖地として知られ、金鳥山に位置するゼロ磁場のエネルギーで満たされたパワースポットへの登頂をご案内します。

申込み&問合せ(ゆかりさんのブログ)
https://ameblo.jp/yukari-iroribata/entry-12844026479.html?frm=theme

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淡路島に移住してのんびり暮らしている、Makiです。

50代を目前にブループリントを終え、プラスαの人生がスタート。
肩の力を抜いて、日々感じたあれこれをお話しするチャンネルにしたいと思っています。

アレルギー体質のため、ナチュラルな暮らしを大切にしています♪
ライフワークは、戦没者の御霊上げ&自然の浄化。

Nature Healing Project
〜 自然を癒し、癒され、共に生きる〜
お金のいらない世界を目指して、メンバー募集中♪
※ こういう世界観に興味のある方とのコラボしたいです〜

#発達障害 #お金のない世界 #整理収納 #asd #adhd #自閉症
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https://stand.fm/channels/65e9438c3e0b28cf8119433f

感想

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00:03
みなさんこんにちは。
これ始まってるんですかね、これで。
あ、大丈夫ですね。
今日は、初ライブ配信なんですけれども、
練習のためにね、します。
たぶん短い時間になるかなと、しておきたいなと思います。
猫ちゃんが早速呼び始めたので。
今日お話しすることなんですけれども、
私がお金のない世界に、社会にしていきたいと思うようになったきっかけについてお話ししていきたいと思います。
まず、こうやって本格的にやっていかないとなって思うようになったのは、何回かお話ししているとおり、今年の初めにメッセージとして受け取ったからなんですけれども、
そうではなくて、私自身がそういうふうに思うようになったきっかけっていうのは、だいぶ前で、
発達障害の人たちの支援を、NPO法人を設立していたときに、
私自身もいろんな学びをしながらね、進めていたんですね。
あるとき、大学の先生だったと思うんですけれども、
講演会のパネリストとして出ておられた方が、当時はね、お金、ファイナンシャルプランナーの方とかもね、少数派ではあったけれども、
障害者福祉とかに積極的に関わろうとしている方も出てきた頃だったんですね、京都だったんですけれども。
03:02
そういう中で、障害者と親なき後とか、働いてお金を得る、収入を得るというところに対して、
皆さん、みんなが、関係者がね、意識が高まり始めたときだったんじゃないかなと思います。
そういう中で、先生が、私たちはお金を得る仕事を必須とするのか、それが絶対なのかという問いかけをされたんですよね。
やりたいことをやって生きていく、いわゆる活動ですよね。
でも、そういう社会になってた方がいいんじゃないか、みたいな投げかけをされて、私はそれがすごく残ったんですよね、心に。
それと、もうその前には、京都市の100人委員会っていう、市民の人たちが100人程度集まって、
身近な社会課題について考えていくっていう、その場に中京区のほうから推薦されて、頼まれてっていうか、行ってたんですね。
そのときに、整理・収納の仕事をしてきた立場で、その経験を通してディスカッションしながら考えたときに、
もうすでにそのとき、物を片付けない、物をたくさん所有してるから、お依頼があるわけですよね。現場のお家のお依頼とかはね。
06:01
でも、そのために世の中って、一生懸命残業して働いてるわけですよね。一生懸命残業して働いて、冷蔵庫の中のものを腐らせたりとか、
使わないものであふれて、捨てるのにも労力をかけたりとか、整理・収納の仕事の人たちに頼むとか、もしくは業者さんに、片付け業者みたいな感じの方に任せてしまうというような、いずれにしてもお金も費用もかかるわけですよね。
それで、やっぱりおかしいですよね、バランスとして。
不要なものでまだ使えるものっていうのは、本当であれば譲ったらいいし、お金を得なくても譲ったほうが、そんなに本当は守りますよね。
お金だと高い、中古品に対してお金をつけると高いやすいとか、そういうことも発生するので、本来善意で純粋に循環、物もことも循環するということを考えたときには、
お金を基準としないほうがスムーズに回るんだよなって思ったんですよね。
例えば、物じゃなくても一人暮らしのおばあちゃんが家で修理してほしいところがある。それを近所の若い人とかにちょっと手伝ってって言って頼んで、
それでその代わりとして、自分で作ったお菓子を出して、それでその方もそれに対して満足して帰っていくっていう等価交換ですね。
これが双方にとって満足できる状態であれば、別にそこにお金が介在する必要は全然ないんですよね。
これがもっと社会の単位で大きく回っていくことが本来はできるはずだってことに気がついたんですね。
09:07
2014年、だからもう10年ぐらい経ってるんですよね。そういったことがあったので、この先生、さっきお話しした大学の先生だったと思うんですけれども、
その方の仕事なのか活動なのかっていうお金は必須なのかっていう投げかけに私はハッとしたんですよね。
こうやって時代は流れて、いつの間にかこの問いかけっていうのはAIの話もどんどん出てきて、社会の中でも活用されるようにこれから本当になっていくという段階になると、これは障害者の問題ではもうなくなってきているんですよね。
働いている方、非常に多くの方に対してお金なのか、やりたいことなのか、ライフワークなのかライスワークなのかっていう話ですよね。
これが全ての人にとっての考えなければ抜けないことになってきているというふうに思います。
なので、私はお金のない社会っていうのは実現するというのが可能だと思っています。
一番最後まで問題が残るかなっていう思うのは土地に関することですね。
土地。ここが一番残るところかな。
でも本当は土地って地球のものなので、誰かのものじゃないですよね。
そもそもこれ、所有するっていう概念をどんどんパーセンテージを減らしていかない限り、どうしてもお金っていうところとリンクしてくるので、私たちが所有の概念っていうのをどこまで減らしていけるかっていうのもすごく大きく関わっているかなって思います。
12:07
ということで、この辺で終了したいと思います。
ちょっと私、話が長すぎるのが課題だったので、このぐらいで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
終了すればいいのかな。
では、さようなら。
12:38

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