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2025-09-08 20:17

【朗読】光の粒か、龍神か —— 神界と自閉症の体験が教えてくれる見え方の違い

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00:06
みなさん、こんにちは。
Nature Healing Projectの森下マキです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
今日はね、光の粒か、龍神か —— 神界と自閉症の体験が教えてくれる見え方の違い、というテーマで
ブログ記事を朗読していきます。
はい、その前にね、少しお話なんですけれども、
昨日のね、昨日じゃない、今朝の早くか、夜中、
回帰月食でしたよね。
みなさんご覧になりましたか?
私はね、あのー、見ました。はい。
欠けていく様子をバッチリ見ました。
淡路島の上空は、あのー、とても澄んでいたので、すごく綺麗に見えました。
欠けて、ね、欠けた後、赤茶色くなっていく、なっている様子も、
裸眼でしたけど、裸眼というか、メガネを落としてましたけど、
はっきり見えました。
とてもね、神秘的でしたよね。
まあまあ、古来からね、言われているように、
良くないことが起こるみたいだね、月食っていうのはね。
そういう側面も、受け取り方によってはそういう側面もね、あると思います。
やっぱり、それぞれの惑星だとかね、月は衛星ですけれども、
守っているエネルギーの作用は、どうしても働いてきますからね。
そのポイントポイントでね。
で、こういった月食が観測できるという場所は、
それがより強く働く、通常の満月ではなくて、
もっとパワフルに働くということ。
なので、ご自身のね、周波数が低いというのかな、
ネガティブ、簡単に言うとネガティブな意識が強い方には、
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それが内側にあったものがね、表にすごく浮かび上がってくるという体験をね、されると思います。
それは言い換えれば、悪いことのようなんだけど浄化ですからね。
浄化だと気づいた人にとっては浄化です。
で、それを気づかずにね、私ってなんでこんなに、
私ばっかりなんでこんなに辛いんだろうって思っている方にとっては、
その体験が拡大していく、その周波数がさらに大きくなっていくというのがね、
私たちの体験する世界ということになります。
これを聞いてくださっている方は、浄化というふうに捉えられる方はね、聞いてくださっている。
間違いなくそうだと思うので、浄化なんだって思っていただければね、
ネガティブな感情が浮かんできたら、人に何か言ってしまったりとかね、
それを気づくことが大事なのでね。
はい、ということで、では、私がね、最近気がついたことについて、
ブログに、記事にまとめましたので、お話ししていきたいと思います。
先日、あるYouTube動画を見て心に引っかかる言葉に出会いました。
霊能力の強い方が、深海は光の粒の世界だから形をとっていないと話していたのです。
こうした話はそれまでも聞いたことがありましたが、一方で神様を竜神として描く画家さんもいます。
私のパートナーである正則さんは、ある神社で境内の浄化をしている際に、天女の姿をした女神が涙を流しているビションが見えたそうです。
なぜこんなにも人によって見え方が違うのだろう?その問いだけが私の心に残ったまま、その日は終わりました。
翌日、シャワーを浴びている時に、ふと過去に読んだ記事を思い出しました。
それは、地平床の人たちの知覚に関する研究について、地平床の人たちは眩しい光の世界を見ているというものでした。
その瞬間、昨日抱えた疑問が一気に結びつきました。
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この2つの次元の見え方の違いは、本質的には一緒なのだと。
思い返してみると、私自身も光に敏感で、人の顔を覚えることがとても苦手です。
会った人を思い出す時、顔の輪郭や細部ではなく、その人の持つエネルギーとして記憶しているのです。
おそらく、コンセの私の役割や私の魂の進化にとっては、三次元的な顔の情報を細かく認識するよりも、その人の雰囲気や波動を感じ取る方が大切なのだと思います。
言い換えれば、コンセに設定してきた魂の学びの内容によって、どの次元がどのように見えるかや、記憶として保存する優先順位が自然に選ばれているのでしょう。
また、この次元のフィルターともいえる知覚は固定されたものではありません。
子供の頃に自閉症と診断された人でも、成長するにつれて顔がはっきり見えるようになったと語る例があるように、人生の役割や必要性に応じて知覚の仕方は変化していくのだと思います。
この気づきから学んだのは、自分の見えている世界だけが正解だと思い込まないことの大切さです。
人によって、あるいはその人の成長段階によって、世界の見え方は全く異なります。
他者の見方を受け入れ、重ね合わせることで、私たちはより多面的に物事を捉え、真理を理解できるようになります。
宇宙の真理に一足飛びでたどり着く道はありません。
けれど、自分のフィルターを自覚し、他者の視点を尊重することが、少しずつ真理に近づくための確かな一歩になるのだと私は感じています。
はい、記事は以上になります。
私自身が、よく天界とか地界という言われ方をするんですけれども、天界というのは、
高次元の、いわゆる宇宙全体を良くしていきたいという意志の下に動いている宇宙人たち、宇宙の存在たち。
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地の世界というのが、ネガティブな意識を広げるために動いている宇宙人を含めた人間界も含めて、
天と地みたいな感じで表現する言い方があるみたいなんですけれども、
私はネガティブな世界というよりも、天と地と、私は中間にいる感じなんですよね。
そうそうそう。
それで、私が今回見た霊能力の強い方というのは、どっちかというと、地の世界よりの方という感じです。
その人自身がネガティブなことを背景に活動されているっていうことじゃないんだけど、
これまでの地球で、地球よりっていう、なんて言ったらいいのかな。
地球…そんな感じなんですね。
伝わりますかね。
ちょっとね、見えない世界の領域もね、
ふわふわしたことばかり言ってるっていう風に捉えられがちなのが、天の世界みたいな感じかな。
地位の方は、なんだろうな、幽霊とかね。
ここのエーテル層の、地球で言うとエーテル層の不幽霊とかさ、
そういう対象を活動の領域にしている人たち。
だからお祓いを、生き寮とかをお祓いをしてきたりとか、
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昔からやってる方たちね。
だいたいご自身のことをね、
霊能者っていう風に認識されている方は地位の世界よりな感じです。
逆の宇宙よりの人たちは、そういう言い方をしない感じですかね。
私は、かけ両方に行き来する感じなんですね。
でも逆に言うとね、どちらかに偏ってない分だけ、どちらの世界も結構情報を得るんですね、すごく。
情報として他の人が体験していることを、情報として得て、
それを蓄積しておいて一気に理解するみたいな感じですね、全体を。
そうそう。
なので、いろんな方をね、見たりするんですね。
私自身の体験も合わせて、確信していくって感じなんですけれども、
それでね、昔発達障害の啓発をしていたので、
その時にね、自閉症と呼ばれている範囲が、以前と今ではだんだん領域が広がってきていたりもするんですね。
以前は自閉症っていうのは、知的障害を伴う人たちのことに結構限定していてたんですけれども、
今はね、ASD、軽度の自閉症の人たちね、私も含め。
私はあんまり軽度じゃなかったけど。
私は中間語彙だったんですけど。
含めね、なんかね、ASDっていう言葉がね、自閉症も混在して使われるようになってきています。
なので、それに伴ってね、今日記事にした眩しい光の世界を見ているっていう話もね、その見え方の話も、
私が以前聞いた時は、見え方の体験ができる、開発をしたっていう大学の先生の記事だったと思うんですけれども、
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その時はもっとね、眩しい光みたいな話だったと思うんですよ。
さっきね、検索したら、この記事を書く前に検索したら、あんまりそういう感じでは、そういう表現ではなくて、
実際の写真を撮った状態が、もっとぼやけている、解像度が荒くなっているみたいな感じで表現されてました。
とにかくね、鮮明ではない、不鮮明っていう感じかな。
そうそうそうそう。
そうなんだけれども、次元がね、今回の話の中では、神様っていう次元と、
神様って宇宙人も含めて、狐さんとかもいると思うんですけれども、
宇宙人もいろいろ、意識がいろいろバラバラなので、いろんな宇宙人もいる中で、
イコールその中を神様と呼ばれていたりするわけですが、
その話と、そこが光の世界だという話と、今回の、さっき言った地平線の見え方の話、
っていうのが、私本質的には一緒なんだって気がついたんですよね。
星読みがわかる方はね、結局その内惑星と呼ばれる、火星から内側の惑星が、
その惑星がね、その人にとってどこのサインをとっているか、どこの星座なのかによって、
地の星座が強くね、アスペクトをとっていれば、はっきりと見えやすいと思います。
鮮明に見えやすい。ビジョンであっても、目で捉えるものであっても、
ビジョンであっても、鮮明に捉えやすいんだと思います。
それが、水の性質が強ければ、光で見えている可能性の方が高いと、
光で受け取りやすいかな、水の性質って波なので、波の性質が強い方は、
エネルギーとして、感覚として捉えるっていう感じかな。
結局は、魂が何を情報として得て帰りたいのかっていう、そこだけだと思うんですよね。
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そのために、どういう知覚を設定してきているのかによって、フィルターの書き方が違う。
ただそれだけだと思うんですよね。
そうそうそうそう。
なので、何が正解で不正解かというのは、ない。
ないということになります。
いろんなゲームが、普通のゲームの種類もいろいろあるし、
絵であっても絵画であっても、重症化が好きな人もいれば、
ご精密な絵が好きな人もいれば、その違いだけなんですよね。
ということで、私が今回は気がついたことをお伝えしました。
ということで、今回もお聞きいただきありがとうございました。
そして、明日まで旬分から当時にかけて行う3ヶ月の編用プログラムを募集しております。
この回帰月食で、なぜかこういうスピリチュアルな世界が受け入れられるようになったとか、
興味がぐっと増してきた方を一度、ページの概要欄から見ていただけたらと思います。
いつもお聞きいただきありがとうございます。さようなら。
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