1. 違和感の翻訳室
  2. 汝らの奥底にある、プログラム..
2024-03-27 1:11:12

汝らの奥底にある、プログラムを解凍せよ!|お金のいらない世界を創りませんか?

Nature Healing Projectのメンバー、ゆかりさんとのコラボライブです♪

——————————————
4/7(日)コラボ・イベント
✨特別な場所で特別な体験を✨
保久良神社―カタカムナの聖地として知られ、金鳥山に位置するゼロ磁場のエネルギーで満たされたパワースポットへの登頂をご案内します。

申込み&問合せ(ゆかりさんのブログ)
https://ameblo.jp/yukari-iroribata/entry-12844026479.html?frm=theme

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[2024春分]
日本の集合意識の浄化 & アルクトゥルス・ヒーリング
https://youtu.be/3rBmFCcn3rQ

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淡路島に移住してのんびり暮らしている、Makiです。

50代を目前にブループリントを終え、プラスαの人生がスタート。
肩の力を抜いて、日々感じたあれこれをお話しするチャンネルにしたいと思っています。

アレルギー体質のため、ナチュラルな暮らしを大切にしています♪
ライフワークは、戦没者の御霊上げ&自然の浄化。

Nature Healing Project
〜 自然を癒し、癒され、共に生きる〜
お金のいらない世界を目指して、メンバー募集中♪
※ こういう世界観に興味のある方とのコラボしたいです〜

各種SNS
https://lit.link/healinglife

#金鳥山 #カタカムナ #保久良神社 #コラボ収録 #グルテンフリー #自然との共生 #ご先祖様 #ADHD #ASD #発達障害 #HSP #ヒーリング #浄化 #ライトワーカー #スターシード #フラーレン #スターシード #スピリチュアル #ゲートを開く
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65e9438c3e0b28cf8119433f

感想

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00:04
みなさん、こんにちは。Nature Healing Projectの鬼下マキです。
今日は、メンバーのゆかりさんと一緒に、コラボ配信をしようと思うので、ちょっとつなげますね。お待ちください。
ゆかりさーん。
はい、こんばんは。よかったよかった。
すいません、聞こえますか?
はい。
めっちゃ簡単ですね、これ。
あ、うん。ボタン一つでした。
ねえ。
はい、すごい。
こちらの操作もすごい簡単でした。
で、追加というか、ゲストというところを押したらいいだけなんですよね。
あ、なんですかね。
うんうん。声の大きさ大丈夫ですか?
あ、多分ね、自動調整されてるんじゃないかなと思うんですけど。
すごい。
え、わかんないけど多分。
そう、昼間ちょっと練習して録音してみたら、あまりマイクに近づかないほうがいいような気がして、
はい。
ちょっと距離を置いているので心配になって聞きました。
なんかね、あのね、ここに出てたんですけど、画面に出てるんですけど、
コラボライブを開始しました。安定した音質で配信するためにイヤホンの使用をお勧めします。って書いてあるけど、
イヤホンないのでこのまま聞きます。
私も、私もないですね。
すいません、ちょっと鼻痛かしちゃうみたいな。
そう、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
なんかあの、前回はね、YouTubeと、あとインスタでもね、
そうですね。
来たんですよね、一人とも一回ずつ。
やりました。
なんか、あの、とりあえずやってみるという。
チャレンジはですね。
楽しいですね。
楽しいですね、はい。
なんかこの音声だと、すごい気楽に話すことに集中できそうな。
そうですね。
最初顔が見えないのは不安だなと思ったんですけど、
でも電話と一緒かと思ったら、
気楽に行こうと思いまして。
03:03
ほんとですね。
はい。
はい。
あの、ということで、
はい。
いろいろね、これからも挑戦していければいいかなという感じで。
そうですね、はい。
今日は私、何を話しましょうってお送りしたときに書いたことが、
チェックしてます、もう一回してます。
えっと、えっと、そうだそうだ、えっと、4月7日のイベントがもうすぐなので、
それに向けてメッセージをね、私がもらったんですよね。
はい。
どこからなのかな、ちょっとね、
ハイヤー経由で、ハイヤーセルフ経由で、
漢字としては、
多分あそこの、えっと、カタカムナのその聖地と言われる神社の金鳥山と、
ここに関係する存在なんだと思うんですけれども、
おお、はい。
多分ね、そうなんだと思うんですが、
それをいただいた内容をノートの方に書いたんですよね。
はい。
書かせてもらって、で、その中でゲートを開くっていうことが、
はい。
なんか2回出てたんですよね、ノートから見直したら。
はい。
そうですね、まずメッセージ読みたいと思うんですけれども、
その間に、えっと、4月7日のご案内をしたほうがいいですかね。
そうですね。
ゆかりさん。
はい。
えっと、ちょっと待って。
えっとですね、4月7日日曜日、
ほくら神社の、
おお、びっくりした。すいません。
あの、ほくら神社の鳥居の前に13時集合で、
そこから、ほくら神社参拝後、金鳥山の方に登ろうと思っています。
はい。
そして、そこでアルクトゥルスヒーリングを行おうと思っています。
06:03
うん。
はい。
そして、下山後、ほくら神社の周りにある巨石を散策できたらなと思っております。
はーい。
はい。
えっと、そんな感じでしょうね。
感じです、はい。
はい。
はい。
ありがとうございます。
はい。
はい。
で、お申し込みが、興味のある方はね、
はい。
えっと、ゆかりさんのブログの方にお申し込みのリンクがあるので、
そちらをご覧いただきたいんですけれども、
はい。
えっと、えっとですね、そのリンクとかは、私のコミュニティの方にあります。
はい。
あるんです、多分ね、それでリンクなってるはずなんですけれども、
はい。
ちょっと確認しておきます。
はい。
で、そもそも、このカタカムラのところに行こうっていう話になった。
はいはい。
まず、ゆかりさんは、もうすでに行かれたんですよね。
そうですね、去年の8月に行きました。
うんうんうん。
うんうん。
で、そこで金鳥山っていう、
はい。
その時はね、なんか別になんとも思わなかったんですよ、私。
はい。
聞いて、
はい。
なんともっていうのは、自分のこととしては、何かっていうの関連を、
はい。
何も感じなかったんですけど、
はい。
今年になってから、立て続けに、
うん。
短い期間の間に、その金鳥山っていうのを、
はい。
一回聞いて、あ、これ行くんだなって、呼ばれてるなって思ったので、
はい。
この間のね、3月のイベントを、
うん。
行ったイベントの時に、ゆかりさんも来てくださって、
で、そのままこう流れるように、
はい。
では、他の方にもね、お伺いして、
はい。
募集して、
はい。
行きましょうかっていうことになったんですよね。
そうですね。
で、と思っていたら、
はい。
トゥーランドブログさんっていう、
はい。
岸系のね、
チャンネルをされている、
はい。
方たちが、取り上げておられて、
うん。
戦うなっていうことで、
はい。
見上げられてて、
はい。
09:00
これは流れが来てる。
すごいですね、タイミングが。
ね、思いました。
はい。
ということで、気になってる方結構いらっしゃるんじゃないかなって思うんですけれども、
そうですね。
うんうん。
で、私がね、こないだいただいたメッセージで、
いただいたっていうか、聞いたんですよね。
なんかメッセージないですかみたいな。
はい。
そうそう。
で、来られる方に対してですね。
はい。
参加者さんに対して。
はい。
で、ここから読みますけれども、
はい。
来るべきものに次ぐということで、
このプログラムがされておる。
それを回答せよ。
それだけのことじゃ。
心の美しいものが集う国よ。
それはいずれ、地球を光で包み込むこととなる。
というメッセージでした。
おお、なので。
ね、ゆかりさんはこのプログラムが。
はい。
回答する。
はい。
はい。
回答するっていう。
はい。
回答せよ。
せよ。
で、それだけのことじゃみたいなね。
はい。
ここが、すごく響いた。
響きました。
そう、そうなんです。
今日、3つ、皆さんにお伝えしたいなと思ったことが、
その回答せよからね、出てきたんですけれども。
いいですか、言っていいですか。
一つ目が行動で、
二つ目と三つ目は、
まきさんが麹から受け取られたメッセージの中にある、
回答せよとゲートを開くなんですけれども、
12:03
今、呼んでいただいた中にある回答せよですね。
はい。
で、その一つ目。
一つ目の行動なんですけれども、
この4月7日のイベントを決めたのが3月3日だったんですよね。
これが行動1なんですけれども、
何て言うんですか、その時私はもう逃げれないというような思いで、
もうやりますっていう感じでした。
その行動がまず1個目の行動で、
そして4月7日に向けての過程が始まっていくんですけれども、
その中でフライヤー作りがあったり、
ライブ配信をしたり、まきさんとですね、ライブ配信をしたり、
SNSの発信などを、
この3月3日から今までやってきたんですけど、
これが行動2になります。
そして最後行動3は、
当日、緊張団に行くっていう、緊張団に向かうという行動が、
三つ目になると思うんですけれども、
この行動の1、2、3が、
これから先の未来の現実につながっていくんだなと思ったんです。
未来の現実を作り出すのはやっぱり行動なんだと思いました。
これはなんかその、
行動をしましょうという言葉はよく聞くけど、
やっぱり何をしたらいいのかわからないってずっと思っていたんですけれども、
もうこういうことでいいんだと思ったので、
私のように、
何をしたらいいのかわからないっていう人に、
ちょっと具体的に伝えられたらなと思って、
シェアしようと思いました。
素晴らしい。
ありがとうございます。
そして、2つ目につながっていくんですけれども、
この行動をする中で、やっぱりザワザワする感情が出てくるんですよね。
それは怖さであったりとか、
私にできるんだろうかという不安であったりとか、
そんな中、もうマキさんお願いって丸投げしたい状態で、
怒ったりとかしたんですけど、
自分の内側と向き合う時間が発生しまして、
ただ単に自分が苦手だと思い込んでいるとか、
15:06
事実ではなくて妄想であるとか、
そういう分析というか、ザワザワする感情と向き合った時に、
マキさんが受け取ったメッセージの回答せよがもうぴったり一致して、
この私の凝り固まったものが溶けていく、
つまり回答したらいいだけっていうことにつながったんですね。
やっぱり何かやったことのないことをするのって、
一歩踏み出すのって怖いじゃないですか。
でもそこは目を逸らさず、
真摯に自分と向き合えばいいんだなっていうことを、
これもまた皆さんに伝えたいなと思いました。
そして3つ目がゲートを開くなんですけれども、
スピリチュアルリーダー的な方がYouTubeとかでよく発信されている言葉を聞いて、
今までは大きなことをしないといけないような感じにうとめてしまって、
やっぱりそこには怖さが発生して、
なかなか行動した方がいいと分かっていても動けなかったんですけれども、
今回、スピリチュアル的にも分かっているようで分かっていないなと自分で思ったので、
ゲートを開くという言葉を自分の中で感じてみたんですね。
そうしたら、私が思うゲートを開くとは、
自分のハートを宇宙に委ねる、開け渡す、
つまり自分が決めてきたことをするということがゲートを開くということなんだなと思えたんですね。
はい。
だから第7チャクラを開いて自分のハイヤーにつながるとか、そういうことにもなるのかもしれないですけれども、
やっぱり自分の決めてきたことを行動できるためのゲートを開くなんだなと思いました。
18:05
だから何も大きいことではなく、自分の中の本当にちっちゃい一歩でいいので行動すればいいんだなというのを、
4月7日のイベント、3月3日は全くこんなことまで考えてはいなかったんですけど、
そこにつながったと思いまして、
まず思ったことを行動してみるっていうのがここにつながったので、
つながりました。
素晴らしいです。
ありがとうございます。
やっぱり一人では怖いし、本当にコミュニティが大事だなとも実感しましたので、
4月7日に参加してくださる皆さんもぜひ、
こういったことを感じていただいて、つながれたらとても嬉しいなという思いを伝えたかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゆかりさん、今のお話とかって、ブログにまだ書いてるんですか?
まだ書いてないです。
じゃあぜひブログで、
わかりました。
たくさんの方に分かれると思います。
ありがとうございます。
私も今お話聞きながら、
昔々のことを思い出してました。
そうですか。
私もそういうときあったな、みたいな。
そうですよね。
だから今ちょうど感じていることを言うのが一番いいんだろうなと思えて。
そうなんですよね。
そう、やっぱり、
使命をしましていきましょうっていう話は、
それはできるけれども、
最初のときの細かな感情とかって忘れてしまってるんで、
なので、
詳しく皆さんに共感を呼ぶことが言えないんですよ、全然。
だからやっぱり人ってそれぞれ、
21:05
そのAさんが持っている課題と、
ちょっと先を歩いているBさんの気持ちとか経験とかっていうのは、
そこが共振するのが、
とっても大事なんですよね。
そうですね。
そう、なんかやっぱり、
誰かが言ってたんですけど、
やっぱり正しいことを言わないといけないんじゃないかとか、
間違ったことを言っちゃいけないんじゃないかっていう思いがあると、
言えないですよね。
何を言ってるんだと思われるんじゃないかとか、
スピリチュアル業界のベテランの方からしたらとかね、
やっぱり思っちゃうんですけど、
いや、今日はもう伝えようとすごく思えたので、
私にとってもすごい、
トゲだと思います。
本当ですね。
なんかね、正しいことね、
それなんか私も、
正しいことっていうのは関係ないんだよっていう話を、
なんかどっかで話そうと思いつついたんですけれども、
正しいことを話したいと思うんだったら、
永遠に黙ってたほうがいいと思うんですよ。
究極。
死ぬ前に黙ってたほうがいいと思います。
しかも、転生した後も黙ってたほうがいいと思います。
それって、みんなね、自信満々に、
特に火のエネルギーが強い人って、
自信満々に言うじゃないですか。
言いますね。
あれってね、
それをその人が今信じてることだからいいんですよって。
そうですね。
ただそれだけなんですよね。
そうですね。
水のエネルギーが強い方は、
表現なんていうかな、
伝わってき方は違う。
柔らかいけど、当たりは柔らかいけど、
それでも、その時に信じていることを言ってればいいんですよ。
正しいかどうかっていうよりも、
私はこう思いますっていうことを、
自信満々に言えばいいんですよ。
ただそれだけなんですよね。
それを受け取って、
その話を受け取って、
どこかの誰かがインスピレーションを得たりとか、
24:03
心を動かされたりとかして、
また次の行動に繋がっていくんですよね。
それが大瞬間なんですよね。
だから、正しいことって必要なくって、本当に。
そうですね。
そうなんですよね。
はい。
正しいこと、正しいって言うのかな、
これまで言ったら、
エビデンス、
エビデンスって言ったんですか?
エビデンス、
私もそういう発達障害とかね、
業界にいて、
お付き合いする人がお医者さんとかだったので、
その辺り結構気をつけてきたんですよ。
発達障害でものすごくネガティブな状態にある方は、
クレームにも繋がりやすいので、
めっちゃ気をつけてたんですね。
すごく。
講師を取得してくれる皆さんには、
市役所の職員さんみたいな言葉使いをしましょうって言ってましたから。
そうなんですね。
そうやって教えてました、私は。
なるほど。
そう、だけど私はお腹の中では、
西洋医学大っ嫌いですし、
父親が神経質なので、
糖尿移動法なので、
全然思ってることと違う行動をしてたんですけどね。
違う行動っていうか、
使命を遂行するためにはやむなしと思って。
でもそれはそれで私を信じてることだったんですよね。
なので別に、
全く後悔はないんですけれども、
そのエビデンスって、
うちの理事をしてもらってた、
大学の先生、お医者さんなんですけど、
一回ね、先生この話はね、
論文だったかな、アメリカとかの論文を先生に見せて、
これって取り上げてもいいですかねって、
うちの授業の中で、
これ取り上げても大丈夫ですかねって、
目新しい説を聞きに行ったら、
そしたら、
全部仮説だからね、とか言って。
27:00
全部仮説でしかないから、とか言って。
それで、はっ!って思ったんですよ。
なるほどね、と思って。
研究者の方って、仮説を立ててやってるんですね。
それで助成金を取らなきゃいけない、
お金を確保しなきゃいけないわけですよ、助成金を。
そうすると、よくあるのは、
お医者さんというか、
医療絡みだと、
製薬会社が出している内容に合致させて、
研究するみたいなのがあって、
そうするとどうなるかって言ったら、
製薬会社が困る内容って、
お金が取れないわけですよ。
研究できないわけですよね。
国もそうで、国が出してくれる助成事業とかも、
まったく同じ話で、
国もある一定の枠の中で、
これまでは特に動いてきてますので、
前後。
仮説も枠の中に入った仮説なんですよ。
なるほど。
ってなると、ただのこともエビデンスもさ、
っていう話ですね。
なるほど。
なので、正しいことっていうのは、
自分が信じてること以外には何もありませんっていう話ですね。
しかも時間が変わって、
本人がまた成長していけば、
正しいと思うことがまた変わっていくわけですから、
確かに。
っていうことを知ってもらうと、
自分の信じてることを言えばいいんだって、
気が楽になったかなって思いますね。
ほんとそうです。
そうなんですよね。
今回ね、
ゲートを開くっていう、
4月7日のね、
イベントに関しては、
その参加される個人個人に対してのゲートを開くっていう意味と、
あとはそこの山、
県庁団に対しても何か働きかけることがあると思うんですよ。
30:03
私たちがこの山に呼ばれていく場合って、
ほとんど多分何もしなくていいんだと思うんですけど、
一応アルコトルスヒーリングはさせてはもらうんですけれども、
どうもね、
鍵になるものが作用するんでしょうね、多分行くことに。
っていうことな気がするんですよ。
そうそう、なので、ピンと来た方はやっぱり行っていただきたいなと。
そうですね。
皆さん無意識で、
そういうものも無意識だけど、
どうしてもって思うときはやっぱり、
行ってもらった方がいいと思うんですね。
おそらくここも、
今後、宇宙の存在が鬼ってより白とする一つだと思うんですよ。
今、山ってご神体とかって言われるところがたくさんあると思うんですけど、
そういう性質の山になると、
今後っていうか、これまでもそういう何かあったんだと思うんですけれども、
そういうところの一つになると思います。
神様って宇宙の存在、高次元の存在なので、
宇宙人も神様も同じなので。
なるほど。
ということになると思う。
そうなんで、多分何をするっていうよりは、
参加された方たちが自分たちがやりたいと思ったことをする。
そうですね。
この間なんか、お申込みいただいた方が、
こういうのをしてもいいでしょうかって、
ご相談いただいたりとかもして、
それは当日の流れ、天気とかもね、たぶんあると思うので、
その自然の流れの中で、
必要なことがその場で行われるみたいな。
そうですね。
うん、感じかなと思います。
そんな感じですかね。
33:01
そうですね。
なんか嬉しいですね。
なんかこの神社つながりで、
ノートにも書いたんですけれども、
自変症の方が神社を回っていたら、
すごい神社が好きになって急に。
神社を回っていたら、すごく改善、改善というかなんだろう、
すごく成長したってそのお父様はおっしゃってたんですけど、
すごい変わってきたみたいなことをおっしゃられてて、
なんかいろいろ私ね、なるほどって思った。
ついに来たなっていう気が。
私ね、自変症で発語が難しい方とか、
難しいというか意思疎通コミュニケーションが、
言葉でのコミュニケーションが難しい方とかってね、
必要な時が来たら、
それはなんていうのかな、
変化が起きるだろうっていうのが思ってきてたんですね。
いろいろとこれまで、
どうしても宇宙意識の人たちの話を聞いてると、
発達障害とか自変症のお子さんがいるとか、自分が昔そうだったとか、
そんな話はゴロゴロしてるわけですよね。
その人たちの話を聞いてて、
やっぱり必要な時が変わると。
変わるって聞いたんですよね、
言われてる人と会って。
ああ、そういうことかというか、
多分そのプログラムを解いていく時っていうのが、
それぞれ決めてきてるんだと思うんですよ。
なので、神社を回ってる時に、
まず波動が、エネルギー帯が浄化される、
プラス多分直感に従って行っている、お参りしている神社で、
その鍵をもらったりとか、エネルギー渡されたりとかして、
36:01
インプラントを外してもらったりとかもしてるんじゃないかなと思ったんですよね。
なるほど。
なんかね、自変症の人たちの動きはね、
すごい私にまさしく、
今年準備というか、来年からの決断というか、
腹くくる年とか、
サーラさんなんかは腹くくってくださいみたいな、
そうは言ってなかったかな。
そういうエネルギーを感じたんですけど。
まさに自変症の人たちもいよいよ、
準備段階。
もう来るんだな、みたいな。
私、彼らをかわいそうと思ったこと全然なくって。
そこがすごいですね。
だって、やっぱ光をあれだけ閉じ込めたまま、
30年、40年でいるのは大変だったと思うんですよ。
でも、ついに開くんか、みたいな。
すごい進んでいきそうですよね。
なので、
私ね、最初は、
こんな短期間になってからね、
深海も神様たちですね。
こんな短期間にね、
要は無茶するなと思ったんですよ。
津波の話とか出して、脅しかけて、
要はやるわと思ったんですけど。
ああ、そうだと思って、自変症の人の話聞いて、
彼、私は発達の中でも自変症の人たちで、
やっぱりちょっと重いので、
次元の話でいくとね、
症状とかが重いから、
より大変なんですけれども、
私は発達の人たちがこれまでは担当だったんですよね。
彼らの目覚めを促すのがね。
なので、どうしても意識がそっちに行きがちだったんですけれども、
彼らを早く目覚めてもらうっていうかな、
意識を広げてもらうことが、
勇気を持って動き出してもらうということが、
そうすることによって、
39:00
光の拡散が早くなるんですよね。
すごい重要なんですよ。
自変症の人たちは本当になおさらで、
彼らを解答したら、そりゃあ行けるな、みたいな。
この短期間でも。
そうなんですよね。
津波は来るものが来ると思うんですよ。
それはやむなしだし、
そう。
私、星読みを去年読んでて、
発達の人たちの群れで、
読ませてもらってたやつ。
土本を読んでたら、
来年あたりで、おはっていうんですよ。
授業のほうなんですけど、
なるほど。
そうなんですよ。
なくなるのか、それとも、
上がるのか、上がるっていうのは、
ヘリオのほうに上がっちゃうのか、
って感じだったんです。
どっちだろうって思ったんですけど、
どっちかだと思うんですよ。
それは人個人で違うと思うんですけど、
はい。
そう、みんなね、
私が読ませてもらう方はですけれども、
ゆかりさんもそうじゃないですか。
今、私も、
ちょっと自分のを確認しようと思った。
そうそう。
12ハウスまで行くかどうかっていうよりも、
星が、
星がね、
途中までしかないっていうか、
8ハウスぐらいとか9ハウスまでしかない方が多いんですよ。
はい。
多くない?
で、ゆかりさんはもう、
最後のところ、
星を、
今ちょっと鳥肌。
来てるので、
っていう話をこの間もしてたんですよね。
そうですね。
で、
なので、
なんかがあるんですよ。
そう。
で、これね、
タロットをずっと何十年もされてる方、
もう前それ言ってたことがあって、
その時ね、
1年か2年前に見たんですけど、そのチャンネル。
YouTubeを。
42:02
25年だったか6年だったか、
なんかあるみたいな感じのことをおっしゃってて、
その方は、
良くないカードばっかり出るんです。
自分のクライアントさんに良くないカードばっかり出るんですって、
おっしゃってたんですけど、
そう。で、
なんでね、
なんか、
なんか、
そういう、
そういう市場、
私も感じていますが、
私は魂の、
性質にみんなが、
戻ってくんじゃないかなって思うから、
みんな意識してなくても、
魂の性質に戻ってく人たちにとっては、
既に、
苦しい辛いっていうことがいっぱいあったとしても、
それ自体が、
決めてきた、
使命を進んできてたんだって思ってもらって、
あったら遊んで大丈夫なんですよね。
そうですね。
楽しい、
なんか時々、
使命を生きてると、
ちゃんと、
お金も回って楽しいはずって言う方いるじゃないですか。
そんなことはないから。
ごめんしますけど、
そんなことはありませんから。
それぞれ、
それは、
楽しいっていう風に設定してきた人もいるし、
お金が回るように設定してきた人もいるし、
人それぞれで、
魂の学びっていうのは、
必要なことをしていくんですよね。
でも、
それがね、
ちゃんと、
例えば、
行動しなきゃいけない、
行動をテーマにしているときに、
行動しなきゃしなきゃしなきゃって思いつつでも怖くって、
目を背けて結局行動しないまま、
その時期を通り過ぎると、
その次に待ってるのは、
ジオセントリックのポイントを超えたら、
上がらなきゃいけなくなっちゃうんですよね、最後まで。
死が来るだけなので、
だって、やることやってないから、
しょうがないですよね。
っていうことだけなんですよね。
なので、みなさん、
迷いながらも、
まだ、
45:00
いろいろ苦しいこととか、
つらいこととかあるけど、
チャレンジしようって、
正直に向き合ってる、
自分に正直に向き合ってる方は、
大丈夫だと思います。
そこが大事ですよね。
あとちょっと、
使命をできている人は、
お金が回ってっていうのも、
結局、
あ、じゃあ、
やっぱり私の使命はこれじゃないかも、
とも思っちゃう人が、
この私なんですけど、
じゃあ、やっぱり違うの、
これは自分の使命と思ってたけど、
違うかなって、
ちょっとずれたりもするので、
やっぱりその人はその人の使命であって、
だなって今ちょっと、
まきさんの話聞きながら、
ちょっとこれ言いたいなと、
どうしても成功した人の話とか、
YouTubeでも上がってくるので、
見ちゃって、
それを参考にしがちですけど、
やっぱりそれぞれ、
決めてきたことは、
それぞれだっていうことですよね。
そうなんです。
だって私、
ジオセントリックの、
土の性質の、
ずっともう空っぽですから、
ほんと大変でしたよ。
生かさず殺すって感じで、
いきますからね、上から。
でも人間は死なないし、
使命を生きてると、
スピリチャルなことは知らなかったですけど、
エネルギー体が、
パンパンになっていて、
ものすごいエネルギー値が高いっていうのは、
自分でもわかってました。
私は女性で一人暮らしをしてたから、
もう、
なんていうの、
まず家賃を払うのに、
もう必死なんですよね。
ある意味、お金が、
関係するっていうのは、
必死になるにはいいですけど、
これまではね、
そういう側面もあった。
と思います。
ちゃんとね、
48:00
使命を果たすために、
しなきゃいけないことっていうのは、
お金も回ってくるんですよね。
食べるためには回ってこないんですけど、
必要以上に食べるお金は回ってこないんですけど、
もう、
出張行ったりとかない一般にっていうのは、
使命に必要なことは、
ちゃんとお金がくるんですよ。
なるほど。
そういうことですね。
そうなんです。
でも結局、
発達のことをね、10年経って、
こっちの淡路島に来て、
私はこれまでね、
結構大変な思いをしたけれど、
この淡路島は、
この自然環境の豊かなね、
食事とかも本当にありがたい。
美味しいものがいただける、
ここの場所に導かれたこと自体が、
私にとってのご褒美なんだなって思ったし、
実は、
私は本当に渇望してたんですね、京都にいるとき。
自然の、
豊かなところに行きたいっていうのを、
渇望してたので。
なので、私にとっては、
この自然豊かな場所っていうのが、
私にとっての本当の豊かさなんだよ。
その時々でね、また、
欲するものって、
変わっていくので、
またここ変わっていくかもしれないんですけれども、
そんなふうに、
みなさんにとっての、
それぞれにとっての豊かさって、
違うと思うんですよ。
そうですね。
確かに。
そう、なので、
本当に豊かさって、
お金だけじゃないですよって言うけど、
本当にそうなんですよね。
本当そうですよね。
私、今、
ちょっと話変わるかもしれないですけど、
その豊かさで、
今、サンハウスを向き合ってるんですよね。
サンハウス。
お羊座のサンハウス。
この豊かさ、
お羊座は豊かさですよね。
お羊?
お羊?
お羊、間違えました。
お牛寺。
あ、お牛。
お牛座。
間違えました。
お牛。
お牛のサンハウス。
そこに土生も、
ちょっと絡んでたので、
今、私の豊かさっていうのが、
51:00
何なんだろうっていうのは、
話を聞きながら、
考えてたんですけど、
今、やっぱり向き合うとき、
えーと、
自分のネイ、
ネイ、
何でした?
自分の盤面と、
ネイタルチャートと、
現在の位置を見ると、
サンハウスの辺に、
木星と天王星も位置してるんですよね。
だから、
サンハウスがすごく気になっているのは間違いないなと思って、
豊かさを、
この何年間で、
ちょっと感じきりたいなと思っています。
そうですね。
その私の豊かさとはというのを、
見つけ出したいな、
出したいというか、
見つけたいなと思います。
そうそう。
あと、
そうですね。
優先するのは、
本当に、
感じるっていうことの方、
感じ取るっていうことの方を、
優先して、
そうです。
僕が、
私はこの、
星読みで、
参考にしかしてなくて、
どんな占いでもそうなんですけれども、
ないんだろうかな。
私あんまり占い、
占い、
魔術とかね、
術みたいな感じで、
言うのはあんまり好きじゃないんですけど、
惑星のエネルギー、
度数ももちろんありますけれども、
なんていうのかな、
言ってみたら、
考え用で、
受け取り用で、
どうでも解釈することもできるじゃないですか。
そうなんですね。
言葉数の方が多いかな。
そうです。
シンプルであればあるほど、
読み解きって、
いく通りにもできる、
使い方次第ってことになるので、
やっぱり直感とか、
感覚を養うことの方が、
よほど大事だと思ってるんですよね。
ただ、
星読み楽しい、
じゃないですか。
そうなんです。
ついついね。
なので、
聞いていただいてる皆さん、
今9人、
聞いていただいてくださってるので、
本当ですか。
そうなんですよ。
私たち2人抜くと、
54:01
7人かな。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい集中してたんで。
なので、
ゆかりさんだけじゃなくて、
いろんな方が、
星読みを知ってる人も知らない人も、
でも大丈夫だよな。
大切に声を入れてるんだけど。
なので、
感覚、
本当大事。
でも、
過去を振り返ったりとか、
未来へ進んでいくときに、
目安になるとか、
それ自分を深く知っていけるっていうことも、
また確かなんですよね。
星読みでね。
星読みは結局、
自分に影響を与えてる惑星って、
強く影響を与えてる惑星って、
お友達っていうか、
家族っていうか、
そんな感じなんですよね。
私にとって神様とは変わらないっていうか、
なので、
私の場合であれば、
冥王星がすごく近しいので、
ありがたいなと思って。
本当に近い存在って感じ。
そういう存在が、
惑星だから大きいから、
多くの人にとっては捉えにくいかもしれないけど、
自分に近しい存在がいるって思うのって、
すごく心強いし、
そんな感じなんですよね。
私にとっては。
なので、星読みは楽しいなって。
そうですね。
面白いです。
もうすぐ、
1時間になるので、
Nature Healing Projectで、
57:00
のことについてもちょっと、
触れたいと思うんですけど、
これはね、
いろんな意味合いを含んでるんですけれども、
最終的に、
目指している、
目指すことになるだろうっていうのは、
お金のない社会、
っていうところになっていくんだと思います。
そうなんだけれども、
そのもうちょっと手前の段階では、
日本人の意識を取り戻していく。
多くの方にとって分かりやすいのは、
縄文の意識っていうところ。
そういう言葉だと分かりやすいかなと思うんですけれども、
レムリアって言ったほうが分かりやすいかもしれないです。
いずれにしても、
所有っていう概念を、
パーセンテージを低くして、
リンクしていくっていうことと、
イコールになってくると思うんですね。
そことリンクしてくるのが、
先々にあるお金のない社会、
いらない社会でもあり、
私たち日本人にとっては、
とてもとても身近な、
自然の豊かさの中に、
その中に私たちが、
一部であるっていうことを、
観しながら生きていくことだと思うんですよね。
私自身が、
アトピー性皮膚炎で、
子供の頃からいろいろと肌に、
身につけるものだったりとか、
肌につけるもの、
服装とか、
化粧品、
結局あんまりしてないわけですけど、
敏感っていうところからね。
食べるものもですね。
ずっと、
敏感だからこそ、
本当に優しいものって何だろうって、
向き合ってきたんですよね。
でもこれって、
毎日になっちゃうんですよ、
どうしても。
そうなんですよね。
何かあったときにっていうよりも、
結局かゆいとかっていうのが、
毎日だからですよね。
食べるものだって、
選ばないといけないから、
1:00:00
常に常になったんですよ。
アトピーの方はこれお分かりになると思いますけれども、
そういう生活の中で、
結局今、
ちょうど私、
昨日50歳になったんですけれども、
おめでとうございます。
ありがとうございます。
50年経って、
今私がしている生活って、
本当に食事は、
極力添加物は除いたもので、
農薬とかも、
極力除いたものってなったら、
そういうふうな食事をする中で、
今、
手っ取り早く、
これっていうのを進めるとしたら、
輸入小麦を抜くことです。
っていうのを結構言ってます、私は。
この輸入小麦を抜くってなると、
ものすごい生活が変わるんでしょう。
食べるものがいかにないかっていうことで、
びっくりすると思います。
本当にびっくりすると思います。
細かく見るとね、
うちは醤油も小麦の入ってないものを使っているんですけれども、
びっくりするのと同時に、
イオンなんかは、
結構揃って、
そういうもの向けのものが。
大手企業なので、
要望があるから、
そういうものを作るわけじゃないですか。
なるほどね。
たぶん、
子供さんが、
そういう子が増えてるっていうことなんだと思うんですよ。
なので、
結構、
グルテンフリーにしてみると、
輸入小麦ほとんど、
ほぼ100%に近いので、結局は。
国産小麦ほとんどないので、
グルテンフリーっていうことで言うと、
グルテンフリーにしてみると、
ちょっとびっくりするぐらい、
それだけで、
変わってしまう、生活が。
それで、
外食できないわってなるんですよ。
行くとこないわって。
コーヒーぐらいは飲めるけど、
みたいにね。
コーヒーもね、
あまり体にいいものとは全然思わないんですが、
そのぐらい許しとかないと、
行くとこない。
外食ってことを考えたときに、
外食ってことを考えたときに、
お寿司だったら食べれるな、みたいなね。
醤油はちょっと、
入ってるか入ってないか、小麦がね、
1:03:01
入ってるかわかんないけど、
ちょっと目をつぶるとして、
お寿司は食べれると。
和食もね、
これも醤油を目をつぶれば、
添加物は入ってるけど、
和食だったら、みたいなね。
って考えていくと、
意外とないんですよ。
食べるものがね。
ほんと?
そう。
なので、
なんか変えたい。
自然に戻っていきたいとかね。
できるだけ自然な生活を、
取り入れていきたいと思ったら、
まずは、
小麦。
輸入小麦ですね。
細かく言うと、輸入小麦なんですけど、
気をつけたほうがいいのは、
小麦ですね。
国内製造の小麦ですね。
国産100%の小麦って書いてないと。
なるほど。
惑わされますね。
私の場合は、これが鼻炎で、
鼻がすぐ詰まるので、
わかるんですよね。
小麦の農薬で、
グルテンフリーじゃないんですよね。
私に影響があるのは、
グルテンフリーじゃなくて、
農薬なんですけれどもね。
添加物が入っているものを食べても、
すぐ鼻にくるので、
なんで瞑想ができなくなる。
そこから入ったんですよね。
なるほど。
鼻呼吸ができなくて、
口開けたまま瞑想って変じゃないですか。
喉が渇きますね。
変容が始まってからも、
結局だから、
3年くらいは、
瞑想がそもそもできなかった。
なるほど。
という感じで、
これはね、
初めて聞かれる方は、
なんのこっちゃと思って、
びっくりするかもしれないんですけれども、
私たちの体も、
軽疎化っていうのは、
透けていくんだそうです。
これから。
軽疎。
1:06:00
透けていくらしいんですよ。
聞くところによると。
どうも、
実際に、
見た人から聞いたんですけれども、
知り合いの人がね、
透けてたっていう。
そういう人は、
蜂蜜をほんとに、
1日に、
小さじ1杯と、
あとはお水だけで生活してる人とか、
そういう人の話ですよ。
そういう人。
ほんとに透けてたんですよ。
一緒に旅行に行ったら、
夕日か朝日かなんか、
向こうからこうね、
出てるときに、
透けててびっくりしたみたいな。
面白い。
でも私ちょっとね、
私も実際に見たわけじゃないから、
わかんないけど、
そういうちょっと、
これまでの常識では、
考えられないような、
世界化になっていくんだと思うので、
体をつないでいきましょうってことですね。
そうですね。
ちょっと長くなっちゃったんですけど、
1時間7分、
過ぎているので、
ぼちぼち、
最後に、
あれですね、
ゆかりさんがお伝えしたいことと、
4月7日の、
もう一度、
宣伝をもう一回して終わりましょうか。
ありがとうございます。
はい、
そうですね、
ネイチャーヒーリングプロジェクトの、
一環として、
企画をしました。
4月7日、日曜日、
ほくら神社の、
境内に、
13時集合で、
ほくら神社参拝後、
金鳥山の方に、
皆さんで登っていきたいと思います。
そしてそこで、
アルクトルスヒーリングの、
イベントをさせていただきます。
はい、
その後、下山した後、
ほくら神社の、
周りにある巨石を、
少し、
散策できたらと思っております。
はい、
ぜひ、
今日、
ピンと聞いてくださった方、
ピンと来られた方、
ぜひ、
参加お待ちしております。
はい、
お待ちしております。
ちょうど、猫ちゃんが鳴きましたね。
そうですね。
はい、
そうしましたら、
この辺でね、
お待ち終わらせていただきたいと思います。
1:09:03
はい、
この音声は、
アーカイブに残させていただくのと、
あと、
YouTubeの、
みろこチャンネルの方に、
載せようかなと思っております。
はい、よろしくお願いします。
はい、なぜか、
最近、
しばらく、
あれあれ、
ヒーリング動画、
リッシュ、じゃない、
旬文の、
ヒーリング動画を、
アップしただけなのに、
未だに、
登録者数が、
増えてるんですよね。
なんですかね。
そう、
よくわからないんですけれど。
えー、
結構、
エネルギー強かったです。
あれね、旬文って書いてあるんですけれども、
はい。
特に、
この期間って限定してないので、
はい。
エネルギーが、
来る来るって思われたら、
やってみていただいたら、
いいと思います。
ありがとうございました。
助かります。ありがとうございます。
はい、お願いします。
はい、じゃああの、
最後までたくさんの方に聞いていただいて、
誠にありがとうございます。
誠にありがとうございます。
嬉しいです。
ありがとうございます、聞いてくださった皆さん。
はい、
えー、では、あの、
まさのりさんが、
あの、
えっと、にこっちゃんマークみたいなやつ、
うんうん。
早い段階で入れてくれてるんですけど、
はい。
ほぼ、あの、うちの駐車場で待ってると思います、
大勢の人に。
そうなんですか。
今日は、ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、この辺で、
あ、ねこちゃんが、早く終わりなさいって言っちゃった。
ありがとうございました。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、失礼します。
さよなら。
さよなら。
01:11:12

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