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2026-03-06 23:58

87と大首領のいつだってアフター5 #10

この番組は、FMかほくにてラジオアプリspoonのパーソナリティ2人が
リスナーの皆さんから頂いたお悩みの相談と音楽を紹介していく番組のpodcast版です。

spoonでも様々なテーマでの生配信や、自作曲をキャストにアップロードしております!
以下より是非チェックお願いいたします!

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サマリー

このラジオ番組「87と大首領のいつだってアフター5」は、ラジオアプリ「Spoon」のパーソナリティであるpanaさんと大首領さんがリスナーからの悩み相談と音楽を紹介するポッドキャスト版です。今回は記念すべき10回目の放送を迎えました。番組では、リスナーからの「大人ぶりたくない」という悩みに対し、プリンの食べ方やブラックコーヒーを飲むことなど、大人になるにつれて変化する価値観について語り合いました。また、別の悩みとして「10キロ痩せたいのに増量してしまう」という相談には、食事を楽しめることの幸せや、健康であれば増量も悪くないという視点から、ユーモアを交えてアドバイスを送りました。番組の後半では、宇多田ヒカルの楽曲「パッション」のピアノカバーが披露され、その表現力について語られました。最後に、番組ではスポンサーと協賛を募集していることが告知されました。

10回目の放送と誕生日のお祝い
大首領のいつだってアフター5
こんばんは、panaです。
こんばんは、大首領です。
panaと大首領のいつだってアフター5
この番組では、ラジオアプリスプーンのパーソナリティ2人が、リスナーの皆様からいただいたお悩みの相談と音楽を紹介していく番組です。
スプーンでも様々なテーマでの生配信や自作曲をキャストにアップロードしておりますので、ぜひチェックをお願いいたします。
はい、お願いいたします。
お願いいたします。
なんとですね、今回、5月から数えたら、5、6、7、8、9、10、11、12、1、2ということで、10回目なんですね。
ね、すげー話ですわ。
おめでとうございます。
我々は都合の悪いことを忘れてしまっているので、1回穴が開いたことは全て水に流したい。今回が第10回目ということになります。
はい。おめでたい。
なんと、ポッドキャストで確認したときは、たぶんシャープ9ってついてます、これは。どうなんだろう。
10かもしんない。分かんない。
15、分かんない。その辺は分からないですけど。
はい。おかげさまで、あれですよ。ちょうど僕も誕生日月ということで、2月時点でと。
ね。そうですね。実は2月は誕生日月なんですね。
節分からの、はい。結末が、なんかあんのかな。
これ具体的に言っていいですか?
大丈夫ですよ。
2月28日ですよね。
知ってんのすげえな。ありがとうございます。
知ってますよ、それは。
ありがとうございます。
誕生日ってちゃんと覚えれるパターンなんですよ。僕結構覚えてないから。
ちょっと待って待って待って。僕の誕生日いつなのか覚えてますか?
全く分かんない。大尻は毎日が誕生日だよ。
え?なんでなんで?
こいつー。こいつー。
そうでしょそうでしょ。毎月なんて言わない。毎日だよ。
目を閉じてから朝目覚めて、そしてまた誕生したんだよ。そう。
正解は第2第4水曜日でした。
そうなんだ。第2第4なんだ。半端ないね。
はい。みんなも忘れないでくださいね。
え、覚えておけるもんっすね。すごいな。全然覚えておけないっすよ、僕。
僕も全員覚えてるわけじゃないですよ。
テンクするわ。そういうことですか?
これが本当にこの種目だよね。
あれですよ、覚えやすくない結末で。
うるう年なのかなとか思っちゃったりするじゃないですか。
そういうのがあったりして覚えてたっていうのが正直。
ありがたいですね。ちゃんとできる男になりたいですね、今年は。
全然覚えられない。
何言ってんすか、もう。この人裏で悪いこと一番やってる男ですからね。
そうなんですか。そんなことはないだろ。楽しく生きてますよ。
それについてのお悩みがいつ届くのかちょっと心配なところもありますが、それではお便り行ってきましょう。
お悩みお便り相談コーナー。
はい。お悩みお便り相談コーナー。
よろしくお願いします。
はい、いきますね。
ラジオネーム大人プリンさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
プリンってどうやって食べてますか。
私は上から丁寧にすくって静かに食べます。
カラメルは最後にそっと残して、でも小さい頃はぐちゃぐちゃにしてました。
カスタードもカラメルを混ぜて、いつからかプリンにまで気を使うようになりました。
大人ぶるって癖になるんですね。
プリン好きすぎてプリンの話をしてしまいました。
だから大人ぶりたくないなっていう悩みだそうです。
プリンの食べ方。
どうですか。
これは、僕は上から別にすくって食べますね。
特にぐちゃぐちゃにはしない。これは小さい頃からそうですね。
お悩み相談:大人ぶりたくない
はいはいはいはい。
むしろひっくり返してプッチンプリンにすることができない。
プッチンプリンってそもそも最近全然見つけられない気がするんですけど、そんなことない?
あるにはあるのかな。
要するにカスタード、黒い部分がカラメルが上にあるようにして食べることがない。
確かに。
容器に入れっぱなしで食べちゃうから。
そうですね。うちもそうですよ。
むしろひっくり返す方が大人っぽいなと思っちゃいますよね。
そうかもしれないね。
プリンの食べ方で言ったらまっすぐ真下にドーンみたいな。
カラメルまで行けみたいな感じでズボーンってすくって食べちゃうから、削り取るように薄くすくってっていう感覚が既に大人ですよ。私からすると。
アイス作ってるような食べ方してるってことですよね。削り取るように。
そうそうそうそう。
なるほどね。ぐちゃぐちゃにしてるのでもちっちゃい頃特有の雰囲気は無きにしもあらずと言いますか。
そうですね。ちっちゃい頃はミラーが輝いていたわけですけど、大人の僕たちはこういうわけですよ。
なんだろうね。
でも喫茶店とか行ったりするときにプリン頼みます?大昼は。
全然?
結構僕頼むんですけど。
そうなんですか。
結構好きで。固いやつとかは。ハードプリンなのか柔らかプリンなのか壺プリンみたいな感じなのかみたいなので、結構店によって違って面白いんですよ。
それ面白そうですね。
コーヒーのついでに頼んだりとかするんですけど。
でもそのときも結構一直線にポンって行っちゃうから。
確かにコーヒーにプリンって合いますよね。
すげえいいっすよ。
砂糖入れるのも、いやでもなーみたいなプリンだなみたいな感じになっちゃう。
プリンだったらブラックコーヒーがいいですよね。
そうですね。甘いものに甘いものが。
それこそ大人になるとって思うとブラックコーヒー飲めると大人だなって思ったときもありましたね。ちっちゃい頃。
確かに。それはそうかもしれない。
そういうのありますよね。
いつから飲めるようになったんだろう。高校生ぐらいじゃないかなー多分僕。
中学生のときにコーヒー飲もうって思ったことなかったっすもん。
でもなんか大人っぽいなーっていうのはすごいあった。
わざわざ飲もうって思いませんよね。なかなかね。
うーん。なんかポカリとかの方が好きだった気がしますわ。今全然飲まなくなっちゃったけど。
まあね、でも大人ぶり…あ、そうだ。お便りのお悩みでいくと大人ぶりたくないなーって悩みじゃないですか。
そうですね。
まあ大人ぶりたくないって言っても、どっかで子供っぽいとこ出ちゃうんじゃないですかね。人間って。
どうなんですかね。
そうだね。どれだけ…武装していくじゃないですけど、どんどんこう…何て言うんですか。
対外的な面が増えてくると大人になったというか、いわゆる形式ばった感じというか。
役割っていうかね。
そうそうそう。になっちゃうところが、例えば友人単位でも出ちゃうと大人っぽくなっちゃうのかなって思うところはありますよね。
そうかなー。自分の年齢とかを自覚したりとかしたりすると、そういう振る舞いを要求されてるような圧迫感とかを感じたりして、してーってこともありえますよね。
でもまあ大人ぶりたくないなーと思う反面、これは僕のあくまで個人的な感想ですけど、子供の前では大人であろうとしたいと思ってます。
それはなぜ?
模範になりたいと。
反面教師でもいいんだ。反面教師でもいいから、自分とは違う世代観とか世界観を持ってる人がこの世の中に存在して、この人とは年が離れてるんだってことを自然に知っておくことってすごく後々の人生に影響すると思ってるから。
あーなるほどね。
確かに確かに。それはそうか。
だからある意味大人ぶるってのは必要なるかもしれない。
確かに。素晴らしい。
そういうことです。
何も考えずに生きてきてしまった。
でもね、たまにはね、昔からの決まり事をね、たまーに疑ってみてね。
それを逆に子供たちと一緒に考えてみるってのもいいんじゃないでしょうか。いろんな形で子供たちと関わることはあると思います。
そうですね。素晴らしい。
そんなことを考えつつ、ちょっと一曲聴いてみましょうか。
はい。
一緒に歌いましょう。
たまに疑いたくなるよ
ずっと忘れられなかったの
年賀状は写真好きから
私たちにできなかった
でも懐かしく
はい。というわけで聴いていただきましたのは宇多田ヒカルさんのカバーでパッションでした。
ヒカル宇多田ですね。
ヒカル宇多田ですね。
これ最近、弾き語り、キャストの中で、キャストじゃないわ、配信の中でよく最近カバーしていることが多くて。
はいはいはい。
それと同じパッションで。
うーん、何でしょうね。
はい。
すごい、最近宇多田のカバーみたいなやつをちょいちょいやることが多くて。
その中でも、なんかこうフワフワした感じのやつをどこまで自分に持っていけるかなみたいなことをよく考えてやってたんですけど。
それをピアノに落とし込んでやっていったらどうなるかなっていう風になって今回やってみたって感じです。
なんかでもピアノの音の質感がすごく重々しいっていうか、これなんか結構こだわったのかなと思ったりしたんですけど。
これでも変えてないんですよ全然。
そうなんですか。
ほとんど変えてないです。ピアノのいわゆる音源って言われるやつは、マイクの置かれ方が違うだけで全然変わってないんです。
なんで手の重さというか、どうやって力かけるかとかってだけでしか触ってない。
あ、だとしたら相当表現力すごいですね。
いやごめんなさい、上から見せて申し訳ないんですけど。
楽曲紹介:宇多田ヒカル「パッション」
うち母親がピアノ弾きなもんで、それでちょっと思ったんですよ。
めっちゃ嬉しいですね。でもあんまりフワッと明るい感じにしたいとは思ってなくて。
でもなんかただ意味なく暗くするのも違うなと思って。
重々しい感じに最初になったのはそういうところもあるのかもしれませんね。
すっごい響きました。ありがとうございます。
目覚めよ。今だ。目覚めよ。
お悩みお便り相談コーナー。
ありがとうございますとか言った後に目覚めよってね、なんなんだって話なんですけどね。
確かにね。
これもお決まりになってきたところでね、皆さんも馴染んできたんじゃないかなということで、私の方のお便りを読み上げさせていただきます。よろしくお願いします。
はい。
ラジオネームリサチーさんからです。お便りありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
7年前からずっと10キロ痩せたいのですが、増量しかしません。
どうやったら痩せられるでしょうかということですね。
はい。
深刻なお悩みですね、これは。
ね、だいぶ深刻なお悩みですね。
どんどん3キロずつ増えている。いや、そんなことないか。
7キロ痩せてるとは限らないから、10キロずつ増えてるかもしれない。
どうも、こうも、でも増量しかしないんですもんね。
増量しかしない。
7年の奇跡を。
そういうことですね。
まあ、おそらくね、でもね、これ幸せなことが1個あって、
お悩み相談:増量してしまう
たぶんこの人ご飯がすごい美味しく食べれてると思うんです。
うまじゃないとそうならないですね。
ね、そうならないと思うんですよね。そうしないと。
だからね、ご飯が美味しくないよりは全然いいですよ。
そりゃそうですね。間違いない。
もう、味しなくなるときがありますからね、それって。
人間って。
我々、鉄壁の住人からさせていただくと、
男はね、もう作業をするより飯を食って、
なんか、ああ、みたいな。
ああ、久しぶりに食ったわ、みたいな。
味しなくなってくるのはあるよね、実際。
ドラスティックにこう、あれは、みたいな感じになるというか。
だからぜひリサチーさんにはですね、
こっからもう7年間ずっと増量し続けていただきたいという思いが僕の中にありますね。
増量し続けていく?
増量中ですよ。もうリサチー増量中っていうシールを貼って、
やっていくみたいな感じがいいんじゃないですかね。
止めないことって大切かもしれないですよね。
そう、やめないこと。
現地の人は停滞だからね。
そうそうそうそう。
で、ね、例えば、なんかこう、
飯の王様、飯王みたいな。
うん。
なんか、わ、わては飯王や、みたいな感じで。
飯王や。
もう何なら神でもいい、飯神や。
飯神、飯神様。
はい。
美味しい料理を作っていってね。
うん。
もう、ししるいるいじゃねえや。
ししるいるいって言っちゃった。
思想反映とかしていったらいいんじゃないですかね。
全然意味違ってたわ。
びっくりしちゃった。
なかなか聞かねえぞ。
ししるいるいって。
いやいや、そうね。
もう安いなあ。
でも、だって、だし、世間体で言ってる、
ねえ、痩せていらっしゃる方ってほんとガリガリのガリガリだったりするじゃないですか。
だからもしかしたらそもそも10キロ痩せる必要ないのかもしれないですよ。
もしかしたら。健康にね、健康であれば。
まあ、そうですね。
ご飯を食べることも健康だし、体型を作っていくっていうのを、
健康を変えさなければ大丈夫ってことで、
そんな飯王か飯神か分からないリサジーさんに聞いてくれ。
クッキングフードキング。
ラーメンにハンチャーハンでギュッとしててくれ。
からえもつけるかどうかでずっと真剣になってくれ。
洗面先に引き先を突きつける前に気がつこう。
洗面前のきっかけをあの月にあう粉をはぐそう。
たい焼きは貝の形しているが、たこ焼きはタコの形してない。
たこ焼きにはタコが入っているが、たい焼きには貝が入っていない。
美しい理想と醜い現実はけんがなくて、
そう逆もあり触れてるって予感して触れてみるんだ。
代わりのない話題に拝観でかじってみたら、
そっとに満月というには欠けた部分に、
うたた寝できる場所あればいいな。
はい、というわけでね、今回は、
プリンと大人ぶりっていう関係性と増量し続けることの
憂いみたいな。
そういうしっとりとした大人の回でしたね。
プリンに今ちょっと引っ張られましたな。
うーん、やっぱりね。
まあでも大人のたしなみですからね。
増える減るもね。
どのように美しく見せるかみたいなところがありますからね。
そうそうそうそう。
ラジオをたしなむっていうのも大人のあれかもしれないですよ。
たしなみかもしれませんね。
若い人も聴いてらっしゃるでしょうけども。
まあでも思えばね、中学生ぐらいの時からこう、あれですよ。
確かにね、若い頃に結構。
背伸びギミックで聴いてからのパターンってあるよね。
番組告知とスポンサー募集
そんな我々なんですけども、
ラジオアプリスプーンという場所で活動しておりまして、
こちらのアプリでは私たちがここに配信であったりとか、
音源のキャストのアップロードなどをしております。
こちらのアプリなんですけども、
iPhoneおよびAndroid端末のアプリストアより
SPOON、またカタカナでスプーンと検索いただき、
ぜひ遊びに来てください。
私たちの配信アカウントなんですけども、
パナさん側は数字に8と7でパナアカウント。
私大主両は大主両ではやっておりませんでして、
つむらむらでひらがなです。
やっております。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
次回放送日々なのはですね、
番組公式X旧Twitterより確認いただけます。
よろしくお願いします。
そういったところにお便りフォームなどがございますので、
こちらのほうにこの番組へのご感想やコメント、
悩みのお便りだったりとか、
そしてこれが大事なんですけども、
実はこの番組、スポンサーと共産を募集しております。
ついに行ってしまいましたね。
はい、行ってしまいました。
もう一回大事なんで言っておきますね。
スポンサーと共産を募集してるんだ。
募集してるんだ。
お願いします。
DMまたは固定ページにございますGoogleアンケートフォームまで
どしどしお待ちしております。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
というわけで今回どうでしたか?
今回もすごく楽しくできました。楽しかったです。
まある。
まある。まあるです。
楽しいが一番ですよね。
楽しいが一番ですよ。もちろん。
楽しくないと10回はできないですからね。やっぱりね。
そうですね。なんか10万人やっぱりなってきますね。
だってもうすぐ1年ですよ。
そうですよね。だってさ、もともとの母体じゃないですけど、
うちらがやってるスプーンってもの自体だって、
僕やり始めて5、6年くらいになっちゃうんですよ。
5年じゃ効かないんだと思う。
僕も同じくらいですね。僕も同じくらい。
それこそコロナ期くらいから始まったっていう、
暇人組じゃないですけど、そこら辺から始めて流れでこうなっていくと、
やっぱり気がついたら結構ネス立ってるんだなって思いますよね。
それが開かれたこのラジオという場所を曲がりさせていただいて、
みんなさんに聞いていただけてるというのはとてもね、
世間の情勢的にも我々の心情的にもとても素晴らしいことなんじゃないかなという、
未来は僕らの手の中。
すごい大人なこと言ってるよ。
大資料ですからね。
それでは今回もまたマラソン大資料のいつだってアフターハイブのご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまたお会いしましょう。またね。
23:58

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