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雑談:期待しないは寂しい?/日記/ランニングとお酒 #13
2026-05-03 36:49

雑談:期待しないは寂しい?/日記/ランニングとお酒 #13

 

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自己紹介文

J(けちーん)

1991/03/21生まれ、北海道出身。ソフトウェアエンジニア

https://x.com/kechiiin_

上原

1992/05/15生まれ、鹿児島出身。エンジニアリングマネージャー

https://x.com/fumiya_uehara

 

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BGMは「くれっぷ」さんの⁠⁠⁠⁠⁠Art Break⁠⁠⁠⁠⁠を使用させていただいています

感想

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サマリー

このエピソードでは、Jと上原が記念日、期待、日記、そしてランニングと飲酒について雑談を繰り広げます。Jは妻との付き合い記念日である5月1日に収録していることを明かしつつ、夫婦仲の良さや結婚記念日との違いに触れます。 続いて、Jは「期待しないは寂しいのか」というテーマを提示。Jは家事分担において妻に期待しないが、それは「期待が満たされなくても落ち込まない準備」であり、寂しさとは異なると説明します。上原は、部下への期待を例に、「こうあるべき」という期待ではなく「成長してほしい」という信頼から来る期待は健全であり、結果に一喜一憂しない姿勢が重要だと語ります。二人は、期待と信頼の関係性や、期待が自分への利益に繋がるかどうかで意味合いが変わる点について深く掘り下げました。 また、上原は日記の書き方を変えたことを報告。毎日書くのをやめ、2〜3日おきにまとめて書くことで内容が濃くなったと述べます。Jは日記の公開を促し、AIが介入しない手書きの文章の価値を強調。上原は公開による表現の制約を懸念しつつ、内部向けと外部向けで使い分ける方法を検討します。最後に、上原はランニングを再開できた喜びを語る一方で、先日、深酒で記憶をなくし転倒して怪我をした経験を告白。この出来事を機に、記憶をなくすまで飲むことの危険性を痛感し、飲酒量を控える決意を新たにしました。

Jの記念日と収録の裏側
スピーカー 1
こんにちは。いつもの雑談、真面目な技術。略して、いつまじラジオのじえです。
うよはらです。 いやー、あのー、僕、今日実は記念日なんですよ。
何の? あのー、妻と付き合った日が5月1日。今日収録日5月1日なんですけど、記念日なんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほう。 だから本当はこんな、こんなの撮ってる場合じゃないでしょ。確かに。はい。間違いない。
スピーカー 1
ただ、本当はこれ先週撮る予定だったんですけど、あのー、僕が収録動画一式忘れるっていうことがあって、
まあ1週間ずれて今日になってるんで、ちょっと文句が言えないところがあるんで、あのー、大人しく撮ってはいるんですが。
あ、そうなんだ。いやなんか別に金曜じゃなくてよかったんだけどね。 いやでもなんか予定見た感じ、なんかあんま空いてないなって思って。
スピーカー 2
空いてない。そう。 今週はね、空いてなかったね。
スピーカー 1
木曜日、昨日空いてた気がするが。 いや木曜日は早く帰りたかった。
あー。 で月曜日入れたいなーと思ってたんだけど、なんか
スピーカー 1
ちょうど今、僕らだいたい7時に収録をし始めるんですが、7時になんか予定ありって入ってたから、
スピーカー 2
なんか入ってんなーと思って。 そうだね。今週は、
そう、月曜日は多分面接があってダメで、火曜日はなんか夜遅くまで
会議が入ってた。 会議でやられてた。
スピーカー 1
いやだから、もうヘッカ金曜日か、みたいな。 だから収録日から見て、あさってに出す会議をもう撮ってるんで、
明日か今日か帰ってから、バタバタ編集して準備をするっていうのが必要になるっていう、
スピーカー 2
まあ悲しい話なんですが。 いや金曜日でいいのかなーって思ったのが、いや大変だろうなーって思って、
収録して。 普段はね、あのー
残数結構あるからね。たま、ストックあるから。 大丈夫だろうけど。
スピーカー 1
0になってる状態で金曜日迎えてるってのは多分今までないから、
この今日を逃すと、もう明日オンライン収録をしなきゃいけないみたいな話があったから、
まあ間に合ってよかったなと。 確かに、初で。
スピーカー 2
いやだからオンライン収録でも良かったんだけどね。 先週のなんか、水曜なりでもいいし。
スピーカー 1
まあでも、こっちの方がいいか。 まあそうね、あくまでオフラインでできるんだったらオフラインでしたいから。
と思って、まあまあまあ金曜日にできないってことはないだろうと。 なんであの僕月曜日の時点で収録動画持ってきてたんですよ。
あ、そうなの? あーなるほどね、そういうことね。 月曜日忘れたら火曜日みたいな感じで、
そういう風に万全の体勢で忘れないようにしてたんで、金曜日は大丈夫。
スピーカー 2
え、でも、そっか。 え、今日って日本撮りじゃない?
はい。 いいの?5月1日の記念日?そんなに時間使って。
スピーカー 1
だから、ちょうど妻が明日から横浜に行く予定があって、妻の母親とおばあちゃん。
はいはいはい。 だから今日その実家に夜から泊まりに行くんで、僕が帰る頃には多分もういない。
スピーカー 2
いないんかい。 あ、じゃあ特に何かするっていうことはないんだ。
スピーカー 1
あ、だから早く帰れたらあのワンチャンなんかできたかもしれないんですけど、まあ早く帰れないんで、まあまあまあ、まあいいか。
あ、じゃあもういない、もうそろそろ出るってこと? ご飯食べてからって言ってたから、まあ9時とかそのぐらいかな、多分。
あ、じゃあちょうど予定では収録が終わる時間。 うん。
まあまあ、そういうね、なんだかんだ、
スピーカー 2
5月1日っていうのが、その付き合った日なんですよ、これ。 ああはいはい。
スピーカー 1
で、どっちか、いやどっちかな。 結婚記念日と付き合っ…
まあ一緒ぐらいか。 まあそりゃ何だろうな、そんなに賢った感じでやるような
スピーカー 2
感じではもうなくなったから。 ああそうなんだ、じゃあ別に。
スピーカー 1
まあまあまあ別に。 別にではないか。 まあ別にではないけど、今日収録だって言って、
終わったぐらいな。 ああそうなんだ、ちゃんと収録だって言ってるんだ。 ああもちろんもちろん。
スピーカー 2
なるほどね。 うん。
スピーカー 1
まあなんだかんだ、15年目ぐらいですから、我々。
長いね。 はい。なんだかんだとね、はい。
なんで、そのぐらいじゃどうにも、何にもなるものなんかじゃないんで。 なるほどね。
なので今日は万全の心持ちで収録に臨んでいる。 そわそわしながらではなく。
「期待しない」は寂しいのか?議論
スピーカー 2
あ、でもじゃあ5月は結構思い入れというか何? なんかそういう
スピーカー 1
あるんだ、イベントというか。 まあでもそんなにないんじゃないんですけどね。
スピーカー 2
なんか一応こうお互いがそれを認識して気持ち程度デザート食べるかなぐらい。 ああなるほど。
スピーカー 1
まあなんでそんなに大したことは、どっちかっていうと結婚記念日の方がなんか知ってるかな。
スピーカー 2
ちょっといいご飯作ったりか買いに行ったり食べに行ったりとか。 結婚記念日はいつ?
は10月10日。 全然違う。
満年先ぐらいかな。 なるほどね。
スピーカー 1
まあなんで、まあそっちでやれれば十分ではあるというか。 まあそんな感じですね。
で、えーと、なんかちょっとそれに関連してというか、その 多分うち結構仲いいんですよ。夫婦仲がいいんですよ。
で、えーと、ノットニュースっていうポッドキャストがあるんですけど、 そこで話されていたこととして、その
期待しないんだ。 その。はいはい。
スピーカー 1
まあ上原さんもね、その仕事で上の立場なんで、誰かに振るけどそんなにガッとに期待はせずみたいなことあると思うんですけど。
はいはい。 夫婦間においても、僕うちって家事の分担ってないので、やれる方がやるなんですね。
おーなるほどなるほど。 だからその、例えば今日これやってくれてるかなって期待しながら帰ると、
スピーカー 2
あ、やってないんかっていうね。 なるほど。
スピーカー 1
けども、その、まあそれは一旦置いといて、そのノットニュースの中で話されてたこととして、でも期待しないってなんか寂しいよねみたいな話があったわけですよ。
はい。 ちょっとこれについて話したいなと思ってる部分があって。はい。 で、なんか僕
それを聞いた時に、まあ確かにそうだなとは思ったものの、 なんか期待しないって言ってはいるんだけど、その
正確に言えば期待しないとはちょっと違う気がしていて、 何だろうな、その期待してないわけじゃないんだけど、その何かそれが満たされなかったとしても
その落ち込まないとか、がっかりしない準備を自分でしておくっていう方がニュアンスとして近いと思ってて。
スピーカー 1
だからなんか、そのノットニュースで話されていた期待しない、言葉通りの期待しないとは違うのかをなって思ったんですよ。
スピーカー 2
それが上原さんはどうなんだろうなって。 なるほどね。
面白い。
期待ね、うーんと、何だろうなぁ。
期待が自分の押し付けじゃないけど、やってほしいこととか、何だろう、こうあるべきから来る期待は良くないんだろうなって思っていて。
でもこうなってほしいなとか、信頼してるから、こういう、なんか一緒に、まあ僕の僕の立場だったら、あの
成長してほしいなぁとか、そういう思いから来る期待はある。
で、こういう行動したら多分良くなるから、そういう提案もするけど、とはいえそれを絶対やったからやら、いや絶対、絶対やるかどうかは本人次第。
だからそこにはもう期待はしないし、そこに対してやったからやってないかは本人次第だから、そこに対して僕がこう
何だろう落ち込んだりとか、何だろう、憤慨したりとかっていう感情を出すってことはまずない。
そういう多分期待の仕方が健全なんじゃないのかなとは思っている。
スピーカー 1
だから、何だろう、期待はしてはいる、はいて、それは言葉通りの意味として期待をして。
期待をしてるというよりも信頼してるとかの方がいい。信頼したいとか信頼してるとかの方が近いんじゃないのかな。
スピーカー 1
信頼、それはさっきの話で言うとその人のためにこうした方がいいんじゃないかっていうことを言いますと、これは
その人がそうなってほしいという期待ではなく信頼。
スピーカー 2
期待、うーん、信頼したい。
スピーカー 1
わかりそうでちょっとまだ。
信頼したいの
手前に期待がありそうというか、ちょっとうまく言えないんだけど、
期待、期待によく応えてくれる人に対して信頼していくっていう過程がなんかある気がしていて、
スピーカー 1
そうなってくると期待の先っぽさを感じる、信頼。
スピーカー 2
信頼。
だから信頼したいから期待して、それに応えるから信頼するという状態が生まれるのかなって気はするね。
スピーカー 1
じゃあ信頼したいから期待をする。
スピーカー 2
そうだね、多分なんだろうな、よくこう、
喧嘩になったりするパターンの期待するって、信頼したいからって来てないような気がしていて。
あー、確かにそうかもしれない。
スピーカー 2
そう、入り口がなんか多分違う、もっと、まあこんなこと言っちゃいけないけど理工的なところから来てるのかなって思っていて、
なのと信頼したいからっていうのは、なんだろう、信頼したいってまあ自己発信みたいに聞こえるけど、
この人に、まあ良くなってほしいとか、なんかこうもっと一緒に生活とか一緒にこう仕事をする上で、
こうなってたらもっと良くなんだろうな、コラボレーションできるのになとか、そういう思いも込めて期待しているのと、
なんか、いや、自分こういうの好きだからこれやってもらわないと困るし、
自分こういうの嫌いだからやってもらわないと困るから来てるのは、全然こう意味合いが違う気はするんだよね。
スピーカー 1
確かになんか、その、例えば、期待した結果自分に利益があるかないかみたいな話があるから、
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
家事の例って、期待してやってくれたら、その何もしなくていいし、やってくれないと自分がやらなきゃいけない、
そういうのがあるから、確かにそれとは違うのかとは、その他者の成長っていうのは。
スピーカー 2
まあそう。
スピーカー 1
だからそうすると、だから何だろうな、自分の右腕になってほしいみたいな欲張り気の期待だったら多分、
自分にメリットというか、ある期待だけど、そうじゃなくて、本当にその人のためを持っているんであれば、
まあ、さっきの憤慨しないだろうなっていう風になってくるのかもしれないですね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だからその、まあ家事の例で言うと、期待、期待であっているんですかね。
スピーカー 2
期待、まあ、うーん。
スピーカー 1
期待の中身というか、詳細というか、違う、違う、うーん、むずいな。
スピーカー 2
まあ家事は、だから結局どっちかっていうとどうなんだろうな、それこそ、なんか、まあ、やってなかったらやればいいや。
だって家事なんて、そう、やる時間なんて、たかが15分とか30分ぐらいだし、
それぐらいだったら別に気にしなくていいや、ぐらいの心持ちでいればいい気もするし、
もしもこれが、さすがにさ、やり、自分ばっかりになってたら、まあフラストレーション溜まるわけじゃん。
だったら、まあ、その時には避難するというよりも、まあ、そういう風に伝える。
スピーカー 2
最近自分の方が多いよね、みたいな感じとかを伝えるとか、そういう感じになるんだろうな、とは思うけど。
スピーカー 1
ちなみに、家族の家事は15分とか30分じゃ終わんない。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
ああ、そう。
スピーカー 1
まあ、なんだろうな、期待、元の話としては、期待しないってちょっと寂しいっていう話があったけど、
それに対してはどうですか、寂しさが。
その、さっきのマブカとかに期待をかけるんだけど、
結果、それに答えてなくても、まあなんとも思わないようにしているみたいな。
それは旗から見ると、こう寂しい感情なのかどうか。
スピーカー 2
えっと、いや、どうなんだろう、僕はそうは思わないが、
でも期待されなくなってるって感じちゃう人は寂しいって思っちゃうんじゃない?
スピーカー 1
そっちはありそうですね。
だから、まあ人によるのかな、だから人、見る人によってはなんかそれ寂しいなって思うかもしれないけど、
案外本人たちは別にそうは思ってないっていうのもあるだろうし。
まあ少なくとも僕は、家事とかにおいて妻に期待してないって別にネガティブじゃないんですよ、僕の中で。
だからまあ、そのノットニュースを聞いて、確かになと思いつつも、まあ最初は思ったんですけど、
よくよく思えば、いやでも別になんかちょっと違うなというか、
そこに寂しさはないなって思ったわけですよ。
まあだから、まあどうなんだろうなって思ったけど、まあ上原さんはなんとなくそう寂しさを感じるタイプな気はしなかったけど。
失礼だ。失礼な気がするぞ。
スピーカー 1
そこは、まああくまでどっちかというと仕事の話だったから、割り切ってるというか、
そこを感情、まあもちろん感情的な感情、奥底に感情があるにしても、
まあ表面を見れば、その寂しい運のじゃなくて、こうあった方がいいよねっていう、まあ思いやりというか。
意外と優しいから上原さん。
実はね。
あ、そう。実はっていう、ちょっとあれだけど。
スピーカー 1
まあだから、ちょっとなんかうまいことまとまんないんだけど、
みんながみんな寂しい、寂しさの伴う期待をしないではなさそうだなと理解いたしました。
スピーカー 2
まあでも難しいよね。人自体が結構感情的な生物だと思うし、
やっぱり制御効かない時ってあるから、特になんかこういろんなことが重なったりするとさ、
その不幸な自分みたいになっちゃったりとか、やっぱ抑えきれない感情になる時はあるから、
スピーカー 2
まあしゃあない、そういうなんか期待、そういう時には期待しちゃうよねって、何かにすがりたいというか、
何か一つでも思い通りになってほしいって気持ちになるのはあるんじゃないのかなと思ったり。
スピーカー 1
するけどね。
まあなんかおおむね納得というか、不妙したというか、すっきりというか。
スピーカー 2
よかった、よかったです。
日記の習慣と公開への考察
スピーカー 1
ちなみに今日雑談会ということで、僕のトピックも終わったんですけど。
スピーカー 2
僕も最近か、でも日記つけてるって話したけど、
毎日つけるのはやめた。
スピーカー 1
それはなぜ?
スピーカー 2
毎日つけると薄くなっていくというか、内容が、さすがに1日の中で起きたことって、
なんか限られていて、でトピックを探そうって、
なんか無理やりトピックにしてるみたいなのがあったりしたから、
2,3日置けば何個かはこう気にかかったことっていうのが出てくるなーって思って、
2,3日置いて、その2,3日を振り返るっていう日記の書き方にしたら割となんか、
そう、中身の結構濃いものになったんで。
スピーカー 1
なんかちょっと完璧主義というか、良いものを作ろうとしすぎてるって思う。
スピーカー 2
いやいや、なんか大変なのよね。
これを深めるか?とか、どう深めるんだ?とか、大変だった1日。
スピーカー 1
いやそれはそう。
スピーカー 2
だから2,3日やったらやっぱ2つ3つぐらいは、なんかあるのよ。
考え深められそうなもの、出来事みたいなのがあったりとか、
なんかこう、そう放置してるとか、何だろうな、こう嫌だ嫌だって思いながら、
もうなんで嫌なんだろう、ちょっといまいち言語化できてなかったものとかがあったりとかするから、
良いね、2,3日。
だからその、日記を書く目的によるところはあると思うんですけど、
スピーカー 1
やっぱ何もない日はそれこそ、前ポッキャスが話したのかな、
指のささくれが気になるとか、そんなの書きゃいいわけですから。
だからそういう、何だろう、そういう日記も書くことに意味があると思いますよ。
スピーカー 2
いや僕はね、でもね、どうだろう、ちゃんと書きたいし、
日記っていいなって思ってるのは、本当にその保留にしてた、
こうなんか引っかかってたものみたいな、深掘りしてないものを深掘りできるから、
いいんだよね。だからそういう機会があるっていうのがいいんだよね。
スピーカー 1
まあ確かに日記みたいな形を取らなくても、まあやれる分はやられるんでしょうけど、
まあなんか、わざわざそれをする機会を作ってとかってなると、
それはそれで腰が重いというか。
スピーカー 2
そうそうそう。なんかフリースタイル、日記みたいなフリースタイルであるからこそ、
こういろんなトピックを、こうなんだろうな、
スピーカー 2
結構こう、普通ちゃんと書くとやっぱりこう、構成とか、
何だろう、順番とか、繋がり方とか気にしちゃうけど、
日記だったらあんまそんなこと気にしなくてもフリースタイルで書けるんで。
スピーカー 1
まあ最悪3分のまま終わってもいいというか。
スピーカー 2
いい。そうそうそう。
スピーカー 1
まあまあ確かに。
その、えーと、書きたいことを書くっていう本が先月出たんです。
あ、先々月か。出たんですよ確かに。
スピーカー 2
汚ってんな。
スピーカー 1
いやで、その中で、その、まずは自分しか見ない日記を書くから始めて、
いろいろとステップアップしていって、最終的に、こう人に見せるための日記を書くっていうのがあったんで。
多分その最終的な人に見せるってなった時は、その3分のまま、まあそれはそれで味があるのかもしれないけど、
まあそうじゃなく、ある程度整えたら、まあこう、多少の間も構成がちゃんとするというか、
文章的におかしくないのか、っていうのが人になってくるんでしょうけど、
まあ日記を、まあ考えを深めるためのものとして捉えるんであれば、まあそれでいいなと思いつつも、
やっぱゆくゆくは出してほしい。
スピーカー 2
いやでも、その1日ずつ書いてる時は本当に3分というか、まあやっぱり書き終わることも結構なんかミッションに入れてたからなのかわかんないけど、
なんか結構、そうあんまり綺麗な文章じゃなかったけど、2、3日ごとに書くのは結構、あのなんだろう、文章とかも一応手直ししてたりもするから、
しかも写真を撮るようにしてて。
スピーカー 1
あーいいですね、いいですね。
スピーカー 2
そう、あの2、3日の間で撮った写真を貼るっていう。
スピーカー 1
あーはい、いやいいですね。
だから僕もあの、食べたご飯とかなるべく撮るようにするんですけど、とはいえなんかその事情を知らない人がしかいないような会のご飯ではちょっと勇気出ないっていう。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
今これ撮っていいかなみたいな。
なんかよく撮る人がいてくれたらもうパシャっていくんだけど、こいつなんか飯の写真撮ってんのめめしいなって思われるんじゃないかなって思うわけですよ。
スピーカー 2
いやでもなんか今はインスタしてる人とかも多いから、写真、男友達だもん、写真撮る人は撮るなーって気がするけどね。
なんかやっぱ、その日記書くときに写真を、1日撮った写真を振り返りながら書くっていうのは聞いたことがあって、
スピーカー 1
だからなんか僕もそれを理想としてたんですけど、やっぱ忘れちゃうんですよね。
その人の日記を見ると、ほんと些細な写真とか撮ってるんですよ。
なんだろうな、例えば飛行機飛んでる写真撮るとか。
スピーカー 2
あ、俺も撮った。
なんかちょっと咲いてる花撮るとか、木撮るとかしてて、
スピーカー 1
だからなんかそこの感度を上げていかないと写真撮るっていう行動にならんなとは思うから、
そこの感度を上げて、写真入るだけでなんとなくこう、彩りが出るわけですよ。
なんちゃない写真なんだけど。
だからちょっとそれには憧れるんですよね。
スピーカー 2
でも今僕はその写真は、写真をベースには書いてなくて、
それこそ写真は何の時の写真とかを載せるぐらいしか、今コメントぐらいしか載せてないけど、
写真で問題が一つあって、同じような写真しか撮ってない。
スピーカー 1
でもじゃあまだ感度が低いですよね。
スピーカー 2
これも理由があって、僕の休日のルーティンが一緒すぎて、
結局朝ランニングしに行った時の写真しかないんだ。
スピーカー 2
だからだいたいなんかレパートリーが決まってきて、これ良くないなって思って。
スピーカー 1
ずらさせていそうか。
そこに行くまでの道を毎回ちょっと変えてみるとかしながら、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ここにこんなのあるんだ、パシャとか。
しないと確かに同じとこ歩いても新しく撮る写真ないし、撮ってもなんか似た写真だなみたいな。
スピーカー 2
そう似た写真が増えるけど、でもなんかそうやって日記で写真を使おうって思ってから、
結構外で写真撮ること多くなったなーって。
何気なく見つけたものとか生き物とかを撮るようにしてたりする。
何気なく見つけた。
スピーカー 2
生き物っていうか、それこそ川にいる鳥とかツルツルとかみたいなやつとか、
ノートにも載せずにあれ自分で撮ったやつだけど、
ああいうのとか、緑綺麗だなーとかそういうので撮ったりとか、
何かに使おうって使いどころがあれば写真で撮るんだなって。
スピーカー 1
だからなんかあんまそれこそノートの写真とかも撮りそうなイメージないから、
こんなの撮ってんだみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう、撮るようになったのよ。
スピーカー 1
写真のことあんまわかんないですけど、最終的にたどり着くところは一眼レフとか。
スピーカー 2
いやーそうだよね。
でもこれ以上趣味広げて…。
スピーカー 1
今って写真撮るときは何かに伝うから写真撮るんだけど、
最終的には一眼レフ持って撮りたいから撮るんだ。
スピーカー 2
かっけー。
スピーカー 1
なんかいい写真撮れそうだなみたいなところまで行ってほしいぜひ。
なんでだよ。
スピーカー 2
一眼レフは買ってるかもね、もしかしたら1年後。
外出とかこだわり出す。
スピーカー 1
それは全然ありそうだ。
スピーカー 2
それはありそうだね。
スピーカー 1
まあでもランニングの時は一眼レフ絶対持っていかないだろうから、
ランニングから帰って、あの景色撮りたいなって思ってもう一回出かける。
スピーカー 2
うん。すごいでも健康的だね。
スピーカー 1
いやーいい仕事。
なるほどね。
スピーカー 2
そんなこんなで日記を付け方を変えましたね。
スピーカー 1
それは整えるようになったっていう話があったけど、
それを公開する予定はまだないってこと?
え?日記?
スピーカー 1
日記、日記。
スピーカー 2
なんですごい公開してほしい感じで来るよね。
いややっぱあの日記って出してなんぼですから。
スピーカー 1
今の時代。
人の手だけで書かれた文章をジョンも聞かれて、
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
すっごく減ってる。
会社の中で作られたドキュメントで、
最近でAIの手が一切入ってない文章って多分ほぼないですよ。
スピーカー 2
あー確かに。
スピーカー 1
まあスラックぐらいかな。スラックはまあさすがに手打ちしている文章の方が多いでしょうけど、
まあそれってでもなんかちょっとした業務連絡みたいな話ですから。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そういう人の気持ちとか諸々含まれた上で手書きって貴重ですよ。
スピーカー 2
確かになー。日記マジで絶対AI使わないもんな。
スピーカー 1
AI使ったらそれは僕はもう日記と認めてる。
ただの記録。
スピーカー 2
いや今まだ日記始めて1ヶ月だから、
まあまあまあ今ちょっとこうどういう、
今色々変えながら試行錯誤しながらどれがしっくりくるんだろうってやってる最中なんで。
でもその変わっていく様を楽しむっていうのもまた一つあるから。
スピーカー 1
なんかやり方変えたなみたいな。
スピーカー 2
確かに。
なんか文体ちょっと変わったなみたいな。
スピーカー 1
それもね、一読者として楽しめる要素があるから。
スピーカー 2
いつ?6月ぐらいから公開、6月ぐらいから始めてもいいかもね。
スピーカー 1
それって始めるにあたって過去のドンっていくのか、6月のから公開されていくのか。
6月のからじゃない。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
なんでだよ。
スピーカー 1
まあ今は書いてないから読みたいと思ってる人はまあまあいないにしても、
まあ書けば読んでくれる人ね、いっぱいいるでしょうから。
ああそう。
スピーカー 1
社内にも。
スピーカー 2
まあでも考えたことだから、
いや割とだからさ、公開するってなった時に過激なことも書かれるわけじゃない。
過激っていうかなんだろうな、
まあ若干批判的なところとかも出てくるわけ。
日記の中に。
スピーカー 2
日記の中に。
まあ自分自身を否定してる時もあるんだけど。
誰か特定の人物がいて、そういう行動っていうものを、
特定の人物の名前は出してないかもしれないけど、避難してたりとかする可能性もあるから。
スピーカー 1
まあまあそうですね。
まあそれは外容にちゃんとやらないと。
スピーカー 2
だからその辺がさ、なんか思い思いの全てを書けない。
っていうのはちょっとだけこうあるよね。
スピーカー 1
まあだから、そのさっき言った本当のことを書く練習みたいな本の中では、
その外部に出すやつをやりながら、自分用のもやってるとは言ってる。
ああ。
スピーカー 1
だから別にその外部に出し始めたからこれ一本っていう話じゃない。
逆にそっちで、手元の方で考えを整理してるところもあるみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で最終的なアウトプットは外部のやつに出てるみたいな。
という話もあったから、まあまあそういうやり方で。
スピーカー 2
じゃあちょっと、そっか。
内部向けは思い思いに書きつつ、外部に出すにあたってちょっと構成したりとか、
話す内容、記録する内容を変えたりとかするって感じか。
スピーカー 1
内部向けで全部吐き出しといて、で外部向けにそっから抽出して、
ある意味製書してというか、で外部向けに出すみたいな。
スピーカー 2
製書でAI使っちゃダメだよね。
スピーカー 1
ダメダメ。
製書で、構成上手いじゃんあいつら。
スピーカー 1
だから構成への相談はまあまあアリだと思うんですけど、
最終的に出力されてる言葉はやっぱ本人のものじゃない。
スピーカー 2
まあまあそうで。
スピーカー 1
まあそれさえ保たれてるんであればまあいい気はするというか。
スピーカー 2
ああなるほど。
スピーカー 1
勝手にちょっといい感じに組み替えてってな。
スピーカー 2
それならできるかもな。
それこそ、なんだろ、2、3日で、だいたい2、3日周期で書くようにしてるけど、
2日明けて書く、2日明けて書くみたいなことやってるけど。
だから3日目の朝に書くんだよね。
朝が一番いいから、ランニングしたら。
すごいはかんでるから。
スピーカー 1
あれ、そういえばちょっと雑点というか、
ランニングできない期待になっていた話が。
スピーカー 2
ランクできるようになりました。
スピーカー 1
おめでとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ちょっと昨日、今日天気良かったけどちょっと起きるの遅くなっちゃって走れなかったんだけど、
昨日は雨だったから走れなかったけど、
音、だから、日、月、火、水は走った。
スピーカー 1
毎日?
スピーカー 2
毎日。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
4日連続で。
スピーカー 1
どのくらいの距離?
え、でも4キロくらい。
ランニング再開と飲酒トラブル
スピーカー 1
あー、まあまあ、そのくらいからやってもらって。
スピーカー 2
そう。
怖いからさ、10キロも走って膝壊すの怖いから。
スピーカー 1
まあ、間違ってたから、どう考えても。
そう、しかもまだ左膝、今左膝が痛いんだけど。
スピーカー 1
もともと痛めてたのも左?
スピーカー 2
いや、右。
スピーカー 1
あー、右。
スピーカー 2
で、左膝を痛い中で、まあ今走ってるんだけど、
左膝を痛めた理由がまたあって、
あの、先々週かな?
あの、銀座湖ハイボール、会社の近くにあるんで、
あ、バレそうだな。会社の近くにあるんだけど、
あの、まあそこで飲んでて、会社の。
スピーカー 1
あれね。
会社の人たちと飲んで、
スピーカー 2
で、まあ、そのすぐ帰る予定だったから、
すぐ帰る予定だったのと、銀座湖ハイボールのテラス席で飲んでたんだけど、
外ね、外で飲んでたんだけど、
めっちゃ安くて、ハイボール。
メガハイが。
スピーカー 1
300円とか。
スピーカー 2
400円ぐらい?
で、結構1リットル入ってるのかな?
ぐらい入ってるのを、
もうすぐ帰る予定だったから、
もうチャッチャと飲んで帰るかって思って、
たぶん1時間、2時間いたのかな?
わかんないけど、そんくらいでまあ4、5杯飲んで、
で、あの、
で、もう帰ろうかなって思ったら、
その、同僚からまた電話かかってきて、
まあオフィスでのことになり、
そしたら、もうビールめっちゃ飲んじゃって、
スピーカー 1
えーと、オフィス?
オフィスで、そう。
スピーカー 2
で、あの、全然記憶なくて。
まあ例のごとく。
スピーカー 1
だって飲んだ時間が1時間だったか2時間だったかわかんないけど。
スピーカー 2
もう、記憶ないくて、
で、次の朝起きたら、
手が血だらけで、
どっかでこけたらしくて、
手のひらのところをめちゃくちゃ怪我してて、
皮とかめっちゃ肉見えてる状態ぐらいになってて、
スピーカー 2
めっちゃ痛くて、
で、したら、手だけかと思ったら、
なんか両膝も痛くて、
スピーカー 2
で、肘も反り向いてるし、
どうしたって。
で、それで左膝痛めた。
スピーカー 1
ああ、じゃあいいか。
スピーカー 2
で、それで左膝痛めて、
だね。
スピーカー 1
まあまあ、なんか肉離れとかそういう系じゃなくて、
まあまあ、好きにしてくださいみたいな。
スピーカー 2
で、まあ、
それで、ほんとにちょっとさすがに、
スピーカー 2
やばいなって思って。
スピーカー 1
何に?
スピーカー 2
いつも記憶ないのはそうなんだけど、
あの、
怪我するってまあ、ない。
あんまりないわけよ。
スピーカー 2
一度過去にあるんだけど。
スピーカー 1
一度ですかね。
なんかたまーには聞くイメージあるけど。
怪我はしてないけど転んでるぐらいの。
転びはするけど、
スピーカー 2
怪我、すげーがっつり怪我するのってめっちゃ久しぶりで、
それこそ5、6年ぶりぐらい。
だから、
いや、これまずいな、
怖いなっていうか。
スピーカー 2
って思って。
いや、なんかそれでね、
大事故起きたり、
事故ったりしたら、
スピーカー 1
ね、やばいやん。
スピーカー 2
さすがに。
だからちょっと控えよって思った。
スピーカー 1
控えれるのかな。
なんか、僕は弱いから、
なんか、
記憶なくなるまで飲んだことなくて、
それより前にそもそも、
うわーもう具合悪いなって飲めなくなるから、
ないからあんまわかんないけど、
なんか記憶なくしたんであれば、
スピーカー 1
それ以降全部一緒かなって思ってるというか、
記憶なくした時点でアウトというか。
スピーカー 2
いや、だから記憶なくさないように、
ちょっと、
頑張ろう。
どう頑張れるのかわからないんだけど、
少なくとも怪我はしたくない。
スピーカー 1
でも、大概、
少なくとも二次会行ったら、
大概記憶なくしてるイメージだけど。
スピーカー 2
そうだね。
だから二次会行っても記憶をなくさないように、
どう飲むか。
が最近のテーマだね。
スピーカー 1
いやーもう無理っすよ、
二次会行ったらもう。
負け格です。
スピーカー 2
いやでも二次会行っても覚えてる時あるからな。
スピーカー 1
レアケースですよね。
レアケース。だいぶレアケース。
スピーカー 2
10回に1回ぐらい。
その1回が成功事例だから、
スピーカー 1
それがどうだったのか、
日経振り返ってもらって。
いやでもその時は、
スピーカー 2
大体あんまり飲んでないというか、
それはセーブしてる時な気がするのと、
連チャンで飲むと、
連日飲みになると、
しかも連日二次会とか行ってると、
2日目とか3日目とかもきついんだよね。
スピーカー 2
夜起きてることする。
飲むエネルギーもなくなってるから。
1日目とかが一番、
記憶なくしがちな気がする。
スピーカー 1
調子いいから、なんぼでも飲んで、
ただ飲んだ分だけ記憶飛ばしてる。
スピーカー 2
飲んだ分だけ記憶飛ばしてるし、
記憶飛ばして怪我して、
二日酔いとかも最悪だよね。
スピーカー 1
だとしたら、
今後に生かせる対策は、
今の話からは取れるやつ3日もなかったので、
別に記憶なくしたくない。
スピーカー 2
多いよいです。
見つけていきたいと思います。
スピーカー 1
そうですね。
33ですか今?
33何度か。
スピーカー 2
34になります、そろそろ。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
5月15です。
スピーカー 1
しっかりと覚えてますね。
覚えてるからどうっていうのは、
ちょっと別の話ですけど。
じゃあそんなところかな。
そんなところですか。
スピーカー 1
はい、じゃあそのところで雑談会終わります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:49

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