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ピーターの糸島大好き!いとしまにあ。
いとしまにあ1号ピーターこと池畑慎之介です。
糸島の観光大使もやっております。
そして私が、いとしまにあ2号河上まさゆきです。
新年明けましておめでとうございます。
ティンタラリラリラリ。
28日ですかね。
ティンタラリラリラリ。
今ごろ何言ってるのお前らって言うなよ。
そんなこと言わないで。
そんな内幕は明かさなくていいわけですよ。
だってもうこれオンエアが28日なんですからね。
ですけど、どんなお正月でした?
そうですね。
病院ですか?
病院ってどういうことなんですか?
大丈夫?でも体。
大丈夫なんですよ。
去年ちょっと女子崩してらしかったからね。
去年はね、体調崩して大変でしたけど。
何してたの?サイクスのしすぎ?
あの夜遅い番組つったってそうやんじゃないの?
切れるように間あげた。
編集店をね。
お正月はもう3人の孫と娘たちも家族が集まって。
飲めや歌えの大騒ぎ。
宝られて。
宝られて。
近所の子にでもあげるのさ、だいたいお年玉いくらあげるの?
1万円やっぱり。
それは年の頃ならいくらぐらい?
小学校1年です。
小学校1年。5000円は限度じゃないですか。
5000円だよね。
親?近所の?
近所のうちのボーイフなんでね。
かわいいお子さん。
日向くんが小学校入ったんだけどね。
はにかんじゃってこの子に寄りつかないよ。
変なおじさんがいるって。
化粧した変なおじさんがいるって。
うるさいよ。
彼はまともに成長してるってことですか?
そうです。若干ですよ。
やっぱり学校行っちゃって、学校の友達とも付き合いがあって。
なかなか家にもすぐ帰ってきて、
前見てピーちゃんって言ってたんだけど、この子はちょっと。
それはもう友人たちが大事なんですよね。
でもその子にお年玉を。
いやあげない。
なんで?
いやいや。懐いてきたらあげますけど。
ピーちゃんって言わなかったらあげない。
そういう頃の年齢の子は、その時期だけは懐いてくる。
でしょ。だから多分、でも来ないと思う。
いや、来れませんよ。
来ないと思って、これもう過ぎてるんだからさ。
でもやっぱりバーンとピーさんだったら1万円ぐらいドーンと。
1万円ミスと言って、はいこれは私のやつ。
1,000円だったりしたらショック受けるかなと思って。
あのね、大人の社会は大変だよってことを早めに教えてやると思って。
いやいやいや。
なんでもうお前可愛いからってもらえる時代じゃないんだよ。
何言ってんだよみたいな。
厳しさを知れと。
そう、こんなアイドルだって老けちゃうんだから。
大変だな、その子。
ということで、71になると。
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今年の抱負で最後ちょっとオープニングを。
タツバシですもんね。
はい、タツバシです。
私、年男女なんですよ。
年男女?
年おじば?
年おじば!
いいでしょ、これ年おじ。
今年の年おじばは一体どんな感じになるんでしょうか。
ご期待ください。
ピーターの愛媛大好き愛媛ニア。
グローカルホテル愛媛からお送りしております。
ピーターの愛媛大好き愛媛ニア。
この番組は、セトルグローカルホテル愛媛。
伊都宮。
北井醤油。
元気クラブ伊都の湯所。
以上各社の提供でお送りします。
はい、今日はですね、ゲストにお招きした素晴らしい方でございます。
私の大好きな石川さんさんでございます。
こんばんは、お邪魔いたします。
お疲れ様でございました。
去年はいろんな、一昨年が50周年。
そうです、一昨年が50周年。
去年は51年目で、どんな年でしたか。
去年、皆さんそうだと思うんですけど、コロナ禍が終わったわけではないですけど。
それでゴールデンウィークが終わったところで、一応5塁になったという、そういう政府のちゃんと発表があったので、
やはり私たちエンターテイメントも、それまでは若い方たちは、イエーイ、大丈夫だぞっていう感じだったと思うんですけれども。
お客様はご年配の方も多いしね。
大人のお客様は、何かやはりちゃんとそういう、もう大丈夫ですよっていう声を聞いて初めてコンサート会場も押さえて、
皆さんにもやりますよってご知らせをして、それで来ていただける状態になった。
そうですね、孫たちがね、ばあちゃん行くのダメだよ、人混み行っちゃダメだよって言ってね、歌舞伎とかもね。
なかなかお客様が全部埋まらなかったりっていうのをおっしゃってましたけど、
やはりご家族心配ですもんね。
そうです。
免疫が落ちてる。
しかさり、別に今回行かなくても、また来年も来るからって家族に止められてとかね。
そういう、そう。
大変でしたね、私たちもね。
みんなそうです。
ほんとね。
だからそんな中で、だから去年の9月くらいから。
やっとガーッと動き始めて、今年はもう意欲的に動かれるんですね。
で、それもね、これは逆にコロナ禍で生まれた歌届なんですけれども、
今まではもう本当に大きなコンサートホールで大勢の音楽なかもとステージを作るって、
それももちろんこれからもやっていくんだけれども、
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あのコロナ禍の時っていうのはとにかく大勢集まってはいけません。
そうそうそうそう。
で、フルメンバーも、なんていうのかな、全員で、
あのもう大勢で30人とか、そういう人数で移動します。
移動そうだよね。
それだと快感が稼めませんって言われて、
じゃあもうアコースティックでやってみようかって言って、
あの私の音楽仲間を2つのチームに分けまして、
で、やったのが、あのYouTubeでちょっとだけ放送したらすごく、
あ、こういうのもあるんだねって。
歌をしっかり聴けるっていうか、
なんかあの、今まで音楽に乗ってた歌い方とまた違ったサルサンブシがね、
すごく聞こえてきて、私は大好きですよ、あのアコースティックバージョン。
嬉しい。そういう風に言ってくださったお客様もあって、
それで、あ、今まで50年そうやってやってきたけど、
これはなかったからじゃあアコースティックで、
ちょっと皆さんに歌届けしてみようかなって。
アコースティックの天木小屋も素晴らしいし、
あと、なんだ、あの歌、浜歌?
はいはい。
あれも私ね、ギター1本とかでやるといいなと思うんですよね、いつも。
うん。
わぁ、もう嬉しい。いろんな歌聴いていただいて。
いやもう本当にあの、さりちゃんとは仲良いお付き合いっていうかね、
あのいろいろ私の芝居も見に来てくださったりとか、
あと、あの博多座の時ね、今でも思い出すのはね、
そう、愛島にね。
愛島がね、好きになったのは、私も好きだったんだけど。
好きになったっていうよりも、愛島というのは、名前を聞いてすごく素敵な。
どこの島だと思ってたんでしょう?
島だって、そう、本当に思ってたんです。
でも、あの、ピーちゃんが、あの博多座へ迎えに行って。
博多座へ迎えに行って。
お家があるのよって。
そうそう、目音前々の時だっけ?
そうです、お芝居が目音前々で。
で、その、あのステージを。
和安芝居の休園日に。
そう。
そうそうそう。
で、一緒にお家にお邪魔して、愛島をこうずっとあそこに寝ようと言われて。
行ったね。
そうそう、楽しかった、あれ。
でも、ああ、なんてこんなに素敵な、あの、博多福岡の大きな町からちょっと来ただけで。
たった30分、もう。
そうなんですよね。
車で、あの、来れば、本当にあっという間に。
私がその、あの、福岡の中の一番西の端、大乳ってところにね、マンションがあって。
マンションまで見てもらいましたけど。
そうそうそう。
あの辺があって、なかなかみんな来ないんですよ。
へえ。
福岡の人に、私が大乳でマンション買ったら、
なんでそんなところで買ったの、遠くないでしょって私は思うんだけど。
東京の人でもあって、近いじゃないですか、30分くらいあるんで別に、車でね、移動するとか。
そうですよ。
だけどこっちの人は、また田舎に買ったね、っていう。
30分だと遠いって?
遠いって言われたと。
あら、ねえ、こんなにいい環境があったと。
あと食べるものも美味しいものがいっぱいあるんですよね。
タイがね、獲れる。タイが日本一の漁獲だかっていうの。
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すっごい。タイって、あのなんだか、何でしたっけ、あの。
アカシ。
そうそう、アカシのタイって言うんだけど。
あっちのイメージが強いけど。
一応、瀬戸内海の渦のとこも美味しいんでしょうけども、この辺は獲れると。
へえ。
私が旧姓の人になったと。
だってもともとね、鹿児島。
鹿児島、そう、おじいちゃんが鹿児島だったから、鹿児島弁は。
よかよか。
よかよか。よかよ。
今日もでもですね、あのでも、さゆりさんは今年、2024年の抱負っていうのだから、それも2バージョンでやるんだ。
いや、フルバンドでやるやつもあれば、アコースティックの。
それも、だから、えーと、なんていうのかな、バイオリンチェロとギターピアノっていうのもあるし、逆にサックスやウッドベースとやるっていうのもあるし。
それも、あの、4人ぐらいで。
そうです。
そこにもサックス入れたりする。
そうです。
あ、そのバージョンも2つパターンをやるってことで。
そうです。
うわ、面白いね、それね。
それすごく、自分でも、あ、この歌、普通、あのゴージャスな音でずっと歌っているとね、あの決まっているけど、アコースティックになると、今日どうする?って言いながら。
うちやすらできるんだ。
そうなんです。毎度変われる。
それで、人数が3、4人だと、みんなで、あ、じゃあこうしようかって、まあ、例えば、キーちょっと半音下げようとか、いろんなこともすぐできるし。
僕行きますとか、そこを弾きますとか、そういう感じ。
あの、そのソロのとこをね。
そうです。音楽が変わってくる。
面白いですね。
だから、まあ、コロナ禍は本当に、みなさんも私たちも大変なこといっぱいあったけど、そういう、あの、見落としてた気づきっていうのかな、そういうのも、あの、いただけたかなっていうふうに。
またお芝居やってくださいよ、私、サリザナ芝居すごくよかったからさ、なんかやっぱりね、演歌の人って、あの、演歌って今決めつけちゃいけないんだけど、やっぱりこう、1つの3分間のドラマを演じる女の人をね、
演じて歌ってらっしゃるじゃないですか。
だから、それを広げていったのがお芝居で、全体的なことができるっていう、やっぱりあの、なんていうんだろう、普通の役者さんよりか器用っていうか、耳がいいっていうか、なんていうんだろう、音のセリフの取り方とかね。
そうですね。あの、奈良岡友子さん、大好きな大先輩だったんだけども、やはり音、音っておっしゃってましたね。
あの、高い音から出たら、今度は低い音行くのよ。
うーん、だから、駆け引きをね、ちゃんと同じ音で喋んないで、それはあの、奈良岡さんの声っていうのはまた素晴らしい、私も大好きになって仲良くさせてもらえちゃったけど、やっぱりね、すごい大女優ですよね、違った意味でね、いろんな意味でね。
私あの、何だっけ、運転手さんとミス・デイジーだっけ、ドライビングミス・デイジー、あれはもうね、大好きだった、ああいうのもすごいなと思って、なんか高橋さんのすごい嫌な女なんだけど、すごく心の中でどっか繋がって、この運転手の人と奥様とのね、関係が、面白芝居でしてね。
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もうだって何も、本当にこの車の中の、この会話、2人だけの会話。
あれはなんか、よくあれを舞台にしたなと思って、素晴らしいですね。
でもあの、歌としてはこれからはどういう歌を歌われますか?
あの、まあ、50周年では斬雪っていう、帰れないふるさと、帰りたくても帰れないふるさとが。
なんか切ない歌ですね。
そうですよね、ふるさとっていうのは、もう心が本当にいつも、何かあった時には帰れるという。
帰ってくるなっていう。
そう帰って、そのお母さんの帰ってくるなっていう。
本当は帰って、いつでも帰ってこいよっても、そういうふうに言ってはいけないんだっていう、お母さんのところで。
それがすごくね、ジーンときたあの歌は。
私も、あの、そういう表現の仕方ね。
面白いですね、歌ってね。
ああ、だからこういう歌もそうだし、あと、今歌っているのは、あの、ゴゼ様、ゴゼさん、盲目の女の旅芸人ですね。
日本にはそういう芸能とか文化がいっぱいあるんですよね。
そういうものを、何か皆さんやはりこう忘れていってしまうから、こういう人たちもいましたよっていうのを歌で、あの、届けられたらいいなって。
バナナのたたき売りやったの。
え?歌で?
イヤレーバナちゃんインネン聞かそうか。生まれたところは台湾で。
すごく面白かった。
歌の中で?
はい。
あの、何かそういう日本の芸能、文化、そういうものを歌っていけたら面白いだろうなって。
よく、あの、ショーの中でアカペラで、アカペラであの歌われるじゃないですか。
急に耳をパーンって。
あれってすごいですよね。絶対音が取れてて。
いやいやいや、そんなことないんですけども。
あの、いや、大体ほら、アカペラでやりますというのではなくて、パーンってすぐ、あの、いつもの音が出るっていうのがね、私は素晴らしいなと思った。
うーん、それでお客さんもね、やっぱりそれで乗って一緒にテレビを見て、一緒に歌ってくださいっていうのがね。
そうそう。
なんか、やっぱりみんなの血の中に流れてるものが一緒だよねっていう、そんな気がして。
ピーターの愛島大好き!愛島にゃ!グローカルホテル愛島からお送りしています。
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えー、もうお正月も夏のうちもとっくに過ぎましたけども、今年どんな正月でした?
そうですね、お正月はね、私、年末、毎年自分でおせちを黒豆とカツノコは作るんです。
え、黒豆はちょっとわかりますけど、カツノコは塩だしをして?
そうです。塩抜きして、皮をむいて。
カツオとおだしで。
おだし、そうです。
で、漬けとくんですか?
漬けますね。
えらいなー。
でね、黒豆がね、およそではない黒豆。
どうなんですか?黒豆白くしたりするんじゃないですか?
あの、熊本、九州は黒砂糖をよく食べるでしょ?
いわゆる黒糖ですね。
それで、私はこの黒豆を黒糖で煮るんです。
ちょっとコクが出るのかな?
そうですね、それに生姜。生姜を山のようにもう千に切って。
一緒に煮る?
煮る。
生姜も黒くなっちゃうってこと?
生姜も黒くなっちゃう。
もちろん。生姜を食べるのも目的じゃなくて、黒豆ですから、すごくさっぱりとして、
なんていうのかな、のどに。
あー、あの、黒豆のお汁飲めていますよね。
そうです、そうです。
もう、だから黒豆と一緒にスプーンでつゆを飲む。
でも、もしあれだったら、おつゆも飲んじゃう。
お酒の好きな、私の着付けをしてくださっているスタッフの方なんかは、生姜が好き。
私、この黒豆の生姜が好きって言うから、瓶に生姜をいっぱい、生姜だけあげたら、
黒豆だって入っててもいいのよって言われて。
正直に、本当に黒豆じゃなくて。
全部抜いて、生姜だけ。
いや、黒豆も好きですけど、生姜大好きなんですっていう意味だったのに、
全然黒豆入ってなかったの、それは。
それは悪かったと思って。
おかしい。
でも、すごいおいしいですよ。今度食べてください。
やってみる。それで、ちょうど、教えて。
で、一回いただきます。今度の、次回のお正月でもいいですか。
ぜひぜひ。
今日は素晴らしい、私の大好きな石川さゆりさんをお迎えしてのゲストコーナーでした。
いとしまインフォメーション
さあ、それでは、
いとしまの旬な情報をご紹介するコーナーでございます。
今日はですね、
因子運転撲滅の除幕式についてお伝えしたいと思います。
いとしま市とまりの九州大学国際村交差点に面しているセトルの丘ポケットパークに、
6月に設置が予定されている因子運転撲滅モニュメントのお話でございます。
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これは、いとしま市在住の大葉茂さん。
この大葉さんはですね、23年前に因子運転事故で娘さんを亡くされて以来、
因子運転撲滅活動に取り組まれて、
娘さんへの喧嘩としてひまわりの苗を植え続けておられます。
その果壇がグローカルホテルいとしまの一角にあるんですが、
この度、そこに因子運転撲滅モニュメントを設置することにピースがなったわけです。
そうなんです。ちょうど交差点のところですからね。
そのひまわりを見たり、モニュメントを見たりして、
ダメだ、ダメだ、お酒なんか飲んじゃって。
でも、そういう時、酔っ払ってるバカはさ、思わないんですよ。
もうね、ダメ。そんな因子運転でね。
飲んだら乗るな。乗るなら飲むな。
そうですね。
そういうことですから、やっぱり今時ね、ちょっと格好悪い。
本当ですよね。
お酒飲むお金があったら、タクシーも乗りなさい。
そういうことなんですよ。
ですから、そのモニュメントを見たら、安全運転をね。
やろうという気持ちになってもらわないといけないよね。
スピードだけじゃなくて、やっぱりお酒飲んだら、
じっとしてなさいよ。
絶対にハンドルは握らないと。
私、除幕式にも参りますから。
そうなんですよ。
本当に、因子運転によって大切な人を失った遺族の心の寄り所になるだけではなくて、
その悲劇を絶対に繰り返さないという強いメッセージを、
地域の住民の方や糸島を訪れる人たちに発信し続けるために、
今回の因子運転撲滅モニュメントが設置されるということになりました。
ありがとうございます。
モニュメントのテーマは、「命は輝き繋がる!」
皆さんも因子運転撲滅にぜひご協力をお願いします。
日帰りでは出会えない感動がある。
そうだ、糸島に泊まろう。
セトルグローカルホテル糸島は、
ステイしながら心ゆくまでお気に入りの糸島時間を楽しめる、
糸島市初のオーセンティックホテルです。
詳しくは、セトルグローカルホテル糸島ホームページまで。
物流を通じて福岡を、九州を元気にしたい。
九州の農産物を全国へ。
物と人の調律師、糸球。
コンコンワクワクをこれからもずっと。
セトルグローカルホテル糸島から徒歩3分。
元気クラブ糸の湯どころ。
醤油を使った糸島スイーツ醤油プリンは、
北井醤油から。
番組へのメッセージは、
メールアドレス、
糸、アットマーク、RKBR.JP
ITO、アットマーク、RKBR.JPで受け付けています。
21:02
Twitterの、糸島大好き、糸島ニア。
この番組は、セトルグローカルホテル糸島、
糸球、北井醤油、元気クラブ糸の湯どころ。
以上、各社の提供でお送りしました。
ではここで、先月ご紹介した、
北井醤油、醤油プリン6個セットのプレゼント、
当選者お2人の発表です。
しめまちの高田さん、
佐賀県唐津市の糸島ニアになりきれないさん。
以上のお2人です。おめでとうございました。
おじいちゃんって怒られたことある?
病院で入院してるさ、浴衣着て寝てる方いるじゃないですか。
お元気ですか、おじいちゃんって。
マジじゃないよ!って怒られたことある?
みんな年取ると、だいたい5歳になりますから。
子供もそうですけど、小さい赤ちゃんの時からどっちか分からなかったけど、
なって、また5歳になって、またね。
お墓に入る時は、どっちでもいいってことで。
どっちでもいいことはないと思いますけど。
とにかく、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
では、また次回お会いしましょう。
糸島大好き!
どうしたらいいんですか?
つまんないもんって言いました、今。
ニュースでらしさをどうやって出すんですか?
最後くらい笑顔がもっといいとかさ。
キレる時にね、このニュースまた明日も見ようと思うよね。
思ったんですよ。
かまぼこをね、一生懸命お父さんが作ったやつを復活して頑張ってるっていう女性の方のニュースがあったんですよ。
終わった時にコメントをね。
さすがですね、ってかまぼこだけに板についてますね、なんて言おうと思ったんですよ。
でもね、空気がね、ちょっと違った。
受ける人がいないとダメ。
そうなんですよ。
そう、私はなんで使わない?
ギャラが払えない。
終わり。
終わり?
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24:03
×少女隊の春のキーナと
葵リノアです。
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