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ピーターの糸島大好き!いとしまにあん。
いとしまにあ1号ピーターことキャット信之助です。そして、いとしま観光大使もやっております。 私が、いとしまにあ2号川上まさゆきです。
いとしま観光大使になりたいなと思い続けてます。 無理です。
というわけで、もう逃がしでございました。 早いですね、ピーター。 節分にね、鬼、あの、鬼やったんです。 鬼ですね。 あの、巻かれたんですね、孫から。
安いの買うから、あの紙の。 痛いでしょ。 輪ゴムが小さくて痛い。 あれをもうちょっと、おじいちゃんとしては大きいの。 子供のやつはあれ、たぶん。
これは自分にかぶってる。 ピーターさんの来る大塚なんかしかなかったですよね。 そうです。 今は小袋ですよ。
小袋もそうなんだけど、よく豆沸き行くじゃないですか。 あれを拾ったときにね、汚いから、そのまま持ってこうやって、洋服をこうやってさ。 受けてね。
ラジオだから、こうやって。 あの、セーターを広げて。 セーターを広げて、前で受けるね。 そうそうそう。
だから、よく伸びるセーターを。 あんまりピチピチとしたやつじゃない。 だから、今そういうことしないでいいよ、その小袋に入ってるわけですよ。 衛生的に。 痛いよね。
あれはね、至近距離でね。 孫は小さいと思ったら、至近距離で思いっきりやられちゃう。 なんていうんですか。 加減知らないから。
3段ね、マンションの玄関でワーワー言った後に、 鬼が外って言われると出るでしょ、一回。 入ったらもう誰もいないんですよ。
もう終わってるから。 終わってるから。 それからもう自分でこう、鬼の目を。 鬼が豆を片付ける。 鬼が豆を片付ける。
スリッパを直す。 なさげなくなります。
いいおじいちゃんの人間じゃないですか。 私なんか家族がいないからさ、そういうの他人みたいで羨ましい感じ。 じゃあ鬼の役でやりましょうかね。 鬼の役? 特に正月に。 本当に怖いよ。
まずね、子供が泣く。 生ハゲの真似をしたらさ、子供って本当に怖がるのね。 この綺麗な化粧した顔が急に鬼のようになるから。
割り子入れが。 割り子入れが。 ちょっとびっくりした。 割り子入れが。
そんな感じで今日も頑張っていきたいと思います。 わかりました。
ピーターのいとしま大好き、いとしまニア。 グローカルホテルいとしまからお送りしています。
ピーターのいとしま大好き、いとしまニア。 この番組は、セトルグローカルホテルいとしま、
いとQ、キタイ醤油、元気クラブいとの湯所。 以上各社の提供でお送りします。
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今月も先月に続いて素晴らしい私の大好きなゲストでございます。 石川さゆりさんをお迎えしております。
お邪魔します。石川です。 いいな。石川ですっていいですね。
さゆりですって言わないよね。 石川です。 イキハタです。どうぞよろしく。
かっこいい。イキハタですってかっこいい。
一時、いろんな都市の歌もあったじゃないですか。 歌ってましたね。
あれはシリーズみたいになったんですか? シリーズってわけではないんですけど、
アクユ先生が、津軽海峡冬儀式から始まって、 野党半島丸氏、男流は南国土佐ですね。
道行博多発っていう、あれは新幹線が博多まで伸びた時に。 伸びた時に。そうなんです。
そういうのも? そうなんです。新幹線の開通式の時には。
テープカットした? そう。道行博多発って歌いましたね。ホームで。
いろんなこともね、やっぱり経験されるんですね。
熊本の歌もあるんですよ。 熊本の歌はどういう?
日の国へという。 知ってますよ。日の国へ。
やっぱり熊本の女の人っていっぱい歌手の方もいらっしゃいますけど、 強い人多いですよね。
強く、強いっていうか、どっかに腹にバーンと大きいもの持っている。 九州の女性はそういう人多いんですかね?
女王がある。 でもわかんないですよ。みんなね。
ちょっとね、思いました。そうかなと思う人もいましたけどね。
でも私も九州の地が入っている。むしろ西原ちゃんも入っているけど。
でも10歳で東京行っちゃったんですか? 横浜?
横浜です。ただ私ね、今にして思うと、今は九州って飛行機でピュンって1時間とちょっとで来るし、
新幹線まるでシューって走って行きますけど、私は水穂という寝台列車で行ったんですよ。
東京まで?
大阪まで。そこから新幹線。
もう新幹線あった? その時新幹線ありました。
大阪、東京があったんですね。オリンピック後だもんね。
遠かったんですよ。夜行寝台だと22時間とかかかってたんですね。
腰痛くてみんな出来てこんなことしたりする。
だから熊本、九州を後にした人達っていうのは、帰りたくてもそんなに簡単には帰れないんです。
だから九州の方は大阪にそこで働く方って多かったんでしょうね。
06:00
お寿司屋さんの板前さんの若い僕、ひたばただけの子に聞くと、熊本ですとか鹿児島ですとか中崎ですとかいう人がみんな大阪の料理屋さんで働く。
そこから始まってるって多いですね。
そこをもう一つ越えていくと東京なんだけど、そこまで行った人は帰りたくても帰れないんですよ。なかなか。
私は子供だったからあれですけども。
いくつで横浜にいらしたんですか?
10歳です。
家族みんなでだからお引越ししたんで。
10歳だったら小学校?
5年生。
もうちょっとしっかりしてるもんね。
そうですね。で、おばあちゃんの家に帰るのに夜行寝台に一人ぽんって乗っけられて、熊本までこれで行けば熊本の駅におばあちゃん迎えに来てくれるからって。
遠いな遠いな。
一人で乗ったの?
そうですよ。
それもすごいね。
まあ乗り換えはないですけど。
ちょっと怖いよね。
そう怖かったですね。
寝台でも昔さ。
それは寝台じゃなくて、寝台じゃないのに乗っけられた。
そしたら面白いんですよね。わーって電車がいっぱいになる時があって。
それで大阪過ぎてどこどこ過ぎてみんな降りてくるんですよ。どんどんどんどん。
へーここに乗ってて大丈夫そうなのかなみたいな。
不安になるよね。でもね。
昔は車掌さんがちゃんと切符切りに来てくれたりとかさ。
新幹線でも寝てたらすいません名古屋で起こしてくださいって言ったら起こしてくれたもんだけど、
次名古屋ですよーとこ踏んでって言ってくれたもんですけどね。
一人でプライベートで行く時とかなんか。
あと途中で売りに来るから電車がなくなりましたね。
私たちよく電車使って新幹線とか何とかで旅をするじゃないですか。
そうするとだんだんあの方この間の人だって同じ人に乗ることがあって。
この前もいつもありがとうございますって言った。
飛行機でもそうですよね。
そうですそうです。
塩田さんが言ったことは塩田さんと言ってはいけないのかな。
客室乗務員って言わなきゃいけないの。
あー。
めんどくさいね。
なんちゃらアテンダントとかね。
キャビンアテンダント。
なんちゃらアテンダント。
すいません。
でもあのそういう時代を生き抜いて昭和もたっぷり知ってる年代じゃないですか。
私たちって。
そうですね。
そんなに年は変わらないんですよ。
変わらないんですけども。
デビューが14歳でしょ。
そう。
だから中学生か。
中学3年生ですね。
どうでしたその頃のこと今ふと振り返ると。
どうでした。
制服で学校から。
堀越。
そうです。
でみんな制服で楽屋に入るんですけど。
あの頃ね、こっくりさんっていうのが流行って。
やだー。
怖いやつ。
ごめんなさい。
なんかこうやってぐーっと回るでしょ。
リンジャー描いて。
それであゆえを描いてあって。
09:01
それでこうみんなでよくそんなことやって遊んでて。
先輩にうるさいわね。
だから子供は嫌いよって言われて。
それ年は誰ですか。
先輩とかはちゃんと盾がうるさかったですよね。
そうです。
あの時代はね。
だから子供だったからうるさかったんだろうなって思います。
声大きい。
そうですそうです。
でもやっぱりそういうのもしながら歌う歌うときはプロとして種掛けがあるよね。
そうですね。
そこの区別ができる人が残ってるんですね。
今ねきっとね。
どういうことなんだろう。
でも私はね正直言って世代としては森雅子さんとか山口桃井さん、桜田純子さん。
あの辺と同じ。
三人娘と。
一緒なんですね。
でもその時よくみんなで誰が一番最初に結婚するかなとか、
誰が一番最初にやめるかなってよく話をしたんです。
一番最初それは誰でした。桃井さんでしたね。
そうです桃井ちゃんが一番最初に結婚する。
一番短かったんだもんね桃井さんがね。
もう21かな。
そんなか。
そんなもんだったと思いますね。
芸能界ってすごい桃井さんっていうもののあれは大きいけれども短いんですね活躍してらっしゃる時間。
もう5、6年しかやってないんじゃないですか。
それでこうやって言われるっていうのもね。
そう。
すごいね。
でもやめ方がやはり潔くてよかったんじゃないですか。
やっぱりほら美男美女の結婚だしね。
そうですね。
もう何も未練ありませんっていう。
それがやっぱり幻なんだね菩薩みたいなこと言われてますもんね。
しっかりしてましたからね桃井ちゃんは。
その後?その後純子ちゃん?
その後。
政子さん?どっちだろう。
石川かな?23ですから。
石川さん。
石川さん。
すいません。
申し訳ない。
ゆうたん。
石川さん、ゆうたん、ゆうたん、ゆうたん歌手。
そう、ゆうたん。
それでその後は純子さん。
朝倉田純子さん。
純子ちゃん。
で森政子さん一緒?最後でしたっけ。
政子ちゃんは27、8。
で森さんと?
森森?
そうですね。そう森森。
森政子から森内政子になったんですね。
そっかそっか。それで戻ってらっしゃって。
森田政子さんが森内政子さん。
あ、森田さんなんだ。
そうなんです。
森田は森内になったんだ。
そっかそっか。
両方とも舌を取ったんですね、森さんもね。
そっかそっか。
でもそんな話はどうでもいいんですけどね、ゆうさんなさったことは別に。
でもそういうのってさ、やっぱり歌に影響ありました?
今頃聴くのもなんですけども。
いやー。
セカラウトになったって。ディバーしたときに。
あのね、私はね、本当にこの世界には向いてないって自分でも思ってたし、
みんなそんな仲間たちも、
さりちゃん一番最初に辞めるんだろうね、結婚してって言ってたけど、
はっと気がついてみれば私しかいなくて。
そうですよね、その4人の中では、
12:00
他みなさん結婚して引退したりとか、もう仕事はなさってないですもんね。
みなさんお名前になりましたね、だから。
不思議ですね。
なんで不思議ですね。
だからあんまりそういう風にガーってやろうと思わないっていうか、
私は私のペースでやるっていう人じゃないですか。
そうです。
だから。
まずだって本当は、うわーって前に出てくるのは得意じゃなくて、
でも歌は好きだから、
みんなでわーって並ぶと、
いつの間にか押されて一番端っこにいたりとか。
同じ。
私すごくディスタブレーションに見えるけど、
いつもはソニーの人に、
なんでピターさん前行ってくださいって。
そうです。
いつもビュッとしてて、
フューって後ろに行っちゃう。
だってみなさんが前に行くんだもんね。
そうだよね、フューってね。
勝者いますよね。
いますというか、
絶対に泣いてる人の前に肩を抱えてくれる。
そういますね。
先輩歌手の方ね、いらっしゃいまして。
絶対出てくる方いますよね。
でもそれはそれでね、やはり。
そういう人もいなきゃいけないし。
そうです、そうです。
でもなんかやろうと思っても、
やってくれる人の方が早い人がいて。
そうです、そうです。
いつも後ろに立ってるから、
ダメだよ、ダメだよって。
もう前に行きなさいって言われると、
それができない人で。
そう思わないでしょ、私のことなんかみんな。
でもね、美ちゃんは。
そんなことしなくても目立ってたのかな。
目立ってた。
でもそれを言われた。
うちマネージャーにも言われたし、
ソニーの人にも言われた。
だから前に行ってくださいよって並んでる時は。
不安の人たちも、
もっと映るところにさゆりさんいてくださいとかね。
お手紙が来たりしてましたけど。
でもね、本当にそんな私が。
52年目?
そうですね。
不思議です。
どこまでだから歌わせていただくのか。
いやいや、それは60年70年歌えますよ。
だって14歳でしょ。
60年経って74じゃないですか。
私71ですから、こんなに元気なんだから。
全然元気ですよ。
今年私達で年男で72になるんですけど。
かっこいい。
いやもう全然そんなの、
歳なんてもう背番号だと思ってりゃいいんですよ。
そうですよね。
今年60何番でしょ。
でもいいじゃないですか。
あ、66だ。
今年ね、61。
6になったんだ。
そうです。
おめでとうございます。
お誕生日はどう過ごしてました?
お誕生日はいつも地味です。
別にお家にいて。
時々彼女がケーキを作ってくれたりしますけど、
結構地味なお誕生日です。
お誕生日ってさ、
若い時ってみんなでワーッとパーってやったりするけど、
あんまり好きな人だけとご飯食べたりで、
地味って言い方じゃないな。
静かに暮らしたいの。
一つだけやることは、
お誕生日の朝一番最初にやることは、
母が一緒に住んでるんですね。
だから母のとこ行って、
15:00
今日は私のお誕生日です。ありがとうございますって。
産んでもらったお母さんにね。
そうそう。
だってやっぱり、
自分が生まれておめでとうの日でもあるけれども、
産んでくれたね。
そうです。
お母さんが一番大変な日だったんだなって。
素晴らしいその気持ちはね。
女だからわかるんですよね。
そうです。
ちょうど半端に生まれたからね、
どっちもわかんないんですよ。
どっちもわかるでしょ。
どっちもわかるけど、
どっちもわかんないみたいな感じ。
私今回ね、
自分で最近の話なんですけど、
今までは仏壇もね、
これくらいのイタリア屋さんの家具みたいな、
しまるやつだったんだけど、
あるとこのアンティーク屋さんに行ってね、
ガラスの脇絵で、
ガラスの人形箱みたいなのがあったんですよ。
それを仏壇にしたの。
そうすると、
閉めるんだけど、
ちゃんとリビングに行くと、
毎日母と父の写真がこっち見てるわけ。
だから絶対に開けるんですよ。
家具のやつだと、
閉めっぱなしで忘れるときもある。
たまに。
わかる?
わかります。
朝慌ただしく行って。
でもそのガラス張りだとね、
絶対見てるわけ。
リビングに上がっていくと。
いいな。
だから絶対それはもう開けることに。
これにしてよかったって、
今ふと思い出して、
毎朝おはようとかお休みだけは言えるように。
すごい素敵なことですね。
ガラス張りの仏壇にしてよかった。
見たいな。
ぜひぜひ。
あ、写真。
あ、ないかな。
今度は撮っておくね。
見せてください。
とても面白いですよ。
見えるとこにいると、
仏壇を開けるっていうことじゃなく、
いつでもこっち見てるんだなって思うから、
ガラスの玄関開けて、
チンチンってやるんです。
素敵素敵。
だから母に感謝する。
自分が誕生日だけど、
自分はおめでとうと言われるけど、
母にはありがとうってことですよね。
2ヶ月にわたって、
ゲストありがとうございます。
ありがとうございました。
グローカルホテル糸島さんでね、
セイナーショー、
クリスマスの時、
私は去年拝見しましたけど。
ありがとうございます。
素晴らしかったです。
この糸島のこのホテルも、
なんていうのかな、
とっても家族的な、
このディナーショーっていうのが、
小さな100人、
満たないような。
そうですね。
100何十人かな。
80人。
80人スペシャルですよね。
だから全ての人に、
ちゃんと心が届くっていうか。
皆さんのお顔が見える。
そういうとこ初めてでしょ。
初めて。
でもそういうのが好きになってくる年代なんですよ。
そうなんです。
大きなことも素敵ですよ。
サロンでやるみたいな感じでね。
何かふーっとこう。
石川さゆりサロンですね。
石川サロンって名前変えちゃった。
でも素晴らしいステージ、
本当にありがとうございました。
そして今日もラジオ2ヶ月、
ありがとうございました。
またいつか。
18:00
そうですね。
こうやってピーちゃんとお話ししてると、
いっぱいあんなこともこんなことも。
言えないことだらけなんですけどね。
ラジオはごめんなさい。
半分くらいカットしました。
石川さゆりさんでございました。
ありがとうございました。
ピーターの愛しま大好き愛しマニア。
グローカルホテル愛しまからお送りしています。
愛しまインフォメーション。
ここからは愛しまの情報をお伝えする
愛しまインフォメーションでございます。
なんとですね、
グローカルホテル愛しまさんに
あのビッグスターがやってくるんですよ。
ビッグスターはたくさんいますけど、
どなたでしょうか。
どうもこんばんは。
三河さんが。
違いますよ。
今は三河さんでしょ。
いいえ。
これはね、
私も大好きな堀内隆夫さんでございます。
出た。
まず6月の21日、
金曜日でございます。
金曜日でございます。
グローカルホテル愛しまさんでですね、
80名限定の。
一部二部あるわけでしょ。
もちろんそうです。
お昼間は12時半から一部のご飯付きでございます。
そして夜は6時半からディナーが始まりまして、
夜はショータイム。
もう帰るのが良すぎて、
もう余韻にしたりたいって人はホテルに泊まれるわけですよ。
そうですよ。
このホテルはまた居心地が良いですからね。
もうそりゃ十分。
一番知ってるでしょ。
そうですよ。
ずっとほとんどここに引っ越しておこうかなと。
引っ越さないでください。
ホテルはいろいろ都合がありますから。
特別宿泊プランもある。
そうなんですよ。
ご主人だからね、
わりと九州のいろんなところからいらっしゃったら、
帰る夜の部だったらもう帰れないから、
ここに泊まってゆっくり見ようかって。
そしたらお酒も飲めるじゃないですか。
いいですね。
6月21日金曜日グローカルホテル伊都島で、
堀内隆雄アコースティックディナーションがございます。
詳しくはグローカルホテル伊都島のホームページを見てくださいね。
ね。
番組へのメッセージは、
メールアドレス、
itoatmarkrkbr.jp
itoatmarkrkbr.jpで受け付けています。
日帰りでは出会えない感動がある。
そうだ、伊都島に泊まろう。
セトルグローカルホテル伊都島は、
ステイしながら心ゆくまでお気に入りの伊都島時間を楽しめる、
伊都島市初のオーセンティックホテルです。
詳しくはセトルグローカルホテル伊都島ホームページまで。
物流を通じて福岡を、九州を元気にしたい。
九州の農産物を全国へ。
物と人の調理知識、伊都Q。
コンコンワクワクをこれからもずっと。
セトルグローカルホテル伊都島から、
等3分。
元気クラブ伊都の湯所。
醤油を使った伊都島スイーツ、
醤油プリンは、
キタイ醤油から。
21:08
ピーターの伊都島大好き、
伊都島ニア。
この番組は、
セトルグローカルホテル伊都島、
伊都Q、
キタイ醤油、
元気クラブ伊都の湯所。
以上、各社の提供でお送りしました。
次回予告
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