パフェを食べたよ+note創作大賞の話
2026-07-15 10:10

パフェを食べたよ+note創作大賞の話

note創作大賞2026応募作品
「What made you Criminal?」
https://tales.note.com/hazaki_iroha/wds4fi140xr3y

パフェはコミュニティに写真を貼りましたので、この美しさを見てください!
お姫様になった気分でした。

note創作大賞、宣伝しなきゃなぁ〜と思いつつ、結局サボりがち。
せめてこのスタエフでは、きちんと話をしていきたいものです。 #小説家志望 #note創作大賞
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サマリー

パーソナリティの葉崎徹さんが、誕生日恒例の豪華パフェ体験について語ります。今回は東京駅の大丸にあるデリーモで「プリンセスエラ」というシンデレラモチーフのパフェを堪能しましたが、過去に食べたミモザパフェの方が味のインパクトは上だったと感じたようです。また、現在応募中のnote創作大賞作品「What Made You Criminal」についても触れ、過去の受賞作のリメイクや、バディものとしての意識、理想のキャスティングについて熱く語っています。さらに、執筆活動のためにコワーキングスペースを利用する計画についても言及し、読者への作品への感想を呼びかけています。

誕生日恒例のパフェ体験
こんばんは、いろ葉WAVE はざきとおるです。
今日は7月の15日ですね。今日も暑かったですね。
私は今日は朝からですね、病院に行きまして、定期的に通っているんですけれども、
その後、東京駅まで行きまして、大丸東京の中に、デリーモっていうチョコレートかな、メインは。
お菓子屋さんがやっているカフェがありましてですね、そちらのパフェを食べに行きました。
私は数年前からですね、自分の誕生日、誕生日付近にはですね、
たけえパフェを食いに行くというですね、恒例行事がございまして、
去年とかはなんか桃のパフェばっかり食べてたんですけれども、デニーズとかね、
いろんなとこに行ってましたけれども、今年は一点集中でデリーモのプリンセスエラっていうシンデレラの、
明らかにシンデレライメージの限定パフェがございまして、こちらを食べに行ってきました。
この店はですね、何軒か都内にもあるんですけれども、3月に目白店でミモザっていうパフェを食べたんですよね。
それがもうあまりにも美しくて、一目惚れだったんですよ、ファッションプレスかなんかで見た時に。
それで今回も、見て綺麗だなと思ったんで行ったんですけども、いやー美味しかったですね。
もうね、何だろう、でもね、味のインパクトというか、後を引く美味しさっていう観点だと、
この間3月のミモザの方が上だったかなっていう気がしますね。
なんかね、チョコレートがちょっとね、不足してるのかな。
メインがさ、やっぱりチョコレート屋さんのパフェだから、チョコレートが美味いんですよ。
で、前回は確かソースがチョコレートだったんだよね。
それでもう口の中がもういっぱいのチョコレートですっていう感じで、
出ていって、出ていって、感じで店をね、開店したわけですよ。
今回はベルガモットソースだったんだよね、味変が。
でね、味変のベルガモットソースがね、ちょっとインパクト不足というか、変わった?みたいな感じのところがあって、
最後の方のブルーベリーとなんかのコンフィみたいなのが最後に残って、一番下のね、ところにあったんですけど、
そこにちょっと多めに投入した時には結構味違うなっていう風に感じたんですけど、
なんかそれ以外のところがあんまり味変感がなかったので、ちょっとそこが残念だったかなっていう気はするんですけど、
もうとにかくね、見た目が華やかで美しいパフェでしたので、
皆さんもね、興味がありましたら、大丸東京の4階にありますので、ぜひ行ってみてください。
隣のお姉さんの食べているパスタがめちゃめちゃいい匂いがしてて、
わしはパフェだけ食いに行ったので、11時ぐらいですね。
帰ってきてから、末夜で昼ご飯を食べました。
そんな感じでね、生きておりました。
note創作大賞作品について
今月はね、ノート創作大賞の宣伝をね、いっぱいしようという風に考えているんですが、
ノート創作大賞に関しましては、今回出しているのがWhat Made You Criminalということで、
何があなたを犯罪者にしたのか。
これマーダラーにすると、ちょっと一人殺人まで行ってない犯人がいるので、
クリミナル犯罪者という風にしました。
こちらはですね、実を言いますと、1話は完全に焼き直しです。
すでに出ている、なんだっけ、消えない炎の理由かな。
そんな感じのタイトルで書いたやつを、もう一回全部プロットからやり直して書き直しました。
操作風景とかをね、プラスしてあります。
あと2話。2話は昔書いて、ノベルアップのイヤミス短編小説コンテストで優秀賞をもらった、
豊島玲子に関するレポートっていう短編小説があります。
これ確か最初はコバタンに出してて、コバタンはもう一歩止まりだったんですけど、
ノベプラでね、イヤミスのコンテストあるっていうから、
これはイヤミスといえばこの話よと思って出して、
これはきっと何らかの賞には引っかかるやろうと思ったら、
上から2番目の賞に引っかかって、初めて賞金の出る賞で受賞したんですが、
そちらの未来の話になってますね。
だから全く同じ話ではないんですけれども、
あの時の逃げをおせた犯人が捕まりましたよっていうことで、
ちょっと合わせて読んでいただくと面白い話になってます。
この後夜にでもね、テイルズの方にアップしようかなと思っています。
今回意識をしたのはですね、
バディ者であるっていうのを頑張って意識をしようとして失敗してるかもしれないけれども、
ちょっと映える感じ、実写にした時に映える感じで出しました。
イケメンとちょっと平凡みたいな感じで書いております。
平凡言うてもイケメンなんですけれども、私はしげおか大輝くんが好きなので、
ウエストのしげおかくんみたいなイメージで語り手である主人公は考えてます。
しげおかくんだってイケメンなんですけど、
彼の場合はイケメンというよりも、
かっこいいんだけどかっこ悪い人物を演じるのも上手なので、
顔はイケメンなんだけど雰囲気がイケメンじゃないみたいな感じで演じてくれたらいいなっていう気持ちで書きました。
検察の方がイケメンっていう風に何度も何度も言っていて、
しかも取り調べ室とかでも犯人が思わず見とれてしまうぐらいのイケメンだという風に書いているんですけれども、
30代後半でそういう顔の人っているかな?
いるって言いたいんだけど、いるかな?
わかんないんですよね。
もしもこれ話を読んで、この人の顔で想像しましたみたいなのがありましたら、
ぜひご一方ください。
私も脳内その人で想像したいです。
しげおかくんの相方になるなら誰だろう?とか考えるんですけど、
身長はとりあえず180センチ以上欲しくて、
ちょっと掘りの深い感じですね。
そういう感じの薄い塩顔じゃなくて、
イタリアとか歩いてても様になりますみたいな、
ランウェイ歩いてほしいみたいな30代後半。
30代後半は設定上なので、私の物語のね。
そのぐらいのちょっと20代の若手では出せないような色気のある俳優さんがもしいらっしゃいましたら、
ご一方ください。
その人のイメージで私はこれから読みます。
私は常に続編を意識しては書かずに終わっている人間なんですけれども、
今回も続編に酔わせつつっていう感じで終わってます。
だからそれが良くないのかなっていう気もしてるんですよね、正直ね。
去年出しました鬼さんのお仕事っていう小説があるんですけれども、
それもですね、シェアハウスの住人たちの色んな事情を書いていくっていう連作短編だったんですけれども、
それも2人ぐらい残ってまして、残してましてですね、
残ったままです。
そういうなんか書籍になった時に書き加えたいなとか、
こういう風な実は話なんですよみたいな匂わせをするだけしておいて、
今作中で見えているところで完結してないから落とされるんじゃないかってずっと思ってるんですけど、
でも癖になっちゃってるんだよねこれね。
どうしたらいいんでしょうか。
今後の執筆活動と読者への呼びかけ
連作短編じゃなくてちゃんと長編にすればいいんじゃないかなっていう風に個人的には思います。
夏語りの方の書講が全然進んでいないので、
明日はコーワーキングスペースに籠ることに決めました。
まだ予約してないんですけれども、夜に予約して、
明日の朝から夕方までずっと籠りたいと思います。
ずっと籠ってもね1100円なんですよ。
1日いて1100円だったらめっちゃ安いと思いませんか。
明日平日だから旦那の弁当を作るので、弁当は普通に自分で持って行ってですね、
そこで作ったやつを食べて頑張って、
途中でおやつを高いに行くっていう感じのフローにしたいなという風に思っています。
コーワーキングスペースの利用の仕方とか、
こういう風に集中してるよみたいなのもそのうち、
5、6回行ったら確立するんじゃないかなと思いますので、
そういう話が好きな人は気長にお待ちいただければと思います。
それではぜひともぜひともノート捜索対象に応募しております、
テイルズ掲載作、What Made You Criminal、
こちらですね、ぜひお読みいただきまして、
感想いただきますとね、ツイッターなりノートなりで感想いただきますとですね、
そちら私のノートの投稿報告記事にリンクを貼っておきますので、
ぜひよろしくお願いします。
といって感想が来たことは1回か2回ぐらいしかないんですけども、
よろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
相手は葉崎徹でした。
10:10

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