新口上おひろめ+孤独な創作者こそスタエフをやるべき
2026-10-01 13:05

新口上おひろめ+孤独な創作者こそスタエフをやるべき

今日からスタエフ90日チャレンジスタートということで、私のことをよく知らない方が配信を聴いてくれる可能性を考え、口上を考えました。

とかく病みがちな創作界隈で、全然心折れずに10年公募にチャレンジし続けている、まさに鋼のメンタルの私の考えに触れて、みんながもっと明るくハッピーに創作できるようになってほしい! という気持ちが籠められています。

また、文字や絵で表現する創作者だからこそ、むしろ音声配信をするべきでは? という考えが今日もムクムクと湧いてきたので、その話も少し。詳しくは月曜日あたりにまとめたいな、と思っています。

タイムスタンプ⏱️編集中




#小説家志望
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/616e8a03afa93b18fc0f7c41

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

葉咲透が、公募10年未デビュー小説家としての新しい番組の口上を紹介する。自分を「アマチュア物書き」と呼ぶのをやめ、創作界隈の病みがちな空気に明るく切り込み、創作者が前向きに創作できる場にしたいと語る。また、優しい音声世界を掲げるstand.fmは孤独になりがちな創作者に向いており、声に出して気持ちを表現することで前向きになれるのではないかと提案する。後半では、東京ビッグサイトで開催されるJune Garden 60へのサークル参加と、無料ペーパーの配布について告知する。

新しい番組の口上と名前に込めた思い
こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、公募10年未デビュー小説家の葉咲透が、折れない鋼の創作メンタルで、
病みがちな創作界隈に明るく楽しくポジティブに切り込んでいく番組です。 ということでですね、予告しておりました通り、本日からですね、
工場が変わりましたよと。 前回の工場がどんなだったかっていうと、
アマチュア物書きである私、葉咲透が好きなものや面白かったこと、創作あるあるや悩みなどをできるだけ明るくポジティブにお届けする番組です。
というのが前工場だったんですね。 この工場を廃止した理由というのが、アマチュア物書きっていうのがどうも引っかかって、何年も使ってたんですね、この工場を。
アマチュア物書きって言ってる時点で負けじゃね?と。 プロになりたいって言ってんのに、アマチュア物書きっていう風に自分のことを自称し続けていたら、
本当にアマチュアで終わってしまうんじゃないかという風に思ったので、廃止したんですよね。
廃止してしばらく何か作んなきゃなーって思いながら、結局作らずに適当に配信をしていたわけです。
ですがですね、本日から井原志佳林さん主催のスタイフ90日チャレンジというコミュニティに参加をしておりまして、
ここでね、初めて私の配信に触れるよっていう方がきっとたくさん出てくるであろうということで、改めてきちんとした工場を作ろうという風に思い直して作ったわけです。
まだ丸暗記できていないので、今スタチャのスタイフ90日チャレンジ用にセリアでノートを買ってきたので、
そこの表紙の裏に付箋を貼って、これを読みながらやるというような形で運用していきます。
この3ヶ月の間にも徐々にマイナーチェンジしていくかと思います。
人間というのは変わるものです。この変化こそが進化であるということなので、徐々に形を変えていく。
私の伝えたいことやりたいことっていうのがちょっとずつ変わっていったら、そこが変わっていくっていうような感じですね。
あとはデビューすることになったら、未デビュー小説家の身を消します。小説家になります。
早く小説家というふうに名乗ることができるようになるために、頑張って小説を今日も書いていく所存でございます。
この工場に込めた思いといいますか、この工場をどうやって決めたかというと、
カリンさんの本、スタイフの教科書ですね。この世で唯一商業出版されているスタンドFMの本です。
公式本ではないんですけれども、スタイフが全面協力みたいな感じではないので。
このスタイフの教科書を買うと、メルマガに登録ができまして、読者限定でね。
そのメルマガにカリンさんのスタイフの限定URLが毎日くっついてきて、それを毎日聞いてたんですね。
これを買った当時。その中に何日目だったかなと思って、この間もう一回聞き直したんですけど、
この工場を決めるという、どんなタイトルだったか忘れましたけど、
工場を決めましょうみたいなタイトルの日があって、それをもう一回聞き直してたんですけれども、
多分この教科書にも載ってる内容だと思うんですけど、それを探すよりも音声を聞いた方が早いなと思って音声を探してたんですけども。
誰がどんな人に向けてどんなことを話していくのかっていうのが分かるようにしなさいということで、
私の場合はですね、この工房10年やってても全然心が折れてないっていう私自身の紹介をまずしたかったこと。
あとは誰に向けてっていうことは、このね創作界隈にいる人全般ですね。
特になんでそんなに病んでるのと、なんでそんなに暗いことばっかり言ってんのと、
自分の作品は面白くないとかね、他人のことを羨んでばかりいるとかね、
そういう病みがちな人が創作界隈とにかく多いので、そういうところに私の無駄に明るくポジティブな魂で切り込んでいく、
っていうふうなことを伝えたい。私みたいなやつもいるんだなということを知ってもらって、
まずはそういう考え方もあるのねということを知ってもらって、
みんなが明るくハッピーに創作できるようになってほしいという願いを込めてこの工場を作りました。
ということでね、スタチャから来た人にはあんまり私は関係ないと思われそうな感じの中身なんですけれども、
私はやっぱり創作界隈の人を向いて話をしたいなっていう気持ちがあるので、
みんなと交流していきたい気持ちがありますので、そういう工場にしました。
スタチャ初日なんで、普通に自己紹介にしてもよかったんですけど、
私の予想では2,3日後とかに自己紹介配信をしてみましょうみたいなのが来るんじゃないかなっていうふうに勝手に思ってるので、
今やることではないなと思ったので、違うことを話します。
創作者にstand.fmを勧めたい理由
今日スタチャの課題でスタイフの教科書を使ってやっていくんですけども、
オープンチャットでここを読んでみてねっていうふうな形で指示が来てたんで、読み返してたんですね。
最初の29ページから32ページのスタイフっていうのはどんなプラットフォームなのかっていうところを読み直してたんですよ。
読む時って、自分が読む時ってあんまりガチで読んでるわけじゃないじゃないですか。
とりあえず1回読んでみようみたいなところで、1回読んだらだいたい終わるみたいなことが多いと思うんですよ。
私は章によっては2回3回読んでる章もあるんですけど、
ちょっとこの辺やっぱり最初の方、スタイフってどんなところなのってもう5年ぐらいやってるわけだから私は、
結構読み飛ばしがちだったんですけれども、読んでたらこの病みがちな創作者は、
ぜひスタイフをやるべきじゃないかっていうふうな考えにたどり着いたんですね。
詳しくはまた月曜日とかの配信にしようかなと思うんですね。
まだちゃんと考えがまとまってないので。
私が考えたのを考えたというか、スタンドFMは優しい世界であると。
どこだ?
スタイフのコンセプトは優しい音声世界というコンセプトを掲げているので、
この世界っていうのは創作者に実はすごく向いてるところなんじゃないかなというふうに思ったので、
この配信、私が結構ファーストペンギンみたいな感じですぐ飛び込んだわけですね。
何にも考えないでまじで、このままでは喋る相手がいなくて、私は死ぬと思ったんで、
おしゃべりがしたくてね、声でのしゃべりがしたくてスタイフに登録したんですけれども、
こういうほぼほぼね、この公募税、創作者としてあんまりいないと思うんですよ、スタイフやってる人が。
小説家志望っていうタグをね、私結構つけてるんですけど、小説家志望でタグポチッとやってもあんまり出てこないんですよね、
同じ人が。私の配信ばっかり出てくるみたいな状態なんですよ、今も含め過去もね。
だから公募をやってる人とかウェブ小説書いてる人ってどうしてもやっぱり文字媒体のSNSに行きがちなんだけど、
実はスタイフこそ創作界隈でやるべきなんじゃないかなっていうふうに感じた。
まずね、私は感じたっていうだけですね。
それがどういうことなのかっていう分析はまた月曜日にね、お話をできるようにまとめておきますんである程度。
創作者が声で発信する場を増やす決意
いつもライブ間で乗り切っておりますけれども、なんとなくね、これとこれとこれは話そうみたいなメモはしてあるので。
なので私ほぼほぼね、ファーストペンギンみたいな公募チャレンジャー、ウェブ小説もやってますよというようなやつなんで、
創作者が自分の声で自分の気持ちをシャウトするっていうことで、もっと前向きになれるよっていうのをまず自分自身の姿で見せたいと。
そうすると多分皆さんリスナーの皆さんもやってみようかなっていう人が出てくると思うんだよね。
出てきてほしいわけこちらとしては。
なので今多分私のこの配信を聞いている公募チャレンジャー、創作界隈の人ってきっと私がSNSに貼ったリンクから飛んでウェブで聞いてる人ばっかりだと思うんですよね。
ほとんど創作者っぽい人のアカウント出てこないんですよ。
いいねのお知らせのところに。
いいねのお知らせのところにウェブ版でいいねしましたっていうふうに出てくるんですね。
多分このウェブ版でっていうのが創作界隈の人でいいねを押してくれた人だというふうに考えてるんですよ。
この人たちを一人でもまずスタイフのアプリをダウンロードしてもらうっていうところから始めたいなと思って。
スタイフのアプリをダウンロードすることによってどんないいことがあるのかっていうのもちょっと考えようとしたんですけど、
私がスタイフアプリとウェブの違いがよく分かってないから、これちょっと誰かに助けてもらわないと分からんみたいな感じになっているので、
なんかいい方法ないかなと思っております。
アプリダウンロードしてもらって、どんな名前でもいいですと。
AさんでもBさんでもCさんでもなんでもいいんですけれども、
そういう感じでまず名前が出るような形で、
なんか創作をやってる人なんだなってのが分かるような形でいいねを押してほしいという気持ちでね、
まずダウンロードから始めてほしいなと思ったので、
今日はそういう決意表明ですね。
私みたいなやつを増やす。
私そのものじゃないですよ。
私みたいなことを喋ってるやつを増やすっていうわけじゃなくて、
創作界隈でちょっと心を病みがちなんだけれども、
声に出すことによってちょっといい感じになってきたよみたいな人を増やしたいというふうに思いましたので、
それに関する話もこれからどんどんしていけたらなというふうに思っております。
June Garden 60参加と無料ペーパー
ちょっと今日まだ風邪気味で声が変ですけれども、
風邪ほんといつ治るんですかね。
この間というか昨日マシュマロくれた人ありがとうございます。
体調について心配をしてくださったリスナーさんがいらっしゃったので返信をしておきました。
本当にありがとうございます。
10月4日までに治るかどうかは分かりませんが、
なるべく治して元気な状態で東京ビッグサイトに行きたいと思います。
ということで10月4日日曜日午前11時から午後3時までの間ですね、
東京ビッグサイトでJune Garden 60が開催されます。
創作BLのイベントになっておりますね。
こちらで私は西12ホールでやりますけれども、
スペース番号がS09Aですね。
S09Aいろは書房でサークル参加をしております。
新刊はでけえウケですね。
でっかくてかわいいウケのBL小説を持っていっておりますので、
こちらよろしくお願いします。
本買わないよっていう人もでっかいウケにちょっと興味あるけど、
どんな?みたいな人。
どこに萌えを見出してるのあなた?みたいなね。
どっかに多分配信ありますけれども。
そういう方もいらっしゃると思うんですが、
そういう人はですね、ペーパーを無料で配布しております。
ペーパーラリーイベントを行っておりますので、Jガーデンの本部の方で、
そのペーパーをご用意しています。
ペーパーは特に本を買わなくたって全然持ってってくれて、
OK!むしろ持ってってくれと。
毎回毎回イベントのたんびに無料配布でペーパー用意するんだけど、
いつも捨ててってんですよ、私は。
マジでもったいないと思うんで、私ほんとに。
ちょっと今回ね、部数絞りました。
あまりにも持ってってくれないから。
残念なことに。
あまりにも持ってってくれないから部数はすごく絞ったんですけど、
それでも余る可能性がちょっとあるんで、
遊びに来た方は必ずペーパーを持っていってください。
よろしくお願いします。
あとはこのスタイフードリスナーさん向けには企画を行っております。
明日またね、もう一回説明をしますのでよろしくお願いします。
ということでまた明日お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。
13:05

コメント

スクロール