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こんばんは、いろ葉WAVE、葉咲とおるです。 8月11日は山の日ですっけね、はい、ということでですね、山とは関係なく普通に労働をしてまいりました。
帰りにね、あの、一人だからね、一人だし、明日は仕事休みだし、 っていうことで、ハブでね、
ハブで一杯引っ掛けてまいりました。 あのね、ゲゲゲの謎のコラボがあって、初めて入ったんですよ。
基本的にお酒あんまり得意じゃないから、行ったことがなかったんですね。 あとあのスポーツバーみたいなところじゃないですか、
スポーツを観戦する趣味が1ミリもないので、無縁だったんですけど、 なんかゲナゾがコラボするっていうから一人で行きましてですね。
で、そっから結構美味しいなぁと、 フードが結構美味しいし、サクッと飲むんだったらいいかなっていう感じで、たまーに行ってますね。
前回は品川のハブに行ったのかな。 結構行ってますだから、品川も行ったし、あと羽田空港の店もね、行ってお昼ご飯食べたりとかね。
結構スパゲッティとかね、何でも美味しいので食べますね。 今日は、今日はというか、いつも私はジューシージントニックを飲むんですけど、
ジューシージントニックとハーフサイズの シュリンプ&チップスを頼んだらハッピーアワーの時間帯だったんで、もうサクッとね。
1000円以下で飲めましたし、あとはバースデークーポンが、 私一応アプリを入れているのでバースデークーポンが来ていたので、
フローズンモクテル、ノンアルコールのフローズンドリンクをね、 800円ぐらいするんですけど、1100円以下無料のクーポンが出てましたので、
それを飲んできました。 それしかね、食べてないので逆にね、今ちょっとお腹が空いてきたので、
これから食べようかなっていうふうに考えています。 でですね、マシュマロをいただきました。
最近さ、スタンドFMの配信を結構前と比べて気軽にと言いますか、 週1じゃなくて週5ぐらいでやってるじゃないですか。
そうすると結構マシュマロでの反応が良くてですね、 とってもありがたいと思っております。
マシュマロとかね、レターは気軽に送っていただけるとネタにもなりますし、 助かります。
一応ね、マシュマロ読みますね。 結構スタイフのリスナーさんっぽいので。
ノートにオレンジ青春の好評が来てたので、 大賞受賞作と合わせて読んできました。
先日のスタイフで羽崎さんが挑戦しようか考え中、 みんなの意見も聞きたいとおっしゃってたなぁと軽い気持ちで読んできたのですが、
大賞作が本当にこれはアマチュアの作品なの?という感性度で素晴らしくて、 もしかするとプロなのかもしれないですね。
ということでね、大賞作読まれましたかということで、 まだ読んでないです。
すいません、先評が来てたのは知ってる。 途中まで読んで、まだ作品まで行き着いてないですね。
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そんな感じです。 読んだらまた感想を述べられたらいいかなと思います。
やっぱり恋愛なんだろうなっていうのは分かりました。 恋愛じゃなきゃダメですか?
オレンジ文庫さんね、ちゃんとここを明確にしてほしい。 青春ならいいのか、恋愛が入ってないとダメなのかっていうのは、
すごく私の中で重要な案件なので、マジでここを明らかにしてほしい。 だって点だとわかんないじゃん。
&でもわかんないじゃん。 これがさ、点がなくて青春恋愛小説だったら恋愛小説書きますよ。
恋愛って言ってんだから。 青春、点、この点の意義。
わかります? &でも、
&も数学的には&だから数学的にはカツになりますけれども、
国語的にはまたはの意味で取れたりもしますよね。 と思いましたので、
前年の受賞作を見てるとやっぱり恋愛じゃなきゃダメなのかなと思い始めたところでございます。 あらすじだけ見てね。
そこに併せて昨日の予告通りですね、 泣ける恋愛小説とはみたいな話をしたいんですけど、
これマジでさ、一昔前ぐらいですよ。 10年、15年ぐらい前かなと思いますけども、
映画になる若手女優、若手俳優が主演をする泣ける恋愛映画って、 だいたい片方死ぬか病気になって相手のことを忘れるかの2択じゃなかったですか?
気のせい? 絶対そうだと思うんですよ。
だからね、1ミリも見てないんですよ、その映画に関しては。 1ミリも見てないんですけど、
そういう話だっていうのはわかるわけじゃないですか。 それが嫌で。
泣ける恋愛小説を書くっていう時に、私の中では結構禁じてなんだよね。 記憶喪失になるとか、
記憶喪失になるとか、不知の病に侵されて死ぬとか、 禁じてじゃない?最近。
あとは、タイムリープものも結構ね、あれかなっていうふうに思ってます。 タイムトリップものとかね。
じゃあどうやったら泣ける小説を書けるんだろうなって思ったんですけど、 結局ネタというよりも、そっから先は書き方?
伝え方?になってくるのかなっていう気がして。 3人称よりも1人称の方が没入感が高いから、泣ける小説を作るんだったら、私は1人称で書きたいんだよね。
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なんか線表を読んでたら、家作の作品はこれだったら3人称の方がいいみたいなことが書かれてましたけども。
あと青春のこの一瞬の煌めきみたいなのって、3人称の冷静さがちょっとノイズになるというか、
ノイズになるって逆なのかな? 1人称のこのうるさい心の声を描く、このノイズこそが青春なのかなっていう気がしていて、
今完全に台本ないから、すっげー適当に喋ってるけどめっちゃいいこと言ってるなって思ってるんですけど、青春とはノイズであるっていう。
思いません?自分のことを考えてても。 私はそんなに輝かしい青春を送ってないんですけど、女子校でしたしね。
女子校でしたし、 女子校だからまずそもそも恋とは無縁でしたし、私はね。
恋愛対象が男性なので。 でもそこそこ楽しくは過ごしてましたけどね。
でもやっぱりこう女子校だとやっぱりこうなんか友情のこのバチバチじゃないですけれども、
締めっぽいとは言うか、 なんだろうなパチパチする感じ、刺激が来る感じの友情端とかはやっぱり書きたいなぁと思っているので、
そっち方面で攻めたいんすよ。 エブリスタさん、オレンジさん。
青春&恋愛小説の青春にクローズアップした小説を送りますからね。 あれ?出すことになってる。まだ何も考えてないのに。
何も考えてないのに出すことになってますけれども。 青春小説はやっぱり一人称で書きたいし、
没入感が大事だからね。泣けるっていう風なことを考えたら、やっぱり主人公の心をすごく揺さぶらなきゃならない。
淡々とした主人公よりも普通の等身大の主人公を書かなきゃならないんだけど、もう私も高校を卒業してからもう20年近く経つわけですよ。
高校生と今知り合うことないですから。 昔は塾の講師をしていたので、10年前までね。
10年前まで塾講を何年かしていたので、正社員として時間講師としてね。 その時は結構高校生ともバイトの大学生とも話をしたりとかしてましたけれども。
等身大とは何かみたいなね。 でも結局さ、読むのってさ、高校生じゃないんだよね。
高校生じゃなくて大人が読んで、あの時のきらめきをみたいな話になるわけですから。 大部分はね。だってオレンジ文庫の読者層、読者の年齢層ってさ、
どう考えても10代じゃないじゃん。 多分30代とかだよ。
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もしかしたらもっと上かもしれん。 わからんけども。
最近というか10年前の時点で本当に、 私は国語の講師をしてたんですけど、メインは古文。
古文、漢文ですね。 たまに英語やったりとかもしてましたけれども。
なんかね、思ったんですけど、高校生って本当に本どころかドラマも見ないし、アニメも見ないし、漫画も読まないみたいな。
何が楽しくて生きてるの?みたいな感じだったんですね、10年前でも。
特に偏差値が低い学校の生徒っていうのはそうで、
一概にしてそれで頭が良いとか悪いとかは言えないんですけれども、 努力次第のところもあるしね。
ちょっと偏差値の下げたところで頑張って指定校を狙うという、 うちの妹みたいな戦法も取れるわけですよ。
ちょっと頑張れば取れるんですから、一番良い学校のね。 一番良くはないけどうちの妹はね。
うちの妹は同じ中学高校でしたけど、私は余裕で特進に行きましたけど、妹はちょっと頑張れば特進に行けるって言われたけど、
特進に行って底辺を彷徨うよりも、普通科に行って真面目にやって内進展、家庭で指定校で大学行った方が楽だよねっていう話でやってたんですけど。
一概には言えないんですけど、偏差値の低い学校に通ってた高校生っていうのは10年前の時点で真面目にフィクションの世界、本を読まない、漫画も読まない、何が楽しくて生きてるんだみたいな感じだったんですよ、本当に。
これがね、結構その地域のトップ校とかの生徒のクラスになると、最近何やってるの?みたいな形で言うと、漫画読んでたりとかラノベを読んでたりとかっていうのが増えてくるんですよね。
そう考えるとですね、最初から読まなかった人が読めるようになるかって言ったら、多分読まないで終わるんですよ、人生。もったいないよね。
偏差値の高い高校に通ってた連中が今何してるかわかりませんけれども、社会人になってるやつもいますよ。社会人になってるやつばっかりですよ、基本的にはね。もう10年前ですからね。
忙しくなってね、本を今でも読んでるかって言うと怪しいんですよね。ちょっとね、余裕が出てきて30代とか40代とかでね、本を読んだりとかするのかなと思いますので、オレンジ文庫のね、大体の読者層はそんな感じでございますので。
だから高校生が読んでて違和感を覚えるみたいなことはあんまり考えなくてもいいのかなっていう風に考えているので。
あとは逃げとしてね、逃げ道として私が1回やったのは、これは実は10年20年前の話なんですよっていうタイプですね。
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これ何かって言うと、前回かな?去年おととし?忘れましたけど、日室細工青春文学賞に出してもう一歩まで残りましたガランドのりっちゃんはゴミクズでいっぱいっていう短編があるんですけど、
それは完全にオチを20年後みたいな感じで飛ばしたので、作中の中学時代の話っていうのは実は20年前だからスマホも出てこないしみたいな、携帯っていう言葉を使ってますね。
そういうことをするとちょっと古くてもそうだったんだねって終わるので、ちょっとした逃げ道をね私は持ってるんですけども、あまりやらない方がいいかなと思いますけどね。
そういうこともあります。何話したのか忘れましたけどね。
とりあえず読んだら感想をまたスタイフでお話ができるようにしたいなと思いますので、丸主さんは少々お待ちくださいませ。
いつというふうにお約束はできないんですけれども、今日とか明日、明日とか結構ね台風来るかもしれなくて雨だから午前中とか暇だろうし読もうかなって思うんですけど、
暇だろうしって言ったけど暇なわけねえんだわ。私は原稿をやらなきゃなんない。みんな頑張ろうな。
無理やりテンションを上げてみましたけどもね。そんな感じでね、マシュマロ本当にありがとうございました。まだ呼んでなくて申し訳ないです。
ということでね、何を話したかったかちょっといまいち分かんなくなっちゃいましたけれども、また明日。
明日ちょっと旦那が帰ってくるかどうか分かりませんけれども、旦那帰ってきたら明日からしばらく更新がないですけれども、コミュニティはもしかしたら更新するかもしれないけれども、残念ながら。
はい、そんな感じです。よろしくお願いします。ということでまた明日あるいは月曜日、あるいはもうちょっと前にね、外に出た時にもしかしたら外で歩きながら喋るとかね、あるかもしれませんけれども、よろしくお願いします。
ではまた次回お会いしましょう。相手は葉崎徹でした。