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【これは聞け!】卒業生が語る厳選Podcastとその裏側~卒業記念スペシャル~
2026-04-01 42:30

【これは聞け!】卒業生が語る厳選Podcastとその裏側~卒業記念スペシャル~

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サマリー

このエピソードは、インターン生である塚田さんと渡辺さんが、番組卒業を記念してこれまでのポッドキャスト制作を振り返る特別編です。番組の立ち上げから現在に至るまでの道のり、各インターン生の担当回やnote執筆での活躍、そしてそこから得られた学びや成長について語られます。 特に、インターン生同士の議論が白熱した「ESG投資はもう終わり?」という回や、トレンドを捉えた「アサイーボールで株価暴騰」といった印象的なエピソードが紹介されます。また、ポッドキャスト制作の裏側として、企画立案から原稿執筆、収録、編集に至るまでのプロセスや、そこで直面した苦労、そしてリスナーからのコメントや目標達成といったやりがいについても詳細に語られています。 番組の終盤では、インターン生募集への意欲も示され、今後の番組への期待が寄せられています。卒業生たちの熱意と成長が詰まった、感動的な回となっています。

卒業記念スペシャル回のはじまりとインターン生紹介
インベストメントブリッジがお届けする、いろはにマネーのながら学習。
この番組では、インターン生2人が株、投資、経済関連の気になる情報を分かりやすくお伝えしていきます。
インターン生の会話を、ながら聞きする感覚で一緒に勉強していきましょう。
おはようございます。インターン生の塚田です。
おはようございます。インターン生の渡辺です。
いやもう、とうとうこの時が来たかって感じですけど。
ええ、そうですね。
はい、本日、僕と渡辺さん、ソルの最終回。
はい。
理由は、もう言わずもが卒業でございます。
はい、そうですね。
どんな心境でしょうか、渡辺さん。
そうですね、まあ自分も結構ね、長く携わらせてもらってきて、
やっぱすごい寂しい気持ちはありますし、
はい。
まあやっぱもうちょっとこうやりたかったなーっていうこともあったりするので、
まあすごい心残りではあるんですけどね。
塚田君とかどうですか。
いや僕も本当に寂しいのは一言につきますよね。
はい。
あの目標にしてたスポティファイのフォロワー1万人、
これ本当に達成できて嬉しいなって思う反面、
今、かなりね、自分で言うのもなんですけど、
勢い乗ってきてるところなんで。
うんうんうん。
この油乗ってる時にやめちゃうのかっていう寂しさもあって。
いやー、そうですよね。
はい。
年始になってからちょっとこう勢いづいて、
かなり。
ようやくこう目が出始めたって感じですもんね。
フォロワーも再生数もすごい伸びてきたところではあるんですけれども、
まあもうあえなく卒業ということで、
普段からお送りしています、
インターン生の斉藤、山口、渡辺、そして塚田、
僕たち4人の卒業記念ということで、
今回はポッドキャストのスペシャル回を送らせていただきたいと思います。
でまあ一応前半パートでは、
卒業インターン生を代表して、
印象に残った回だったりを、
ちょっと語り合いながら開講していって、
後半はインターン生募集の意味も込めて、
普段どんなことをしているのかとか紹介していけたらなと思います。
がっつり投資にしか興味ないよっていう方は、
本当に見なくてもいいかなって思うんですけれども、
過去の隠れ名作会を知りたい方だったりとか、
ポッドキャストの業務とかに興味ある方、
あとは本当にこれまで僕らのポッドキャストを熱心に応援してくださった視聴者の方には、
本当にぜひ聞いてもらいたいなって思います。
そうですね、ちょっと思い出がたくさん詰まっているので、ぜひ聞いてください。
インターン生・齋藤さんの振り返りと「ESG投資はもう終わり?」回
はい、それではまずこの場にいない斎藤さんの印象に残った回についてお話し伺っています。
でまあこのポッドキャストを聞いていらっしゃる方、
斎藤さんの声は聞いたことあると思うんですけれども、
なかなかプロフィールだったりはご存じない方もいらっしゃるかと思うので、
まあもう卒業ですけどね、この機会最後に紹介させていただけたらと思います。
斎藤さんなんですけど、大学2年生、2023年春からインターン勤務開始されまして、
このポッドキャストを撮っている斎藤さんのうちの一人ですね、
新体制を始めて以来、初めての収録が2024年9月13日。
日経平均に新たに組み入られた銘柄みたいな回が初めての収録だったんですけど。
それ以来ポッドキャストだったり、あとはノートとか記事執筆もそうですけど、
本当にいろんな業務をやってもらって、
大学4年になってからはインターン生のリーダーとしても、
さらにこのポッドキャスト班のリーダーとしても、
みんなを引っ張って活動してくれてました。
であの高校の頃ね、放送系の部活をやっていて、声がすごいアナウンサーみたいで。
本当に羨ましいですよね、あの声。
すごいですよね。
ちょいちょいコメント欄でも固定ファンが現れるぐらい、
たぶん一番人気のMCというか、インターン生なんじゃないかというふうに思います。
では印象に残った回が、2024年12月11日公開の
インターン生が放送中に大喧嘩、ESG投資はもう終わり、
学生が今後のGSについて話し合ってみたという回でございます。
こちら渡辺さんどんな回だったか覚えていらっしゃいますか?
ポッドキャスト史に残る炎上回だったというふうに記憶しておりますが。
もう大炎上回でしたよね。
そうなんですよ、うちのポッドキャスト始まってから、
初めてすごい厳しいコメントをたくさんいただいた回でして、
この回一応台本を作ったのが台頭さんなんですよ。
今卒業されて働かれている池田さんという方と一緒に撮ったんですけど、
台頭さんが作った台本を池田さんがもうガン虫で撮ってて、
それがすごい大変だったって伺ってて、
飲み会の時にも言ったのが、どうにかこうにか台頭さんが軌道修正しようとしたんですけど、
それがなかなか厳しくて、
普段にすごいしっかりしてて、
ポッドキャストを聞いていらっしゃる方も、
あ、真面目だなみたいな、しっかりしてるなって印象を持たれていると思うんですけど、
もう本当に珍しく焦っている台頭さんが見える貴重な回でございますね。
焦っているところ、渡辺さんも見たことないですよね。
そうですね、やっぱり珍しいなと思いますし、
やっぱり池田君は暴走したら止まらない暴走列車ですからね。
いや、そうですよね。
他の回でも何回かお叱りを受けるところもあって、
見ている分には楽しかったんですけどね。
今だからこそこうやって笑えるんですけれども、
コメント欄で結構お叱りの文章を受けてね、
さっき渡辺さんも言ったみたいに、
インターン生全体でもかなり印象に残っている回といいますか、
見て欲しいような、見て欲しくないような回でございますね。
飲み会で話したのが、これ景気というわけではないんですけれども、
やっぱりメディアとして情報を正確に、公正に、誤解なく伝えようと、
さらに強く思った回だと伺っております。
やっぱり台頭さんが解説する回というのは、
文章だったり情報がとても丁寧で、真面目さが伝わるんですよ。
最近だと四季報ガイドの回もすごい再生数が上がっていて人気なので、
ぜひ他のエピソードも見てもらえたらと思います。
本当にこのエピソードって人によって性格が出ますからね。
出ますね。
インターン生・山口さんの振り返りと「アサイーボール」回
では続いて卒業する山口さんからもお話を伺っています。
山口さんのプロフィールなんですけど、
2024年3月、大学2年の終わり頃から勤務開始して、
山口さんもポッドキャスト新体制で最高3の一人となっています。
初収録が2024年8月21日で、
株式投資における失敗について解説しているポッドキャストが初収録なんですけど、
台頭さんとともにかなりポッドキャストに力を入れているインターン生の一人で、
もともと投資にそんなに詳しいタイプじゃなかったんですけど、
そんな投資初心者だからこその視点を大切にしていたりとか、
あとトレンド感にすごい敏感なところが魅力のインターン生だったと思います。
ノートでもこの前書いたペイペイのIPO記事、
公開3週間で4万ビュー稼ぐっていう。
いやーあれは激バズりしてましたね。
激バズりですよね。
ノートってすごい個人でも書かれている人いらっしゃると思うんで、
やってる人だったらすごさがわかると思うんですけど、
とんでもなくトレンド感が強い山口さんでございますが。
やっぱりあれですよね、投資初心者から入った2世をちゃんと勉強して、
ちゃんと知識つけていって、自分の視点も入れてっていうところが
すごいバランス感に優れてますよね。
どこから目線だよって話ですけど、一番知識的に
インターン生として入って成長したのは山口さんだったなっていう印象ありますね。
そうかもしれないですね。
そんな山口さんの印象に残った回なんですけれども、
2024年11月6日公開のアサイーボールで株価暴動、
大学生が次のSNSトレンドを予測してみた、こちらの回となっています。
これも印象残ってますよ。
印象残ってますか。
覚えてます覚えてます。
どういう内容でしたっけ?
こちら、シンプルに2024年に入ってかなり流行っていたアサイーボール、
これに関連する銘柄紹介だったり、あとはポストアサイーボール、
だからアサイーボールの次に来るのは何かみたいな、
それについて狙い目だったりを紹介する回になっているんですけれども、
山口さんはこれがすごい転機になったって言ってて、
それまで山口さんは投資系に詳しい先輩、先ほど出た池田さんとかに寄せたというか、
似たような原稿を作ろうとしていたんですけれども、
自分でもしっくりこないし、二番煎じのような感覚がしたって言ってて、
この回は初めて自分の視点だったり興味とか、自分の好きをベースに原稿を作って、
視聴数もかなり取れて、社員さんに褒められたっていうことがあって、
かなり転機というか、ポジティブな意味でシフトしたような回だったというふうに伺っています。
そうなんですね。確かに山口さんって結構独自のルートを開拓するのうまいなっていうのがあって、
結構山口さん、隠れ優待銘柄探してくるのも得意ですし、
そういった意味では、すごく独自の部分っていうのはすごく出せたんじゃないかなと思いますね。
ノート記事なんかでも、ご自身の出身の岐阜について紹介するノートが意外とビュー取れてたりね。
すごいニッチなところを取るのがうまい子で、好きなものについて目いっぱい語る山口さんが見れますので、
このアサイーボールの回はおすすめですね。
あとやっぱパチスロ回とか。
これも聞いたことありますよ。覚えてますよ。
女子大生がパチカススロカスとして語るのはどうなんだっていうのもあるんですけど、
やっぱ好きなものについて語る山口さんっていうのは思わず引き込まれるような魅力があるので、ぜひこちらも見てもらえればと思います。
そうですね。これぜひ見てもらいたい。
僕聞いたときはパチンコのことあんまりよく知らないんで、いつものエピソードより意味がわからなかった。
かなり独自のオリジナルの話をしてましたから。
これを入り口ね。パチスロにぜひ入っていってもらったらと思います。
なんか誘われてます。
インターン生・渡辺さんの紹介とリニューアル初回「新紙幣発行」回
じゃあ続いて渡辺さん。
はい。
プロフィールどうしましょう。僕が紹介。
すいません。軽くいいですか。
はい。紹介させていただきます。
渡辺さんなんですけど、2023年の初めから働いていらっしゃるガチ子さん、サイコさん。
この卒業生の同期の中にいます。
そうですね。同期の中。現時点ではサイコさんのインターン生となっています。
ポッドキャストについても本当に師匠ですね。
過去の回すごいダーって遡っていってもらったらわかるんですけど、
新体制になってから1本目から5本目、10本目かな。
基本的にずっと渡辺さんが取られていて、渡辺さんがやってなかったら今のポッドキャストはなかった。
リニューアルを主導された諸本人でございます。
これ以外にも記事執筆だったりノートとかも含めてすごくいろんな業務に携わられていまして、
陰性で勤務歴が一番長くて、知識も豊富で、学部生の時にはリーダーもしていましたのでとっても頼れる。
同期とかインターン生からはパパって呼ばれるような存在ですね。
ありがとうございます。詳しくご紹介いただいて。
そうですね。やっぱり2023年の頭から働き始めて、最初にポッドキャストに携わったのが
2023年の5月に書籍紹介が最初だったんですけれども、本当にその時はやっぱり知識とかも全然なくて、
その時のポッドキャストの同期とかに結構差がついているなというふうに感じてはいたんですけど、
やっぱり僕も勉強していって、今となってはいろいろ引っ張っていけるようになったというのもあって、
そこはすごく自分の中で成長したなという部分があると思いますね。
3年先週ですかね。
そうですね。さすがに成長していないとという感じですけどね。
安定感があります。
ありがとうございます。
そんな渡辺さんが印象に残った回なんでしょうか。
私が印象に残った回はですね、先ほどリニューアルの話をしてくれたと思うんですけれども、
リニューアル一発目に配信した、新紙幣発行大統領選大谷選手、テーマ株で儲かる企業は?というエピソードになっています。
これがですね、リニューアルの1ヶ月、2ヶ月前くらいからかな、リニューアルの話が出ていて、
それまでは記事とかを読み上げる形の配信というところで、あまり温かみのない感じにはなってしまっていて。
掛け合いみたいな感じでもなかった。
そうですね、一人で淡々とというところだったので、それをリニューアルするとなって、
その1、2ヶ月前から結構時間をかけて、どういうふうにしていくかというところを社員の方と練ったりしていたんですけれども、
そんな中の不安な一発目ということで、本当に不安でどうなるか、再生数とかもやっぱりガタ落ちするかもしれないとか、
どういう反応が来るんだろうというところはあったんですけれども、
何とか配信も無事終わり、再生数も別に落ちることもなくというところで、
自分としてはリニューアル上場の滑り出しだったんじゃないかというところで印象に残っているというところですね。
今のポッドキャストを作るに当たった1本目、第1本目がその渡辺さんの大谷の回ですね。
そうでしたね。
一緒に撮ってたのが社員さんの中村さんですよね。
そうですね。なので中村さんと一緒にそこまでいろいろ考えてきたものを形にできたというところで、
非常にすごいやりがいはあったというところの思い出に残っている回です。
やっぱり始めたての時だから緊張したりして、実はあんまり見て欲しくないとかあったりします?
でも逆に見て欲しいかもしれないですね。
見て欲しい。
ここの時点の話と、この時っていうのは結構もっと自由な形で喋っていて、
今って原稿を作りながら話していますけど、この時はまだ資料だけペタペタ貼っていて、
それを組み合わせながら話す形だったので、もっとラフに喋っているかなと思うので、
そこを比較していただいて、どんな形で違うのかなというのを見ていただけると面白いかもしれないですね。
そうですね。読み方とか原稿のあり方の違いとかも見つつ、
渡辺さんの喋り方の成長なのかも見つつ楽しんでいただければなというふうに思いますね。
では続いて塚田君の紹介に行きましょうか。
インターン生・塚田さんの紹介と「国宝・鬼滅」回、一人語り
じゃあ僕が紹介してもいいですか。
塚田君はですね、2023年の11月、第2の冬から勤務を始めました。
なので僕の半年ちょっと後ぐらいですね。
ポッドキャスト、最初は入ってなかったんですけれども、途中から参加してめきめきと頭角を表してくれて、
初回ですと2025年1月8日の年賀状会が初登場になりました。
これあれですよね、郵便局の年賀状が減ってきててみたいな。
はいはいはい、年賀状もういらなくないかみたいな。
僕も覚えてますよ。
あとはさっきほどの紹介した斉藤さんとも一緒に大学4年生からはリーダーを務めていました。
いろいろやってるんですけれども、ノートの方も結構主導してくれて力を入れてたので、
ぜひノート概要欄に貼るので見てほしいかなと思います。
ノートで印象に残っているエピソードありますか。
いやもう本当にこれっていうビタビタのがあるんですけど、
ギフトホールディングスっていう僕の大好きな油そば屋を経営している企業を紹介させてもらったノートが、
めちゃめちゃいいねもついて嬉しかったっていうのがあるんですけど、
本当に自分の好きなものをただただ好きなようにすっごい長文になっちゃったんですけど。
そうですよね、インターンとして企業に属しているとはいえ、
あんな個人ブログみたいな書き方で書いててすごい印象に残ってますね。
そう、ただコメント欄ですごい褒めていただいて。
やっぱイキイキしてたんだよね文章。
僕もいい文章書けたなって思って。
本当に好きなんだろうなって伝わってきましたけど。
渡辺さんがポッドキャストリニューアルしたみたいな感じで、
僕もノートのリニューアルやってくれみたいな感じで、
1本目書くのを携わらせていただいたりしたので、
そこも含めて文章の成長とかね、見ながら見てもらえたらなって感じなんですけど。
そうですね、やっぱ期間を追うごとにっていうところがあると思うので、そこの成長を見てほしいですね。
さあ、ポッドキャストにまた戻りまして、
塚田君の印象に残っている回はどこですかね。
印象に残っているのがシネマ界、
2025年10月13日公開になったんですけど、
タイトルが国宝を決めて会心劇、
共謀の魅力とシネマから始める資産運用っていうやつなんですけど、
これもともとあれなんですよね、
僕の親友がやってるポッドキャスト、
これなんかリアルな掛け合いっていう意味合いじゃめちゃめちゃ参考にしてたやつなんですけど、
これに触発されて、
映画関連株で作ろうってやったやつで、
なんで印象に残っているかっていうと、
番組で初の一人語り会なんですよね。
ああ、そうでしたね。
これ、背景としてはシフトのキャパ的に、
やっぱ一人でも撮れるようにしたいよねみたいな、
そんな感じで始めて、第1回じゃあ塚田君やってよとかされたやつなんですけど、
やっぱ相方がいなくてかなり不安だったっていうのもありますし、
一人で尺を作らないといけない。
情報もめっちゃ盛り込まないといけないし、
話す間とか、とにかく考えることが多くて、
すごい不安で緊張してた。
それで覚えてるなっていう感じですね。
ああ、そうなんですね。
やっぱり一人語り会、僕はこの新体制で撮ったことないんですけど、
そういう結構意識するところが違うんですね。
全然違いましたね。
二人で撮るのと、情報量化、話し方、反対側まで。
当時4500、600再生ぐらいがアベレージだったんで、
それに比べたらちょっと200、300ぐらい再生数が落ちてて、
理由が撮れたかって言われたらそういうわけではなかったんですけど、
ただこれ聞いてくれたインターン生だったり、
社員さんからかなり良かったよって評価してもらったり、
あとコメントですごい聞きやすかった、参考になるっていうコメント届いて、
ちゃんと初めての一人語り会が上手くいって安心できたなっていうのもありますし、
個人的にもすごい後で振り返ってみたら質が高いポッドキャスト作れたなっていうふうに思いますね。
いいですよね。やっぱりすごい聞きやすかったコメントを
やっぱり塚田くんのところだとよく聞きますよね。
そうですね。ありがたいことに。
なんか老若男女恋をしてしまう声だみたいな。
そこまでは言われてないけど、でも本当に嬉しい限りで、
毎回ラストで言ってることであるんですけど、
再生数が伸びるのと同じかも。それ以上にコメントもらえるのって嬉しいんですよね。
作ってる意味としては。
なのでぜひたくさんこれ聞いてる方も残してほしいなっていうところなんですけど。
そうですね。コメントとかすごく見てる。
でもなんか再生数で言ったらかなり最近上がり上司っていう感じで最初にして、
もうなんか5000個100回とかいく回出てるんですけど、
でもそれと比較しても個人的には質で見劣りしないっていうか、
かなり納得いって自分の中でも本指に入るだろうってやつなんで、
ぜひ皆さんにもこのシネマ界見てもらえたらなというふうに思いますね。
そうですよね。やっぱ過去回でも結構ちゃんと質の高くて、
今でも全然参考になるものとかもありますからね。
通用するやつもいくらでもあるんでね。見てほしいなって思います。
ポッドキャスト制作の裏側:企画から編集まで
こうして見てみるとかなり各々いろんなポッドキャスト撮ってきましたよね。
もう本当に試行錯誤の毎日でしたよね。
再生数とかコメント見ながらも、ああでもない、こうでもないみたいな感じで。
そんなポッドキャストも今回で最後ってなると本当に名残惜しいですね。
名残惜しいです。ただ今回は卒業記念スペシャルということで、
その辺の話も紹介できたらなというふうに思います。
ということでここからは後半のインターン紹介パートになります。
基本的にはこのポッドキャストを聞いている方に向けて、
インターン生募集という見合いも込めてどんなことをしてきたか、
ポッドキャスト業務中心にお話ししていこうと思います。
このポッドキャストを聞いていらっしゃる方、3から60代の方が多いんで、
インターンは興味ないよって方もいらっしゃると思うんですけど、
ポッドキャスト作成秘話というか収録の裏側的な話もしていくので、
ぜひ最後まで聞いてもらえたら嬉しいです。
ということでどうやってこのポッドキャストを取ってきたかみたいな、
その企画のところから大部さんご説明いただけますか。
そうですね収録の前段階に関してはまずやっぱり企画のところ結構重要ですよね。
まずは日頃のニュースだったりとか話題から再生回数が取れそうなものというのを拾ってきて、
それを膨らませてエピソードにしていくというところで、
坂田君とか企画の際に意識していることとかありますか。
そうですね意識してきたこと、やっぱりTwitterだったりとか、
あとはよく僕が使っているのが日経電子版のアクセスランキングというのがあるんですけど、
ああいうのを使うと定量的に人の興味関心というのを測ることができるので、
トピック選定にあたってかなり使っていましたね。
渡辺さんとかどういうのを意識して企画を立てていましたか。
そうですね自分もやっぱり日経電子版とかは使いますし、
あと他のニュースサイトとかも広く見ているかなというのはあります。
あとは自分は結構経営とかマネジメントとかというところに研究の分野もあって興味があるので、
そういったその企業のビジネス的なニュースからこの企業ちょっと面白そうだなというのを深掘りしていったりだとか、
あとは結構テレビも使いますね。
そうですねインターネットの中ではちょっと珍しいタイプじゃないですか。
そうですねテレビとかをバラエティとか問わず見ている中で、
この話題面白そうだなみたいなのがあったらそれを落とし込んでいくという形でやったのが、
たもりステーションのデパ地下の回を参考にした百貨店業界の回だったんですけれども、
そういったこともやったりはしています。
そうですねやっぱり渡辺さんの収録するポッドキャスト、やっぱり人によって色は出るんですけど、
渡辺さんは本当に幅広かったですからね。
業界についての深掘りからもう個別株についての深掘り、
あとはその百貨店みたいなすごいワイドに視野を取っていたので。
そうですねまあ自分はまあそれこそさっきの山口さんの話じゃないですけど、
マーケットにはすごい強いわけじゃないというところで、
そういったところはやっぱり塚田君とか斎藤さんとかの方がうまくやってくれると思うので、
そういった点でいうと自分らしさというところはまた一つ出せたんじゃないかと思います。
この企画が終わったら次は原稿執筆に移るわけですね。
これ聞いていらっしゃる方は僕らがどのぐらい原稿で喋っているのかみたいな気になると思うんですけど、
これ実を言うとほぼほぼ原稿なんですよね。
そうですね。
オープニングとかでなんかすごい初見のリアクションとかしてますけど、
軽く読み合わせて知っているっていう。
実はね、たまに、それこそね、和之江君が話してた回、ちょっと昔なんかは原稿の棒読み感がすごくて、
コメントでもご指摘いただくみたいなことがあったりしたんですけど、
自然に聞こえているのであれば僕らがすごい演技上手っていうところで。
そうですね。なのでちょっとこれからメタ的に見てもらって。
冒頭の入りのところとかもね、どうやって世間話から本編に落とし込むかみたいな感じで。
今後やりにくくなるでしょうね、本当に。
あ、これ知っててやってるんだって思いながら見られてる。
確かに。話しにくくなるかもしれないですね。
僕ら卒業するんでね。
そうですね。
あとは頑張ってもらって。
ただ一応ね、一応弁明させてもらうと、今この場で撮っている卒業記念スペシャルはもう台本ゼロでございます。
ほぼほぼなしですね。
はい。
一応山口さんと斉藤さんの話はこの場にいないのでメモとかを撮っておいて原稿があるんですけど、それ以外のところはほぼほぼ原稿なしでやってもらっている。
やっぱり原稿を作らないと情報の正確性みたいなところが担保されていかないというところで、
ちゃんと正しい情報を届けていこうというところからちゃんと書くようになりました。
はい。あとは人によってはアドリブを入れられるところでアドリブを入れたり、
追加いけるところで追加を入れたり。
本当に人によっては、人の台本をふれむししてESGについて大批判して炎上したり。
最近アドリブで入れ込んでくれる人多いですよね。
多くなりましたね。やっぱりインターン生の中でもすごい知識がついてきたので。
なので今後もね、やっぱり正確な情報をお届けするという上で台本はちゃんと書いてはいるんですけど、
アドリブも多めの放送を聞けるのかなというふうに思いますね。
で、原稿を書いたら次は収録ですね。
収録これ大変だったみたいなことあります?
収録はですね、やっぱりこう、自身のコンディションに結構左右されちゃう部分もあって、
この前ワシエ君と撮ったんですけど、ワシエ君すごい花粉症がひどくて、
鼻かんでたら収録が止まるみたいなこともあったりして、そこは大変かなっていう。
そうですよね。喉のコンディションがね。
よくうちのインターン、飲み会の二次会三次会でカラオケ行くじゃないですか。
ここで話してる渡辺さんもね、最後の雨でカラオケで90点以下撮ってるとき見たことないんですけど、
その後に、その後というか翌日にね、収録あったりすると声ガッサガサで、
自分で聞いてて、うわなんだこの声ってなることありますけどね。
そういう会話あんま聞きたくないですよね。
聞きたくないですね。
あとはやっぱ機器の使い方っていうところで、結構塚田君も試行錯誤してましたよね。
さーもしましたね。やっぱマイクがうまく拾ってくれないとかね。結構。
いろいろありますね。
トラブルとかでなんか撮り直しとかになるとだいぶ気持ちも下がりますよね。
はい。しかも時給をいただけながらやってるんで。
まあ確かに。
ミスるとね、あの社員さんに申し訳なさが。
本当にね。
ありますから。
そりゃそうだね。
そんな苦労もありましたと。
はい。
で、最後のフェーズですね。編集でございます。
はい。
で、編集って言ってもやることと言ったらまあカットが8割9割ですね。
そうですね。
まあ言い直したりした部分とかを削っていくっていう感じですね。
はい。今のはあえてノーカットでお送りしてるんですけど、
普段はこうやってちょっと噛んじゃったところをカットして自然に聞こえるように体裁整えてやってますね。
はい。
だいたい、そうですね、僕らのポッドキャスト10分ちょいぐらいのやつが多いと思うんですけど、
はい。
編集ってどれぐらいかかります?
編集はまあそれこそ言い間違いの数にもよりますけど、
はい。
まあだいたい30分は絶対かかりますし、
そうですね。
長いとやっぱ1時間ぐらいはかかっちゃいますね。
はい。だいたいその収録時間の3倍から4倍ぐらいはどうしてもかかってしまいますよね。
そうですね。
ですからやっぱ改めて自分がポッドキャストの編集で携わると、
テレビのアナウンサーとか、あとはYouTuberとか、編集すごいなーって。
いや、確かにね。
時間かかってるなーって思ったりしますよね。
かなり、はい、っていうような学びがありますね。
かなり、やっぱ業務の中でもうちのインターンって言ったら、
まあ記事書いたりとか、レポートを確認したりとかいろんなのあったりするんですけど、
まあ中でもポッドキャストっていうのは、
インプットから自分の言葉でアウトプットするみたいなところも含めて複雑っていうか、
いろんなスキルが求められますから。
そうですね。また他の業務とは違った感じですよね。
はい。まあその分成長の余地もあるっていうことですごい楽しいですね、やってて。
そうですね。
ポッドキャスト制作における苦労と楽しかったこと
じゃあさっき収録の際の大変だったこと聞きましたけど、
ポッドキャスト全体でこれ一番大変だったなーみたいなことありました?
そうですね。まあ自分個人的にはやっぱりリニューアル後の機動に乗せていくっていうところは、
すごい苦労したところかなと思いますね。
やっぱり再生数がちゃんと伸びていかない時期もあって、
ずっと横ばいだったっていうところもあったりして、
あとはやっぱりマネジメントの部分ですよね。
適切な人員をスケジュールしていくっていうところで、
それまではやっぱり一人で収録すればよかったものを、
二人がかりで収録するっていうところになったので、
そういった体制をちゃんと整えていくっていうところで、
まあ1、2ヶ月ぐらいは結構試行錯誤していったなっていうイメージがあります。
変換機のところが一番っていう。
そうですね。やっぱりリニューアル後ってやっぱりゴタゴタしちゃいますからね。
それに、なんだ、2024年の初めあたりの頃なんかは、
やっぱり再生数も3,000ぐらいで、
今となっては4,000後半とか5,000とかが平均出るようになりましたけど、
その頃はまだ再生とるのにもね、
そうなんだよね。
一苦労しましたよね。
チャイトル付けだとか、
あとはなんだろう、そもそもの内容だとかいろいろ考えました。
そうだね。やっぱ結構そんなに短期的にバッと再生数を出すというよりは、
ちゃんとこう種を撒いていってっていうのが大事だったこの1年。
あとそもそものポッドキャストとして、
短期的に伸びるポッドキャストもあれば、
もう1ヶ月まるまる使ってちゃんと伸びるみたいな、
大器晩成型もあったりして、
本当に難しいですよね、どれが伸びるか。
まだまだよく分かってない部分が多いからね。
まだ分かってないですもんね。
確かに大変だったって思うんですね。
そうなんですよ。
あの頃はミーティングとかでも、
みんなこれは違うんじゃないみたいな。
やってましたよね。
逆に塚田君とかは大変だったことありますか?
そうですね。僕は、やっぱ大変だったっていうと、
どこまで自分の興味を出して、
どこまでリスナーの興味に寄せるかみたいな、
そこの兼ね合い、これがすっごい難しかったですね。
僕が解説してる最初の回とか見てもらったら分かるんですけど、
モンハンとかコナンとかサウナとか、
ちょっと偏見かもしれないんですけど、
メインのリスナーの方の、
40,50代の方にはあんま刺さんないようなやつ。
でも俺が好きだよっていうのをあげて、
案の定全然採数取れなくて。
山口さんとかはその着地点を見つけるのが、
やっぱすっごい上手かったんですけど、
僕はもう完全に自分寄りで最初やってて、
なかなかリスナーのニーズとかも分かってなかったんで、
そこをどう見極めて、
形に落とすかっていうところが難しかったですね。
そうですよね。
やっぱ自分も個人的な興味に寄りすぎちゃうと、
全然再生数出ないみたいなこともあったりしてて、
そこのバランス感難しいですよね。
なので、自分の好きは出しつつも、
みたいなところが難しかったです。
やっぱそうしてみると、僕の界は無難っていうか、
シネマ界とかちょっとあえて外したんですけど、
投資の基礎とか、
初心者にこそ知ってほしいこととか、
あとは有名企業の逆張り系とか。
逆張り好きだよね。
逆張り好きですね。
そういう、僕がめっちゃ興味ありそうっていうよりは、
あからさまに取れそうな、
そういうのにやっぱ寄っちゃったりはしたんですけど、
どこまで顔を出すかっていうところ、
これはすごい大変です。
次、楽しかったこと、逆に話してみますか。
そうですね。
渡辺さん、どれが一番楽しかったか、嬉しかったかありますか。
やっぱコメントついたときはやっぱ、
そうですよね。
何よりもやりがいになりますし、
結構嬉しかったですよね。
僕もそうですね。
やっぱコメントが一番、数は多くないですよね。
本当に一個でもつけば多いよみたいな、
そんな感じですけど。
どのコメント一番嬉しかったですか。
そうですね。
自分個人的に嬉しかったのは、
先ほど言ってたデパ地下、百貨店業界の回のときに書いたコメントで、
同じく田森ステーション見ていただいてた方からコメントが来て、
やっぱなぜ今あの番組でデパ地下っていうのを取り上げたかっていうのが重要で、
みたいな話とかをいただいて、
なんか結構自分としても勉強になるなっていうコメントだったので、
すごく嬉しかったっていうところ。
興味持って聞いていただいたんだなっていう話。
あとはなんか昔、Xでつぶやかれてたんですけど、
渡辺さんは本当に落ち着いていて社員みたい、みたいな話。
書かれててありがたいと思って。
落ち着きやっぱ、何回も言ってますけど。
ありますよね。
ありがたいです、そういうコメントも。
僕もこのコメント嬉しかったっていうのを紹介させていただきたいんですけど、
もういただいたコメントずっと一覧のスプレーがあって、
それを今読み上げさせてもらうんですけど、
今日初めて聞きました。
とても分かりやすく聞きやすくフォローさせていただきました。
これから毎日配信聞きますっていうコメント。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
この方、今でも聞いてくれたら本当に嬉しいんですけど、
やっぱ嬉しいですよね。
これからも聞きますっていうコメントも嬉しいですし、
やっぱフォローしてもらえたっていうのも嬉しいですし、
しかもそれが初めて何回か聞いてくださった方、
それも嬉しいんですけど、
初めて聞いてすぐフォローしてくれたっていうのも嬉しかったですしね。
本当ですよね。
もうちょっと欲しいものが詰まってるコメントっていうか、
こういうの見ると多少再生とか撮れなくてもやっぱ頑張ろうって、
シネマ界のあれでも言いましたけど、
なりますから大きなモチベーションですよね。
そうですね。やっぱ配信って人が見えないから、
配信してる側の方の。
なのでそう考えると結構自分らとしても、
数字だけ見てても結構不安になることも多いので、
結構そういったフィードバックもらえると。
ダイレクトなんで。
その分厳しいコメントとかは結構いただくことはありますけどね。
私たちもちゃんと反映させて勉強してますので。
ちゃんとね。そこはちゃんとしてますんで。
お叱りいただいたら概要欄か何かで謝罪させていただいたりとか、
あるいは公開停止にしたりとか。
これからも厳しいところは厳しい意味で見ていただけたらと思いますし、
コメントを残したいなって思ったら残してほしいですよね。
そういうのが日々の仕事に行く理由になりますね。
モチベーションとして大きいですね。
では最後学んだこととやりがい。
ポッドキャスト制作で学んだこととインターン生募集
こちらに移っていきますか。
まずやりがいからですけど、
嬉しいで言えばコメントが一番嬉しい、楽しい、
やっててよかったなって思うことなんですけど、
やりがいで言うとフォロワーと再生数の目標。
バンって年初に毎年決めるんですね、ポッドキャストで。
今年はこの再生回数で、このフォロワースを目指そうみたいな感じで決めるんですけど、
それ達成できるとやっぱすごい嬉しいですね。
1個成し遂げた感があって。
そうですね、確かに。
今年なんかはようやくSpotifyのフォロワー、念願の1万人達成。
Apple Podcastの方も1万4千人達成しまして、
他にもコマゴマとしたメディアがあるんですけど、
Apple PodcastとSpotify合わせても2万人強。
嬉しいですよね。
嬉しいですね。
やっぱ年始に立てた時は3月末までにいけるかなみたいな話してたのに、
なんか意外とすっと。
意外とすんなりね、いけちゃってね。
今もう1万200人ぐらいですか、いって、
本当にやっぱ目標達成できる自己自主権じゃないですけどね、
自分が携わっている番組が、
あ、2万4千人に見てもらえてるんだっていう、
これは大きな力ですよね。
確かにね。
渡辺さんは何をやりがいにやってましたか?
そうですね、やっぱりメディアを運営する上で、
1から最後までっていうのをあんま全部やらせてもらえる機会って、
やっぱ少ないなっていうところはありまして、
そういった形でその企画段階からちゃんと数字の分析とかまで、
そこからの改善っていうところまでをインターン生に任せてくれたっていうのは、
非常に経験としては大きかったなっていうところはありますね。
なかなか本当にできないですもんね。
メディア系とかでもやっぱ企画職のインターンとかはあったりしますけど、
自分で企画して収録もやりますみたいな、なかなかないですもんね。
っていうところは自分としてはやっぱり珍しいが故にやりがいとしては思ってましたね。
確かに学んだことも多いですよね、本当にね。
本当にそうだと思います。
僕なんかはさっきも言いましたけど、
やっぱ相手のニーズを考えるじゃないですか、相手の立場にとって考えるみたいな、
そういうところがすごい得意になったかなって思いますね。
職業としては営業とかに行くわけじゃないんですけど、
またやっぱ社会に出てからも絶対生きるスキルだよなみたいな、
どの層にどういうのが刺さるのかみたいな、
そういうのってもうビジネスの根幹ですからね。
本当に学んだことが多いですね。
いやそうですよね。
やっぱここのインターンだとメディアで他の色々やってると思うんですけど、
やっぱそれぞれに特色があるじゃないですか。
どういう層をターゲットにしてるとか、
メインのボリューム層違いますし、
見てる聞いてる目的もやっぱ違ったりするわけじゃないですか。
っていうところでそれぞれのメディアにおいて、
どういう役割が求められててっていうのを考えるっていうのもなかなか貴重な経験でしたね。
客観視みたいなところですごい面白かったですよね。
でもやっぱ最初にも言った通りね、
この僕と渡辺さん含めてホットキャストを中心でやってた4人が一気に卒業して、
正直言うと人員不足でございます。
本当に新しいインターン生のパチパチに募集しております。
スポーティファイの画面からどの層がどのくらい見てるのかわかるんですよ。
22歳以下、大学生よりも下の年齢層2.何パーセントくらいしかいないんですけど、
それでもフォロワー2.4万人いますから、そのうちの2.4パーセントって言ったら、
それでもかなりの中高生だったり大学生の方が見てくれてると思うんで。
もちろんスルーパスじゃなくてね、先行もあるんですけれども、
気になったらぜひ応募してみていただきたいですね。
本当にそう思います。
僕らも頼もしい後輩、頼もしいあたがまがいると楽しく、
1リスナーとして気を入って楽しめますのでね。
ぜひ聞きたいのでね。
というわけで卒業記念ポッドキャスト、いよいよこれで締めというか終わりでございます。
すごく思い出深いポッドキャストになりましたね。
この田辺さんでいうともう2年間ぐらい集まって、僕も1年ちょいぐらいですけど、
卒業記念スペシャル回、エンディング
思い出たくさんもらったポッドキャストで。
なんかさ、卒業生とかが参加するポッドキャストとかないのかな?
ね、あったらいいですよね。
なんかゲスト参加とかでさ。
お給料とかいらないから。
有給取るからこたしてほしいですよね。
某○○企業の○○さんに来てもらいましたみたいな感じで紹介されたいですね。
ですよね。
はい。
まあちょっと残り惜しいですけど、
本日もこれでエンディングというか締めということで、最後田辺さんよろしくお願いします。
これ話してる間に泣いちゃうかもな。
ね。よろしくお願いします。
本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
Apple PodcastやSpotifyなどお聞きのプラットフォームにて、
ぜひ番組への感想、評価の投稿をお願いします。
また概要欄にはご意見フォームのURLも貼っておりますので、
番組へのご意見もお待ちしております。
いただいたコメントにより改善を進めていきます。
引き続き楽しんでいただけるよう後輩が頑張りますのでよろしくお願いします。
では改めて僕らの卒業までお聞きいただき本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまたどこかで一回があればお会いしましょう。
本当にありがとうございました。
さよなら。
42:30

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