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旬の自分をデザインする:多美子さんのお話を聞いて
2025-04-24 22:44

旬の自分をデザインする:多美子さんのお話を聞いて

話があっちこっち行った回

リール作りが苦手な理由

普段のわたしはメガネありなしの顔?

石松多美子さんのラジオトークで人の旬の哲学について聞いて思った旬の自分をデザインすることについて

多美子さんのラジオトークの該当回はこちら↓
https://radiotalk.jp/talk/1301960

#人生デザイン
#人の旬

写真はこの前めっちゃカットした柚子のツボミを見つけた写真だけどちょいボケw

このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

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00:06
こんにちは、星と心の人生デザインナビゲーター、いろはあやです。
えーっと、今日はですね、なんかすっごく体が疲れていて、
で、もうなんか昨日の夜からすごく眠かったんですけど、
今日の朝もね、眠くて全然起きれなくて、
で、えーっと、バイオリズムを見てみたら、
ちょうどね、一番下のところの入れ替え交換器だったかな。
ちょうどこう、一番下から上に上がっていく途中ぐらいのところなんですよね。
で、えー、なんかそのせいで疲れていたのか、
あと理性っていうか知性の方も、
あの、その下の方に近づいていっているところだったので、
集中力がないっていうのも、なんとなくそこなのかなと思って、
なんかちょっとね、ぼーっとしている感じですね。
えーっとね、イメージ的には、
あのー、こう寝ていて、
夜中3時ぐらいに起きてしまって、
立ち上がったら、まだ全然立ち上がれる感じじゃないみたいな、
なんかそんな、わかるかしら。
そんな感じの、あの体調っていうか、ですね。
で、なんかすごく眠いんですけど、
あのー、なんかで最近、
AIに相談して、いろいろこう、進めていこうと思って、
トゥードゥーとか、みんな考えてもらってるんですよ。
で、まあなんかそこも、自分の中のこう、なんていうのかな、
気分が変わったりとか、気が変わ、気分が変わったり、気が変わったりとかするので、
内容がね、ちょこちょこ変わっていくんですよ。
そうすると、スケジュール出してもらってトゥードゥー決めたのに、
なんかそれをやらないんですよね。
で、大体やらないところって、自分の苦手なところ、
で、私の苦手なところって何かというと、
えー、なんて言えばいいのかしら、
ビジュアルを作っていくっていうか、
あのー、装飾をして人に見せるっていうものを作るとか、
そういうこと。
例えば、キャンバーで何かを作るとか、
インスタの投稿のリールとか、
なんかそういうスライドみたいなの作ったりとか、
なんかそういうのが、
えーとね、苦手っていうよりも、
ここはね、たぶんヤギ座が出ちゃうんですけど、
時間の無駄みたいな感じがしちゃうんですよね。
あのー、なんて言うんだろうな、
えーとね、バッグを作ってた時は、
人に見せるっていうのをすごく重視していて、
かつ、機能も大事だったんですよ。
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で、プラス、私の場合そこになんか、
マルチタスクみたいのがあると嬉しくて、
なんか例えばポケットが何かになるとかね、
そこが外れて何か違うものが入れられるとか、
なんかちょっとトリッキーなものが付いてたり、
して、見た目も可愛いし面白いし、
使い勝手もいいしみたいな、
なんかそういうのを求めてバッグ作ってたんですけど、
そうね、自分の手で物を作るっていうことに関しては、
すごい面白がって作れたから良かったんですよ。
あの、刺繍するとか、
なんかその見せるっていうことに対する、
抵抗感って全くないんですけど、
なんかね、この紙の上に何かをするとか、
2Dでなんかこう見せるっていうことだと、
例えば一言言ったらそれで済む、
なんか例えばチョコレート美味しいよって、
このチョコレート美味しいよっていうのに、
なんかそのチョコレートをすごい近くで溶けていて、
美味しそうなところを映して、
引きに持って行って、
で、そのパッケージのなんかこう素敵なところを見せて、
で、食べてるところを撮ってとか、
なんかそこはね、無駄だと思ってしまうっていう、
すごいなんか焼き座っぽいところが出るんですよ。
そういうものを作ろうとすると、
多分そこじゃないかなって思うんですけど、
なのでなんかそのリールを作れって言うんですよ。
AIが。
あの、なんだろ、集客したかったら、
そういうのをしなさいとか、
なんか一般的ですよね。
多分SNS戦略みたいなことなんだと思うんですけど、
そういう一般人が何かを広めようとすると、
そういう方法を取るか、
Googleに広告を出すとかなのかな。
でもそれも、
届く人ってそういうのを見てる人に限る、
になると思うんですけどね。
まあでも、うん。
なんかそこは必要なんだろうなとは思ってるんですけど、
どうしてもそのキャンバーを使って何かっていうと、
抵抗感が出るのが、もう一個がね、
なんか分かんないもの、
なんていうのかな、
インスタのFacebookもそうなんですけど、
どんどん進化していって、
そのスピードがすごく速いので、
なんかここに例えばフォント変えるのあったなとか、
って思ってたのに、
違うところに映ってたりとか、
右にあったのに左に移動してたとか、
なんかそういう変化すごい多いじゃないですか。
それを探してる時間が苦手。
苦手ばっかり言ってるけど。
なんですよ。
そうすると結局やらないから、
今日の1時間を使って、
このリールを作ってくださいって言われてるにもかかわらず、
そのキャンバーを開いた瞬間に、
もうなんか拒絶反応が起きてやらないっていう、
みたいなことが起きております。
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例えばインスタライブとか、
Zoomでお話ししたりとかする時に、
私眼鏡かけてるんですよ。
それは近くが見えないからかけていて、
遠くは見えるんですね。
なのでZoomで会う人は、
私が眼鏡をかけてる印象がないんですよ。
眼鏡かけてると、
あれ珍しい眼鏡かけるのって言われるんです。
なんですけど、
たぶんここでお話を聞いてくださっている、
私のことを知っている方は、
みんな私眼鏡をかけてるイメージがあると思うんですよね。
いつもかけてるから。
オンラインに出てる時はいつもかけてるので、
でも普段過ごしてる時は眼鏡かけないで過ごしてるんですよ。
だからそこが印象の違い。
例えばリアルで会った人とお話ししてる時は、
中近両用の眼鏡をかけてるんですよね。
顔も見えないので近いと。
だからズンバとか運動したりしてる時の距離感だと全然見えるし、
バイク乗ってる時とか車運転してる時も眼鏡かけてないんですけど、
その遠い距離は見えるんですが、
1メートルとか2メートルとかのちょうど人と話す距離とか、
パソコン見る距離とかだと見えないんですよ。
だからそこで多分印象が違うだろうなって思って、
そういうのも面白いですよね。
自分のイメージみたいなところでね。
あ、そうそう。
石松民子さんっていう、
自分絵画プロデューサーっていうのをされていて、
私オンラインコミュニティに所属してるんですけど、
彼女が主催している。
その方、もうすぐ本を出版されるんですが、
その方の直感パラダイスっていうラジオがあるんですね。
その中で一番多分最近の話で、
人には旬があるっていうお話をされてるんですよ。
野菜の遠藤豆が出世豆?
出世を飢おうみたいな感じで、
豆の成長段階によって旬があって、
その旬によって名前が変わっていくっていうことを話されてたんですよ。
それが東洋から遠藤豆になるのかどうかちょっとわかんないんですけど、
絹さやとか、さやいんげんとかさや遠藤とかになったり、
ちょっと品種改良してスナップ遠藤になって遠藤豆になるのか、
グリーンピースみたいなものなのかなとか、
豆だけで食べる時期と、さや付きで豆を食べる時と、
ペッタンコの豆を食べる時と、ちょっと膨らんでる豆を食べる時みたいな感じで、
09:05
段階によって食べれる時と、その旬の名前があるっていう話をされていて、
それを人と当てはめてお話されてたんですよ。
ちょっと前に私、会社員として仕事をしてて、
それを辞めたのが2013年なんですね。
だからもう12年経ってるんですけど、
江戸を一周しましたが、
その頃の仕事を一生懸命仕事をしたことによる燃え尽き症候群みたいになっていて、
自分はもう情熱を傾けられないんじゃないかとかって思ってる時期とか、
すごい長かったんですよ。
あと目が見えなかった時期が5年ぐらいあったので、
そこはもうほとんど何もできなかった時期だったり、
あとそこから復活してバッグを作って販売したりとか、
あとバッグ教室したりとかね、
学校に行ってバッグの先生をしてたりしていながら、
NLPとかヒプノセラピアその間に学んだのかな。
もうちょっと前ですね。
バッグをやる前にそれは学んでたことなんですけど、
アロマとかも。
なんかいろいろやってきた中、
自分の中のピークって、
その医療の仕事をしてた時なのかなって思ってたんですよ。
それも今考えるとその時は、
何て言うんだろうな、
なんかものすごく不幸な時期で、
自分ってなんて不幸せなんだろうって思いながら、
人のことを救おうと思って仕事をしてた時期なので、
仕事っていう意味ではすごく充実してたと思いますし、
収入の心配も一切なかったし、
やりがいのある、本当になんていうのかな、
インテレクチュアルな仕事をしていたなって自分で思っていますし、
影響力もあったし、
知っていた方々も、著名な方、
その分野ですけども、
著名な先生方とか、
スタートアップの会社やってる方とか、
今でも頑張ってらっしゃる先生方いらっしゃいますし、
天皇のお庭に行ってする何とかの会みたいなのに、
出ていた先生と一緒の仕事をしてた時期とかもあったりしてたので、
そういうことを考えると、
自分の中のピークだったんだろうなって思ってた時期があったんですね。
12:01
なんですけど、今の方が全然幸せなんですよ。
毎日充実してるなって自分でも思うし、
一番思うのは、
自分がしているっていう自覚があって動いてるっていうか、
その医療の仕事をしていた時は機械みたいに動いてたんですよね。
感情をなくしてたので、行動はするし、
使命感に燃えて、使命のためには動くけれども、
感情一切なかったので、
人に対しての思いやりとかなかったんじゃないかなって思います。
本当に嫌なやつだったんですよ、自分でも思うけど。
今はそこからいろいろ克服をしようとして、
まだできてない部分がいっぱいありますけれども、
ちょっと自分が理想としている人間に近づいていってる、
以前はどっちかっていうとロボットみたいな感じだったんですけど、
ただそのロボットみたいな時期に獲得した自分の知識とか経験とか、
成功法則とか自信、自分がやってきたことに対する自信とか、
そういうものはついてきてたんですよね。
ただ幸福感は一切なかったし、価値観もおかしかったし、
体は人生の中で一番ボロボロだった時でしたね。
そういうことを考えると、今の自分にとっては今が一番いい時期なんですよ。
幸せだし楽しいしワクワクするし、見えなかったものが見えてるし、
人に対する愛情をものすごく感じるし、
自分に対する愛情もものすごく感じられるようになったんですね。
ただその仕事の患者さんに対してしていた社会的な使命とか貢献度とかを考えると、
たぶん以前の方が全然あったし、
人に対しての私の価値みたいなものがたぶんもっと高かったんだと思うんですよね。
この人と喋っといた方が得だなって思われていた。
それがいいのか悪いのかはちょっと置いといて、
この人に話したら話が通るかもしれないとか、話が進むかもしれないと思ってもらえたので、
先生方にご相談いただいたりとか、それで会社を動かすっていうことができたんですよね。
結構大きなお金を動かしたりとかもできたんですけど、今はそんな力全然ないので、
思い出してもあれ本当に自分がやったのかなって思うんですけど、
そのぐらい影響力っていう点で考えたら全然ないですよね、今ね。
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ただ幸福感みたいなのはすごく強いので、
そう考えると当時の誰かにとっての旬の私は旬だったのかもしれなくて、
今はきっと価値のない人だから旬ではないんだと思うんですよ。
自分にとっても当時の自分、社会的成功っていう意味であれば、
感情とか自分の幸福感とか無視すれば成功してたんだと思うんですね。
そういう点で考えると旬だったのかもしれません。
社会的にとかいう条件をつければね。
今は社会的にっていうと多分成功してない人なんだと思うんですけど、
豊かさとか愛情とかそういうのを考えると今が多分一番旬だなって自分で思っているから、
人の旬って見方によっていろいろあるんだと思うんですけど、
その時その時の旬っていうものがあったらいいなって思いましたね。
自分でこういうとこ頑張りたいなみたいなのを例えば決めて、
ちょっとやるかやらないかまだ決めてないんですけど、
例えばボディメイクみたいので大会に出たいと私が決めて、
筋肉をつけるところをね、自分で体のデザインをして、
お尻にこのぐらい筋肉をつけるとか、お腹を割るとかね、
肩の筋肉をこうするとかっていうイメージをして、
その通りにできたらボディの見た目的には旬ですよね。
多分そんな体になったことないので、
やるかやらないかちょっと置いといて、
コミットしないとこがいいですね。
そこは多分それで旬になるんだと思うし、
あとはこの先何をしていくのか自分でもよくわからないんですけど、
また自分で立ち上げて何かをしていこうかなって思ったりとか、
過去にしたことと今していることを融合させて、
社会的にも成功できるかつ幸せであってみたいな人が
何かできることみたいなのを、
一旦妄想してみるのもいいかなって思うんですけど、
何かそういうことができてもいいのかもしれないし、
もしくは全然違うことを、
例えば名前を隠して、
今の時代はすっごい難しいと思うんですけど、
SF作家になってみるとかね、
今SF作家ってほんと難しいだろうなって思います。
これ以上何をクリエイションしたらいいのかっていう感じになってきますよね。
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いろんなアイディア出ちゃってるし、
現実の方が早いんじゃないかっていう気がするから、
精神世界とかになっていくんじゃないかな、もし、
サイエンスフィクション、サイエンスじゃないかもしれないもん、
みたいな感じで、
そういう全然関係ないこと思いつくのもありかもしれないんですけど、
どうなっていくのかは、
その時その時で旬があるのかもしれないなって思って、
でもタミコさんのその旬の考え方をお話し聞いたら、
すごい楽しみになったんですよね。
今はこうだけど、ちょっと先になったらこうなってるかもしれないとか。
私のイメージしている90歳の自分、
90歳まで生きるって思ってるんですけど、
できたらこの筋肉を保ったまま、
ハイヒール履いてたいなとか、
あとズンバを踊っているとかね、
インストラクターの資格取るかどうかわかんないけど、
少なくともジムとかで、
ズンバを受けながら踊っているとか、
なんかそういうのができたらいいなって思うと、
そこまで筋肉を保っておこうとか、
音感も必要だし、耳も聞こえてなきゃいけないですよね。
いろいろ忙しいけど、
そのために食事とかもね、
なんかちゃんと体のこととか、
いろいろ細胞が活性できるようなことを考えたりとか、
できたらいいなとかね。
今日ね、伊東園のザクロのジュースの、
なんか新しいのなのかな?
のお試しどうですか?みたいな、
健康になるとか、ビガーとかね、
エラグさんの話とか、
ザクロプロジェクトって言ってたんですけど、
なんかだんだんザクロがちょっと有名になってきたなと思って、
ちょっと楽しくなってきたんですけどね。
そういうところ、
それが何かできるかどうかはわかんないんですけど、
なんか絡めても面白いかなって思ったりしてます。
自分で多分研究して作るっていうのは難しいと思うんですけど、
なんかこうOEMでパッケージ変えて、
自分の考えているプロジェクトにくっつけて、
それでちょっと健康になってみてどうなのかとか、
なんかそういうのもありかな?みたいな、
なんか別のアイディアが出てきたりとかして、
なんか旬の考え方面白いなと思って、
ちょっといろいろコンビネーションを考えたりする、
することをやってみようかなって思ってます。
そんな感じで自分で自分の人生って本当デザインできますよね。
何にでもなれるから、
すごい決める必要がないんだろうなって思いました。
私はこういう人なので、
こっから先もこういう人ですっている必要がない。
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変化していっていいので、
今までそうだし、
それが心地よいからって、
そのままでいる必要はないから、
なんか全然違うことしたかったら、
していいんじゃないかなって本当に思うので、
なんかこれやってみたい。
例えば女優さんになってみたいなって思ったら、
多分年齢制限とか全然ないと思うので、
オーディションとか受けてみてもいいかもしれないし、
最初はエキストラからみたいな感じでね。
今なんて本当テレビとかじゃなくても、
ネットフリックスとかアマゾンとかのドラマとかもあるし、
なんかいろいろ考えたらあるんじゃないかな。
あとネット上のなんかドラマとかもありそうですよね。
みたいなね。
今のはちょっと俳優になりたいとかそういう例でしたけど、
何でもありなんじゃないかなって思って、
小説書いてみるとか。
本当。
ちょっとそういうの考えたらワクワクしてきました。
タミコさんのラジオを聞いて、
なんか面白いなと思って、
コメントをお送りしようかなと思ったんですけど、
なんかちょっとラジオで話してしまいました。
ということで、
最初の話から今の話までどう繋がってるかよくわかんないですけど、
よかったら人生デザインなんかちょっと考えてみてください。
はい、ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。
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