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こんにちは、色葉やです。 今回でゆーこどんのタイムスリップインタビュー3回目となります。
3回目の今回は、ビールについて、 あとタイでのこと、それから
ルノルマンカードについてお話しいただきました。 それではお聞きください。
はい。ちょっと大人に行きます。
ビール。
どっから出てきた、これは。
えー、好きなのは、
そうそう、好きな、好きなものっていうか、
なんか、なんだろう、
ずっと、
アルコールは好きで、
で、もともと、何、鹿児島の芋上中で育ってきてて、
育ってきててたんだけど、
そういうの多いそうだもんね。
で、福岡出てきたら、
あとかまあ、なんだろう、
地元で、
なんかお酒飲みに行こうって言って、
飲むのとか、
居酒屋とかで置いてあって乗って、
基本焼酎で、
しかも芋だったりとかするので、
で、福岡出てきて、
お酒飲みに行こうってなると、
酒って言ったら日本酒だし、
みんななんかビールだし、
えーって言って、
芋上中が飲みたいです、みたいな。
で、なんか、
誰か先輩とかが連れてってくれた、
なんか中須のバーとかに、
わざわざ焼酎買ってきてあげるよって言われて、
焼酎買ってきてもらって置いてもらったくらい。
えー、そうなんだ。
そう、当時はね、その、
あと何年か、数年後に、
芋上中ブームがバーってきて、
焼酎バーとかもできたけど、
なかったんだ。
そう、なかった。
えー。
全然なかった。
そうなんだ。
で、でもその焼酎が、
なんか、そう流行りだしたときはあんまり焼酎、
もう、え?みたいな、なんで今更?みたいなのがあって、
で、なんかビール、
なんでだろう、
あ、そうそう、タイに行ったりとかしたときに、
ビールがうまい、みたいな。
氷入れて飲むビールうまい、みたいなのがあって、
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そう。
で、ここ最近は、
クラフトビールとか、
なんかいろんなビールがあるから、
で、旅行とか行って行ったら旅行先で、
このなんとかビール、なんとかビールとかっていうのを飲んでて、
なんか、全然覚えないんだけど、
私、固くは覚えないんだけど。
そう。
だけど、ここのビールは美味しかった、みたいな。
このパッケージのビールはこうだったとか、
っていう感じで覚えてて、
今はビールが結構、私の中でブーなの。
焼酎ってなかったのか?
なかったよ、本当になかった。
30年近く前は全然なかった。
でもビールのきっかけ、そうするとタイなんだ。
ビールのきっかけは、たぶん遡ればタイだと思う。
タイって、ラジオでお話ししてたけど、
日本語の先生になろうと思ったのは、この大学を出た後?
日本語の先生になろうと思ってたのは、大学に入るとき。
入るときか。
だから、就職ってなんかあるかな、みたいな。
でも、国語の先生とか、先生かな、みたいなのがあって、
そこで国語の先生は嫌だなって。
そのとき、特に大学入ってて教員課程とか受けてたら、
マニュアルに添わなきゃいけない。
教員採用試験だったり、面接だったり、
こういう教育をしましょうねっていう。
ザ・学校教育みたいなのを、
当たり障りなく頭に入れとかなきゃいけないのかな、みたいなのがあって。
教員課程の一個一個の教科は好きで、ちゃんと取れたんだけど、
どうも教員採用試験というか、学校の先生になるのは、
たぶん私に合わないと思って。
好きだなと思う先生がアウトローな先生だった。
話が小学校ぐらいに戻るけど、
うちの鹿児島の田舎なので、ちょっと変わった先生が、
島には流されないんだけど、敵地に生かされるみたいな感覚で、
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ちょっと偏っている先生だったり、
自我が強い先生だったりとかが多くて、
でもその先生たちがすごい面白かったのね。
個性があふれてて。
当時あんまり事実婚とかなかったのに、事実婚を選ぶような先生とか、
日の丸反対というような先生とかもいたりして、
そういう先生を許すような雰囲気じゃなかったのね、
その時の教員家庭が。
やっぱり文部省に所属するよりも、
他の教えるのがあるならと思ってたら、
日本語教師もできたから、
でも日本語教師にいざなろうと思って、
日本での日本語学校に入ろうと思ってても、
すごい、その時に入管がキュッて閉めた時期。
留学生やら修学生やら、
外国人犯罪が増えたわけではないんだけど、
そこを閉めた時で、
いろんな日本語学校が募集をストップしてて、
だから、ちょっと日本でやるんだったら、
もう経験者優遇だったりとかしてたから、
だからもうちょっと海外に行くかな。
海外に行くには、つてとか必要かなとか、
思ったりとかしてたんだけど、
でもすぐには無理っぽいから、
その時は海外事業をしている、
その時は海外にも部署がある教育会社、
子どもの通信教育とかをしてるとこで、
海外では在日本語学校、日本人学校で塾みたいな感じで教えてるところがあって、
海外で日本語を教えるっていうプログラムも作る予定ですみたいな感じだったから、
じゃあいつかそこに行けたらいいなと思って、
民間の会社に就職して。
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それでちょっと違うになって、
そこはあかりのたねたちチャンネルを聞くのが大変だね。
そうそう、あかりのたねたちチャンネル。
でね、福岡に戻っておいでよって言って、
友達のところに卒業しながら、ボランティア活動をして、
復習もしておこうかなと思って、
持っているのに日本語教員家庭の専門学校みたいなところに、
講座がたまたまあったから講座に行って、
昇校してたら、たいに空きがあるよって言われて、
誰か行ける人いないみたいに言われたから、行きますって言って、
行くって言った1ヶ月後にはもう行ってた。
海外に行くことに対する抵抗感とかそういうのも一切なかった?
日本教師になろうって思った時に、
アジアで教えてる自分の図がパンって浮かんだんで、
アジアだったら行くだろうなっていうのが。
それ一人で行ったの?
一人で行ったの。
例えばおうち借りるとか、
そこからその場所に行くとか、
いろいろ手続きがあるじゃない?
それって何かやってくれたの?
ビザを取ってこの飛行機に乗ったらいいよっていう話が来て、
最初はバンコクの会社、
本当は日本なんだけど、日本の会社のバンコク支社の人がいて、
その人のところに行ったら、
その学校が日本語のコースがあるカレッジ。
日本語のコースがあるカレッジが、
普通の商業家とかに教養として日本語を教えたいっていうから、
そこで他の日本語の先生もいると。
新しくプログラムを作るから、
ここに来てくださいって言われてるから、そこに来てくださいって。
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バンコクから飛行機で1時間半くらいかな、
チェンマイのちょっと前のランパンってところに所属されたんだけど、
バンコクの空港までは日本人の会社の人が送っててくれるんだけど、
着いたら日本人の先生もいるし、
ちっちゃい空港だからどうにかなるからみたいな。
行った、行った。
何ヶ月行くとか決まってたの?
それはまず1月、本当は向こうのターンとしては4月から3月までっていう契約だったけど、
急にできて1月から、とりあえず1月から3月まで働いてくれみたいな感じだった。
ビザは多分もっと余計にあって。
契約を更新したいとかなったら、また次の3月までって言われて、
それをずっと更新もできますって言われてて。
あ、そうなんだ。
じゃあ住むところは向こうの人が準備してて、
そうそうそう。
っていうか、タイ語喋れる?
全然。タイ語もわからないし、英語もそんなに喋れないし、
行ったら日本人がいたから日本人の人もいるんだけど、
大事なことは、その人も授業行ったりとかするから、
タイの英語の先生がついてくれていろいろ喋るんだけど、
その人のタイの英語が全くわからなくて、ニャーって。
ここを用意したよみたいなアパートを言われるんだけど、
こっちよりビジネスホテルみたいな感じかな。
だから、電話を取り付いてくれたりとかはするんだけど、
まずタイ語が一旦挟まって、英語がちょっと流れてっていう感じのとこだったので。
すごいね。だってタイって、例えばスーパーに行きます、タイ語ですみたいな。
スーパーはない。
本当にスーパーもすごい離れればあるんだけど、
なんだろう、もう市場。
全然買い物するんだ。
そうそう。もうね、アパートが市場の隣にあるとこだったから、
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最初は日本人の人たちもいろいろ教えてくれて、
普通に、キッチンも何もないから、
そこで買って食べる。
すごいね。
でも、そのアパートが高かったんだよね、すごい。
高い割には設備が微妙だったから、冷蔵庫も借りなきゃいけないようなこと。
そうなんだ。
で、他の外国人の先生たちがいろいろ話してくれて、
あそこに自分も住んでたけど、ちょっと行ったところにもっといいところがあるんだよね、
自分が住んでるんだけどって。
そこ、たしか空きがあるから教えてあげようか、みたいな。
で、そっちに住んで。
そこもバリバリ大言だったんだけど。
ほんと?
いつもラウンドリーの人が、公屋さんがいて、屋主さんがいて、
掃除と洗濯をしてくれるおばちゃんがいる。
その掃除と洗濯をしてくれるおばちゃんになぜか気に入られて、
すごい喋りかけてくるんだけど、大言だから、え?って。
そうだよね。
そうそう。
そしたらね、急にね、ある時電話がかかってきて。
英語で。
え、なんか気持ち悪いって思って。
すごい自分のこと、なんかその、ゆうこうとか言って、
普通に話しかけてくるから、あなた誰?みたいな。
え、それ洗濯のおばちゃんだったの?
そしたら、洗濯のおばちゃんが英語を喋れる自分の姪っ子か老いっ子に、
困ったことがあるんじゃないかとか、なんかあれば言ってねって言いたかったらしいの。
なんだけど、怖いと思ってすぐ来て。
で、他の先生に電話がかかってきたんだけど、どうしよう、え?と思ってたら、
多分その様子がおかしかったのを電話の相手が聞きつけたのかな。
手紙にしてくれて。
親切だ。
初めから手紙にしてくれよ、みたいな。
そうなんだ。
おばちゃんがオズオズと怖がらせちゃってごめんね、みたいなことを書いてくれた。
なんかさ、結構海外に行って、全然言葉が通じないところで生活したインパクトって大きいじゃん。
思うんだけど、ゆうこ丼って、そこがなんかすごい、なんて言うんだろうな、特別体験じゃなかったかのように生活してるよね。
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多分そう。
なんか普通の料理店みたいな感じ。
でもあんまり特別なんだろうね、とは思うけど、
なんとかなるし、なんとかなったし、とかっていうのがあると思う。
最終的にはじゃない、何か数ヶ月したら、
ほんとお前日本人じゃねえだろう、みたいな扱いだったから、最終的に。
現地人になってた?
そうそう、もともと赤族だったかな。
北部の、タイの北部の部族に似た顔だった。
あ、そうなんだ。
で、お前山から来たんだろうって言われるから、山じゃねえよ、みたいな。
おかしい。
すぐ言われて、日本から来てんだよ、みたいな。
へー。
でも、最後、タイを離れる前にたまに観光しとこうと思って、
その赤族っていうところに行ったら、親戚のおばちゃんがドーンって。
へー。
全然違和感がなくて。
結局どのくらいいたの?
でも結局は1年半、1年ちょっとしかいなかったかも。
そうか。
そう。
なんかすごい凝縮されてる1年半だよね。
たぶん、そうそう。
なんかほら、日本語の万葉仮名を勉強してたのに、一体タイの文字になった。
なんか、むにゃむにゃ。
タイの文字はもう本当に、ここは覚えない。覚えなくていい。
覚えられないよね。
こう向きに書いてるんだっけ?向き違わなかったっけ?
いや、ちゃんとちゃんと一緒一緒。
右左から一緒。
右左から一緒。
一緒だし、喋る文には別に何だろう、過去形もない。
あ、そうなんだ。
あんまり、一応あるんだけどみんな言わない。
数字もタイ語だよね、あっち。
数字もタイ語。
数字もね、あるあるある。数字だけは5ぐらいは覚えたけど。
そうなんだ。すごいね。やっぱりさ、度胸があるっていうか、なんて言うんだろう。
動じないよね、だから。
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そうなんだね。
そうなんだね。
楽しかったねって思うと、腹をくくるのが早いのかもしれない。
だから、一番最初にでも母親に泣き言を言ったんだね、なんか。
あ、そうなんだ。
そうしたら、決めたのはあんたでしょって言われたから、はい、そうでしたと思って。
これ、20代とか?
うんうん、だから、えっと、そうそう、出てすぐ20、大学出て23、23、23歳。
おもしろいな。
そうなんだ。
そして、なんか、どっからルノルマンカードに行くんだろう。話が遠くて。
話が遠くて。
ルノルマンカードは、お店に、タイからうちに戻ってきて、その時にね、旦那とは付き合ってたんだけど。
あ、そうなんだ。
旦那まだ学生だったから、旦那置いて、で、タイに行って。
そうなのね。
そうそうそうそう、戻ってきて、なんだかんだ言って、だいぶ遠距離になって戻ってきたんだけど、今度は旦那が広島へ行ったりとかしてね。
ずっと遠距離とかしてたんだけど、普通に結婚できて、だいぶはじょった。
で、それまで旦那は警察官だったんだけど、お店継ぐって言ってたから、お店継ぐから福岡には戻ってくるのかなって言ってて。
そしたらいきなり、なんか福岡帰るって言うから、福岡帰ろうか、じゃあって言って。
で、お店継いで、何年してたんだ?
で、子育てして、子供産んで、4年くらいお店入って、お店と家と、うろうろしてるときに、
なんか本屋に寄って、本屋に寄って仕事行こうって思って、
そのときになんかこう、自分のオラクルカードとかを引いてる友人が増えたので、
なんかオラクルカードとかあるかなーって思って、本屋の棚を覗いたら、
なんかいい具合な大きさっぽいルノルマンカードって見えて、面白そうだなーって。
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オラクルカードとか普通なんか50枚とか70何枚とかってあるけど、
ルノルマンカード36枚って書いてあって、あ、なんか引きやすそう。
でも一旦置いといて、で店行って仕事した後に、なんかやっぱもう一回気になるからもう一回見に行こうと思って見に行って、
で、買っちゃった。
で、買って、なんか本とか解説書とかパラパラパラパラ見てたんだけど、
これやりながらやった方が絶対なんか頭入るなーと思って。
で、自分で引いてみて。
でもなんか自分のってわざわざその解釈を言語化しないじゃん。
そう。
なんかそのノートに書いたりとか、なんかこう、なんかそう言語化しないです私。
パッて感じたのを、ああそうなんだって思うから、なんかちょっと面白みがないなと思って。
で、Facebookで練習に付き合ってくださいって言ってやったら、最初何人かに引いたのが面白いじゃんみたいな。
で、その人たちがすごい、なんかそういうね、なんかそういうカードとか好きな人たちを知ってて、
そっから全然知らない人が引いて引いてってなって、面白い面白いってなって、お金取ってって言われたからお金取るようになって、
今、引いてます。
そうなんだ。
それで、絵があるじゃん。
解説の本とかあるじゃん。
あれって両方見るの?
解説の本は、最初のうちはちょっと見てたけど、大まかな意味を引きながら把握して、
把握したら、もうあとは絵柄だけ。
そうなんだ。
で、なんか浮かんでくる言葉を書いてっていうか、その人の人に伝えてる感じ。
なんか、色んな何だろう、キーワードみたいなのが一個のカードにもあるから、
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で、そのカードも絵も違ったりするから、そのカードと浮かんできたキーワードと時々画像が浮かぶから、それを話して。
他にいるノルマンカードを引いてる人からすると、なんか面白い解釈をするよねって言われる時がある。
なんかさ、そのちっちゃくてのやつとか見てても、どこにもそれと関係ありそうなものが全く出てこない。
何でいきなりそうなのかと思ったんだけど、色々見てもよく分からなかった。
なんだろうね。
これはまた別の才能なのかな。
でも、言葉は多分色々知ってたんだと思うんだ。
自分の中に色んな言葉が頭の中に入ってた。
あと、画像が浮かぶっていうのは、日本語教師になるかなって言った時に、アジアの風景がパンって浮かんだのもあるけど、
福岡に受験に来た時に、パンってここに住んでるっていう自分が見えた時があって。
そうなんだ。
ちょくちょくなんかやってきてたんだと思う。
旦那と会った時も、その前に付き合ってた人とかは、この人は違うっていうのが分かったし。
結婚はしないとか。
旦那の時はすごい違和感があって、この人と結婚することになってしまうって思って。
なってしまう。
赤いシャツ着て、いちごのチョコレートを勧めてきたこいつとって思ったの。
そうなんだ。
直感か。
でも、そう考えるとタイに行ったのとかもそれっぽいもんね。
ここだと思うとこれだし。
小さい時に本も読んでたけど、その本の世界をずっと見るのも好きだったから。
音楽も一緒に含めたら、もっと世界が広がってって想像しやすいから。
多分そんななのかな。分かんないな。
30:00
そうなんだ。
なんか言うことが深すぎて時間が足りない。
深くないよ。
深くないよって思う。
あややんほど深くないよって思うよ。
深すぎて時間が足りない。
そうなんだ。
なんかまだありそうなんだよな。
ちょっとまた来てください。
声。
絶対なんかあると思うんだけどな。
個々がすごく深いんだよね。
そうなのかな。
自分の中では広く浅い気がする。
私の中で浮かんだのがね、
なんて言えばいいんだろう。
なんか
こういう
根っこみたいな
根っこの穴が開いてるところがあって
そこに入っていくとどんどんそれが奥に入っていくみたいな。
なんかこんなことがありました。
それについて聞いていくとあれ?
なんかこの辺に来たのかと思っていたら
それがどんどん深くなっていって
もしかしてそれどっかで繋がってるのかもしれないし
アリの巣みたいな感じ
みたいに
なんかここはこの部屋で終わりました。
この部屋はここで終わりました。
でもこっちはここまで繋がってますみたいな。
なんかそういう図が浮かぶ。
深すぎて時間が足りない。
なんかの洋裁だと思います。
なんだろう。
なかなか侵入させない洋裁なんだと思います。
そう、なんかほんとそんな感じなんだよね。
だからなんて言うんだろう。
なんかほら、冷静だから
たぶんすごい引いてみてるんだけど
引いてみてるんだけど
たぶん自分の守ってるところがなんかあって
そこがなんか見えないのよ。
そうなのかな。
そうなのかな。
なんか自分の中では見せてますけど
あんまないと思うんですよ。
でもなんかそれでルノルマンカードの話を聞いたら
だからなんかそこが深いっていうよりか
なんか繋がってる場所が違うのかもしれない。
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誰と?
誰と?
そんな深読みしなくていいと思います。
いやだってほら、ビールの話にしても
すごい深かったじゃん。
何味が好きとかじゃないんだもん。
1個ずつが深い。
いいかな。
あとなんかそのエピソードが
なんか色々繋がってるんだけど
大したことなさそうな顔をしてて
え、なんかそんなのそんなさらって言っていいの?
大したことないと思ってるもん。
っていうことが大きい。
だからなんかほら畑とか田んぼがあったっていうのも
私が見てる畑と田んぼということも見てる畑と田んぼが出てくる。
畑が違うね。
そう、なんか意味が違う。
同じじゃないじゃんみたいな。
ことがすごいあるから
深すぎて時間が足りません。
はい、すいません。
はい、お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
タイに行って日本語の教師をしてましたっていう話は聞いてたんですけれども
どうやって行ったのかなとか
言葉どうしてたのかなとか思ってたんですね。
でもなんかそれって
言うことにとっては
なんだろうな
なんか特別体験ではなく
なんか普通のことみたいにお話しされていたなって思って
だからなんていうのかな
中でも言ってるんですけど深すぎて時間が足りないって言ってたんですけど
なんか多分
表面に何かあって
さっき話してたみたいに
蟻の巣みたいな感じになっていて
どっかにいろいろ繋がってるのかなって
その表面は蟻の巣って穴しか見えないじゃないですか
穴があればですけど
その巣にすごい広がってるじゃないですか
人ってみんなそういうものなんだと思うんですけど
それがなんかすごい深い気がするんですよね
っていう印象でした
その深いところが多分ルノルマンカードだと
どっかに繋がってるんじゃないかなって
なんとなく思ったんです
私もゆうことに書いてもらったことある
弾いてもらってルノルマンカード弾いてもらって
書いてもらったことあるんですけど
この言葉ってどっから出てきたのかなとか思ってたんですよ
きっとなんかそういうところに繋がってるのかなと思って
もうちょっとお話をお伺いしたいなってすごく思いました
のでまた来てください
36:02
次回なりきりインタビューをしていただいてます
次回が最終回となりますので
また楽しみにしていてください
今日も聞いていただきましたありがとうございました
良い1日をお過ごしください
バイバイ