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パラレルワールドへようこそ
2023-10-21 20:54

パラレルワールドへようこそ

アメリカの大学生だった時のお話や急に思い出した事、自分の感情や感覚を思い出しながら友人と話していてパラレルワールドを覗き見してみた。
覗き見の仕方は聞いてみてね!

note↓に記事としても書いてます。
印象が同じかどうかは聞く人読む人次第😁

https://note.com/quilavieum/n/n7097e78afe97

#留学生活
#アメリカ留学
#海外生活
#パラレルワールド
#瞬間移動
#今を再確認
#俯瞰してみる
#ワクワクの連鎖
#ワクワクの連鎖で地球温暖化を緩和したい
#人生はゲーム
#note

このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

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00:05
こんにちは、色葉やです。今日は10月21日。 今朝10時くらいです。
さっきノートを書いて、ノートってブログの方のノートなんですけど、
ちょっとパラレルワールドを覗き見したい場合、
なんかこうしてみたら、みたいな、自分が経験したことを書いたんですけど、
大学の友達に会ったんですね、昨日。 コロナ前に会ったので、5年ぶりくらいだったんですけど、
7月にも大学の友達が2人来ていて、1人は家族4人と、1人は1人だったんですけど、
久しぶりって言っても、また5年ぶりくらいにお話をして、そうすると、当時に戻るじゃないですか。
気持ちが。 学生の時にね。
で、そうすると、その学生の時の自分の気持ちとか、
なんていうのかな? 針みたいなものとか、
バイブスっていうのかな? みたいなものになるんですよね。
で、そうすると今と違うんでしょ。 今どっちかっていうと、私多分すごくのんびりしていて、
うーんと、なんか時間感覚があんましなく、
なんかこうガツガツもしていなくて、 キョロキョロもしていないみたいな。
なんかこう、フロートっていうか、 漂ってるみたいな感じなんですよね。
で、アメリカの大学にいた時は、もうとにかく見るものとか話すもの全部があったらしいので、
いっつもキョロキョロしてたし、 なんかいつも時間がなかったんですよ。
大学の授業がすごく忙しくて、一つの教科書、
ワンセメスターのとっているのが、 多分3ヶ月とかだったと思うんですけど、
その読まなきゃいけないテキストが、一つ科目につき、 厚さが6センチくらいの、
アメリカの教科書って大きいので、 高さがね、何センチだろう?
なんかA4よりちょっと大きいみたいな、 それより長いみたいな感じで、
厚さが6センチくらいあって、 文字は日本語より全然ちっちゃいんですよね。
で、写真とかもあったんですけど、 とにかく読まなきゃいけないものとか、
覚えなきゃいけないものがものすごく多くて、
で、しかも全部英語で書いてあるじゃないですか、 当たり前なんですけど。
で、最初は意味がわからないので、 辞書で全部単語を調べてたんですよ。
で、そうしたらもう間に合わないんです、試験に。
試験までにその内容を理解するところまで行かなくて、
なんか文章のいらないところまで 読んじゃうみたいなことになったんですね。
03:02
なので、もう途中から辞書を調べるのをやめて、
全部読んでから内容が理解できなかった時のみ、
重要そうだなって思うところの内容が理解できない時のみ、 単語を調べるようにして、
もうなんかあと覚えるときはその、なんていうのかな、 単語ごと覚えてたんでしょう。
だからその日本語で何て言うのかっていうのはもう、 なんか二の次になってきて、
ていうかそういう時間がなかったので、 だんだんその単語の、
例えば、アップルだったら、
リンゴって日本語だとリンゴって言うけど、 アップルのまんま覚えて、
だからもう丸い赤いものを見たらアップルだと思って、 生活してたみたいな。
で、日本語で何て言うのかは、 日本に帰ってきた時に考えようと思って、
今とりあえず使わないからみたいな、 っていう勉強の仕方に変えたんですけど、
それでも時間が足りないんですよ。 だからアメリカの大学生って本当に勉強してて、
で、プラス、一時期一人で住んでたり、
あといろんな人とシェアしたり、 アメリカ人とシェアしたり、
いろんな国の人とシェアしたり、 引っ越ししたり、いろいろしてたんですけど、
そのルームメイトとの時間とかもあったし、 あと友達との時間。
で、だいたいご飯一緒に食べに行ったりとか、 家で作ったりとか、
そういう楽しい時間っていうのかな、を過ごしたり、 あとは飲みに行ってたんですけど、
だいたいバーが2時か3時までだったのかな。
で、11時まで宿題をして、 11時から2時まで飲みに行って、
で、3時ぐらいにマックに行って、 そっから帰ってきて、
また勉強するみたいな。 だからもう寝るのはソファーみたいな感じの生活だったんですよ。
で、その忙しかった感じを、 アメリカの友達と話をしていると思い出すんですね。
で、例えば日本人だと、
その人の勉強する時の工夫を聞いたりとか、 和食を食べたい時に、
短期留学で交換留学で来てて、 1年の人っていたんですね。
で、そういう人ってずっとアメリカにいるわけじゃないから、 食べ物をマックス1年前のものなんですよ。
で、私の場合、長く言うとマックス2年前のものとかになったりするので、
なんかそのふりかけをちょっともらったりとか、 ドレッシングをかけさせてもらったりとか、
えっと、寮のカフェテリアとかに行くと、 サラダとかあるんですけど、本当にまずいんですけど。
で、それになんかせめてそのドレッシングをかけて食べたいみたいな。 自分で作るって発想その時なかったんですけどね。
06:07
で、なんかそういうなんていうのかな、 日本人同士は食のことが多かったかな。
だから関西の人が多かったので、 初めて関西弁を聞いたんですよ、私アメリカに行って。
で、一番最初にぐらいに友達にこれサラって聞かれて、 なんか床を指してたんですよね。
で、なんかこの人大丈夫かな、 絨毯指してサラって言ってるよと思ってたんですけど、
サラって新しいっていう意味だったっていうのを その時初めて知ったんですけど。
だからなんか関西弁も覚えなきゃいけないみたいな。 もう何言ってるのか全然わかんなくて、
言葉がなんていうのかな、物の名前とか形容詞が違ったりするから、 もう全くわかんない。
いたみ空港の近くの人と、 市城ナーテっていうところの出身の人だったんですけど、
もうなんか本当になんだかわからんみたいな。
で、途中から英語で質問してました。 もうわかんないので。
そう、だからなんかそういう感じで、
歴史がすごいあって、 5年ぐらいだったんですけど一緒にいたの。
本当に、家族みたいにしているのが当たり前の人で、 なんか困ったらすぐ電話するとか、
なんかちょっと寂しいから今来てとか、 っていう感じにしてた友達に昨日あったんですけど、
その人は男性なんですけどね。 私が熱出し具合が悪くなった時に、
家に来てお粥作ってくれたんですけど、 結構大きいパスタとか茹でる鍋1個に、
お粥っていうか雑炊かな、おじやだったかな、 なんか作ってくれたんですけど、
いや全部食べきれないんだけど、 みたいなことになったりとかして、
なんかそれもいい思い出だなって思うんですけどね。
そういう人たちとの触れ合いみたいなのを 思い出したりとか、
あと結構尖ってたっていうか、 なんていうんだろうな、
なんかこう外国人の前に行くと、 日本人って負けちゃうんですよね。
自己主張をしないので、意見を無視されたり、 話を終わるまで待ってくれなかったりとか、
あと相手にされてないので、 挨拶だけされるんですよ。
挨拶はみんなしてくれるんですけど、 返事はみんな期待してないっていうか、
気にしてない。
社交事例でハローとか、 ハワユーみたいな感じで聞いてくれるけど、
その答えは誰もどうでもいいみたいな感じ。
その冷たさがすごく嫌で、 アメリカ人がそういう印象だったんですね、私は。
ヨーロッパ人は本当に元気? 大丈夫?みたいな感じで、
今日はどんな日とか、 そんな感じで聞いてくれてたので、
ヨーロッパ人の人たちとすごく仲良くしてましたね。
09:03
親しくなるのに時間かかるけど、 深く付き合えたのがヨーロッパ人だったかなって、
今思うと。
その人たちともすごい深い付き合いをいろいろして、
こういうのあったよね、 ああいうのあったよねっていう話をしながら、
すごい背伸びして頑張ってたなっていう。
負けちゃいけない自己主張するんだ。 嫌だったら嫌だって言うんだみたいな。
なんかそういうことをしながら生きてたなっていう、
その感覚、感情が友達と話してる時に湧き出てきたりとか、
あとその子の彼女との問題があった時に、
私がその時付き合ってた人と仲裁に行ったみたいな話をしていて、
その話を聞くまで私はその人と付き合ってたことも忘れてました。
それが前の旦那さんを紹介してくれたフランス人の友達で、
考えてみたら私その人の実家がパリだったんですけど、
よく行っていて、それでそのお姉さんの結婚式がチュニジア人と結婚したんですね。
フランス人とチュニジア人の結婚式をお城でやって3日間ぐらい続いたんですよ。
それに出席してたから、結構長く付き合ってたんじゃないかな、今考えると。
1年か2年かとかそのぐらい。長くないか。
それをすっかり忘れてて、そういえばいたよねみたいな。
それでその時の感覚に戻ったりとかして、
今ないこの漂ってるぼーっとしてるようなぬるま湯に浸かってるようなのが、
急になんかこう海の荒波に落とされたみたいな感覚になったんですよ。
で、そうしたらすごい楽しかったなーって思って。
で、同時にちょうどその友達と話し始める前ぐらいに目の前を通過した
2人の女性と男性の方がなんか見たことあるなーって友達に言って
どこで会ったんだっけなーって思って。
友達が芸能人って言うから、違う違う違うって言って。
多分会社かNLPのセミナー一緒に受けた人か、
代理店さんとか病院の人とかなんだと思ってて。
でもトラノモンヒルスなのでオフィスがあるから
多分それが入ってる会社とかに勤めてる方じゃないかなと思うんですけど。
ちょっと話しかけはしなかったんですけど誰か全然わからなかったので。
ただなんかその人とすごい喋った。
今思い出したんですけど。
もしかしたらオーストラリアで会った人かもしれない。
12:01
しかも私が車を借りてた人。
ずっとなんかこの人の顔すごく身に覚えがあると思ってたんですけど。
今思い出した。
そういうことか。
すいません急に。
なんか急に思い出しちゃった。
あの人だったのかな。
名前は思い浮かばないんですよね。
そうで私がオーストラリアに行った時に
お家を借りて何人かでシェアしてたんですね。
でその近くのお家に住んでる方で
車を持ってる方がいらして
その方のお母さんが亡くなったのかな。
帰国することになって半年くらいか1年かわからないけど。
車を乗っててくれって頼まれて。
それで私車があったから
車でいろんなとこ行ってたんですけど。
そんなに仲良くしてたのに
名前も何も覚えてないってひどいな。
でも今その方がいたことも今思い出しました。
っていう風に記憶がいっぱいいろんなところに行ってるんですけど
今考えるとものすごいいろんなことをしてたんですよね。
でそこから考えるとものすごい今動いてない。
静かにしていて
ぬるま湯に浸かったまま出てきてないみたいだなっていう。
えっと
そのトランノンヒルズのオフィス街を歩いてた時に
仕事の時にね会社がそういうオフィスだったりとか
申請の書類とかを頼んでいた会社さんが入ってたりとか
あと会議をしたビルとか
いろんなところでオフィスに行くじゃないですか。
でその時の緊張感とか
プレゼンしなきゃいけなかった時の
うまくいくかなって思いながら
エスカレーター登ってパソコン持ってたりとか
スーツを着てる方を見て
自分もなんかその時に一瞬戻ったんですよ。
そこに一緒に混ざってるみたいな感覚。
でも自分を鏡で見てしまうと
バイクの格好してるし髪が赤いから違うんだって思ったんですけど
なんか一瞬そのそういう会社で働いてた時の
なんて言ったらもうそれも戦闘モードなんですよね。
なんかこう負けちゃいけないみたいな
絶対これは契約取るぞとか
絶対うまくいかせようみたいな
なんかものすごい闘争心があって
そのモードに入ったんですよ。
その帰りだったんですけど
だからその友達といた時の
なんて言うんだろうな
アメリカにいた時の気が張ってる感じとか
完全に自分と違うんですよね。
英語喋ってる時と日本語喋ってる時
自分が全然違うので
オフィス外にいるっていう自分の状態も悪くないなと思って
15:03
なんで私虎ノ門とかそんなに遠くないのに来れないんだろうとか
渋谷とかにもあまり行かないし
なんでバイクじゃなきゃいけないんだっけって
目が悪いので
目が悪かったために
電車のホームから落ちそうになったり
ちょっと突き飛ばされて電車にぶつかりそうになったことがあって
目が開いてなくてね
それでなんか怖くて電車の付近に行かなくなったんですけど
そうだからなんか今それって無理かなって考えて
髪の毛の色を変えなきゃいけないとか色々あるんでしょうけど
もしかしたら色変えなくてもいけるとかあるかもしれないし
でもなんかそれを選択肢から外してる理由って
なんかあるのかなって思ったりして
で自分がそうしてるところを想像してみたりとかしたんですよね
でそうすると今いる場所とそことこ行ったり来たりして
であと過去とか未来がどうなってるかとかを行ったり来たりしてると
なんか本当にパラレルワールドにいて
自分はどこを選択したらいいんだろう
この時ここにいる時はこう
ここにいる時はこういう自分
ここにいる時はこういう自分
どの自分が一番好きかなとか
でなんかこう想像するきっかけになったんですよね
その友達に会ったのって2時間だったんですけど
不思議な時間だったなーって思いながら
じゃあ今のこのぬるま湯に浸かったゆっくりしてる
まあリセットしちゃったからっていうのが多分大きいんですけど
っていうところに巡り巡って戻ってきたいかなって思ったんですよ
ここを選択するかなって思ったんです
ここがなんていうのかな
到着したい未来かなって思ったら
なんかちょっと違うんですよね
でもなんか例えばその会社でガンガンやってった時の
なんかこう寝る間も惜しんで仕事するみたいな
自分もなんか違うんでしょ
だから多分その自分のありたい
なんていうのかな
環境って言えばいいのかな
みたいなのの想像力がちょっと足りてなかったとか
あとこれは嫌って排除してたものが
嫌な理由をちゃんと突き詰められていなかったとか
なんか実は嫌じゃなかったのかみたいな
なんかそういう
違う世界に行く機会
違う自分でいる機会が与えられた
なんか不思議な場所と時間が行ったり来たりする
ぐるぐる回った時を過ごしたっていうのかな
感覚を過ごしたっていうか
でその後すごく現実的に
自分のバイクのところに戻ろうとしたんですけど
大きな多分ハイエースかな
が止まっていて
エンジンかかってたんですけど
それがあって向こうに行けないんですよ
18:00
あれ私バイクにたどり着けないと思ったら
そこで右に曲がればよかったんですけど
正面がなんかブロックされていて
で一瞬ぼーっとして歩いてたので
車で視界がいっぱいになっちゃったんですね
であれ向こうに行かれない
バイクのところに行かれないと思ったんですけど
パッて横見たらドアがあったんですよ
そっから向こうが別のルートを通って
バイクのところに行かれるようになってたんですけど
だからなんか前が塞がってると思っても
横が開いてたりするんだなって
その時に思って
この感覚この状況とかって
想像力だけでたどり着けるけど
一回なんかこうそういう友達に会って
何年前から戻ってみるとか
もしかしたら
例えば昔撮った映像を見てみるとか
写真を見てみるとかでも
なんかこうどっかの
その時の自分に戻ったりとか
することがあったりすると思うので
なんかそこから自分の未来とかを
想像する
想像するっていうか
どういう未来がいいかな
この延長にあるのはこれ
この延長にあるのはこれって
未来が放射線状に広がってる
自分を中心に放射線状に続いている
あの凱旋門の周りに
道路が放射線状にバーって広がってるじゃないですか
そこを真っ直ぐ歩いていくと
全然隣の道すごい近かったけど
たどり着く先って全然違うんですよね
放射線状に広がっていくから
でそこが横に行くって言ってもあるんですけど
道を変えたかったらね
なんかそういうイメージがあって
自分がこれからこっちに行くとどうなるのかの先が
全然違うパラレルに行くから
そのパラレルのどこに行くのかを
なんか一回体験してみるっていうか
感覚的に
ですると
なんかこう行く方向が分かりやすいのかなって
でそれを選ぶのってやっぱり自分が
こうなってたらワクワクするなっていう
ワクワクの気持ちなんじゃないかなって
思いました
もしよかったらやってみてください
なんか新しい発見があるかもしれない
自分の想像する以外のことが
なんかこう入ってくるかもしれないので
すごくおすすめです
はいということで
今日も聞いていただきましてありがとうございました
良い週末をお過ごしください
バイバイ
20:54

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