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ゆーこどん① タイムスリップインタビュー
2023-09-12 31:24

ゆーこどん① タイムスリップインタビュー

福岡のゆーこどんにインタビューをさせていただきました。

第一回目は主に子供の頃のお話をしていただいてます。

私と違いすぎて驚きの連続!
サムネイルの写真はゆーこどんの実家近くの田んぼでこの川が探検のスタートだったそうです。
めっちゃ広い!


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#ワクワクの連鎖
#音と本
#フィクションと占いの本
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#田んぼ
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#虫の立ち位置
#時間の使い方
#集中力
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#タイムスリップインタビュー




このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

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感想

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00:05
こんにちは、色葉やです。 今回から4回にわたって
ゆーこどんの タイムスリップインタビューをお届けします。
ちょっとまだ私の喉の調子が悪くて、声が お聞き苦しいところがあるんですが、申し訳ございません。
今回お話しいただいたのは、主に子供の頃のお話で、 本のお話、
それから男の子たちと遊んでいたこと、
部活、それから畑のこととか、
住んでいる環境みたいなことかな、のお話をしていただきました。
それではお聞きください。
今日は、ゆーこどんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
そうしたら、自己紹介をお願いします。
福岡におります、ゆーこどんです。
基本的に、
焼きそばのチェーン店の、1店舗のオーナーの、
岡岡美です。
基本的に焼きそばを毎日運んでます。
それと別に、ルノルマンカードっていうカードを引いてて、
ちょっと先の未来を覗いてます。
あとは、3人の子供がいて、
毎日バタバタしてます。
ありがとうございます。
焼きそば美味しいよね。
ありがとうございます。
食べに行けずに残念。
いえいえ、わざわざ東京から。
では、シートの中から、
レコードと絵本のセットっていうのがあったんですけど、どんなの?
大きい、なんだったかな。
当時はレコード時代、小さい時に、何歳ぐらいかな。
幼稚園とか、小学校行く前に、大きい童話集があって、
03:03
白鳥の湖とか、三匹の小豚とか、
お話が、絵本もあるんだけど、その絵本の内容が、いろんな音楽もつけて、歌もつけて、
普通にお話の朗読みたいなレコードがあったんです。
セットになってて、ミュージカル上のも多分あったと思う。
それをよく絵本を見ながら、レコードかけて、
勝手に一人だったり、弟がいるんですけど、弟と一緒に聴いたりしてました。
レコードは、コードに乗せて、昔のやつでこうやってやるんですか?
そうそう、カチッて。
やってたんだ。
やってた。
すごい。
当時は、幼稚園とか、芽生えとかも、小さい風録に赤いレコードとかもついてて、
レコードをかけるっていうのは、普通に小さい頃からしてたと思う。
お話聞くのが好きだったの?
とも、絵本の中身が好きだったのか?
どっちもかな。
でも、絵本とか本とかもすごい好きで、
何かしらを毎日見てて、読んでて、ずっと家にこもってるから、
しかも寝転んで読んでたり、部屋の隅で読んでたりするから、
目が悪くなるから外に行きなさいみたいに言われて、
たまには外に行きなさいって言われて、
外に本を持って、外で読んでた。
でも本だって。
そうそう。パーって言われましたね、お部屋に。
そういう意味じゃないみたいに。
すごい怒られて、なんで怒られるの?
外に行けって言ったから外じゃんみたいな。
暗いところ出てから明るいじゃんって。
結構本を読んでました。
何の本を読んでたかわかんないけど、
星占いの本とかも読んでたし、
ちっちゃい時も?
ちっちゃい時も、でもそれは小学校低学年ぐらいの時に、
何座はどんな神話から生まれて、どんな性格ですとか、
06:07
ラッキーナンバーは何?
っていう本をよく読んでて、
基本は大きい童話の本と、
あとでもちょっとちっちゃいけど、
お話の本、グリム童話とかイソップ物語とか、
日本の昔話とか、
そんなのを読んでたかな。
面白いね、小説と占いの本だった。
そうそう。
創作、フィクションのお話と占い。
あんまり友達の中で、電気とかあるじゃないですか、
漫画になった電気とかあるけど、
全く興味がわからなくて、
でもなんかキュリー夫人とかぐらいかな、見たの。
覚えてる。
でもヒミコとかそんな。
あったね。
そうそう。
そういえば、内容全く覚えてない人。
本当、内容はあんま覚えてないけど、
あんまり実際の話とかには興味がなかったかも。
よく本屋に連れてってもらってた。
本当。
私も本屋さんすごい好きだったな。
超田舎なので、本屋ぐらいしか娯楽がないっていうのもある。
そうかそうか。
そうそう、よく父親と毎月1回は月間視。
幼稚園だったり、小学何年生とかだったり。
買ってもらったんですか?
そうそう、買ってもらってて。
あと仲良しとか。
うち買ってくれなかったから、
いつも買ってもらってて羨ましいと思ってた。
それだけは買ってくれて、
お手伝いしてお小遣い貯めて、
ちょっと貯まったら好きな本とか漫画とかを買ってた。
その占いの本とかは自分で買ってた?
占いの本は何でだろう?
お小遣いとかそういう制度の前にやったから、
09:03
買ってもらったか、
お年玉で買ったか、誕生日プレゼントとかそんなのだと思う。
小学生で珍しくない?
星占いって。
なんかこう、なんでだろう、
そこのサソリ座のところをすごい熟読してて、
自分の考えたことだから。
その絵がすごい綺麗だったの。
確かに星占いの本とかって絵が綺麗だよね。
そこに惹かれたのかな。
昔話とかも挿絵とかがすごい可愛かったもんね。
でもその星占いの本も占いよりも、
ギリシャ神話とか神話の話のページをよく読んでたかな。
よく神話とかは本借り、
それは図書館とかで借りて読んでた。
本当?
そうしたら、探検と戦隊ごっこはどんなところで誰としてたんでしょう?
それも小学校入る前に、周りが男の子しかいなくて、
同じ自治体とか集落というか。
遊ぶのはいつも男の子だったんです。
あと二個下の弟と、周りは畑と田んぼなので、
畑の入っちゃいけないよって言われてるビニールハウスによじ登り、
そこで戦いごっこ、なんとかじゃみたいなのをやってて、
必ずそこに一人女の子じゃないですか。
5人くらいいるけど、男の子は5人くらいだけど、女はその中で一人。
その女役をやるためにやって、
女の子役がたまに嫌な時があると、
12:01
敵キャラのボスがちょっとこわめなおばさんなんですよ。
今日は敵キャラみたいな、ボスキャラみたいなことをやってて、
お待ちなさい!みたいなことを言って。
結構だね。
探検ごっこも、その子たちとかと、ずっと田んぼの周りのあぜ道の、
ちっちゃい川とか溶水炉とかを、あんまり水が入ってない時は、
そこじゃばじゃば入りながら、
よくたけのこの川とか落ちてるんです。
竹林とか落ちて、たけのこの川とか落ちてるから、
微妙な道みたいな、地図みたいに見立てて、
今日はここへ行く、ここに宝があるはずだ、みたいな。
の行って、途中でヘビイチゴを見つけたり、
これ食べれるの?みたいなのを食べたり。
楽しそう。
途中、ゾウリが片っぽ流されたりとかする。
落ちたりとか。
弟が川に落ちたら変なことになってみるとか。
楽しいね。虫とかは遊ばないの?
いっぱい来たの?
溶水炉とかにカエルとかいそうだけど。
あんまりでも、虫いるね、みたいな。
カエルが出てきたね、みたいな。
おたまじゃくしの時期だね、みたいな。
虫が普通すぎて遊ばないのか。
あんまり遊ぶか。
虫捕り行こうぜ、とかもあるけど、
それは、わざわざ行かなくてもおるやん、みたいな。
ホタルだけは見に行く感じかな。
でもホタルも捕まえてた。
ホタルを、きれいだって言って、わしゃーって捕まえて、
持って帰ってくるんだけど、
やっぱりすぐ死んじゃったりとか、
もう光ってない朝のホタルを見て、
ホタルたちがウリャーって鳴ってるのを見て、
捕まえるのは面白くないって思った感じがある。
15:08
なんかつまんないって思ったかな。
あんまり捕まえるもんじゃないな、みたいな。
そこで遊んでるのを見るのも好き。
あやちょうちょうとか。
これなんか、おうちから出ないで本読んでたのって、
遊ぶ男の子しかいなかったからとか、そういうこともあるよね。
いやー、そうでもないかな。
みんな多分それちょっと離れたところに行ったのに、
自転車で5分ぐらいとか、
歩くとめんどくさい距離に。
そうそう、みんないて。
当時ほら、あんまり電話とかも使ってないし、
なんとかくんみたいにして遊びに行くんだけど、
わざわざ歩いて行くんだけど、
もうおらんよーとか、誰もおらんとか。
そんな感じで、空いた時間に本読んでたか、
誰かが来るから、今日は来るって言ってたから、
みたいな感じで待ってる間ずっと読んでて、
多分来たのにも気づかずに読んでたか。
遊ぼうって来ても、まだ本読んでるから、
みたいなことも言ってたと。
そうか、住んでるところならではだね。
そうそう、玄関に鍵というものがないとこです。
農家だったんだ。
そうそう、じいちゃんたちは農家だった。
農家と畜産とか、畜産じゃないな、
牛を育てるっていうところに買いに行って、
市場に出す前に、市場に出してたのかな、
買い付けに来る人もたまにいて、
肉牛を一旦引き取るみたいな、
仲介業者みたいな感じだったのかな、じいさんが。
だから、おもやがあって、牛小屋があって、
すごい臭くて薄暗い牛小屋があって、
その上にわら小屋があって、
ちっちゃい時に住んでるちっちゃい家があって、
でっかい家庭、栽園じゃないけど、
ハウスがある畑もあるっていう家だった。
そうそう、これね、何の野菜を育ててたのかなと思って、
気になった。
家族を運ぶのを手伝ってたんでしょう。
18:06
小学校5、6年生くらいまで、
小学校入るぐらいから、
もともとじいさんとばあさんが農業してて、
おかんは子育てもあったのと、
編み物の内職をしてたんだけど、
農家を手伝うじゃないけど、
自分も農業をするみたいなことをやりだして、
もともと米と、
自分のとこで食べるだけの野菜みたいな感じだったけど、
おかんがするってなって、
畑も大きく買ったのかもらったかなんかで、
基本、かぼちゃ、キャベツ、レタス、
それから、冬が玉ねぎかな。
田んぼのほうは田んぼのほうで米と麦と、
いわゆる荷物作みたいなやつ。
荷物作みたいなのがあって、
手伝えって言われたわけじゃないけど、
もともとちっちゃいころから田んぼで遊んでたし、
稲刈りするときは一緒に行って、
陰干しじゃないけど、そういうのの手伝い。
昔はコンバインとかじゃーって刈るんじゃなくて、
日陰の陰干ししてみたいなことをやってたので、
普通に田んぼに行くのが当たり前で、
畑もその延長上、
カボチャバタケがあるから、
そこに一輪車を持って行って、
カボチャを一個一個置いて行って、
また軽トラックまで持って行くみたいな。
それって小学校のときとか?
小学校、中学2、3年まではやってた。
なんか大変そうだけど楽しそうだね。
そうそうそう。
なんかいい気分転換になる。
小学校の4年生から中学校3年生まで部活じゃないけど、
バレーボールも毎日してて、
勉強もするんだけど、
なんか気分転換に、
中学校のテスト期間とかさ、
21:00
勉強しないでちょっと手伝うわとか言って、
畑に行って。
なんかほら今さ、みんな畑借りてやったりとか、
この辺とかだと教えてくれるところにお金を払って、
教えてもらいながら作るみたいな、
いっぱいあるんだけど、
なんかそれが日常ってすごいね。
でもわざわざさ、えーって思った。
そうなんだ。
そうだよね。
でも本当逆になんかこう、
ちょっとなんか形が悪かったりとか、
虫がついたりとかすると全然売れないから、
豊作になっても、
市場に持って行っても、
全然お金にならないから、
なんて商売だみたいな。
逆に自分たち畑借りて作りたいとかいう人は、
そうじゃなくてもっと安く、
捨てられるような、廃棄されるような、
野菜も買っちゃえばいいのにとかはちょっと思う。
うーん。
最近なんかスーパーとかでも、
例えばきゅうりとか形が悪いやつは、
漬物用とか言って袋に入れたりとかするようで。
そうか。
でも本当ね、なんかクズみたいなの持って行くのもまたね、
きついから。
なんかねって思う。
でももう今、なんだろうな、
今はもう多分農地も、
うちの周りも、
みんな死んじゃったりとか、
後継者いなかったりとか、
みんな年取ってるから、
なんか大きい会社が、
ごそっとなんか、
みんなの畑を全部借りてんのか買ってんのか、
今年はジャガイモをこの時期でやりますとか、
なんかキャベツとか、
なんかそんな感じで、
大きい農業をしなきゃいけなくなってる。
いろいろ変わってきてるんだね。
なんかすごいいい経験だよね。
田んぼがあるとか、
田んぼだって行かないとないし、
24:01
わざわざ行かないとない。
そう、田んぼしかないよ、でも本当に。
田んぼの中を帰る。
中学校の時は田んぼの中を行き帰りしてて、
小学校はなんかちょっと違う道だったんで、
なんか結構畑とか、
鹿児島の中から焼酎と芋を作ったりとかしたから、
今の時期はもうなんかさつま芋、
モサモサしてる時期だったり、
道を芋虫がブワーって行った時があって、
つま先で歩く、なんか踏みたくないのも、
ペチャッてなるから、
あれは本当に嫌だった。
なんでとかって言ったら、
なんとかさんが薬をかけるのをケチったんよ、
みたいなことを言われたり。
大量発生しちゃうんだ。
なんかなんかの時期は大量発生。
何年間に1回大量発生してて。
そりゃそうかもないよね。
この辺は1匹しかいないから、
買ったりとかするでしょ、
こんなにいっぱいいたら。
そこの道通るか、
田んぼの中通るかしかないから、
もう仕方なくなるんだね。
日常生活が全然違くて面白い。
部活はバレーボールをしてたんだ。
部活はバレーボール。
なんか部活のことは何も書いてないけど。
書いてあった、書いてあった。
書いてたかな。
セッターやってた。
そうそう、セッターはやってた。
部活も小学校4年生の時に
スポーツ少年団とかって言って、
学校の先生が監督になってくれて、
親がいろいろ支援してくれるっていうのに入って、
その前にみんなソロバンとか
シュージーとかピアノとか
友達やってたけど、
何やってもいいよって言われてたんだけど、
母親がママさんバレーをずっとしてたから、
それについていってたりとかしてて、
4年生になったら
バレーボールできる、みたいな。
私はここに入りますって言って勝手に入ってた。
そうなんだ。
そうそう。
影響なんだ。
言うほどすごい運動ができそう。
27:02
運動は多分できる。
できないことはない。
すごいできそうなイメージがあるから、
部活とかも一生懸命やってたのかなって思って。
部活もむっちゃしてた。
毎日毎日。
下手くそみたいに怒られて、
当時はボールをむっちゃぶつけられたりするの。
こんなのできるかみたいな。
エーストを狙う的な。
そうか。
そんなにやる気がないなら、
出てけ!みたいに言われるんだけど、
ちょっと反省するふりをして、
コートから出て、
反省しました、みたいな。
ここでした、みたいな。
もっとここをやればよかったです、
みたいなことを先生に言いに行って、
まだダメだ、みたいに言われながら、
引き下がって、みたいなことをやってました。
お聞きいただきまして、いかがだったでしょうか。
ゆうこどんとは、
一度福岡でお会いしたことがありまして、
今、あかりのたねたちチャンネルっていうグループ配信を
一緒にやらせていただいてるんですけども、
火曜日にお話しされてます。
鹿児島出身というのは知ってたんですけども、
鹿児島がどんなところかっていうのが、
仕事の集中で病院に行ったことあるんですけど、
それ以外がないので、
全くイメージがなかったんですね。
今回、田んぼの中で遊んだりとか、
お友達のところに行くのに、
自転車でちょっと行かなきゃいけないとか、
そういう環境、こっちにはないんですよね。
家とかも、裏とか前とか横とかに
お友達がいたので、
同じ学年の子とか、
あと上の子とか下の子とかもいたんですけど、
みんなで遊んでたので、
道路で呼べば出てくるみたいな距離だったんですけど、
そこが全然違うんだなっていうのと、
あと畑もすごい探さないとなかったですね。
昔はちょっと歩いたら、
家1軒分くらいの田んぼをやっているお家があって、
そこにはヤゴを取りに行ってましたね。
だからこっちの遊びって、
虫取りに行くのがすごい遊びだったんですよ。
カブトムシ取りに行ったりとか。
で、ゆうこどんのところは、
虫はそこに存在して共存しているものなんですね。
だから捕まえるものではなくて、
鑑賞するものとか、一緒にいるもの。
そこは全然違うんだなっていうのを、
今回お話し聞いて感じました。
だから1個1個に対する、
30:03
なんていうのかな、
気持ちとか、入り込み方とかが、
こっちって結構わちゃわちゃしているので、
急いでいるところとかがあったり、
塾に行く前に何かするとか。
結構私、小学校の時とかも塾に行ってたので、
あと習い事とか。
だから遊ぶ時間って何時間とか決まってたんですよね。
で、バタバタしながら、
集中できずにここに行かなきゃって思いながら遊んでるのと、
もうその時間を思い切り遊ぶっていうのと、
違うんじゃないかなと思って、
集中力とかも全然違ったんじゃないかなって思いました。
あと二毛作っていうのを学校で習いましたね。
全然覚えてなかったけど、
本当にやってらっしゃる方が、
そっか、いるよねって思いました。
はい、ということで、
次回はまたお話しいただいているので、
楽しみにしていてください。
はい、ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
じゃあね、バイバイ。
31:24

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