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豊かさと刺激のバランスをデザインする
2025-04-18 25:08

豊かさと刺激のバランスをデザインする

たけのこを茹でながら佐藤航陽さんと山口周さんの対談のお話を思い出して刺激をクリエイトする事を思いついてみた

人生デザインを意識したらお話しやすくなったかも

写真は近所の八重桜

#AI
#豊かさ
#刺激
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

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00:05
こんにちは、いろはあやです。
今日はですね、旦那さんがお休みで、 近所にたけのこを買いに行って、
いっぱい買ってきて、それを茹でる係をしておりました。
はい、まだ茹でている途中なんですけれども、
なんか、なんていうのかな、途中にね、そのたけのこは、たけのこを掘っているおじさんのところに行って、
たけのこ買いたいんですけどって言ったら、いいよって言って掘ってきてくれたみたいなんですね。
ただ、米ぬかがないので、ぬかは自分で探してきてねって言われたみたいなんですよ。
で、色んなお店探しに行って、結局見つからず、JAのお店に行って、売ってるんじゃないって言ったんですけど、
行ったらなかったんだけど、お米屋さんがあるからそこに行ったらあるって言われて、
で、そのお米屋さんに買いに行ったら、500g50円だったんですって。
で、1個目のところで、どっかのスーパーで、たけのこの横に置いてあるのが、何gかで50円、65円だったかな、だったから、
全然50円の価値ってなんだろうね、みたいな話になって、
確かに、その金額でも価値があると思えば買うし、そうじゃなければ買わないし、みたいな、
結局物の値段って買う人が決めるんだなーって、すごいなんかつくづく思いながら、たけのこも含めてね。
で、たけのこは、そのたけのこを持っていらっしゃる方が、まあ管理をして、土地のね、管理をして、で出てきたときに、まあ掘り地みたいな感じですよね。
たぶんたけのこを生やすために、あの整備とかはされていないので、
たぶん、そこの草むしりとか、ちょっとしてるかどうかわかんないですけど、とか、掘り返す、でなんか掘ってて腰痛くなったって言ってたらしいんですよ。
だからたぶんたけのこを買った金額でマッサージに行くのかなって思ったり、って思うとなんかそれも循環してるなって思って面白いなって思いました。
お金ってやっぱりエネルギーの循環なんですね。
最近なんかすごいそういうのを感じるようになって。
で、えっと、なんかこの生きるっていうこと、ちょっと私テーマが大きくなりすぎて申し訳ないんですけど、
生きるっていうことがね、どういうことなのかなとかっていうのをよく考えるんですけど、
03:02
最近、佐藤勝明さんっていう方、実業家の方かな、のYouTubeにハマっていて、
彼がたぶん始めたの4月、3月からかな、たぶん1ヶ月ぐらいだと思うんですよ。
で、えっと、たぶんその前にいろんな方と対談されてたみたいなんですけど、
彼のそのYouTubeを見た後に勝手にこう違うのが自動再生されるんですよね。
で、えっと、そうするとどんどん彼が対談してた過去の、今のかわからないんですけど、動画が再生されたりしてるんですね。
で、私が見てるっていうよりも聞いてるのが、朝家事をしながらお皿の片付けとか犬のご飯の準備とかしながら聞いてるんでしょう、大体。
あの音声配信もそうだし、動画YouTubeとかもそうなので、YouTubeをあんま見ることってないんですけど、
大体聞いてます。
で、次々と再生されていく中で、山口周さんっていう、えっと彼は何にあたるのかな、たぶんもともとは経営コンサルタントだったと思うんですけど、
今は執筆家なのかな。
私、彼のボイシーを聞いてるんですけど、聞き始めた理由が、最近スピリチュアル系とか占い、星読み系の勉強ばっかりしていて、
あと例えば卑怯性とか潜在意識とかヒプノセラピーとか自分の興味のあるものがそちらに移っていったので、聞いてること、聞いてるというか勉強してることが多くて、
どうしてもふわふわしちゃうんですよね。
なんか現実から離れていくっていうか、地に足がつかないみたいになってくるので、
山口周さんのボイシーを聞いていると、企業の経営方針だとか、収益を上げるための方法とか、すごく現実的なこと、ちょっと土の時代っぽいことっていうとあれなんですけど、
計画を立ててどういう会社を例えば買収してとか、いくらの売り上げを見込んでこういう戦略を取っていってっていうお話しされたりしている時もあれば、
イーロンマスカーどうしてあんなのかとか、なんかそういうお話しされている時もあったんですけど、
地に足がついているみたいな感覚があって、時々そういう経営論とかマーケティング理論みたいなのを聞くのも好きなんですよ。
それで聞いていた山口周さんと佐藤勝明さんの対談。
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確か山口周さんのXで対談しますっていうのが出てたような気がするので、
最近だったの4月中だと思うんですけど、それをちょっと聞いてたんですね。
で、そしたらある方からの悩み相談みたいな感じで、
会社が順風満帆で仕事はうまくいってるんだけれども、一方なんかつまんないみたいな、このままでいいのかみたいな相談だったんですよ。
で、そうしたら山口周さんの答えが、幸せってつまんないんですよって退屈なものですって言ってたかな。
なんかそんなような感じのことをおっしゃったんですね。
幸せじゃない何らかの刺激がある状態ってアップダウンが激しかったり、人生で下に落ちたり上に上がったりとかするので、幸せではないが刺激があるみたいな、
ちょっとそれと同じような言葉だったかどうかは定かではないんですけど、私の受け取り方としてはそういうふうに受け取ったんですね。
で、私自身も会社員時代は全然順風満帆でもないし、幸せではなかったです。
本当に自分ってなんて不幸なんだろうって思って生活していたので、不幸だったんですけど、刺激は毎日あったし、毎日何か起きてたんですね。
医療系のお仕事をしてたので、本当に精神に近いところにいたっていうのもあって、幸せとはほど遠かったんですが、刺激にはものすごく近いところにいました。
ちょっと今一旦止めて、ジムのキックボクシングの予約をしました。失礼いたしました。
もし刺激が欲しければ、安定している仕事はそのまま、両方欲しい場合、安定と刺激が両方欲しい場合は、副業として何か全然違うことをやってみるっていうのをお勧めされていて、
例えば、安定しているっていうことは収入も普通だけれども、安定した収入があるとか、仕事がそういうものであるとすれば、
もう一つは、リスクがあるけれども刺激があるとか、リスクそこそこだけれども目新しいことをするとか、そんなようなことをお勧めされていたんですよね。
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それも会社の投資の仕方みたいな感じで自分の人生を捉えてみて、会社の投資というか一般的な投資になるのか、お金とかの投資で安定的なローリスクローリターンみたいなものを一つ持っていて、
ハイリスク、ハイリターンのあるものを持っておくみたいな、分散してもう一個とか、あと何個かやってみるとか、自分の空いてる時間でできることを何個か追加してみて、一つでも二つでも追加してみて、そこに刺激を求めてみるっていうのはどうなんだろうっていう話をされてたんですよ。
それが多分山口周さんの書かれた、人生の経営戦略だったかな。人生を経営と捉えて考えてみるみたいな本みたいなんですね。
そういうふうにおっしゃっていたので、多分そのようなことが書いてあるのかなって思うんですけど、その捉え方面白いなって思って。私の場合は今は個人事業主なので、多分ハイリスク、ハイリターンでもないな。
なんか計画性があんまりないっていう感じなので、何とも言えないんですよね。多分ポートフォリオの準備不足みたいな感じですかね。どっちかっていうと、ちゃんと経営をしてないっていう感じです。
ただ、お家にいて旦那さんがいるので、今竹の子にいている音ですね。そう考えると、その部分がローリスク、ローリターンなのかもしれないですね。私の場合はね。
そうすると、ハイリスク、ハイリターンの仕事を1つか2つとか入れてもいいのかもしれないし、もうちょっと冒険してみてもいいのかもしれないしって、なんかこういろいろちょっと考えました。
人生って限られた時間があって、どう使うかは自分次第なんだと思うんですけど、できるだけいろんな経験したいなとか、結局いろんな方に人生とはって。
コチンチャンネルじゃなくて、グループ配信の方で、あなたにとって人生とは何ですか?生きるとはどういうことですか?っていう質問をしたのかな。確か生きるとは死ぬとはっていう質問をしたんですけれども、その時に大体みんなおっしゃってたのが、なんか体験をするとか感じるっていうふうにおっしゃってたんでしょうね。
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私もそうだなって思っていて、何かを経験する、自分が感じられることを感じるとか、この体を使ってできることを体験してみるとか感じてみるとか、なんかそういうことなんだとしたら、気持ちとかもそうだし、語感を使ってっていうこともそうだと思うんですけど、
そうだとしたら、できるだけいろんなことを試してみる、この体でしかできないことをやってみるっていうのが面白いのであれば、なんか今からでも、ハイリスク、ハイリターンじゃなくてもいいかもしれないけど、なんかそういうことを考えてみてもいいのかなってちょっと思いましたね。
で、自分で考えきれないのであれば、最近私が面白いなと思ってやっているのが、AIに聞いてみる。で、AIに例えばこうだったらどうですかみたいな感じで、相談をすると斬新なアイディアを出してくれたり、私の視点にはないものが出てきますよね。
自分が考えると自分の経験の中からしか出てこないけど、大きいデータの中からの提案って、自分がしないこととか自分が見たことないこととかも入っているので、そういった自分の視点にないものを提案してもらって、あえてその通りにやってみるっていうのも面白いのかなってちょっと、これ今思いついたんですけど。
やってみても面白いかなって思いました。なんか、例えば1年とか半年とか区切って、この半年間にチャレンジとしてやってみること、何か提案してくださいみたいな。
バンジージャンプしろって言われたらちょっと嫌だけど。なんか、ハイリターンでもないですよね。収入っていうふうに区切ったほうがいいのか。もし、わかりやすく収入があるとか、なんか目に見えて何かがあるっていうのが分かりたければ収入っていうふうに区切って、仕事っていうカテゴリーの中でできることを提案してもらうっていうのが面白いかもしれないですね。
ちょっとやってみようかな。なんか、もう3ヶ月間の輝き見守者っていう実験型コミュニティを始めて、これはね、すごい楽しいんですよね。なんか、自分でやろうと思ってたことが意外と進まないんですけど、書くことでやらなかったとしても次の日にはやろうとか、本当にやりたかったのか考えて書くなって思ったんですよ。
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で、やりたかったかどうかわかんないけど書いてみて、で、進まないものは別にやりたくないのかって分かったりとかね、して面白いなっていうのと、あとはね、なんか、私の場合はなんですけど、90歳まで生きてたいなって思って、その時にこうしてたいっていう人生があるんですけど、その人から見たして、今の自分とはどんな人なのかとか、
あとそういう人だったらどういう格好してるかとか、どういう歩き方してるかとか、で、私の場合はもうなんか筋肉がついている状態っていうのをイメージしているので、普段から骨盤立てて、お腹にピラティスの先生に言われたんですけど骨盤ベルト締めてって言われるんですよ。
で、これ結構締めてると結構辛いんですけど、それね毎日やってたらだんだん慣れてきて、今ちょっと意識しないとベルト忘れてる時もありますけど、ベルトって実際あるわけじゃなくて腹筋を使って腰を立てるんですけど、それずっとやってたらウエストを引っ込みました。
だからなんかこれ多分ずっとやってると結構いい感じでお腹締まってくるんじゃないかなって思ったんですよね。
で、それが自分の理想の姿として90歳の時の自分なので、その姿で過ごしてみるとか。
で、これで例えばねハイヒールを履いている女性とか、なんかおばあちゃんでハイヒール履いているとなんかかっこよくないですか。
で、思ったらなんか多分買って履いたらいいんじゃないかなって思うんですよね。
今ぺったんこの靴履いてるんですけど、それをあえて外に行ってこういう風にしてる時だけでも履くとかね。
例えばジムの駐車場からジムの中に入る時だけでもいいし、なんかどっかにちょっと買い物に行く時にそれを履くとかなんか決めてもいいかもしれないんですけど。
ずっとだとちょっと疲れちゃうから、なんか決めて履いてみて、背筋伸ばしてちょうど多分自分の背骨の上に頭が乗るようにして、でその状態で歩くようにしないと多分どこか痛みが出てくると思うので、それを意識して歩くとかっていうことをするだけでも水分違ってくるんじゃないかなって思ったりして。
そういうようなことをちょっとずつの実験でコミュニティーの中でやっていきたいと思ってるんですよね。
職業っていう点でも、例えば私はその人が集まれる場を作りたいと思っているので、なんか今この場を作ったっていうことが第一歩なのかもしれないし、リアルの場所の場所を作りたいのであればまたそれはそれで考えていくことなんだと思うんですけど、
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そしたらどこがいいのかなとか、こういうイメージがいいなとか、そこの写真とか集めてもいいかもしれないし、そういったことをできる場にしたくて、みんながね。
そうするとどんどんそっちに近づいていくんじゃないかなと思って、みんなの力も借りてそこに行く。
プラス、星周り的に4月から7月までなんですけど、結構星の大きな星っていうか遅い星の動きがあるので、そうすると社会的な変化もすごく大きいんじゃないかなと思ってるんですよ。
そういう時にみんながいると心配が分散されるんじゃないかなと思って、だから準備できることはして、あとはすぐに相談に乗れるとか、すぐに連絡が取れる状態みたいな感じになってたらいいなってちょっと思ってます。
このすぐ連絡が取れる状態ってどういうことなのかというと、私会社員時代に営業の人が100人くらいいたんですよ。
私マーケティングで当時は製品担当とかしてたんですけど、製品についての情報が知りたかったりとか、使い方でちょっと問い合わせが来て、他の病院の他の先生のところではどうだったのかって聞きたいときに営業の方同士のお話を聞いて、
私その間に入ってその情報をみんなにシェアするっていう仕事をしてたんですね。その時に営業の方って電話するとすぐに出るんですよ。
病院に入っているときは出られないけど、それでもメッセージ送ってきてくれたりとか、今院内なので出たらすぐかけ直しますとかって留守電に入れてくれたりとか、すごい頼りになったんですよね。
私はすごい安心感があったので、私も極力すぐに電話に出れるようにしていて、当時は電話が多かったので、1日に何時間も電話で話してましたけど、そういう安心感、誰かこの人はいるみたいな、絶対つながるとかっていう安心感があったんですよ。
それでいっぱいいると安心感増えるじゃないですか。そういった感じでも場があるっていうことを、私にとっては当時営業っていう場だったんだと思うんですけど、営業の人たちの集まる場っていうか、電話でしたけど、
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っていうのが安心する場所だったんですけど、そういう場所があったらいいなって思ってのコミュニティだったんですよね。
人生いろいろありますけど、自分がこれ足りないなとか、こうしたいなとか、なんか刺激が欲しいなとか、ちょっとゆっくりする時間が欲しいなとか、たけのこ茹でて待ってる時間とかって、なんかすごく豊かな気がするんですよね。
そういったことが自分の思った通りっていうか、望む通りにいろいろ配置できて、そのように過ごせる時間を自分でコントロールできるっていうのってすごく豊かだなって思います。
だから多分私に今必要なものっていうか、欲してるものは多分その刺激かな。なんか多分一部はバイクとかで、バイクで走ったりしてると本当に何ていうのかな、何が起きるかわからないので、刺激にはすごくなっているんですよね。
あとだからその仕事的なことで刺激っていう風にしたいのであれば自分が、多分前がそうだったのでその状態が普通だったんですよね。そうじゃない状態にいるとなんか逆に不安になるみたいなところもちょっとあるのかなっていう気がするんですけど、なんかそれはやってみてもいいかなって思って、ちょっと早速考えてみようかなと思ってます。
最近肩書きを星と心の人生デザインナビゲーターっていうのに変えたんです。
そうしたら、星と潜在意識を使ってっていうことなんですけれども、人生をデザインするっていうことをナビゲートするってどういうことなんだろうっていうのを考えながら、自分がお話しすることの中に人生を自分でデザインするとか、それをナビゲートしていくっていう意識が生まれたんですよ。
そうするとお話しする内容も、自分で人生ってデザインできるじゃないですか。今言ったみたいに、90歳の時にどうなっていたいか、そのために何をするかとか、肺を肺てみるとか、そういうのでもいいんですけど、
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多分一人一人自分のどうなりたいかって違うと思うし、今の状態も違うと思うので、どうしたいかなって考えるヒントとかになりそうなお話ができたらいいのかなって思って、それを意識してお話しするようになりました。
そうすると自分もすっきりするし、聞いてる方もそういうことでこの話なんだっていうふうにわかりやすくなるかなって思ったんですよね。一方的に自分はこういうことがありましたって感じて、こうなんですって言ってるよりも、それが何かにつながったらいいかなって思うようになってきて、ちょっと自覚が出てきたのかな。
よくわかんないですけど。ということで今日はこのあたりにしようと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。良い日をお過ごしください。バイバイ。
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