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こんにちは、色葉やです。 昨日収録したんですけど、なんか配信せずに終わったので、またお話ししています。
えーとね、今珍しく手を動かしながら喋ってるんですけど、 何をしているかというと、
えーと、オンラインコミュニティの主催者の石松タミ子さんという方が、
ちょっと待って、1900じゃないのかな?2000年かな? 2005年でした。
出版された本を、メルカリで見つけて、
というか、タミ子さんが売ってるよっておっしゃっていたのを私が聞いて、その場で落ちたんですけど、
その本をオンラインコミュニティ内で旅するレンタル図書、図書館として回そうと思ったんですね。
で、このまま回すときっとボロボロになるなって思って、
なんか最初、透明の図書館とかにあるカバーあるじゃないですか。
なんか透明のカバーというか、ペチャって貼ってあるやつを探して、それ貼ろうかなって思ったんですけど、
そうすると、外カバーと帯があるんですね。
そこらへんがくっついて見えなくなっちゃうなとか思って、どうしようと思った結果、革で作ることにして、
今それを裁断してます。
でね、これ裁断というか、この切るとかそういうこと自体、
私多分去年の6月からほとんど何もしてないので、何ヶ月ぶりなのかな?
もうなんか多分1年ぶりとかだと思います。
ちょっとそういうことをしていて、
そしたら調子に乗り始めて、なんかねちょっと余計なことをしてるんですよね。
で、革をなんかコマコマ切っちゃったりとかしてるので、
実はなんかステップ台のトレーニングとジムでね、
あとヨガの筋トレみたいなのがあるんですよ。
ヨガとピラスティスが混ざって筋トレがくっついてるみたいなやつがあるんですね。
結構激しい。
それで、それに行こうと思ってたんですけど、
こういうのはまるとね、動けなくなるんですよね。
ということで、さっきからキャンセルを何度もしながらこれを作っています。
いや、ちょっとここを透かないとダメかな。
革で作ってるので、ちょっとね、ここは透かないと段がちょっとありすぎるから、
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これ手すきにしようかなと思って、なんか久しぶりに面白いことをしています。
いやでもね、メガネすっごい悪くなってて、
なんかあの、今までやってたやり方で、
なんかこういろいろしようと思ったんですけど、見えないんですよ。
やっぱね、なんかやろうと思ったらその時にやらないと、
いろいろ調子がよろしくなくなっていくんだなっていうことに気づいたというか、
改めて感じつつ、
いやなんかほら、今日こういう作業をしてみたら、
またやりたくなるかなと思って、ちょっと動いてるんですけど、
まあでも、やりたくなってるのかなって思いながらやってます。
で、一旦冷めて、手縫いの道具を探しました。
手縫いの道具っていうか、手縫いの道具なんですけど、
その中にガラスの板が入ってたんですよ。
この前も、生徒さんにそれを見せようと思ったんですが、
見つからず、どこ行っちゃったのかなと思ったらありました。
これがあった方が、手すきがしやすいんです。
手ってほらね、こうしながらしゃべると固まるという。
しゃべる方がやっぱり止まりますね。
最近、なんか昔の友達と連絡を取ったりすることが多くて、
今も私の大学の友達で、
旧ユーゴスラビアの、今はセルビアの出身の友達がいるんですけど、
彼女は今スウェーデンに住んでいて、
双子ちゃんのお母さんをしているので、いつ生まれたんだっけな。
今10歳くらいかな。
ずっと不妊治療をしていて、やっと生まれたんでしょうね。
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その子たちが生まれる前に会ってたので、
写真は見たことあるんですけど、
彼女がお母さんのところの様子を知らないので、
なんかすごい不思議な感じです。
で、多分前回会ったのが、ベニスだったと思うんですよ。
ベニスに仕事で私はいてて、彼女の仕事だったのかな。
で、なんかヨーロッパに行くと電話してたんですね、お互い。
で、それでしゃべっている時に、
同じ鐘の音がしてこの話しちゃうような気がするけど。
で、「どこにいるの?」って言ったら、
マルコ広場っていうところがベニスにあるんですけど、
2人ともそこにいたっていうね、
面白いことがあるなって思いながら、
なんかやっぱり縁があったんでしょうね。
でもね、それ以来会ってないんですよ、ベニスで会った以来。
そうだから、あの頃は出張とかに行ったり、
お互い出かけたりしてたので会うことができましたが、
多分彼女も仕事的にどうなのかな、
出張とかに行かない仕事をしているのか。
コロナもあったので仕事が変わったりしているかもしれないんですけど、
なんかどっかで旅をしてて偶然会うとかね、
っていうことがなくなったなと思って。
なんかそれはそれで寂しいし、
彼女は年を取ると柔軟性がなくなるねみたいなことを書いてましたね。
私は年のせいかな、どうなんだろう。
どのせいなのかよくわかんないなと思って。
あーそっか、今ねやりとりしてるんですけど、
ベニスで会った以来会ってなかったっけって言ってたら、
彼女が日本にそういえば来たんですよ、その後遊びに。
あれが2008年とかかな。
だからそれ以来かな、ですね。
その時私ね仕事ばっかりしてて、
彼女家に泊まってたのに全然話す時間とかも、
一緒に旅するとかもできなかったんですよね。
今考えるとなんて失礼な人なんだろうって思うんですけど、
多分その時は仕事のことしか考えてなかったんだろうな。
今考えると信じられないっていうか、
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なんていうんだろう。
なんかその海外で会った友達で、
例えば何年ぶり?2年ぶり?
その時は2年ぶりとか1年ぶりぐらいだったと思うんですけど、
2人会うのに、日本に来たのなんて多分初めてだったんですよね。
そのぐらいで来てくれた人を置いて仕事に行ってるっていうこともちょっと信じられないし、
彼女たぶん2週間か3週間いたと思うんですよ、確か。
だとしてもなんか失礼ですよね。
今だったらしないだろうなって思います。
ただ今仕事してないっていうか、
会社員をしてないのでフレキシビリティが違うというか。
考えると普通なのかな?どうなんだろう。
でもそれにしてもっていう気がします。
そういう懐かしい人と懐かしい話ばっかりしてるんですよ。
これ何なのかなって思うんですけど、
いとことかね、おばさんとかと話してもなんか懐かしい話に、
おばさんとかいとことかだから余計懐かしい話になるのかもしれないけど、
お墓参りに行ったりとかすると、
なんかその時の様子とか思い出すじゃないですか。
だからかな、なんかそういう懐かしい話が多いなと思って。
何か思い出す時期なのかなって思いながら、
もうどうなのかな。
なんか未来の想像とかしてるかな。
でも最近、そうなんか何拠点生活したいとかいうのが、
多分フランスに拠点を来たいと思ってるのはきっとヨーロッパの友達。
ヨーロッパに友達がたくさんいるんでしょうね。
そうすると会おうと思うとヨーロッパ拠点にした方が会いやすいじゃないですか。
だからそういうのも考えるとヨーロッパに行きたいなって思ったりするなって思いました。
全然話変わるんですけど、
昨日すっごい変な夢見て、自分が死んだんですよ。
なんで死んだんだっけな。
寿命だったのかな。でも若かったんですけど。
でもね、なんか自分なんだけど自分じゃないんですね。
旦那さんなんだけど旦那さんじゃない人が、
結婚してなくて、
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その人のお家に死んでから行くんですよ。
死んじゃったから自分の荷物とかないじゃないですか。
だからその人の洗顔料とか借りるって、
なんで顔も心配してるのかわかんないけど、
洗顔料とかを借りて、
なんかそれが結構高価なものを使ってたんですよ、その人がね。
ブランドの結構いい化粧品っていうか、
とかを使っていて、
なんかそれを見て懐かしいなって思ったり。
昔ね、出張がすごく多くて、
買い物に行く時間が全くなかったんですよ。
なので、例えば化粧品とかも、
当時通販とかそんなになかったんですね。
で、大体デパートとかの化粧品売り場で化粧品を買ってたんですけど、
それでも足りなくなっちゃう時があって、
大体なんか空港のトランジットのデューティフリーで、
なんかエステローダとかあるじゃないですか。
そういうのを買ってたんですよ。
なんかいいお値段なんですけど、なんか1万5千円とか。
そんなのを使ってて、
で、なんかそれを思い出したのかな。
そういう化粧品ばっかりが、
その旦那さんだか旦那さんだかなんだかわからない人のお家に行って、
自分の身の回りのものが何もない時に、
その化粧品を使って、
なんか前これ使ってたなって思いながら、
使ってる夢だったんですよね。
とか、あとその人のお家が、
マンションなんだけどホテルみたいですっごい広いんですよ。
で、そうかと思うとその部屋が一瞬にして、
なんか和風の畳の、
なんていうのかな、
なんか窓とかがガタガタしそうな、
開けるのがちょっと立て付けが悪いみたいな開かない窓とかあるじゃないですか。
古いお家とかのそんなお家に、
なんか行ったり来たりするんですよ。
夢の中なので、
すごい広いマンションだけどホテルみたいな部屋から、
その立て付けの悪い、
なんか妙に四角い、
ガタガタしてる部屋に行ったり来たりしたり、
あと自分が死んじゃったんですけど、
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なぜかガソリンスタンドで、
大きな車がいるのを見つけて、
なんかそこをそれを見つけて隠れてたので、
もしかしたらその車に轢かれたのかもしれない。
死んじゃった理由が。
で、また話は飛んで、
そこから、
なんかホテルっていうか旅館かな、
みたいなところに行って、
靴を脱いだんですよ。
靴は入ってたんですよね。
たぶん死んじゃっても。
で、その靴を脱いだんですけど、
靴が帰ろうと思ったら見つからなかったんです。
で、探してもらうのに、
なんか旅館のおじさんみたいな人と、
なんかすごく高そうなホテルの支配人さんみたいな人が
ミックスしてる場所、
どんな場所だって思うんですけど、
それぞれの人たちに、
靴を探してくれって頼むんですよ。
で、その靴が、
なんかビジュー付きの、
ビーチサンダルみたいになってる、
親指と人差し指の間に仕切りみたいのが付いてて、
そこにビジューがいっぱい付いてて、
ゴールドなんですよ、靴自体は。
サンダル自体は。
で、ウェッジソールになってて、
なんか結構綺麗っぽいやつ。
で、そのビジューがすごい綺麗なんですけど、
そのサンダルをすごい探しても全然見つからなかったんですね、夢の中で。
で、なんかそのサンダルが気になって仕方ないなっていう夢だったんですけど、
なんか私の欲しいものなのかもしれないなと思って、
で、そのサンダルっぽいのを多分15年ぐらい前に買ったんですよ。
その買った理由は、その時に履いてた靴が汚かったのか壊れちゃったのかどっちかで履けなくなったんですね。
で、それで当時横浜の、
なんていうお店だったっけな、ちょっと名前忘れちゃったけど、
のビルの中で指輪を買いに行ったんですね、結婚指輪を。
で、その途中にその靴屋さんを見つけて、そのサンダルを衝動買いした覚えがあるんですね。
で、それは美術着で、でもピンクの革だったと思うんですよ。
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で、その靴っていうかサンダルが気に入って結構長いこと履いてたんですけど、とうとうボロボロになって、
去年ぐらいかなに捨てたんですね。
そうで多分その靴と同じような靴を探してるんだと思う。
っていうか知らなかったけど探してたんだと思うんですよ、自分の頭の中が。
で、あのいっぱい靴が人の靴なんですけど、そのホテルから帰る時だから、
ホテルとはいえ靴脱いでるから多分旅館の靴脱ぐとこみたいな感じになってるんですけど夢の中で。
そこでずっと探してて、でその私の旦那さんだか恋人だかわからない人も一緒に探してくれてたんですけど、
結局見つからなかったんじゃないかなっていう変な夢だった。
で、それで気がついたのが、私サンダル欲しいんだなっていう。
夢の助けを借りないと何が欲しいかわからないというね。
でもずっと欲しかったんだと思います。
なんかそのサンダル、でそのサンダルを、
私AIアートを今ね、なんか面白がってやってるんですけど、
それで文章を書いて何回も出してもらうんですけど、全然似てない。
でもなんか最後出てきたのを見て、もうとうとうサンダルだけになっちゃったと思ってね。
サンダルだけじゃなくて、自分が死んじゃったっていうこととかもストーリーにして、
なんかそのストーリー自体を、
AIアートにしようと思ってたんですけど、とうとう最後誰も出てこなくて、
なんか靴の中に自分が一体化してた。
面白いなと思って、AIアート。
もうなんかね、途中から何だろう、やる気がなくなったのか、
人の手が出てきたり、手があって絵を描いてる、
サンダルの絵を描いてるところとかになって、そんなの頼んでないんですよ。
とかになっていて、いやなんかAI面白いなと思って、
全然自分の意図してない絵が描かれるなって思ってました。
はい、なんか何の話なんだっていう感じのトークになりましたが、
今日は靴を探してるんだなっていうお話でした。
そうなのかわかんないけど。
はい、ということでこのあたりで、何の話かわかんないけど終わろうと思います。
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AIアートはあそこに出しておこうかな。
1枚しかこれ載せられないから、
どれかなんでこれっていうのを1個載せておいて、
他のはインスタに上げようと思います。
はい、ということで今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。