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みーしゃっち①タイムスリップインタビュー
2023-04-27 22:12

みーしゃっち①タイムスリップインタビュー

千葉県在住のみーしゃっちにインタビューをさせていただきました。

今回の第1回目のインタビューでは小さい頃から海外や語学に興味を持ったお話やバックパッカーをしていたお話。特にアメリカ・東南アジア・中南米についてお話頂きました♫

さらに詳しく彼女やアーユルヴェーダについて知りたいな!って思われた方に朗報!
なんと本を出版されています!
SNSリンクからチェックしてみてください!

みーしゃっちのSNSのリンクはこちら↓
https://linktr.ee/tourayurveda97

6/17-6/24/2023 にみーしゃっちと行くインドのケララ州の素敵なリトリート施設で受けられるアーユルヴェーダの現地発着ツアー (日本からみーしゃっちと行きたい方は別途オプションがあるらしい…♡)募集中だそうです!!!

読んでみたらめっちゃ素敵な施設でめっちゃ充実の7日間♫なんて贅沢なんだろう?
非日常のスペシャルな体験を安全に楽しみたい方にめっちゃおすすめです♫
ツアーの詳細はこちら↓
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サムネイルの写真は彼女の本の表紙です😊


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#バックパッカー
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#英語
#スペイン語
#ポルトガル語
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#度胸
#不安定
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#アーユルヴェーダ
#インド
#知らない楽しみ
#通じない楽しみ
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、色葉やです。 今回からみーしゃっちさんの
タイムスリップインタビューを3回に分けてお届けします。 まず第1回目は
海外に興味があったということで、小さい頃のお話ですとか あとバックパッカーをされていた時のお話をしていただきました。
では、お聞きください。
みーしゃっち、よろしくお願いします。
住んでいるところと自己紹介をお願いします。
千葉県に住んでます。東京都に近いところの千葉県です。
私はアイルベーダーをずっと勉強してきて、そろそろ20年ぐらいで。
アイルベーダーの活動としては、日本の皆さんをインドに連れてって現地で体験してもらうっていうのをやったりとか、
コロナ中インドに行けなかったんで、日本でリトリートやるっていうのを受けて、それを何回かやったりとかしてます。
時々アイルベーダーの講師やったりとか、マルシェに出展してヘッドマッサージやったりとかしてます。
その他に仕事はいろいろやってて、今やってるのはマンションコンシェルと、あと成田空港でバイトをしています。
マンションコンシェルってなんだ?
マンションの入り口に行って、管理人さんとは別なんですけど、居住者さんにサービスを提供する人。
クリーニングの取り継ぎとか、宅急便の取り継ぎとかそういう。
そんなお仕事があるんだ。
初めて聞いたかもしれないけど。
そうか。
そしたらワクワクすることとか、好きなこととかのお話の中で、外国人と喋る外国に行くにしよう。
外国に何か知らないけど、子供の頃から興味があって、
最初の外国人との出会いは、父親がカナダ人を家に連れてきて、
父親とそのカナダ人の関係は私は全然わかんないんだけど、
03:06
それがでも初めての外国人です。
それちっちゃい時ってこと?
それ小学生ぐらいかな。
でも全然その時は恥ずかしくて喋れなかった。
名語もできないし、知らない人が家に来た。
しかも外国人って言うんで、全然恥ずかしくて、そこの場所には行かなかったけど。
その後はね、中学の時に友達のお兄さんが洋楽を聞いてて、
それで洋楽聞き始めたら、そこからその辺からかな、外国に興味持ったのが。
だから英語にも興味が出たんだよね。
文学からか。
そうだね、きっと。
でもさ、よく中学だっけ、チリの授業とかで国旗とかあるじゃない?
あれでなんか、この国旗はどこの国とかいう、ゲームみたいな授業みたいなやつはすごい楽しかったな。
そうなんだ。
やっぱり興味があったのか。
そうかもね。
で、行くようになったの?
一応外国に、初めて外国に行ったのは、大学中退して、
高校の英語学校、アメリカの英語学校に行ったのが最初。
本当はね、高校の時に交換留学生っていうのが学校であって、
でもそんなのなんか、1年で1人しか行けないみたいな感じだし、
そんなにお金もなかったし、家が。
だから行かせてもらえなくて、その辺から多分ずっと行きたいなっていう憧れはあったんだよね。
だからなんか、大学にさ、進む時にさ、シートを決めるじゃん、高校生の時に。
で、理系に行くか文系に行くかみたいなの、すごい迷ってて。
で、本当はだから、看護師とかになりたかったんだけど、
看護師とか薬剤師とか、医療系に進もうか、それとも英語の勉強をして、
外国に行くのを近づけようかどうしようか迷ってて。
最初だから理系の大学受験の勉強をしてたの。
なんだけど、突然やっぱりこっちにするってなって、
英語学科じゃないけどそっちの方、途中で進路変えたんだよね。
06:04
そうなんだ、全然違うもんね、勉強が。
そうだよね、そう。
大学を受けた時点で、志望校の第一希望、第二希望ぐらいはもうダメだなと思って、
第三希望の滑り止めの大学ぐらいしか受かんないかなとか思ってたら、
じゃあ英語の専門学校でも行こうかなと思ってたら、
合格通知が来て、大学には行ったものの、なんかつまんなくて留学しようかなと思って、
大学辞めてバイト始めたの。
そうなんだ、それで行ったの?
それで行ったの?バイトのお金で。
でもバイトのお金なんてそんなにたまってなかったから、1年分ぐらいしかたまってなかったから、
最初英語学校っていうの、アメリカにある外国人のための英語学校、ELSに行って、
それで1年ぐらいいて、その後に大学に入って単大で卒業したわけ。
でも親は1年ぐらいで帰ってくるとか思って、
いきなり単大行っちゃった。
日本語出てしまえばこっちのものみたいなふうに私は思ってて。
帰ってこないと思って。
でもそれはアメリカだったんだ。
そうそう、その時は大きい国に憧れてて、英語も喋りたかったから、
英語圏の大きい国と言ったらやっぱりアメリカだった。
だから最初に行った外国はアメリカ。
全然インドと近くないけど。
そうなんだよね。今はみんなインドのイメージを私に持ってるみたいだから。
アメリカって。
そうなの。
アメリカから外国に行くとこに東南アジア、中南米って書いてあるけど、
09:02
それはきっと留学とは関係ないよね。
留学とは関係ない。結局アメリカは4年半ぐらいで、
帰ってきてからも船で働いたりしてたんだけど、
その間にバックパッカーっていうのに憧れてて。
でもバックパックするならやっぱり近めの東南アジアかなと思って初めて行くには。
それで最初のバックパッキングはシンガポールからバンコクまでかな。
を友達と一緒にしたっていう。
アジアがすごい楽しかったんだよね、その時。
マレーシアとかタイとかも行った?
その時はもう1週間ぐらいしかなかったから、
とりあえずシンガポールからバンコクを目指すっていう目的で。
そんなにいろんなとこは見れなかったけど。
面白いけど言葉がシンガポールは通じるけどバンコク。
そうだね。
だから英語ができるようになったじゃん、アメリカにいて。
なんだけど他の場所に行くと英語が通じないっていうのが分かって。
でもそれはそれでなんかすごい楽しくて。
それの醍醐味もあるかな、東南アジアとか中南米が好きなのは。
通じない楽しみ。
そうそう。
なんか知らないところに行くっていうのがいい感じ。
自分が知ってる環境じゃなくて知らない環境に行って、
そこはどんなところなんだろうみたいなのが知るのが楽しい。
うーん。
なんかわかる気がする。
え、中南米のバックパック?
そうそう。
中南米ってメキシコの下の方?
そうそう。
でも遠いよね。
遠いね。
そうだよね。
どこに行ったの一番?アメリカ?
そうそう、その時は日本から行ったから、
まずロサンゼルスまで飛んで、
12:00
アメリカでホームステイしてたお家にちょっと寄って、
アリフォルニアの。
で、メキシコ下って、メキシコから中米行って、
地区続きに南米行くって思ってたんだけど、
途中で2回泥棒にあって、
そう、やる気なくして。
かわいそう。
え、それ一人じゃないよね?
その時はね、最初は一人で行ったんだけど、
一緒からなんか友達ができて、
じゃあここからここまで一緒に行こうみたいなのがあって、
で、最初の泥棒の時は一人だった。
こわ。
スポーツは無事だったんだ。
その時は無事だった。
最初の泥棒の時は、それまでメキシコを一緒にいた人と別れて、
じゃあ私はこれからなんかします、
その人はもう帰りますみたいな感じで、
で、ガテマラに入った時に、
多分ずっと誰かと行ったけど、
急に一人になったからなんか寂しくなっちゃって、
多分なんかこう、なんていうの、
そういうモードが漂ってたんじゃない?
こいつならカモにできるみたいな。
寂しそうだからって。
ひどい人だね。
で、ガテマラで貴重品とかがなくなって、
でもその時はすごい日本人宿の人とか、
日本人の旅行者とかがいっぱいいる宿があって、
そこですごい助けられた。
中南米はやっぱ危ないよね。
スペイン語喋れるの?
スペイン語はアメリカの大学に留学してた時に、
一体に外国語でスペイン語取っちゃうね。
ほんのちょっとはできたけど、
そんなペラペラとかはいかないし、
でもそのガテマラで、
日本人がやってるスペイン語学校っていうのがあって、
そこにちょっと1ヶ月ぐらい通って、
でから、なんかしたから、
まあまあなんか通じたかなみたいな。
すごい。っていうか移動しながら、
1ヶ月またそこにいるっていうのもすごい。
面白かったけど。
本当に。楽しそうだけど、
15:04
いろいろあるよね、行ったらね。
私は中南米には会ったことないから。
ない。
ない。
途中でだから、2回目に泥棒にあって、
もうやる気なくして、
1回だから日本に帰ったのね。
で、その後もう1回ちょっとまたバイトして、
お金貯めて出直しとか、
で、今度はペルーから。
どうしても行きたかったのね。
そうだね。どうしても行きたかったね。
え、なんかここに行きたいとかあったの?
ペルーのここが見たいとか、
いや、なんか、
まああるけど、
有名なのあるじゃん。
マチュピチとかナスカとか、
そういうのはあるけど、
それよりもなんかその、
中南米を縦断したいみたいな。
あとその時は、
好きな人を追っかけてて、
そうそうそう。
それで、
南米の最後か、
ブラジルまで行こうみたいな、
思ってたから。
まあでもそれ、原動力になるよね。
そうだね。
ブラジルにいる人だったんだ。
いや、ブラジルで偶然また再会した。
そうなんだ。
そう。
ブラジルまた、
あれスペイン語じゃなくて、
あそこポルトガル語だよね。
うん、ブラジルはポルトガル語。
ポルトガル語も喋れるの?
いや、その時、
その時に覚えた。
ちょっと似てるじゃん、スペイン語。
で、なんとかなるかなとか思いつくと言ったけど、
やっぱり全然違くて、
確かに似てるけど。
でもなんか、
リオに着いたらバイトしようと思ってたから、
バイト探してそこで覚えたって感じ。
本当?っていうか、そこでバイトするっていうのがすごいな。
そうだね、もう南米も最後だから、
そこでバイトしようっていうのは、
最初から決めたんだよね。
本当に?
リオにちょっと滞在したかったっていうのもあるし。
面白い。
本当にいろんな言葉だね。
そうだね。
いろんな言葉だね。
その辺の言葉は好きみたい。
18:01
本当?
で、現地の人と話すのが好きなんだよ。
そうだね。
サウンド的に、
いろんな言語のイントネーションとか、
言葉のサウンドとかあるじゃん。
で、その辺の言語の音は好きなのね。
ポルトガル語とかさ。
よくフランス語が世界一綺麗な言葉とか言うじゃん。
で、そうだなとは思うけど、
私はポルトガル語が1位だと。
そうなんだ。
面白いぞ。
今もポルトガル語喋れる?
ポルトガル語はどうだろう?
あんまり喋れないと思う。
聞いたら分かる感じ?
分かる言葉もあるみたいな。
それぐらいじゃない。
今、復習中。
スペイン語は?
スペイン語はもうちょっとマシかもしれない。
面白いな。
スペイン語はもうちょっとだから、
また普通の会話ぐらいできるように、
元に戻したいね。
使わないとね、忘れてくるね。
出てくるけど、もう単語が出てこない。
そうそう、そうだよね。
はい、お聞きいただきました。
いかがだったでしょうか?
ツッコミどころが満載すぎて、
聞かないようにするのがちょっと大変だったんですけど、
お時間的にね、あんまりいっぱい聞いていくと大変なことになっちゃうので、
ちょっと我慢しながら聞いてたんですけど、
ご両親の、なんていうのかな、
止めなかったっていうか、ところがすごいなってまず思ったんですよね。
私、アメリカの大学行ってたんですけど、
もう危ないから、カリフォルニアとかニューヨークとか、
西と東はもうダメって言われていて、
結局真ん中のウィスコンシン州って多分あまり知られてない、
比較的安全な州に留学したんですけれども、
多分心配されてたんだと思うんですが、
そこがなんかすごいなっていうのと、
バックパッカーで行ってるっていうのがまたすごいなって思いました。
このワクワクすることっていうのが、
通じないとか知らない環境に行くっていうことで、
21:00
バックパッカーをしながら、
中南米とかペルーとかブラジルまで行って、
その先でアルバイトをしたりするっていう、
なんていうんだろう、度胸っていうのかな、
っていうのがもう本当すごいなって思って、
なんかこう、ワクワクする感覚って何でもできるようにするんだなって、
なんかすごい感じました、今回。
次回はインドに行くことになったお話ですとか、
彼女の価値観、
などについてお話しいただきました。
楽しみにしていてください。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。
じゃあね、またね、バイバイ。
22:12

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