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こんにちは、色葉屋です。
星読みを始めてから、もともとエビデンスがしっかりしたものしか信じなかったんですけれども、私自身が。
例えば学生の時のとか、小学校とかの好きな科目って数学とかだったんですね。
その理由が答えが出るからだったんですよ。
国語とかって、人の見方によって、解釈の仕方によって答えが違うじゃないですか。
でも小学校とか中学校もそうかな。選択肢問題で筆者はどう考えていたのでしょうか。
1なんとかみたいな感じで、その中から選ぶっていう形だったんですよね。
自分が書いたのであれば、筆者がどう思ったかってわかると思うんですけど、
自分が書いたのでないのに、なんでそこを推測して答えを選択するんだろうって思っていて、
私、国語の授業嫌いじゃなかったんですよ。好きだったんですけど、試験がすごく嫌いでした。
答えが一個っていうことに対して納得がいかなくて、先生にすごい抗議したこととかありましたね。
社会っていうか歴史も好きじゃなくて、その理由が何年に何が起きたっていうのを覚えさせて、
もし誰かが意図的に何か埋めたものを誰かが拾ってきて、これでこの年にこれが発掘されたとか、
この年にこれが作られたっていうのを例えば巻物に書いてあって、それをそのまま何年に何ができたって覚えたとしても、
後から実は違ったっていうエビデンスみたいなのが後から見つかって、年代が書き換わるんじゃないか、
だったら覚えても意味ないじゃんとか、この人が作ったっていう作ったものも偽物かもしれないし、みたいな、本当に信じない人だったんですよ。
で、実際鎌倉幕府って1192年じゃなくなりましたよね。
多分、覚えたのに。
だからそういう理由で学問として試験をする対象にしているっていうのがすごく納得がいかなかったんですよね。
で、そういう視点と、あと私小さい頃から宇宙とか太陽とか星とか見てると、
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例えば太陽が近づいてきたら地球ってなくなるだろうなとか、
今浮かんでいる星がそのまま落ちたら地球にぶつかったら地球なくなるだろうなとか、
なんかそういうことをよく考える子どもだったんですよ。
で、そうすると自分自身の小さい問題みたいなものは小さくなって、
心配対象じゃなくなったんですけど、逆に大きい心配が出てきたんですよね。
で、怖すぎてそれを考えないようにするために、
よく小学校の時とか借りてきた漫画を布団の中で懐中電灯つけて読んでました。
親に漫画読んじゃダメって言われてたので、買ってくれなかったんですけど、
友達から借りてきて、で、見つからないように布団の中で懐中電灯をつけて漫画読んでたんですけど、
それはそういうわからないことを考えて不安になるのを消すためとかだったんですよ。
ただどっかで何かに支配されているっていうか、コントロールされてるんじゃないかっていう意識がすごくあって、
自分のこの考えていることも、やっている行動も、実は誰かがプログラミングをしてその通りに動いてるんじゃないかとか。
で、その動いた結果、人に会ったり何かが起きたりして、そこで何かが変わるじゃないですか。
だからRPGですよね。冒険ゲームみたいな感じ。
で、何かに会って仲間になったとか、武器を見つけたとか、どこかに行って休んだとかね。
あと敵に会って戦ったらマジックポイントが増えたとか、なんかそういうようなことを実はしてるんじゃないかって思ってたりするところもあって、
それはね、未だに変わってないんですよね。
で、そういう理由で宗教とかを信じ、宗教というか神様を信じなかったっていうのがコントロールされてるんじゃないっていう反発からみたいなところもあったんですよ。
で、この神様を信じる信じないっていうことに関しては、
無宗教なので、日本によくある年始のお参りに神社に行ったり、お寺に行ったりとかするけれども、別に何か特別に信じてるわけでもないみたいな。
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だから自分が死ぬときにお葬式するとき何式でするのかなって思ったり。
で、そういうのは結婚式みたいに書類届けておしまいとかそういうことにはならないのかなとか、なんかそういうのを考えたことがあるんですけど、お墓に入るつもりもなくて、地球に帰りたいっていうか海に戻してみたいな、なんかそういうふうに思ってるんですよね。
神様がいるかどうかは、たぶんその太陽が近づいてきて地球がなくなると同じぐらい、あんまり考えたくないものになってるんだと思うんです。
で、ただ守ってくれるものがいないかっていうと、すごい守られてる感もあるんですよ。
で、何かものすごく大きな事故が起きそうな時とか、何かが起きそうな時にギリギリ大丈夫だったっていう経験をすごくしてるので、そこは誰かが守ってくれてるんだろうなって思ってます。
で、なんとなく感覚的には、すでに亡くなったご先祖様とか、あと自分のいとことかね、あと死んじゃったワンちゃんとか、なんかそういう人たちが守ってくれてるんじゃないかなっていう感覚はあるんですけど、それもわからないですね。
で、生きているっていうこと自体が、何のために生きてるのかっていうのがずっと書いてたこと、たぶん高校生ぐらいまでかな、ずっと何か当たるとそれを書いてたんですよ。何のために生きてるんだろうってずっと思ってて。
で、いまだにわからないんですけど、なんとなくこの体を借りて、経験できることを経験してるのかなって思ったりもするし、もしくは誰かが仕組んだ何かに乗っかっていて、動かされてるというか、
こういう思考で、こういう行動をして、こういう体で、こういう声でみたいなのが全部決められていて、で、こういう両親から生まれて、こういう兄弟と一緒にいて、こういうことが起きてみたいなのが全部決まっていて、
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で、それも何か、さっき言ったRPGみたいに環境とかによって、無限の選択肢があり、でも何となくたどり着くところが一緒みたいな、何かそういう世界にいるのかなって思ってるところもあるんですよ。
で、そこまで言っちゃうと、エビデンスとか何もないんですよね。感覚的なものでそうなんじゃないかなって思っているところ。
で、この死んじゃったら、この意識ってどこに行くんだろうとか、自分の思考から来る、そういう考え方とかってどこから来るんだろうとか。
何かその時々、その宇宙のどこかに行ってしまって、何か全部本当は見たんじゃないかみたいなふうに思ったりするのって何でなんだろうとかって考えたりするんですけど、
星の勉強をしてみて、実際に自分で自分のを読んでみてね、何て当たってるんだろうって思うところがすごくあるんですよ。
で、何かそれが一個の証拠なのかなって思ったりもしてるんですよね。
さっき言った誰かに何か決められていて、その通りに動いてるんじゃないかみたいなのが、その星にこういう組み合わせの人はこういうふうになるみたいなのが出ていて、
で、それって無限の組み合わせがあるからみんな一人ずつ違うんですけど、私の場合は、私っていう肉体に生まれたこの意識はこういう人生を歩むみたいなのがどっかで決まっているんじゃないかなみたいなふうに、
で、それの一個の証拠なのかなってちょっと思ったりもするんですよね。
で、何か本当にそうかもしれないって思ったのが、黒川いほこさんという方がラジオで、脳にその星天体の意味することを示すような何か印みたいのがあった。脳ハニーって言ってたかなっていうようなお話をされてたことがあって、
やっぱり星と人間の遺伝子みたいなものって繋がっているのかなって思ったんですよ。
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それ本当かどうかとかもちょっとよくわかんないんですけど、本当にそうなのかっていうのはわからないんですけど、
で、プラス最近、名前覚えてるかな、佐藤勝明さんかな。
企業家の方で宇宙データとかのお仕事をされている方のyoutubeを見ていて、その方がQ&Aに答えていらした時に、そういうようなことをおっしゃってたんですよ。
で、彼の星も見てみたんですね。ちょっと誕生日がどうなのかわかんないんですけど、本当にそうなのかわかんないんですけど、載ってたものを信じるのであれば双子座だったんですよ。
彼自身の自己紹介みたいな、なんでこのyoutubeをやってるかっていう動画も見た時に、始めた理由がやっぱり好奇心っていうふうにおっしゃっていて、情報を調べてもそれも好奇心があってっていうふうに言っていて、
で、双子座って好奇心が旺盛でどんどん情報を調べていくとかっていうところがあるんですよね。お話の仕方とか思考の制限のなさとかが、他の天体の配置とか見ていて、なんかヤギ座っぽいところがあるなと思ったんですよ。もしくは土星っぽいところ。
お話の仕方聞くとなんとなくわかると思うんですけど、そしたらやっぱりなんかちょっとこう、あったりとかね。
で、そういう結構人が話してるのを聞くと、この人何座かなとか、この天体持ってそうだなとか、こことここの角度がなんかこういうっぽいのかなとかっていう、なんか最近こう推測するようになって、後から答え合わせしたりするんですけど。
彼が言っていた言葉で、宇宙に出てしまうと天体の配置とかがみんなバラバラになっていくので、どこの天体から見た何によっていろんなものが変わっていくと。
で、そう考えると先生術とか、そういう占い系とかも当てはまらないんじゃないかっていうお話をされてたんですよ。
で、一瞬そうかもしれないなって思ったんですけど、やっぱり地球人なので、地球から見た天体を見てるから、地球人である限り、地球人として生まれている限り、そこは合ってるのかなって思ったり、逆に思ったりしたんですけど。
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でもそれも生かされているとか、こういう存在として組み込まれているっていうか、何て言えばいいのかな。
作られたみたいな感じ、誰にかわからないですけど、宇宙に。
宇宙にか、なんかもっと大きい存在なのかもしれないけど。
で、そこで組み合わせでできたものが自分とこの肉体なのかなとか。
で、あと最近ね、社教をしてるんですよね。
お寺に月1回、母の月添いという手で、彼女が84なんですけど、車でちょっとお寺さんがバスとか電車とかで行かれないところにあるんで、車で行ってたんですよ。
で、ちょっと心配だったのもあり、どっかでお話ししたんですけど、母を独り占めしたかったのかなって思ったところもあるんですが、
私が車で行って、迎えに行って、一緒に毎月1日に行くようになって、今回4月が3回目だったんですね。
社教は般若心経を書くということで、内容はなんとなくは知っていたし、
読んだこととかもあるんですけど、そんなによくは知らなくて、ただ無になるっていうことが書いてあるんだなっていうなんとなくなんですけど、っていう印象があったんですね。
でもここにも、なんか自分というものっていうか、なんか何もない、存在していないみたいなことが書いてあって、
なんか最近そこがすごく繋がるんですよね。なんかこう、自分は本当は何でもないのかもしれないとか。
で、なんか何もないから、物も持ってないし、自分の性格とかもないし、何もないんですよね。
で、何もないのであれば、何をしているのかなって考えたんですけど、星読みをして一つ知ったのが、地球に遊びに来たっていう。
地球に何をしに来たのかっていうと、遊びに来たっていうのが答えだったんですよね。
星を読んでみて。で、そう考えると、なんかすごく納得がいくのが、自分は何もないけれども、体験をしに来たとか、この感覚を体験するとか。
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だからなんかいろんな感情とか、怪我をしたりとか、私の場合は、昔いろいろあったりして、会社作ったり、そこから追われたり、
医療の仕事をしていて、心臓の治療をすごくたくさん見たりとか、血管の中の細かいところを見ていたりとかね、したかと思えば、
精神の勉強をしてみたり、バッグを作ったり、なんかいろんなことをしたんですけれども、それも全部体験。
で、そういう時に感じたいろいろなものって、悔しかったり、つらかったり、痛かったり、なんかいろんな感情とかを味わいましたけど、
そういうものを味わうことが、自分の子としての目的であって、そういう人たちがたくさん集まって住んでいるのが地球。
で、こういうものがたくさん実はあって、で、それが存在している空間みたいなところにあるのは、なんかまた別次元のものっていうか、なのかなみたいな、だからもっとすごく大きいものがあって、
昨日も話したんですけど、健在意識が3%だとして、潜在意識が97%だとしたら、その潜在意識の中にあるものって、そこと繋がっている。
だからこれたぶん、えっとなんだっけ、ゼロポイントフィールドとか、なんかワンネスとか、なんかそういう考え方あるじゃないですか。量子力学的なのかな。
人はみんな一個みたいな、それとも繋がっているのかもしれないんですけど、何かどっか、その集合体なのか何かがあって、で、そこから派生して、何かの意志、もしくは、
意志じゃないかもしれない、偶然かもしれないけれども、仕組みとかによって、星と結びついて、地球に来て、この肉体になって、こういう性格であるみたいな、何かがあるのかなって思ったりしているのが、
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なんか小さい頃から、なんかあんまり変わってないな、結局って思ったんですよね。
途中でエビデンスをすごく気にするようになったのは、医療をやってたっていうこともあるんですけど、
自分が存在しているとか、何らかの事実に対する証拠が欲しかったのかなとか、自分がね、なんかそのエビデンスがあることで、自分の存在価値があるとか、自分が存在していいっていう証明があるとか、
なんかそういうところの、安心感じゃないけど、許可書みたいなものがあるみたいな、そんな意識があるのかなって思いました。
でね、昨日実験型コミュニティやりますって言っていて、何かそれも多分その、この体とこの意識がある人、人ですね、人、生命体なのか人なのか、としての、
人と別の人のご縁みたいな、なんかそこの組み合わせっていうかつながりみたいなものから生まれる何かとか、もしかしてそれも決まってるのかもしれないけど、
でもそうじゃないのかもしれないし、なんかそういうのも全部ひっくるめて実験なのかなって、もう自分の人生自体が実験ですよね、みたいなのかなって。でなんかこの答えが出るかっていうと多分出ないと思うんですけど、もしかしたら死んだらわかるのかもしれないし、
あの世でなのかこの世でなのかわかんないけど、なんかその最後には答え見せてくれるのかもしれないし、でえっと星の勉強し始めてからね、自分が思ったことなんですけど、1000年いきたいなって思ったんですよ。
でなんでかっていうとその何とかの時代って今風の時代って言われてるんですけど、200年ごとぐらいに何とかの時代、前は地の時代だったんですけど、であの切り替わっているっていうのを聞いたらなんか一周ぐらい回ってみたいなって思ったんですよね。
そうだからなんかそうしたら、そう望んだ人には見せてもらえるとかあったらいいなってちょっと思いました。なんとなくねそれは叶うような気がするんですよ。
何の根拠もありませんけど、で1000年生きれるわけがないから、来世なのかもしれないけど、その来世っていうのがあるのかどうかもわかんないし、その時にそれが来世なんだって気づくのかどうかもわからないけど、あと地の時代とね風の時代と比較ができるのかどうかもわからないけれども、なんとなくそれは叶う気がするんですよね。
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何の話なのかよくわかんないけど、そういうことをよく考えるなって思って、で考えてたらこの人にこの方のyoutubeに出会ったんですよ。その佐藤なんとか佐藤勝明さんだったっけなちょっと名前が違うかもしれないけど、でなんか同じようなことを考える人がいるんだなって思ったんですよね。
それも彼の場合はなんか言語の表現力がすごくあって言語力、言語化力っていうのかながすごくあるし、頭がいいんだと思うので、すごくわかりやすい言葉で理路整然と述べてらっしゃるんですよね。
で私の場合は子供がたわごと言ってるように物事をしゃべるので、なんかとっても次元の違うもののように聞こえるんですけど、考えてることってなんかやっぱり人ってそんなに違わないんだなって思ったりしました。
なんか比較すんなよって言われるかもしれない。でもなんかねその方の生まれた年を見てやっぱり1986年だって思ったんですけど、なんで1986年だって思ったのかわからないんですよ。
ただなんかそれですごく納得がいったんですけど、どういう理由でなのかわかんないです。みたいななんかちょっと不思議な不思議なのかな、ことを思ったのでお話ししてみました。ということで実験型コミュニティ、何の実験なのかわかんないけど、なんか集まった人はそういう人なのかなって思ったりもするかもしれないです。
私夜はすごくポンコツで朝もそんなに得意ではないので、きっとなんかそのお話したりする時間とかって日中だと思うんですよね。
夜はなんか夜じゃないとっていう方がいらしたら、顔出しはきっとなしで旦那さんがうろちょろしてるかもしれないけど、そこで喋るっていうこともあるかもしれないですけど、ほとんどないかな。
はい、ということをちょっとお伝えしようかなと思いました。ということで今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。あ、そうだ、聞いたらなんかいいねとか押してくれると嬉しいです。なんかどなたが聞いてくれたんだなっていうのがわかったりするからなんか嬉しいなって思ったんです。
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押してくださる方ありがとうございます。私も押すようにしようと思いました。はい、ということでありがとうございました。バイバイ。