1. 色葉lab.
  2. ありたい自分を演じていると…..
ありたい自分を演じていると…英語の時と日本語の時の自分
2025-02-18 26:49

ありたい自分を演じていると…英語の時と日本語の時の自分

海外で交渉していた時の自分と日本で日本人として過ごしている自分の違いからどうありたいかでキャラを変えてみるご提案

写真はcanal カフェにあった井上文太さんの絵と私w
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、色葉やです。
今日ですね、NLPの…
NLPって、心理学、農家学、言語学をベースにした、
コミュニケーションのツールみたいな感じなんですけど、
その講座の振り返りみたいな、振り返りセミナーみたいなのかな、
のアーカイブをちょっと見ていたんですね。
で、その中で感じたことがたくさんあったんですけど、
1個ね、自分がすごくやってるなって思ったことがあったので、
それについてお話しようかなと思います。
私は日本人なので、普通は日本語を話しているんですけれども、
多分18歳だったかな、ぐらいに初めてオーストラリアに行って、
その後、何回か留学をして、大学もアメリカの大学に行ったんですね。
その後は日本に帰ってきてお仕事をしていたんですけれども、
フランス人と結婚して、お家の中ではフランス語か日本語、
間違えた、英語の生活。
会社も外資だったので、ほとんど英語だったんですよ。
ほとんど英語を使っている子供が多い生活を、
どのぐらいかな、多分15年、20年ぐらいかな、していました。
その後、医療業界にいたんですけど、
それを辞めてからはお客さんですとか、
お仕事がものづくりの方に変わったので、
お話しする方が日本人になり、
今日本人と結婚しているので、
お家でも日本語ですし、英語を話すときは、
一人言もしくは忘れないようにっていうのもあって、
ドラマとかはほとんど日本語は見なくて、
英語のを見ています、みたいな感じなんですよね。
自分が人と話をするときに、
やっぱり日本語をしゃべっているときは、
なんかどこか自信がなくしゃべるんですよ。
03:03
なので、多分謙虚にしているっていう意味なんだと思うんですけど、
ちょっと自分を下げて人を持ち上げるような態度でお話をしていたりとか、
例えば旦那さんとお話しするときも、
旦那さんを立てるような無意識の行動をしているんですよね。
いつも自分のことをすごいなって思ってもらえるように、
何があっても、どんなことを話してもすごいねって必ず言うようにしていて、
かといってそれが戻ってくるかというと、そこは別なんですよね。
相手が褒める人じゃないので、どっちかというとけなされている方が多いんですよ。
けなされているか皮肉を言われている方が多くて、
褒められること滅多にないんです。
これって性格の方が多いかもしれないけど、
なんとなく日本の昔の様子とかを見ていると、
なんか何言ってんだよみたいな、なんかお前なんかみたいな、
なんかそういうのってなんかないですか。
わかんないこれ偏見かなみたいな印象がちょっとあって、
だから浴びている言葉がポジティブな言葉よりも
ネガティブな言葉の方が今私の状態だと多いんですね。
周りの方がそうかというとそんなことなくて、
例えばお友達と会った時はいつも褒めていただいてたりとか、
なんか私が旦那さんにしてるみたいな感じかな、すごいねとか、
こんなのできるんだとか尊敬してるとかね、
なんかそういうこと言っていただけたりとかするんですけど、
お家にいる時にネガティブな言葉ずっと聞いてると、
そっちに気持ちが引っ張られるんですよ。
そうすると自信がない人になっていくんですよね。
やっぱりできないのかとかダメなのかとか、
なんか聞いている言葉がそのまま自分に入ってくるみたいな感じ。
英語を話している時は、英語を話す相手にもよるんですけど、
例えばアメリカにいた時は自己主張しないと聞いてもらえなかったり、
あと自分に興味を持ってもらわないと、
すぐに相手がパッといなくなっちゃうみたいなところがあるので、
自分に興味を持ってもらうために、
いかに自分を大きく見せるかっていうのが大事なんですよ。
日本ってなんとなく小さく見せるっていうか、
脳ある高爪を隠すっていう感じみたいな印象が私はあるんですけど、
向こうにいると脳ある高爪どころか、
高どころか象さんぐらいの大きさにならなきゃいけないみたいな、
06:03
なんかサイズでいくとね、みたいなイメージがあって、
自分がどんなに小さくても、自信がなくても自信があるように話すし、
もうプレゼンテーションが大事。
いかにすごく見せるかみたいな、
私と話すと得するわよ、あなたみたいな感じで、
仕事をしている時は特にそうでしたね。
ちょっと私の話を聞いてみたら、
いい話が聞けると思うから聞いてみないみたいな、
日本語だったら私絶対言わないんですけど、
海外にいる時はそれがすごい重要でした。
仕事の場面で特にね。
私のしていた仕事がマーケティングだったんですけれども、
新商品というか、世にまだ出ていない商品を見つけに行って、
そこの会社さんとまだ商品化されていない状態から交渉していくことで、
例えば投資させてもらうとか、
私自身がじゃなくて会社がね、
投資させてもらったりとか、
あとは場合によっては例えば買収とか、
提携するとかね、
そういういろんなオプションがあったんですけど、
とにかく興味を持ってもらわなきゃいけないので、
私たちの会社と取引をすると、
あなたにとってこんなにいいことがありますよっていうのを
たくさん言わなきゃいけないんですよ。
そうなってくると、
自分が交渉するに値する人っていうところをまず見せなきゃいけないし、
その会社と提携するとこんなに素晴らしいことがあります。
私はこういう知識があって、
こうこうこういうことをしてきたので、
例えば日本で承認を取りたければ、
これだけ数の商品名で有名なのを挙げて、
それらを承認まで導いてくることをしてきた会社ですとか、
あと自分は見つけてきた商品がみんな当たって、
契約にまで至って、
今その会社はこうなってますとか、
過去の事例とかも出してきて、
自分がそこにどのように関わったか、
どれだけ貢献してきたかっていうのを見せないといけないんですよ。
そうすると、そこができないと契約してもらえないので、
あと興味持ってもらえなかったら、
もう本当に門前払いになっちゃうんですよね。
なので、まず中に入れてもらうとか、
ネットワークの中に入るとか、
あ、またこの人来たって、
業界狭かったので、
どっかの会社の、
例えばエンジニアだった方が次の会社で会った時に
CEOになってたって結構あったんですよね。
09:00
COOとかCTOとか。
ネットワークは必ずずっと保っていて、
プラス名前も覚えてるし、顔も覚えてるし、
どこで会った人なのかも覚えてるし、
何を話したかとか、
全部覚えておかなきゃいけないんですよ。
私、顔を覚えるのも名前を覚えるのも苦手で、
だからもう、
似顔絵みたいのを書いて、
どこの会社でこの人に会って、
この人はどういう人って全部書いてましたね。
その時は。
会った時に、
パッて顔見た時に、
アンチョコみたいの見て、
この人はどこで会ったって言って、
この人とこの人は繋がっているっていうのを覚えておいて、
この人とこの前会って、
こういう話をした時に、
あなたの話が出たけどどうだったとか、
どうしてるとか、
共通点を見つけていくみたいな、
グイグイいかなきゃいけないんです。
日本に行ってそれするかっていうと、
しないんですよ、私。
日本語だと、
シャイな人、
シャイかな、
人の距離感がちょっと難しい人なので、
心の底の底では、
距離感がとっても取るのが難しくて、
多分どっちかっていうと、
人の気持ちを、
なんていうのかな、
組んじゃう性格を多分していて、
この人こうして欲しいんだろう、
なんていうのが見えちゃうんですよね。
そうすると、
それをどんどん周りの人のやつを、
みんな吸い取って、
疲れちゃうんですよ。
っていうところがあって、
周りを見渡して、
この人は寂しいんだなとか、
この人は誰かと話したいと思っているなとか、
この人はほっといてほしいと思っているなとか、
この人は今悲しいかもしれないとか、
そういうのをみんな感じてしまって、
疲れちゃうので、
何らか距離を取るようにしてるんですよ。
それなのに、
英語を話している時は、
なんかね、
多分バリアを張ってるんでしょうね。
言葉のバリアとかもあるのかもしれないけど、
背筋がまず伸びてるし、
背が高くなっている印象。
とにかく自分を大きく見せようとしてるから、
ツンツンしてるかもしれないですね。
すごい人みたいな、
私偉いのよみたいな感じになって、
話していて、
とにかく人を褒めまくるみたいな、
本当にできる営業みたいな感じの、
態度を取るように努めてましたね。
最初苦手だったんですけど、
だんだんそうは言ってられなくなってくるので、
そこは、
何だろうな、多分演技してたのかな。
演技してるうちに、
12:00
それに慣れちゃったみたいな感じだと思います。
最初は演技だったんだけど、
やってるうちに、
それが染み付いてしまって、
そうなったみたいな感じですね。
だから、向こうに行って話してると、
急に強い人になるし、
例えば駅とか空港とかに行くと、
テキパキ道がわかるんでしょう。
普段しょっちゅう迷子になって、
道がわかんなくなってしまうし、
ホテルから出たら、
どっちから来たかわかんないみたいになるんですけど、
海外にいるときはそれが出ないんですよね。
あれ本当に不思議だなって思うんですけど、
だから地下鉄とかもすぐパッパって乗れるし、
タクシーも捕まえられるし、
逆に日本でタクシー捕まえの苦手なんですよ。
手出して前に出るっていうことがあんまりできなくて、
捕まえづらいんですけど、
でもそれも仕事の時ならできるんですよ。
先生とか医療の仕事だったので、
先生たちとどっかに行くことが多くて、
タクシー捕まえて先生乗せてから、
自分が前に座るっていうことをよくしてたんですけど、
そういうとき捕まえないとお待たせちゃうじゃないですか。
お待たせしないようにパッて捕まえるみたいな、
自分のためはできないけど、
人のためはできるみたいな、
そういう習慣化で自分に入り込んだキャラクターみたいな感じなんですよね。
それを普通にしてると出てこないんです。
だからうちにいるとけなされたり、
皮肉言われたりするじゃないですか。
そうするとシュンってなっちゃうんですよ。
シュンってなったときに、
そのシュンってなってる自分と海外でスタートアップの会社のCEOの人とかに交渉してたり、
ものすごい有名なお医者さんとかとも交渉しなきゃいけなかったので、
そういう人たちの前に出るとやっぱりちょっと引くじゃないですか。
勢いに押されるっていうか、
でもそこも押されてる場合ではないので、
そういう姿を見せないようにするんですよね。
だからなんか本当に鎧着てるみたいな感じで、
私仕事してたときを考えるとすごい鎧着てたなって自分で思うんですけど、
例えばじゃあ今鎧着ろって言われたら旦那さんの前でそれはできないんですよ。
どっちかっていうと本当に鎧なしで丸裸でなんかちっちゃくなってるみたいな感じになってしまうんですね。
で、どっちがいいかとかって多分ないんですけど、
その動く自分のしたいこととか、
自分のありたい様子とかによってカスタマイズじゃないけど、
15:05
変えていったらいいんじゃないかなって思います。
で、そんな感じで本当の自分、本当の日本語を喋るイロハイアっていう人がいて、
海外にいるアヤっていう人、多分苗字はみんな覚えないんですよね。
私だから多分アヤしか言われてないんですけど、
アヤっていう人が交渉するといい話が来る人みたいな風の人になっていたときと考えると、
全然違う人なんですよ。
全然違う人なんですけど、じゃあ今何をしたいかっていうときに、
その時は交渉するために自分に鎧を着せて、
そういう強い女みたいな人を演じてて、
しかも自分のキャラクターになかったけどできたじゃないですか。
だからなろうと思えば本当に何でもなれるんですよね。
いや無理とかいうのはなく、私もその時今やれ、
例えばその前にね、仕事をする前にそれやれって言われたら、
いやできませんって多分言ってたと思うんですけど、
その仕事の時はやらないといけない状況だったので、
いやですもできませんもなかったんですよ。
そういう状況になると多分一手できるんですよね。
だから今もし何かやりたいことがあって、
何かあるかな、今私がパッと思いつくことで、
やりたいこと、例えば今ちょっと思ってるのが、
なんか細胞を活性化したり美を保つとか、
細胞を活性化して若さとか、再生能力のある肌とか細胞、
細胞なので全身ですけど、みたいなことができる物質、
もしくは生物みたいなものを発見して、
それを例えば美容液とか化粧水とか、
もしくはサプリメントとか、
あと植物として取り入れるっていうのも多分あると思うんですけど、
とか香りとかね、なんかそういうものにして、
みんなが美と健康を日常的に簡単に摂取っていうか、
保てるようなものを摂取できるような何かを
開発できたらいいなって思ってるんですよ。
でも私そんな科学的な何ていうのかな、
分析したりする能力ないんですよね。
18:00
で、じゃあ化粧品とか今すぐ作れるかとか、
例えばサプリメントすぐ作れるかって絶対できないじゃないですか。
なんですけど、できる体で、
そういう人だったらどういう人と交渉して、
どういう人と仲間になってかなとか、
プレゼンして興味を持ってもらって、
例えば資金がないんであれば、
そういう投資家の方とかに投資してもらうとか、
みたいなことが全部できるような人であろうとすると、
例えば元の私がシュンってなってしまって、
シャイでちょっと話しかけたいな、
でも邪魔かな、話しちゃったらちょっと今悪いかなって思って、
オドオドしてるうちに行っちゃって話せないみたいなことよくあるんですけど、
そういう人だったら絶対それってできないじゃないですか。
で、だったら堂々と自信を持って、
こういうの興味ありませんか、そういうのやってる人知りませんかとか、
できたら叶えそうじゃないですか、
そういうのが人づてに、この人こういうことしたいんだって、
これとこれでこうなるかもよとか、
私の何がそこを結びつけて、
開発してうまくいくような会社にしたりとか、
できるのかどうかさっぱりわかりませんけど、
今何の根拠も何の自信も何もないところで、
ただ妄想でそういうのがあったらいいなって思ってるから今言ったんですけど、
そういうことができるような人であるとしたら、
すごくよくしゃべる人で、
いろんな人に交渉していって、
人と人をつないで、
ネットワークで何かを達成できるような人であるっていう自分を、
最初は演じるかもしれないけれども、
そのうちそういう人になるんじゃないかなって思うんですよね。
ただ今時点では、
元にある人の感情を読んでしまうとか、
それで疲れちゃうから、
ちょっとあまり近くにいられないとか、
実際に距離とっちゃうことが結構あるんですよね。
気づいたら離れてるとか、
結構あるんですけど、
それが仕事だとしたら、
仕事だとしたらできるのに、
楽しむためにできないってちょっと悲しいけどなって思いながら、
でもそれができるとして、
そのキャラを作って動いてみたら、
なんかうまくいくような気がするので、
それを最初は違和感あるかもしれないけれども、
そういう人の手、
そういう人いますよね。
誰とでも友達になって、
21:02
私ジムにいるんですけど、
ジムにいると全員のLINE知ってるみたいなおじさん。
なんか絶対私そう聞けない。
一人のLINEも聞いてないかもしれないし、
名前も覚えてないんですけど、
なんか自分がそういう人になって動いてみるとかね、
そういうことをすることって可能なんですよね。
そういう話をちょうどNLPの振り返りで、
自分の状態をより良くしたいとか、
今と変えたいって思った時に、
今と同じ思考をすると、
結局元の状態に戻っていくんですよ。
人って安定感のある元の状態が好きなので、
そこに戻っていくので、
例えば今の私であれば、
シュンってなってて、
ちっちゃくなってる自分に戻っていっちゃうんですけど、
それを勇気を出して、
いろんな人、そこら辺の人、
誰でもいいから話しかけるみたいな人とか、
ちょっとLINE交換しませんかって、
私言ってるところ想像もできないけど、
言ってみて、
その人の興味のありそうな話をいっぱいしてね、
次から次へと話していくっていう人いるんですけど、
本当にずっと喋ってるなって思う人。
本当に尊敬するんですけど、
本当にできないと思いながら、
でも自分がそれをするっていうことを
ずっと続けていたら、
たぶん習慣化して、
そういう人になっていくと思うんですよ。
そういう人になったら、
今度次の人になればいいから、
そうするといろんな人のキャラクターが
自分に入ってくるじゃないですか。
入ってしまえば何でもなれるんですよね。
だからそれすごいなと思って。
自分のやりたいなって思ってることに合わせて自分を、
こういう人だったらこれうまくいきそうだな、
みたいな人に一旦なってみて、
演じてみて、
自分がそれを習得していくっていうか、
みたいなことができたらいいなって思ったんですよね。
英語だとそれがしやすい、私はね。
自信を持ちやすいし、
自己表現がしやすいし、
やっぱり自分から話さないと
誰も来てくれないっていう文化だったなって思います。
私、ヨーロッパ人の人と一緒にいることが多かったので、
ヨーロッパ人の人って英語が上手なわけではなかったんですよ。
なので、言語的には同じレベルだったり、
自分よりさらによくわからなかったりとかね、
する状態でも向こうは主張してるっていうのはわかったんですよ。
しゃべれないから、
言語をしゃべれないからシャイなんですっていうのは通用しない。
24:00
みんな言語をしゃべれなかったので。
だからそこはいろんなところで学べてよかったなって
いろんな人を見て、いろんな国の人の態度とか、
いろんな人々、国とか関係なく、
いろんな人を見た結果、これでもいいのかとか、
このぐらいのしゃべり方でもいいんだみたいな、
通じなくても伝えようとするって大事なんだなとか、
そういうことを学べてよかったなってそれは思ってます。
だからちょっと日本人の自分をちょっと引っ込めて、
英語をしゃべっているとか、
外国人とお話ししている時の自分みたいな感じなのかな、
みたいな態度でいられると、
もしかしたらもうちょっと環境が変わるんじゃないかなっていうか、
自分のしたいことにもうちょっと近づきやすいかなって思ったり、
NLPの振り返りのセミナーのアーカイブを見ながら、
なんかちょっと私が経験した、
今の自分と違う自分みたいなね、
キャラクターを持っているなっていう、
自覚があって思い出したので、
ちょっとお話ししてみようと思いました。
どんな自分になりたいですかね。
今の自分が大好きですっていう人も、
いっぱいいると思うんですけど、
私もだいぶ今の自分好きになりましたね。
前は本当に嫌でしょうがなかったけど、
今はだいぶ自分が好きです。
ただその、けなされたりとかするとやっぱりシュンってなっちゃうので、
聞く言葉とか見るものとかは、
見るものってその映像とかね、
音楽とかネガティブな言葉ばっかりを聞いていると、
そっちに引っ張られてしまうので、
やっぱりポジティブな言葉を聞くって大事だなって思います。
私のiPodじゃなくて今なんだろうな、
iPhoneに入っている音楽、ミュージックは、
ネガティブな言葉が入ってない音楽ばっかりが入ってます。
ネガティブな言葉がちょっとでも入ってたりとかすると、
抜いちゃうので、
なんか聞く音とかその言葉って重要だなって思っているので、
そうしてますね。
はい。
ということで、今日はこのあたりで終わろうと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。
26:49

コメント

スクロール