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#209 みかりん③ タイムスリップインタビュー
2024-03-25 27:40

#209 みかりん③ タイムスリップインタビュー

第3回目はみかりんの現在のお仕事でもあるチョイスセオリーやヘッドマッサージについてお話いただきました。

みかりんのヘッドマッサージのInstagram↓
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#ワクワクの連鎖
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#人生はゲーム
#ワクワクの連鎖で地球温暖化緩和したい




このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、色葉屋です。 今日は、みかりんのタイムスリップインタビュー3回目をお届けします。
3回目の今回は、選択的理論とヘッドマッサージについてお話しいただきました。
それではお聞きください。
そしたら、この選択理論心理学について。
はい、それはアメリカのグラッサー博士っていう精神科医が提唱した心理学なんですけど、
チョイスセオリーって言って、自分が選ぶ、選択してるんだよっていうことをすごくわかりやすい理論で、
結局人は今の時点で一番自分がベストだと思うものを選んでますっていうような。
そしてかつ、コントロールできるのは自分自身なので、
だから結構人ってさ、他人のせいにしたりとかして、だからできないんですよとかって結構人のせいにする人いるじゃないですか。
でもその人のせいにしないで、じゃあ自分ができることをやるんだったら何ができますかみたいな感じで、
自分の人生は自分で作っていけれるよみたいなのが多分、そぎ落としたらそこになるんですけど、
そこの枝端というかにはもうちょっと詳しく、生まれながらに持っている5つの要求を自分で満たしていこうとか、
満たしてないとやっぱりイライラして他人にも厳しく批判的な言葉が出ちゃうので、
やっぱり自分を満たしましょうみたいな、結局最後は自分なのかなみたいな。
それを私がすごい10年前に出会ったんですけど、それは夫との人間関係とか、職場での人間関係というか、
なんかモヤモヤしている時に出会って、すごく肩の荷が下りたというか、ちょっと気が楽になった?
行きやすくなったっていうのかな。今でもまだ結構頭硬い方なんですけど、やっぱりこうでなくちゃっていう考えがどうしてもあったり、
教員だったからこそ理想のここに行かなくちゃみたいな思いがすごい強くて、
03:01
多分自分自身にもそう思ってたし、他人にもだからこそ求めてたみたいなところがあって、
多分自分もしんどかったんじゃないかなと今になって思ったら、
もっと楽にそうじゃない方法とか、そうじゃない人生もあってよかったんじゃないって言ってあげられるけど、
でも基本は今でも、どうせやるんだったらより良くしたいっていう思いがすごく強いので、
向上心、ついつい頑張りすぎちゃうところはあるかもしれない。
これって自分で探して発見したんですか?何かを見てたらまたこういう応募みたいのがあったからそれに受けてみようかなって思ったのか、
たまたま保険の先生の愛媛でこれを推進しているリーダーの先生が保険の先生だったんですよ。
私は直接は知らなかったんだけど、保険の研修会みたいなところでその講座があって、
私の勤めている保険の先生もそこに参加してて、薄っぺらい冊子をもらってて、
私がぐだぐだといっぱい不満とか悩み相談を保険の先生にたまたましてた時に、
保険の先生も何回も同じようなことを聞かされてるから嫌になったところもあるんですけど、
こういうものの考え方もあるよ、読んでみたらってその冊子をくれたというか、
おかしくれたんですよ。
で、読んだらその本に、私とまったく同じような状況の人の事例みたいなのが載ってたんですよ。
夫との関係みたいな。
で、なんで私はすごい頑張ってるのに、なんで私が考え方を変えないといけないのかって、
その事例が書いてる女の人も、自分の方から何か考え方を変えたりするのは、
負けた気がしますって書いてたんです。
私もまったく同じだったんですよ。
なんで私が正しいことをしてるのに、私が謝らないといけないのかとか、
なんで私が変えないといけないのかとか、すごい共感したので、
でもその方がだんだん変わっていってる事例だったんですよ。
それがなんでなんだろうって思ったところから、学びというか、
06:03
同じ愛媛県内で月1回の学習会とかもしてたので、ちょっと参加したり、
その養護の先生に連絡取ったら、無料でいっぱい本送ってきてくれたりとかして、
めっちゃいい人やなみたいな感じで、全部本読んで、
いうのがスタートだったんですけど、やっぱりそれを知ったからこそ、
じゃあ自分にできることはこれしかないんだから、
これで精一杯私は私なりにやったんだから、
その相手が変わるかどうかは相手が決めることだから、
私ができることは情報提供のみだよねっていうのが分かった時に、
変えなくちゃいけないとか、いい方向に持っていってあげなくちゃいけないとかっていう、
すごいおこがましいんですけど、そういうふうに思ってた自分が、
そんなんできなくても当たり前だよみたいな、
だから私は私で精一杯やったんだから、
あと決めるのは相手だよねみたいな、
そういうふうに思えた時に、ちゃんと私はやってますみたいな、
相手が変わらなくても残念みたいな感じで、楽に見えるようになったというか、
それを子どもたちにも使い、特に小さいお子さん持ってたら、
自分の所有物までとは思わないかもしれないけど、
結構親が言ったことは聞くのが当然みたいな感じで、
持ってる親御さんいると思うんですけど、
でもちっちゃくても別々の人間だし、考え方とか違うから、
それを私は多分、お家に帰ってからも恐怖症をしてたんでしょうね、きっと。
若っ子だからこそもっと良くなってもらいたいっていう、
愛情の裏返しなんだけど、
でも娘たちは多分あんまり嬉しいとはきっと思ってなかったと思うんですけど、
その選択理論的な考えで言葉掛けを意識してし始めたら、
本当に1ヶ月も経たないうちに娘が、
家庭の空気が変わったって言ったんです。
前がどんなに酷かったんですかね、みたいな。
なので娘もちょっと興味を持ってくれて、
それで選択理論のイベントとかそういうのがあったら、
一緒に行こうかとか、
私自身も親子活動でイベントを立ち上げて、
補助金みたいなのを申請して、
年4回とか講座とか比較してたんですよ。
そうなんですね。
そういうところに娘もお手伝いで、
09:01
ちょっと荷物運んでよとか言いながら連れて行って、
リーダーの先生の講演とか、
全国的な講師の人とか呼んで講演してもらったりしてたので、
そういうところに連れて行って、
そしたらその娘がその選択理論に背中を押されて、
一歩前に自分がこうしたいっていうことをちゃんと表現したんですよ。
そしたらハワイの派遣に、
県内で4人ぐらいなんだけど、
絶対行きたいんですっていうことを面接の時に、
今までの自分だったら絶対言わなかったけど、
本当に行きたいっていう気持ちを最後面接の時に言ったりしたら、
選ばれたりとか、
そうなんですね。
そしてその後も1年間休学して留学したいって言って、
それも叶えちゃったりとか、
選択理論のその考え方で、
娘が夢を結構ポンポンポンって軽やかに叶えちゃったんですよ。
その方がデーマークに行かれた方?
そうですね。
そうなんだ。
なので、英語スピーチコンテストとかでも、
自分が入賞するとか言って、
イメージする、本当に呼ばれてるイメージとかしたら、
誰々さん、2位です!みたいな感じで、
本当にそうなったみたいな感じなんだけど、
本人からしたら、ここでイメージしてることが、
現実にスライドしただけですって言われた。
だから、やっぱり頭の中でイメージすることが現実化になるんだとか、
私は理論的にはすごい知ってるけど、
多分娘の方が体感、それを見せてくれたみたいな感じで、
これはやっぱりすごいわみたいな感じになって、
どんどんハマっていきました。
本当に?
今は小学校とか、
ベンとか行って授業したり、
先生たちの研修会とか、
一般のコミュニティとかでもやったりとか、
今はちょうど無料出前授業ができるので、
興味がある人がいたら、
そういうのも使ってもらったらいいかなと思うんですけど。
そうなんですね。
全国各地で、Zoomとかでやってるのもあります。
近くだったらリアルの方がやっぱりいいので、
リアルでしてきますけど。
面白いな、保健の先生からもらったらしいで。
12:01
だから、なんかご縁というか、
保健の先生も見るに見かねて渡したんでしょうね。
でもこれ受けてから、
お仕事早めに退職されたってことでしょうね。
この時はまだ先生だったんですよね。
先生ですね。ずっと先生だったんですよ。
結構私イベントとか、
クルで働いてるのに土日とか、
夜の7時から9時までとか、
有志の集まりみたいな感じで、
本当に教員の発達障害とかの勉強会とか、
土日だったら親子活動みたいなイベントとか、
結構やってたんですよ。
それで、こんなにいっぱいやってたら、
私しんどいわって思って、
もうやーめたっていうか、
全部はやらないよって、
厳選して2つか3つにして、
あとはもうやめますって、
自分で決めた年にガンガン見つかったんですよ。
そうなんですか。
それも自分が見つけたんですけどね。
定期検診毎年行ってたのに、
先生は言わずに、
私脇のところがちこりみたいなのがあったから、
ちょっと気になってて、
それで気になるんですけどって言ったら、
じゃあ調べましょうかみたいな感じで。
調べたら、意外に悪性でしたみたいな感じ。
先生みたいな感じでしたけど。
本当に。
でも、いまだに自分はそうだったのかな、
本当にそうだったのかな、
違ってたんじゃないとかって思うんですけど、
一応それがきっかけで、
1年間休職したんですよ。
そうなんですね。
普通だったら多分手術して、
3ヶ月くらい休んで復帰する方の方が多いんですけど、
その時に意外にオピニオンで、
違う細胞の元気度とか見てくれる、
保険には効かないんですけど、
そういう検査をしたら、
やっぱりそういう手術とかして、
体に結構負担あるのに、
すぐ復帰するのは自殺行為ですよ、
みたいなことを言われたんですよ。
そうなんですね。
健康だったらいつでも、
どんな仕事でもつけるじゃないですかって、
その先生が言われたので、
その通りやなと思って、
すぐに1年間休みますって言って、
管理職に電話しましたけど、
そうなんですね。
もしかしたら、
私もその頃ちょっとしんどいなって思ってたから、
休みたかったからこの病気になったんだなとか、
なんか病気も自分が選んでるって言うんですよ。
だから、その1年間で休んでるときに、
いろんなこと思いましたね。
それまではもう本当に、
学校に行って帰って子ども育ててっていうのが、
15:01
当たり前っていう感じで思ってたけど、
違う職種とか、
違う生活って、
いろんな人がいて、
絶対これじゃなくても、
いろんな人生あるなってそのときに、
すごい思いました。
それで辞めることにしたんですか?
いや、すぐは辞めなかったんですよ。
教員で子どもたちに教えるっていうお仕事は、
好きだったんで、
好きだし、やっぱり経済的にも、
子どもさんにいたから、
やっぱりちょっと復帰しないと、
旅行とか行きたいのに、
やっぱ費用いるなとか、
いろんな思いがあって、
一応復帰したんですけど、
でも、いつ辞めるかなっていうのを考えてました。
あと何年するかな。
だから本当は辞めたかったんでしょうね、きっと。
そうかもしれないですね。
だから教えることとか、
授業は楽しいんだけど、
やっぱり雑務とか、
やりたくない仕事もやっぱり、
やらなくちゃいけないじゃないですか。
なので多分、
今やってる選択理論だけを、
授業しに行くっていう、
これは多分やりたいことなんだろうなと思って。
そっか。
そしたら、
このドライヘッドマッサージは、
このお休み期間と関係ありますか?
いや、全然ないです。
全然関係ない?
もうそれはふって湧いて、
いまだに、
私なんでサロンしてるんだろうって、
いまだに思ってます。
本当に来てくれるお客様には、
本当に申し訳ないような時があるんですけど、
私ヘッドマッサージする人じゃないやろうとか、
だけど嫌いじゃないんですよね。
そうなんですね。
私なんかハンドマッサージとか、
フットマッサージとかを、
なんかちょっとした時に、
講座で学んだりとか、
した時に、
必ず翌日とか、
職場の人とか家族に、
なんかやってあげようみたいな感じで、
すごいやってあげてたんですよ。
そうなんですね。
自分が気持ちいいなって思ったことを、
人に多分やってあげたいとか、
伝えたいっていう思いは強いと思う。
ヘッドマッサージをすることになったのは、
自分でやりたいことしようって思って、
心理学をベースにした講座を、
発信してた時に、
ちょうどコロナとかぶってたんで、
去年までっていうか、
ついこの間までは、
職場に行って、
子供たちとも接してたり、
同僚とももちろん話もしてたのが、
18:00
辞めたらずっと家にいて、
一人で、
コロナだから、
カフェとかにも行かないじゃないですか。
そうですね。
基本何か用事がない限りは出ていかないので、
朝晩の犬の散歩ぐらいしか外に出ないし、
人と話すこともほぼないし、
でもパソコンやスマホと、
ずっと集客とか、
資料作りとか、
もちろん講座もZoomだったんで、
頭変になってたんですよね。
その時にドライヘッドマッサージっていう講座があるっていうことで、
たまたま無料講座だったんで、
知り合いの先生から、
こういうのありますよって言われて、
じゃあ受けてみようかなって、
受けたのがきっかけなんですけど、
たまたまZoomだから、
じゃあこの先生は東京とかは、
どっか遠くの先生だろうなって思って、
一応調べたんですよ。
そしたら同じ愛媛の、
車で1時間ぐらい行ったところにお店がある先生だったんですよ。
すごい。
でも3日後に予約取って受けに行ったんですよ。
そしたら、
私がその講座を取ってきたっていうのを知ってるから、
一緒にヘッドマッサージ、
一緒にやっていきませんか?みたいな、
習いませんか?みたいな勧誘があって、
されるの嬉しいけど、
やるじゃないじゃないとか思いながら、
その頃に、
これは先生たちみんな頭ガチガチやから、
絶対これ元同僚にしてあげようとか、
確かにね。
母がちょうどその時、
眠れないっていうことをずっと言ってたんで、
ちょっとその広瀬式ヘッドマッサージは、
睡眠の質を良くするっていうことで、
じゃあ母にもやってあげたらいいなって思って、
じゃあ狙いますみたいな。
面白い。
そしたら6ヶ月後に資格も取って合格、
一応ちょっと一気にやったんですよ。
これは私の性格もあるんですけど、
やるって決めたら、
早く結果が見たいタイプなんで、
一気に6ヶ月後に合格してたから、
合格したらそれはやるやろ、
有料でみたいな感じで、
一応自宅でサロンを始めたら、
モニターさんで来てくれた人とか、
全員じゃないですけど、
お知り合いの人とか手に持ってる人が来てくださって、
一応それでも2年過ぎましたから、
すごいですね。
だから嫌いじゃないんだろうなと思いながら、
来てくれる人は、
私と話したいから来てるみたいな感じの人が多いですね。
なんかあれですね、
大体なんか面白そうだから誘われてちょっと行ってみたとか、
21:02
出たからやってみたとか、
人づてに何かが来て、
それやってみたら何かになったみたいなのが多いですよね。
そうですね。
言われたらそうだな。
反応しちゃうんでしょうね。
でも人にすごい恵まれてるんだと思うけど、
コミュニケーションがすごい上手だから、
人とつながりやすいというか、
人をつなげてるのかもしれないし逆に。
それはありますね。
多分おしゃべりも好きやし、人も好きやし、
いいことを聞いて、
こっちの人がこれ求めてて、
こっちの人もそれできる人とかいたら、
情報を全部伝えて、
じゃあ連絡取ってみようかみたいな感じでつないでたり、
私がイベントを企画したりとかした時も、
すごいこの場はいい空気ですね。
いい日ですねってすごい褒められたことがあって、
特にあなたとその養護の先生のリーダーの、
その頃はまだ養護の先生してた方だったんですけど、
あの方とあなたがすごくエネルギー感じますって言われたことがあって、
そこでペアでワークショップみたいな感じで、
大人目の人とロールプレイというか、
何かやってみてくださいとかっていうような講座だったんですよ、楽しい。
その横の人が次来た時に、
何かもう次来たじゃないか、
何ヶ月か経った時にこう偶然出会ったら、
あの時の講座でお隣にたまたま座った人と、
もうすっごい親友みたいに、
本当にいなくてはならない存在になってるんですとか、
あの講座ありがとうございましたとか言って、
感謝されたりとかもしました。
だから面白いですね。
本当ですね。
海外に行っても人とつながってたりとか。
でも最近英語使ってないので、
ちょっと真面目に一回、
そろそろ来たい。
学び直そうと、そうなんです。
そろそろ海外もコロナも少し安定してるし、
行きたいなと思って。
そろそろ行く時期なのかもしれないですね。
そうなんですよ、たまたまね、
そのデンマークの娘がお世話になったホストファミリーの、
すごい親切だったんですけど、
お母さんが、その頃は幼稚園とかでもバイトしてるとか、
ちょっと教育関係とかにも、
シュタイナー教育の幼稚園に勤めてたりとかして、
24:01
正規ではなかったのかもしれないんだけど、
結構そういう教育関係とか、
イベントとかもするような、
やっぱり活発なお母さんだったんですよ。
でも、その後娘が帰国してから話聞いてたら、
美容というかマッサージが資格とって、
今、講師になってますとか、
私もヘッドマッサージしてますよ、みたいな感じで。
同じようなことに。
だから夢の人としては、
今後3年後ぐらいまでに、
デンマークに行って、ずっとホストファミリーにお世話になったから、
お礼を言いたい。
ちゃんと英語で直接伝えることがしたいなって私思ってるので、
その時に現地に行って、
お礼を言うプラス、
マッサージをお互いにやるよというか、
息統合して、
1ヶ月間ぐらいそこでヘッドマッサージして帰ろうかなとか、
かすかにそんなことも夢で思ってます。
楽しそう。
コラボできたら面白いよなと思って。
面白いですね。
ぜひやってください。
そのためには英語を頑張ります。
これから。
お聞きいただきまして、いかがだったでしょうか。
人から人へのつながりと、
みかりのつながりの間に入ったり、
端っこに行ったり、
紐がつながっているところをつかんでいっているというか、
偶然をつかむのがすごく上手なのかなって思いました。
自分にとって何がいいかって、
いろいろ選択肢があるじゃないですか。
こういう心理学の理論とか、
あと例えばヘッドマッサージにしても、
いろんなマッサージがあったり、
自分を癒してくれるマッサージいろいろあるし、
いろんな心理学のメソッドってあると思うんですけど、
みかりんはその一番自分にとって最適なものを、
偶然つかむ力があるのかなって思いました。
そこからいろいろ変わっていったりとか、
変化が出てきたり、
それによってまた新しい出会いがあったりとか、
新しい自分を発見したりとか、
されているのかなっていうのと、
あと自分が好きなものとか、
これいいよっていうのを人に伝えたいっておっしゃってましたけど、
27:03
そこのパワーがすごくあるんだろうなって、
なんか感じて温かいなって思いました。
ね、だからデンマークでね、
ぜひ一緒にコラボでなんかしてほしいなって思っているので、
楽しみにしてます。
はい、ということで今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
次回でみかりんのインタビュー最終回になります。
なりきりインタビューしていただいたので楽しみにしていてください。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。
27:40

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