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こんにちは、アイディア発想デザイナーの 色葉屋です。
メルマガを講読させていただいている 織田正義さんの
成長のヒントっていうのが、毎朝6時に 届くんですけども、それを読んでいて、今日とっても共感したので、
というか、刺激をいただいたので、シェアさせてください。
成長のヒント。 遠い場所であっても近いと感じていたら、すぐにパッと行ける。
どんなに目標が高くても、行けそうと思っていたら、 実現するのは時間の問題。
ポイントは、物理的距離ではなく、心理的距離で決まる。
心理的距離を縮めるには、好きになる。 何度も繰り返す。憧れる人を持つ。
仲間を作る。楽しむ。 そしてルートを作って太くしていくこと。
っていうメルマガだったんですけれども、 バイクの免許を取ってから、例えば伊豆とか、
前は一泊二日の泊りで行く温泉地みたいな感じで 思ってたんですけれども、バイクの免許取る前は。
免許取ってから、日帰りでちょっと富士山を見に行く場所とか、 海鮮食べに行く場所に変わりました。
それでバイクでぴゅって行けるって、 もう知っているのでそう思ったんですけれども、
物理的距離は変わってないので、心理的距離ですよね。
それと同じように、自分で目標を持って何かしたいなと思ったら、
そこまでの道のりが遠いって思っていると、 なかなかそこまで到達できないんですけれども、
私よく妄想するんですが、 妄想でもう叶っちゃったところとかを妄想して、
で、叶ったらこうするとかこういうことがあるとか、 考えているうちに、だんだんもうなんか、
もう叶った気になるんですね。
で、そうすると、そこまでの道のりが、 それは夢だったわけではなく、
現実に変わるので、そうすることで、 心理的距離が縮まるっていうのは確かにそうだなって思いました。
今こうやりたいなって思っているのが、 日本のメゾンみたいなのを作りたいと思っているんですけれども、
ちょっとこの話長くなっちゃうので、 今メゾンって何かっていう話はしないんですけれども、
それをやろうかなって思って、 いろいろ細かいことを考え始めると、
なかなか着手できず、あれがない、これがない、 これができない、この知識がないっていう風に、
ないない尽くしになって、できない理由が いっぱい浮かんでしまうんですけれども、
一回こうできた気になって、それがあった世界を 想像してみるとなんか近く感じるので、できるような気がしてきます。
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なかなかハードルが高いことって、 どうしても例えばオリンピックに出るとかね、
夢で終わっちゃうこと多いと思うんですけれども、
本当にできると思ったら、そこまでの道のりが近くなるような計画を、
どんどん立てていけるんじゃないかなって思って、 今日とっても共感しました。
ということで、何か目標があったり、 どっか行きたいなと思ったら、
まず近いと思ってみることって大事だなって思いました。
ということで、今日も素敵な一日をお過ごしください。
今日も聞いていただいてありがとうございました。バイバイ。